ハサウェイ「おっぱいエッッッッッ!!?」
エイプリルフールだからゆるして
発売から十周年……ついに!あの作品が帰ってくる!
ヒナ「ねえ酒泉、今日からは……空崎酒泉として、末永く私の隣で支えてくれる……?」
ミカ「これからも酒泉君は騙され続けちゃうんだよ?……酒泉君のことがだーいすきな悪い魔女に」
サオリ「……ああ、もう自分の感情から逃げたりしない。酒泉、私は……お前が好きだ」
リオ「契約完了?何を言ってるのかしら?貴方はこれからも私と行動を共にするし、その契約は死して尚続く……当然でしょう?私達は運命共同体だもの」
キヴォトスメモリアル2!どきどき☆あばんぎゃるど大作戦!
アル「わ、わわわ……分かってるわよ!ちゃんと言うから急かさないでちょうだい!」
アル「すー……はー……よし!ムツキ!メガホンを渡しなさい!」
アル「すぅ────宣戦布告に来たわよ風紀委員会!私と勝負しなさい!」
アル「もし私が勝ったらその時は───酒泉を便利屋に入社させるわ!!!」
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ミネ「聞きましたよ、また大怪我を負ったらしいですね……前にも言った筈です!僅かな負傷でもすぐ治療しにきなさいと!」
ミネ「どうしてその約束を───え?〝今回はゲヘナで怪我したからゲヘナで治療を受けただけ〟ですか?」
ミネ「……そういえば貴方の所属はゲヘナでしたね、エデン条約の時といい、トリニティで怪我を負う場面が多すぎてすっかり失念していましたが」
ミネ「………………その……えっと……」
ミネ「……だとしても私のところに来なさい!!!」
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ハレ「うぅ、酷い……私から妖怪MAXを取り上げるなんて……」
ハレ「飲み過ぎは身体に悪い?……そんな事ないもん、普段からこの量摂取してるけど身体に異常は無いし」
ハレ「……そもそも徹夜という行為自体身体に悪い?それは……そう」
ハレ「うー、でもぉ……どうしても駄目……?」
ハレ「じゃあいいよ、今日は飲まないから。でもその代わり……」
ぎゅっ
ハレ「……今日はずっとお酒を摂取し続けるから」
前作キャラクター、全続投!!!
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ハスミ「ですから!同じ事を何度も言わせないでください!」
ハスミ「私はっ……私は貴方のことが好きだって言ってるんですよ!!」
ハスミ「ええそうですよ!あの私がゲヘナのあなたに恋してしまったんですよ!悪いですか!?」
ハスミ「くっ……まさか私の方から言う羽目になるなんて……しかもこんなに辱しめまで受けて……ああもう!これだからゲヘナは!」
ハスミ「私をこんなにした責任、しっかり取ってもらいますからね!?風紀委員なのですからそれくらい出来るでしょう!?」
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ユズ「今日も練習に付き合わせちゃってごめんね……?私の周りだと同じくらい強い人が酒泉君しかいなくて……」
ユズ「う、うん……そうなの。今度のオンライン大会、優勝商品が私の好きな作品のアケコンで……〝土日は幾らでも練習に付き合う?〟そ、そんな悪いよ!?ただでさえ酒泉君の時間奪っちゃってるのに……え?〝俺もユズさんとゲームするの楽しい〟?」
ユズ「そ、そっか……そうなんだ……それなら嬉しい、な……えへへ……」
ユズ「…………」
ユズ「…………ごめん、酒泉君。実は私、嘘ついてたの……ううん、大会の練習がしたかったのは本当なんだけど」
ユズ「で、でも……途中から練習目的っていうより、私もただ酒泉君と遊びたいだけになっちゃって……そ、それで……!」
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セナ「っ!?漸く目が覚めましたか……はい、おはようございます。現在時刻は17:26、更に付け加えるなら貴方が昏睡状態に陥ってから三日目の17:26です」
セナ「何やらまた無茶をした様ですね、風紀委員の皆さんが怒り心頭でしたよ。まあ、それ以上に不安の方が大きそうでしたが」
セナ「何を言っても懲りないとは思いますが、医療に携わる身として一応忠告しておきますね。あまり無茶をなされないように、そう何度も身体を壊していてはいずれそれが当たり前の状態になってしまいますよ」
セナ「ええ、そうしてください。その状態で無理しようものなら最低でも全身からの出血は免れませんから、今は仕事のことなど考えずどうかご安静に。流石の私も好きな人が死体になるのは望んでいないので」
セナ「では、二時間置きに様子を見に来ますから……」
セナ「…………」
セナ「待ってください、私今何と言いました?」
セナ「い、いえ……違うんです、そんな筈は……」
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ホシノ「はい、これでおーしまいっ……さてさて、全部片付いたかなぁ?」
ホシノ「ん?ああ、いいのいいの、不良の制圧くらい大した仕事じゃないしね。それに酒泉君には列車砲の件でお世話になっちゃったからね、むしろこれくらい返させてよ……ね?相棒……なんちゃって」
ホシノ「え?ゲヘナに来てた理由?それはまあ、知り合いに会いにきたというか……え?〝ゲヘナ学園に居る人なら送ってく?〟ああー……気持ちは嬉しいけど、でも今は学園にいないっぽいしいいかなー?……ていうか、目の前に居るんだけどね」
ホシノ「……ところでさ、酒泉君ってこの後は……あ、仕事?今のだけじゃなかったんだ……噂には聞いていたけど風紀委員って本当に大変なんだね~」
ホシノ「でもさぁ、そんなあちこち駆け回ってると疲れちゃわない?良ければ小休憩がてらおじさんとお茶しない?……〝今も空崎さんが働いてるのに自分だけ休憩はできない〟?……うへ~、本当にヒナちゃんの事が大好きなんだねぇ」
ホシノ「……やっぱり私じゃヒナちゃんみたいになれないや」
更に!既存キャラの新ストーリー追加!
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ヤクモ「いやぁ、ネタ探しの為だけに恋人(仮)になったのがまさかこんな長く続くとは」
ヤクモ「なんだかんだで楽しかったですけど、トリニティでの即売会も終わっちゃったしこの関係も今日で終わりですねぇ」
ヤクモ「……あの、酒泉さんも楽しめましたか?仮初めの恋人ごっこ……あ、楽しかった?それはよかったです」
ヤクモ「………………」
ヤクモ「……えっと、お互い楽しめたのなら多分私達の相性は悪くなかったという事になりますよね?それなら……その……別にわざわざ解散とかしなくても……このまま関係を維持し続けてもいいんじゃないかなって……」
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スオウ「己の生きる理由は何なのか、己の存在を証明して何がしたいのか、あの頃の私にはその〝先〟の事など何も見えてはいなかった」
スオウ「それは今も変わらないが……それでも少しだけ変わったところがある、それは〝己の生きる理由〟についてだ」
スオウ「私は……私はきっと───こうしてお前と出会い、お前の隣で同じ景色を見る為に今日まで生きてきたんだ」
スオウ「先の事は未だ分からないが……それでも〝今〟の私がしたい事なら、確かに〝これだ〟とハッキリ言えるんだ」
スオウ「……酒泉、目を閉じてくれ」
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キサキ「え~!?もう帰っちゃうの~!?キキさびしい~!……ふむ、これでも駄目か。先程より幼さを強くしてみたのじゃが」
キサキ「一体どうすればそなたを堕とせるのか、妾も空崎ヒナとそう少なくない共通点があるというのに……これ、顔を背けるでない、此方を見よ」
キサキ「ふむ……やはり容姿か、少し待っておれ」
キサキ「ど、どうかな……酒泉……チャイナ服もあったから着てみたんだけど……か、可愛い……?」
キサキ「……ふむ、全く反応を見せんのう、容姿まで完全に似せたというのに……〝俺の眼には偽者にしか見えなかった〟?」
キサキ「……言ったのう?ならばここからは正真正銘本来の〝妾〟で堕としに掛かろうぞ」
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アヤメ「あーあ、やっちゃったね……あんだけ〝私、めんどくさいよ?〟って忠告してあげたのにそれを無視して私なんかに優しくし続けるから」
アヤメ「そのせいで酒泉はこうして面倒な女に縛られちゃったんだからね?ハッキリ言って自業自得だよね」
アヤメ「っ……〝得しかない〟って、またそうやって私の気も知らずに……!」
アヤメ「全部、全部酒泉が悪いんだ。そうやって私を甘やかして〝理想のアヤメ〟から〝ただのアヤメ〟を引きずり出しちゃうから……!」
アヤメ「…………そこまでしたんなら最後まで面倒見てよ。〝ただのアヤメ〟に成り下がった私を百花繚乱から……百鬼夜行から連れ出してよ」
アヤメ「私はもうあの子達の所に帰りたくない……私は、私を〝私〟として見てくれる酒泉と一緒に居たいんだ」
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エリ「にゅふふ……これで今度こそ……わぷっ!?フラスコから煙が!?げほっげほっ……」
エリ「うぅ、また失敗です……奇跡も魔法もある筈なのに……一体何がいけなかったのでしょうか酒泉君……」
エリ「〝何で俺に聞く〟って……だって酒泉君、とても魔法に詳しいじゃないですか!指輪の魔法使いのお話を沢山聞かせてくれた事がありますし、それに酒泉君自身も魔法を使った経験が……」
エリ「え?〝身に覚えがない〟?〝どんな魔法だ〟?え、えっと……それは……」
エリ「……ひ、人を恋に堕とす魔法……なんちゃって……」
今作からの新キャラも続々登場!!!
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黒服「おやおや、一切の神秘が存在しないかと思えば……そんな奥底に隠れていたのですね。くっくっくっ……やはり貴方は面白い、これからも影から見守らせてもらいますよ、折川酒泉」
ベアトリーチェ「光栄に思いなさい、折川酒泉!こうして崇高から見える景色を共に見下ろせる事を!」
カイザープレジデント「我々がキヴォトスを支配するまで後一歩だ……さあ!呆けている暇はないぞ、折川酒泉!」
プレナパテス「そうか、君は世界を……時間すらも越えて私を助けにきてくれたのか……」
連邦生徒会長「あの時、私が彼の言葉を……〝未来を知っている〟という言葉を信じてあげていれば、あんな取り返しのつかない事には……お願いします先生、私に力を貸してください。あの日、私の代わりに終着駅の向こうまで行ってしまった酒泉君を連れ帰る為に……!」
デカグラマトン「汝に出来る事は大人しく鉄に染まる地をその眼に焼き付ける事のみ……ああ、良い顔だ。そうだ、それでいい、私を睨め、私を恨め、そして私だけを見続けろ……神を堕としたその代償、汝の人生で払ってもらおう……♡」
攻略対象にあの意外なキャラまで!?
ヴァルキューレ海警「こんな田舎に飛ばされて数ヶ月、その気にならなくても人間って割とすぐ環境に適応できる生き物なんだな……あーあ、早く別の支所に行きたいなー」
ヴァルキューレ海警「そんな私に良い知らせ?……えっ!?こ、これって転属命令の書類!?ど、どうしてこれが私の下に……」
ヴァルキューレ海警「……え?酒泉が進言した?〝この規模の村なら自分一人で対処できる〟って?ま……待って!それじゃあ酒泉はこの村に残るつもりで……?」
ヴァルキューレ海警「そんな……」
ヴァルキューレ海警「…………やっぱ気が変わった、酒泉には悪いけど私もこの村に残るよ」
ヴァルキューレ海警「どうしてって、それは……自分で察してよ、ばか……」
ヴァルキューレ海警「……私だって、キャリアより好きな奴と二人きりで過ごせる環境の方を選ぶくらいには乙女心が残ってるんだからな?」
ヴァルキューレ海警「……やめろ、こっち見るな、顔が熱いんだ」
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トリカス「あっはははは!ゲヘナのあいつ、ミサイルでボロボロじゃない!言い様よ!」
トリカス「ん?……ちっ!何よアンタ、生きてたの?ゲヘナらしく虫みたいにしぶといわねー」
トリカス「うわっ……なんでゲヘナの生徒がトリニティのスイーツ店にいんのよ、気分悪いわねー」
トリカス「っ、クソッ!あの不良共自分から肩ぶつけておいて……何よ!見てんじゃないわよ!さっさとあっち行って───触るな!手当てなんていらないわよ!ゲヘナなんかに借りを作る訳ないでしょ!?」
トリカス「あ、あんた達は……な、何よ!今度は別にぶつかったりしてないでしょ!?やめっ……離し───きゃあっ!?た、助か……え?あ、アンタは……!?」
トリカス「……礼なんて言わないから、アンタが勝手に首突っ込んできただけだし」
トリカス「あ……えっと……ゲ、ゲヘナの生徒がトリニティになんか来るんじゃないわよ!……買うもの買ったらすぐ帰りなさいよ」
トリカス「ふ、ふーん……最近見ないと思ったらまた大怪我してたのね……あーあ!残念!せっかくアンタの顔を見なくて済む清々しい日が続いていたのになー!」
トリカス「……はあ!?ゲヘナが燃えてる!?な、なんで……雷帝の遺産!?過激派が暴走!?な、何の話してるのよ!?」
トリカス「ていうか、どうして皆笑って……え?〝ざまあみろ〟?〝罰が当たった〟?…………何も────」
トリモブ「何も面白くないわよ!!」
トリモブ「ああもう!邪魔なんだけど!?さっさとどきなさいよ!……その先はゲヘナ!?んなこと分かってるわよ!」
トリモブ「あいつが死ぬわけない!ゴキブリみたいにしぶとくて無駄に強い!私の大嫌いなあいつが!私の大嫌いなゲヘナなんかに負けるはずないんだから!」
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ハイランダーモブ「だ、大丈夫か?……いや、大丈夫な訳ないか……腕を撃ち抜かれたんだもんな……くそっ!ゲヘナの奴等め!車内を滅茶苦茶にするだけじゃ飽きたらず、とうとう出血沙汰まで起こしやがって!」
ハイランダーモブ「……ごめんな、酒泉。私達がもっと強かったら酒泉に頼らずアイツらを制圧できたのに……え?〝先輩が怪我する方が嫌だった〟?」
ハイランダーモブ「バカッ!私達は流れ弾が当たった程度じゃそう簡単には怪我しないんだ!だからあの時お前は私を見捨ててさっさと避難していれば……!」
ハイランダーモブ「……は?〝分かってても見捨てたくなかった〟?〝大事な先輩だから〟?」
ハイランダーモブ「……なんだよそれ……ふざけてるのか……?大事だからって、もしかしてアレか?お前は私達を大事に思ってるけど、私達はお前を大事に思ってないからって自分が怪我する分には問題無いだろって?」
ハイランダーモブ「自分が一番強いんだから自分が先頭に立って戦わなくちゃとか、自分が怪我したところで誰も心配しないとか思ってたんだろ!?」
ハイランダーモブ「言い訳なんて、もう分かってんだよ!どうせ自分は重要な存在じゃないとか決めつけて!私の気持ちも知らずに自分ばっか盾になろうとしてるんだろ!?」
ハイランダーモブ「もう限界だ!!私はこんなにお前の事が愛しくて大好きで心配なのに!それに気づこうともせず自分を蔑ろにし続ける酒泉なんて!」
攻略対象は……ななななんと200以上!?
更に!今度のキヴォメモは主人公の陣営を選べる!
ヒビキ「酒泉、クスィーアバンギャルド君のメンテナンス終わったよ」
酒泉「ああ、ありが───っ!!?」
ヒビキ「……な、なに?そんなに驚いて……」
下川酒泉(おっほ♡おっぱいちっか♡)
酒泉「どうかして、この肉体と感情的な欲望から離脱しないと俺はキヴォトスで生きていけないぞ……!」
ヒビキ(……そんなに気になるなら直接言ってくれたらいいのに)
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ミカ「それにしても酒泉君も運が無いよねー、こんな面倒な子に目を付けられるなんてさ☆」
ハナコ「……ふふっ」
ミカ「……何がおかしいの?」
ハナコ「ミカさん、酒泉君って……絶対達せないようなギリギリの刺激を下に与えつつチ○ビを舐めてあげると弱々しく名前を呼びながら〝ゆるしてください〟って何度も呟いてきますよね♡♡♡」
ミカ「っ!!!」
パァン!!!
酒泉「……追い出したんですか」
ハナコ「はい♡」ヒリヒリ
────────
サオリ「オリティーがアリウスに!いるわけないだろおおおおおおおおおお!!!」
────────
シロコテラー「ン……酒泉、好きだよ」
酒泉「ああ、俺もだ、シロコさん」
シロコテラー「ン……撃って」
人同士での争いを減らす為に反連邦生徒会組織を立ち上げ、キヴォトスから銃社会という概念を失くす
オリティー・ボケーユ・フビンルート!
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先生「キヴォトスで事件が起きる度に必ずその現場に君が居合わせている、それはヒマリに追ってもらった監視カメラの映像で確認済みだよ」
酒泉「……」
先生「調印式やアトラ・ハシースでは助けてくれたのに、こうして鋼鉄大陸に向かおうとしている私達の事は邪魔してくる……酒泉、君の目的は何?君は一体何者なの?」
酒泉「姉妹の戯れを妨げるのは……あまり褒められた行為ではないな」
先生「姉妹?何の話を……」
酒泉「彼女が目覚めるまで貴方達に動いてもらっては困る、それだけさ」
先生「……もう少し具体的に教えてくれるかな?」
酒泉「全ては心のみぞ知る……ってな」
モモイ「心の味噌汁?」
ケイ「突然現れて何言ってるんですかあの不審者ポエマー」
ハッピーエンドへ導く為、時に先生と敵対し、時に先生の味方をする!
エージェント折川ルート!
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酒泉「だぁれを裏切っている!マルクトオオオオオオオ!プーさん蹴るなぁ!」
ソフ「うわっ、うるさっ」
オウル「耳障りですねぇ……聞かなくていいですよお姉様、アインもあまり近付きすぎないでください」
アイン「は、はい……」
マルクト「……もう、終わりにしましょう」
先生「酒泉、君の……いや、君達の負けだよ」
酒泉「せんせぇ……!お前はこのままでいいのか!?どの学園も罪を犯した屑共がのうのうと生きて真面目に働いてきた奴ばかりが損をする!そんな世の中でいいのかぁ!?」
先生「良くないよ、でも……今すぐそれを変えられるほど私達は賢くない、だから少しずつ正義の意思を繋げていかなくちゃならないんだ」
デカグラマトン「……」
酒泉「神ぃ!私はオーセノ=トーリニィ!!!」
授けられた神の力を使い、新たな世界を築き上げる!
新世界の神ルート!
他にも多種多様なルートが盛り沢山!
君はどの陣営で!誰を攻略する!?
キヴォトスメモリアル2!!!4月1日発売決定!!!
ハサウェイはノア、生塩もノア
つまり生塩ノア=マフティー
なんだこれはたまげたなぁ……