ジョジョの奇妙な冒険~レヴァリィ・ザ・デヴィル~ 作:鐘楼卿(ベル卿)ベルフェスティフ
タワーオブグレーは無事に倒し、たッ⁉
飛行機が傾く。
ジジイ
「なんじゃっ!」
すると倒れている爺さんが話す。
爺さん
「ククク、、私は負けたが、、貴様らも終わり、、だっ、、」
アブドゥル
「まさかっ!」
アブドゥルは操縦室へと向かう。
、、まあ、そうだろうな。
操縦室につくと、二人の死体があった。
承太郎
「、、やれやれだぜ、一難去ってまた一難だ」
ジジイ
「退けっ!わしは操縦できる!」
ジジイが操縦席から死体をどかし、操縦席に座る
ジジイ
「ここをこうすれば、、」
、、本当にできるんだろうな?
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あの後、無事に私たちは墜落した。
始星
「クッソがぁぁぁぁ!!」
「ジジイィィィ!てめえやってくれたなぁぁぁぁぁ!!」
ジジイ
「待て待て!」
「あの中で一番操縦できるのはわしじゃったんだから!」
「生きてるだけでも幸運じゃろう!」
ジジイはうろたえ、私にそう反論する。
ハァ、、
始星
「私はこの町のスタンド使いを狩ってこのストレスを発散してくる」
ジジイ
「おいまてっ!」
ジジイが何とか言ってたが、無視して私は外に出る。
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???
「おいてめえ!金をよこしな!」
始星
「、、誰だ?」
フレウ
「なにぃぃぃぃ?俺を知らねえのかぁ!」
「俺はフレウ!」
「この名を知らねえのかっ!」
始星
「知らんな。それよりてめぇ」
「、、私に従え」
フレウ
「何故だッ!」
「おれはおめえよりつよいんだよぉぉぉぉ!!」
フレウは襲い掛かってくる。
始星
「、、やれやれだ」
「都合のいい駒を得ようと思ったのにな」
バギィィィィン
敵のスタンドを一瞬で素手で砕き、倒す
始星
「これに懲りたら次からは敵の力量くらい見極めれるようになれ」
そして、私は離れていくのだった
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フレウSIDE
見た瞬間からわかっていた。こいつがやばいってことは。
慢心していたんだ。どんなにやばそうでも、俺なら勝てる。って
だが、あいつは俺のチョーノーリョクが見えていたんだ。
そのうえ素手で砕いてきやがった。
あいつの拳で俺のプライドと【ライノセラス】が砕けたんだ。
だが、俺はその強さにあこがれた。
だが、次起きた時にはいなくなっていた。
だが、手紙を残してあった。
「従うのであれば、このホテルのロビーの者にこの手紙を渡せ」
俺は、従うために、そのホテルへと向かうのだった。
フレウSIDEOUT
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追記
今日は、面白い奴に出会った。
覚悟もなく、悪事を働いていたが私に従うため、ついてきたようだ。
私のホテルに訪ねてきた。
手紙を残してよかったな。
、、だが、あいつらへの説明が面倒だな。
私は、絶対にこの世界を超越する。