次、その次、そのまた次   作:画鶴

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キャラクター紹介の枠になります

こちらはあなたの容姿となります
キャスターの魔術によって変化させられる以前のあなたになりますが、変化後はゴッホとよく似た美少年へと変化します。

変身前イメージ(1)

【挿絵表示】


変身後イメージ(1))

【挿絵表示】


変身後イメージ(2)

【挿絵表示】



このイメージは押し付けるものでは無く、あくまで私のキャラクター像でしかないものなので、
個人それぞれの趣味、性癖に合わせてあなたのイメージを作り上げ、作品をお楽しみ下さい。


*1 あなたについて

 

 人物紹介

 

 あなた(名称不明)

 

 身長:152cm/体重:41kg

 

 この物語の主人公。

 

 月海原学園2年生で、新聞部所属。

 黒い長髪に整った顔、見る人によっては性別を間違えるほどに可憐で中性的な少女。悪く言えば中途半端である。

 人見知りで無口、だけども友人になると口数がn倍に増える……典型的な陰キャ……だと思われている。

 ホントは結構外交的でノリがいいヤツ、だが一緒にいても楽しくは無い。

 それは彼女の眼に寂しさが映り続けるからだろう。

 

 不思議なことに記憶喪失で、名前すら覚えていない。

 果たして、彼女の正体は。

 

 

 

追加情報

 

名前: 未定

 

役割: 月海原学園2年生→マスター(更新済み)

 

身長/体重 : 152cm/41kg → 136cm/35kg(変身後)

 

性別:女性→男性(変身後)

 

出典:

 

地域:

 

属性:混沌 ・悪・ 地

 

好きな物:よく分からない、けども大体は好き。

 

嫌いなもの:珈琲、又は苦いもの

 

 

*1

キャスターによる存在の改造を得て改造前と比べるとかなり魔力量は上がっているが、代わりにそれなりにあった魔術回路は9割失われている。

 

 

……が、彼自身が魔術をよく知らないため魔術回路は錆びている。

 

*2

マスターのはずなのだがその在り方は人間よりもサーヴァントの方が近く、また、令呪も所持していない。

 

*3

彼女を人ではなくサーヴァントと捉える場合、クラスはキャスターで、ステータスは魔力がEX++その他はE-と振り切っている。

また、キャスターの端末であるため、キャスターが保有するスキルも1部を所持しているので、道具作成とちょっぴり狂気を持っている。

 

 

現在最も認識していて欲しい現段階の情報

 

 

彼はゴッホの魔術によって魔術回路が失われているとなっているが、自衛手段が無いわけではなく、高火力の魔力放出で対象を押し潰したりは出来るが、本人は知らない、また、自前で低位の魔眼を保持しているが、これも本人は知らない

 

キャスターと彼の関係について

 

ただのマスターとそのサーヴァント、という関係ではなく、それぞれが子機、親機としての権能を保持しており

その因果の関係によってどちらかが生存している場合、どちらかが死亡または消滅していたとしても時間を触媒に復活をする。

 

故にどちらかが復活する以前にどちらともを撃たねばならず、それぞれの脅威度は低いが打ち倒すことは非常に困難 。

彼自身はなんにも知らない赤ちゃんみたいなもの、ただそこにいて巻き込まれているだけなのです。

自分を知りたい欲求とその結果に恐れるあまりに無感情となってしまっているだけで、本来は普通一般の女の子でした。

 

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