暴虐の魔王の側近はスライムとして転生する   作:虚無神

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キャラ紹介

アリシエ

 

CV.:M・A・O

 

性別:無性

 

性格:根本的に優しい性格をしており、敵に対しても慈悲を与える程広い心を持っている、しかし、大切な人を傷付けられたり、殺されそうになった場合は、一変して別人になったかのように容赦も欠片も無く、相手が降参しても一方的に痛め付け、二度と立ち塞げられない程にフルボッコにし、死んでも蘇生させて、何度も滅多打ちにする無慈悲さと残酷さを兼ね備えている。

 

容姿:抜群のスタイルで細身であり、顔も滅茶苦茶整っており美人、美少女、美少年にも見える程、顔もスタイルも100点満点中数値化不能な程の見た目であり、男女問わず大抵の人は一目惚れしてしまう程、アノスとリムルも一目惚れしてしまう、そして肌も滅茶苦茶色白の美肌で艶肌であり、毛も髪の毛とまつ毛と眉毛しか本当に一切生えていないので、見る者全員を魅了してしまう。

 

最終的スペック

 

耐性:状態異常無効、自然影響無効、物理攻撃無効、聖魔攻撃無効、精神攻撃無効、概念攻撃無効、因果律攻撃無効、概念影響無効、因果律影響無効、時間攻撃無効、時間影響無効、空間攻撃無効、空間影響無効、痛覚無効、不死殺し無効、魔法攻撃無効、魔法影響無効、即死攻撃無効、即死影響無効、聖魔影響無効、物理影響無効、自然影響無効、精神影響無効、深淵魔法無効、深淵魔法影響無効、深層魔法無効、深層魔法影響無効、深淵物理攻撃無効、深淵物理影響無効、深層物理攻撃無効、深層物理影響無効

 

ユニーク・エクストラ含めた固有スキル:魔力感知、万能感知、万能変化、万能糸、万能破壊、万能創造、深淵魔法、深層魔法、深層感知、深淵感知、超光速無限再生、終焉支配、擬態、剛弾爆火大砲(ヴェイロボズム)獄炎殲滅砲(ジオ・グレイズ)深魔炎(グレスデ)

殲黒雷滅牙(ジ・ノアヴス)森羅万掌(イ・グネアス)記憶刻印(テレス)次元衝(じげんしょう)

斬首刎滅極刑執行(ギギヌヴエヌエネズ)吸魔暗黒領域(ジノ・グレアナス)

その他まだまだある

 

究極能力(アルティメットスキル)極獄界滅灰燼魔砲(エギル・グローネ・アングドロア)掌魔滅尽十紫帯電界刃(ラヴィアズ・ヴェルド・ガルヴァリィスェン)掌魔灰燼紫滅雷火電界(ラヴィアズ・ギルグ・ガヴェリィズド)深掌魔灰燼紫滅雷火電界(ラヴィアズ・ギルグ・ガヴェリィズド)

氷獄災禍凛令終天凍土(シヴィラ・エビオン・バルムアーデ)銀界魔弾(ゾネイド)獅子災淵追滅壊黒球(べセラ・エヌド・アンゼオス)

祝聖根源光滅爆(アギラ・ガヴエル)魔深根源穿孔凶弾(ベリアリウス)虚空之神(アザトース)混沌之神(カオス)理滅剣(ヴェヌズドノア)灰燼紫滅雷火電界(ラヴィア・ギーグ・ガヴェリィズド)滅尽十紫電界雷剣(ラヴィア・ネオルド・ガルヴァリィスェン)

聖域熾光砲(テオ・トライアス)冥王之神(ハデス)

全知全能之神(ゼウス)雷之神(ウラノス)涅槃七歩征服(ギリエリアム・ナヴィエム)羈束首輪夢現(ネドネリアズ)

時間遡航(レヴァロン)概念之神(タナトス)時空之神(クロノス)

大地之神(ガイア)深海之神(ポントス)海之神(ポセイドン)

破壊之神(シヴァ)創造之神(ブラフマー)世界樹之神(ユグドラシル)深淵之神(ノーデンス)豊穣之王(ジュブ・ニグラド)

誓約之王(ウリエル)正義之王(ミカエル)希望之王(サリエル)忍耐之王(ガブリエル)憤怒之王(サタナエル)

悪魔之王(サタン)強欲之王(マモン)虚飾之王(ムゲキノオウ)

その他まだまだある。

 

素の身体能力も次元が違うレベルで強く、魔力も一切込めなくても気を抜いてると、滅茶苦茶手加減しても世界=宇宙を簡単に無に変えてしまう程で、魔力を全く帯びていない軽い瞬きだけでも世界に影響が出てしまう程強力なので、力を完全に取り戻した後は、いつも自身の力を極限にまで抑えて力を奮っている。

 

魔力の一切も込めない純粋の身体能力だけでも、完全に力を取り戻したアノスと対等に渡り合う程、流石に魔法無しでその状態のアノスに勝つのは無理ではあるが。

 

最終リムルには魔力の一切も込めない純粋の身体能力だけでも勝てる。

 

 

アノスに対する感情は、両親同様に大事な家族だと思っているので、勘違いさせてしまう様なことを言うが、それは家族としての話である。

 

リムルに対する感情は、最初は、何処か懐かしさを感じていただけだが、接していく内に気になる存在になっていく、それが恋なのかそうでないかは本人も分かっていない。

 

サーシャに対する感情は、最初は小生意気で可愛げが無いと思っていたが、接していく内に可愛い面もある事を知り、可愛がっている。

 

ルミナスに対する感情は、いつもツンツンしているのに、どうして自分の前ではデレてるのか不思議に思っているが、接していて飽きない、楽しいと思っている。

 

 

アノスのアリシエに対する感情は、純粋に初めて見た瞬間からの一目惚れであり、彼にとって最愛の人物である。

 

リムルのアリシエに対する感情は、アノス同様に初めて見た瞬間からの一目惚れであり、同時に懐かしさも相まって片時も離れたくないと思っている。

 

サーシャのアリシエに対する感情は、上記の2名同様初めて見た瞬間からの一目惚れであり、それ以来暇さえあればアリシエの事ばっかり考えている。

 

ルミナスのアリシエに対する感情は、上記の3名と同じく初めて見た瞬間からの一目惚れであり、2000年前からずっとアリシエの追っかけをしている。

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