ジョジョの奇妙な冒険~レヴァリィ・ザ・デヴィル~ 作:鐘楼卿(ベル卿)ベルフェスティフ
ジジイ
「それでは出発じゃ行くぞ!!」
あれからDIOどいう存在の話を聞き、私は空条邸に泊まらせてもらった。
そして、私たちはエジプトへと行くこととなったのだった!
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花京院
「始星さん、なにをしているんですか?」
少し飛行機の中で屈んでいる私に話しかけてくる。
始星
「なに、少し気になるものがあったからな」
私はただ起きてすぐに来たため、目やにをとっているだけであった。
花京院
「気になるもの?」
始星
「寝起きで来たからな。目やにが残っていた」
花京院
「そっ、そうですか」
花京院は少し申し訳なさそうにしながら引き下がった。
なんの問題もないのだがな。
その瞬間、アシュルが叫び、いきなり出てくる。
アシュル
「くるっ!」
ギュイィィッン!
ジジイ
「なんじゃ!」
アシュル
「敵のスタンド使いだ!」
「相手は蟲のスタンド!」
ジジイ
「飛行機、、むし、、となるとあやつか」
承太郎
「何か情報があるのか?」
ジジイ
「ああ、こいつは【
「飛行機事故を引き起こし!その時に金品を奪うという凶悪極まりないスタンド使いじゃ!」
アブドゥル
「そんな奴が偶然?」
ジジイ
「いや、おそらくは金に目がくらみDIOに雇われたのだろう」
始星
「ハッ、この程度か」
「ならば!やるぞアシュル!」
私は肉眼で認識て切る程度ならば問題ないとふみ、敵スタンドへ攻撃を始める
アシュル
「おうよ!」
「【シンゴウアックス】!」
アシュルはでかい斧を取り出し、渡してくる。
、、取り回し悪いだろこれ、、
始星
「、、変えろ」
アシュル
「ハーイ、、(´・ω・`)」
少しかわいそうになった気もするがこんなもん出す方が悪い。
アシュル
「ならこれどうぞ」
「来い、【
フム、、この程度の大きさならちょうどいいな。
ジジイ
「こら!こんなところで剣を取り出すな!」
始星
「うるせえよクソジジイ」
「今いいとこなんだよ」
アシュル
「補助は任せろ」
「全力でふれ」
始星
「ああ、やるぜ」
そして私は剣を構える。
始星/アシュル
「「【
ジャキンッ、
一閃の音が響き、虫が斬られ、
爺さん
「ぐぎゃああああああっっっ!!」
始星
「チッ、強者ならもっと目立ち、その上で正面から叩け馬鹿者の弱者が」
私はそういい、剣を納刀するのだった。
なんとなく想定してる鐘楼卿(私)のすて。多分いつか使う
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名前:ベルフェスティフ
通称:鐘楼卿
能力:鐘の音によるバフ特化
権限:作者権限
性格:自由気まま。アシュルに近いけどアシュルより責任感は間違いなくある。
情報:ハイカラ大正みたいな服を着てる自由人
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以上です。多分私の他のキャラよりマシには、、なってませんね、はい。
組み合わせ次第ではマジで強いと思う。
ということでまた次回の話もみてねー