ジョジョの奇妙な冒険~レヴァリィ・ザ・デヴィル~ 作:鐘楼卿(ベル卿)ベルフェスティフ
朝起きる。
なんだったのかしら、、あの悪夢、、悪夢?いえ、謎の夢は。
その時、ラジオから音が鳴る
???
「それが夢じゃァない」
私
「だれだっ!」
スティール
「私はスティール、君に【スタンド】を授けた張本人だ」
「怖がらなくてもいい、私は君に何もする気はない」
「私は特別な力が欲しい、と渇望している若者を探していた」
「そこで君を見つけ、力を授けたのだ」
私
「、、誰がそんな話信じる?」
「私は信じないね」
「それよりも、てめぇはナニモンだ」
スティール
「、、信じられないなら先ほど授けたスタンドを叫んでみろ」
私
「ハァン?まあいい。その程度はやってやるよ」
「こい!【レッド・ガーランド】!」
だが何も起こらなかった
私
「やっぱり何も起こらねえじゃねえか!なんか言ってみろよ!ア”ア”ン?」
スティールはうろたえる
スティール
「な、何故だ、、私は確かに授けたはず、、」
だが、その瞬間私の頭に何かの情報が流れる!
ビキッ!
農が割れるような感覚を味わい、地に突っ伏す。
そして私の正面に何者かが現れた。
???
「どこだ?ここは」
「お?テメエは、、いや、そうかそうか」
謎の存在、、見た目だけであれば悪魔、と言えるような存在は何か納得したようにうなずく
???
「俺はお前のスタンド、【アシュル・ドローム】だ」
「ヨロシクな」
その時、スティールはいきなり叫ぶ
スティール
「何故だ!私は性格に合ったものを授けたはずっ!」
アシュル
「あ”?なんか文句あるのか?俺はない」
「だからさ、死んでくれたまえ」
私のスタンドは、ラジオを叩き壊し、うざったい言葉を止める
私
「、、一応感謝する」
アシュル
「ん?まあイイッテ」
「で?あんたが俺の主、、ってことになんのかな」
始星
「そうなる、、らしいな」
「私は【
「最強だ」
アシュル
「ふーん?」
「まあいいぜ。学校へ行こう」
始星
「ああ、分かった」
「だが、、あの喧嘩相手のあいつが最近は休んでいるからな」
アシュル
「そんなことはどうでもいい」
「早く行こう!行こう!」
始星
「はぁ、、分かった」
そして私は、【ナプキンをとった】のだった。
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トー言うことで、新たなる外伝開始!
やるぞ!やるぞ!やるぞーーーーー!!
で、この物語は七人目のスタンド使い、を使った感じにしたいと思いまーす
ってことで!この物語をどうぞよろしくお願いしまーす!