色々と無茶苦茶なところもあると思いますがこれからもよろしくお願いします。
霊夢に合格を貰ったのび太はドラえもんにいろいろ聞いていた
「ドラえもんどうしてここがわかったの?」
「だって家出すると言ってスペアポケットが無くなるんだからどこでもドアを出してどこかに行ったとしか考えられないし」
「それからどこでもドアの前につなげた場所へと言えばいい」
のび太がうなずきながら言う
「へ~」
「それでこのベルトはなんなのさ」
「それは変身ベルトのび太君に買ってきたのでもこんな機能があったと話思わなかった」
「でも助かったよ、ありがとうドラえもん」
その時チルノが倒されたときに出た光がポケットに入っていく
ドラえもんがポケットを見るとそこにはⅠの文字が入ったメモリがあった
「なんだこれ?」
「さっき使ったのと同じもののようだけど色が違う」
のび太がウキウキしながらドラえもんに頼む
「それ貸して」
「別にいいけど」
そう聞くとのび太はメモリを奪って変身の準備をしていた
「それじゃーいくよ」
ロボット アイス
メモリをベルトに差し込んだ
アイス ロボット
その音とともに変身した
「左がオレンジで右が白色か」
そういうとのび太が手から巨大な氷を出した
「どうなってるのこれ―」
「取りあえずそれから手を放しなよ」
ドラえもんが言うとのび太が氷から手を放す
そうすると氷がみるみるなくなっていく
「よかったー」
「ジャイアンにも見せて驚かせたかったなー」
そうするとドラえもんが何かを思い出す
「しまったージャイアンたちを置いてきちゃった」
「どうしよう」
「取りあえず行こう」
タケコプターを取り出して頭に付けて飛んでいく
そして霊夢は忘れられていた
「ちょっと待ちなさいよー」
数10分後どこでもドアの場所までやってきた
「ジャイアーン、スネ夫ー」
そこにジャイアントスネ夫の姿はなかった、いたのはしずかちゃんだけだった
「しずかちゃんジャイアン達知らない?」
「武さん達なら森のほうに歩いて行ったわよ」
「私も止めたんだけど聞かなくって」
その時霊夢が到着した
「森の方ねあの森には人を襲うやつは少ないけど入ったら出れないでしょうね」
「あの、あなたは?」
「自己紹介がまだだったわね私は博麗霊夢此処の巫女よ気軽に霊夢とでも呼んで」
「わかりました」
ドラえもんが慌てて道具を出しながら言う
「一度はいったら出られないってことは早くしないと取り返しがつかなくなるかも」
「取りあえず乗り物靴と尋ね人ステッキこれで探そう」
「でも一つしかないよ」
「それもそうだ」
そういってポケットから道具を出す
「フエルミラーこれで増やそう」
そう言うと鏡に映して増やしていく
「よし出発しよう」
「おー」
遅れてすみません
色々用事があって遅れました
次は閑話を入れようと思います
お楽しみに
登場してほしいキャラ(メモリー)
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ナックル(ジャイアン)
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ゴールド(スネ夫)
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ルナ(ルカ)
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ドラゴン(万丈龍我)
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タンク(桐生戦兎)
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ドライブ(泊進ノ介)
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ジーニアス(ビルド)
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ハザード(ビルド)
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インフィニティ―