この作品ではトキノミノル=馳川たづなだと解釈しております。
勢いが全て
追記 午前10時頃投稿ミスがありました。アンケートが圧倒的だったので終了しました。期間を決めていなかったのは反省しています。
お出かけイベント キネマ「幻と奇跡」(条件:クラシック期前)
レインアンタレスと共に映画を見ることになった。どうやら見れる映画は二種類らしい
「トレーナー!『幻のウマ娘』と『奇跡のウマ娘』どっちにしようか?!」
ここは…………
『幻のウマ娘』ルート
「いやー親父と一緒に行った時はよくわからなかったけどやっぱり良い映画だった!トレーナーは?」
彼女の伝説を描いた映画としてとても作り込まれており今まで見た映画の中でもトップ3に入る
「はは!トレーナーも高評価か!良いよなこの映画!………なんか共同通信杯獲りたくなってきた!!」
その時ふと閃いた!この経験はレインアンタレスとのトレーニングに活かせるかもしれない!
やる気アップ
体力+25~40
全ステータス+10
(共同通信杯のレースで一着後、全ステータスが+20)
『奇跡のウマ娘』ルート
史上最強の三冠ウマ娘は、ひとりの女性トレーナーの夢から生まれた……希望の物語
「史上最強…………三冠…………。!!トレーナー!!」
レインアンタレスは帰り道の途中に呟き突然自分を呼んだ。
レインアンタレス?
「オレ、この後追加でトレーニングしたい!!………駄目か?」
……………自分が見ている範囲でトレーニングすることを条件に許可する
「ありがとうトレーナー!!じゃあ行くぞ!」
そういうと自分を背中に乗せてレインアンタレスはトレセン学園へ走り出した。
その時ふと閃いた!この経験はレインアンタレスとのトレーニングに活かせるかもしれない!
やる気アップ
体力+20~35
スピード、スタミナ、パワー+20
日本ダービーに向けて~親しいからこそ~
日本ダービーが近いこの時期にレインアンタレスの同室のウマ娘と寮長からレインアンタレスがまだ寮に戻っていないことを知らされ夜のグラウンドへ向かった。
するとそこには理事長秘書の馳川たづなさんとレインアンタレスがいた。
「何故ここまでボロボロになるまでトレーニングをしているのですか!!!」
「日本ダービーには負けられない理由がある!絶対に負けるわけにはいかないんだ!だからオレが最大限やれることをやろうと!!」
「これ以上トレーニングをすれば最悪日本ダービーには出られないんですよ!!?だからやめてください!速く寮へ帰って休んでください!!」
「………ッ!!」
「待ちなさい!!」
レインアンタレスは寮の方向とは別の方向へ走り出し、たづなさんはレインアンタレスを追いかけた。トレーナーである自分もその後を追った。
いつの間にか抜いていたのかレインアンタレスに追い付いたのはたづなさんよりも先だった。
「……トレーナー………さっきの見てたのか」
ああ
「その……………悪かった。何も言わずに自主でトレーニングしてて………」
どうして言ってくれなかったんだ?
「言ったらトレーナーは心配するだろうと思った。けどさらに心配させてしまったみたいだからごめんなさい」
やるのなら次回からは自分にも同室の子、寮長にも伝えて自分もトレーニングのお目付け役として参加させること。そしてたづなさんにも謝りに行くこと。
「そうだった………たづなさんにも謝りにいかないと………たづなさん、怒ったら怖い…………」
自分も一緒に行くから謝りに行こう
「本当!?」
本当
「ありがとうトレーナー!!」
たづなさんは静かな怒りを笑顔で隠しながら話を聞いてくれた。それにしてもたづなさんは速かったな。
その時ふと閃いた!この経験はレインアンタレスとのトレーニングに活かせるかもしれない!
レインアンタレスの成長に繋がった。
賢さ+15
根性+15
体力-5
スキル『集中力』のヒントLv+1
『コンセントレーション』のヒントLv+1
祝!イクイノックス天皇賞(秋)レコード勝ち!おめでとう!
ウマ娘でサクラバクシンオーが殿堂ウマ娘で初のUランク、カツラギエースがSランク、エイシンフラッシュを三冠達成しました。ハクシンオーはスピード3賢さ3のサポカでスピードと賢さを連打してれば勝てます(自分と親友談)
需要はないだろうけれど妄想などの募集↓
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=304434&uid=424377
どれが良いのだろうか?
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