・概要
目次
各編 解説・自己評価
・古都内乱編 ・四葉継承編 ・師族会議編
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・コンセプト
シンと同じく、モブが出来る範囲で活躍させる予定だった。
流れで色々やったら、タイトル詐欺との評価までついてしまった。
それなりに守れたのは、入学編と九校戦編とダブルセブン編かな?
・入学編の解説・自己評価
所々スペック上げてしまったけど、概ねコンセプト通りだと思う。
*校門での一悶着
CAD押さえるだけなので、モブスペックでも出来る筈。
ちゃんと押さえないと火に油だけど。
*剣道部vs剣術部
また、武器を押さえるだけ。
できるだけ、みっともなく弱そうに助けを求めたのがポイント。これで血の気が多くても萎えるはず。
ちなみに、原作で司波兄がやったキャストジャミング擬きって、優等生の方だと外に影響あったりする。
その被害者の一人がエイミィだったりする。
*少女探偵団
本作の始点。
キャストジャミングの影響の強さはよくわからないけど、気合いで行けるかな?と云う物。
守るべき少女たちがいけるはず。いけることにした。
戦闘はどの程度動けるか分からないので、体重を主軸にした戦闘にしたつもり。
アクションシーンの拙さは御愛嬌。
*放送室
確実に1番モブスペックなシーン。
体を扉の間に挟ませるだけ。
*事件発生
大立ち回りさせようと思ったけど、やめた。
*没台詞「雑草に構わず、とっとと花開いて下さい。 花も咲かなければ、雑草なんですよ」
上手いと思ったけど、言ったら喧嘩になるので没。
・九校戦編の解説・自己評価
初期案ほぼまんまだけど、よく考えたらチートスペックじゃないと実行不可能だった。
*人間クッション
漫画でコースと客席の距離を見たら、思ったより距離があった。
(そうでないと選手が危険だから当然ではある)
人一人挟めば無事に済むと思ってたけど、受け流しを使用する事にもなった。
*金蚕のリーク
文量量増。
親戚の酔っ払いの武勇伝(上司自慢)で聞いたことにした。
閣下が唯一の生き残りってことは無いと判断した。
*閣下
金蚕の延長。話のオチ枠。
・横浜騒乱編の解説・自己評価
ほぼ初期案通り。
不殺だったのを生死問わずにした。(要求レベルの低下)
とりあえず、魔法は使ってない。
*夏休み
ほぼ原作通りだし、特にネタ無いので書かない。
*喫茶店
戦闘に混ざるのも変かと思って喫茶店に足止め。
この世界で突然札を弄るのが普通かどうかは知らん。
*コンペ準備
関係者と縁が無いので無し。
*コンペ当日
雫とかいるし、普通に参加できると判断した。
*VS軍
イメージはFPS(血生臭いわらしべ長者)
モブの定義崩壊と言われた点。
司波達也の分解よりは生存率高いので、
原作より死傷者多数。生存者も多数。
(原作のままなら怪我で済まず、死体も残らない=行方不明)
*救助活動
破壊しきれなかった戦車内や建物から所属問わず救助。
設定した人格的にやらないと不自然。
・来訪者編の解説・自己評価
連続するけど、モブらしくない回。
中途半端に関わると、それはそれで変なのでいっそのこと行き過ぎることにした。
*初詣
リーナと接触しやすいポイント。
既定である意味メイン。
*リーナ他複数との会話
名前に関して思った事を並べただけ。
リーナのポンコツさを表現できるかも?という面もあった。
*レオ発見
事件に関わるポイント。
満腹でどのみち追いつけないので、難易度は低め。
*リーナにリーク
パラサイトに関する情報を提示する事で、"事件について知れる実力はあるんだよ"と示すのが目的。
表の人間からの助言を裏側の人間(アンジー)として聞き入れてもらうため。
上手く助言すれば、その後関わらなくても司波達也に手玉に取られないかな?と思ったけど、
目前自爆のショックで意味が無くなると思う。
*共闘
前回からの流れ。
司波がマウントを取れないようにしただけ。
(MMOとかだと乱入はマナー違反だと聞いたことがあるから)
*ミカエラ・ホンゴウ
説得で味方にできれば、やれる事が増えるからトライ。
どのみち破談だと思ったので凍結。
(優等生の過去描写で好感度が更に上がったので死んでほしくなかった。日本来る前に寄生されてたみたいだから打つ手ないんだけど)
(阻止するには、マテバ阻止=大亜襲撃阻止という手法しか思いつかなかった)
*バレンタイン
交流のあった相手からは貰えるんじゃない?
*vsスターズ
遭遇し得る唯一のタイミングだと判断。
上層部をどうにかしないとリーナの取れる行動が変わらないので
*チンピラ
いつも思う手法"表向きの仕事を用意する"
・ダブルセブン編の解説・自己評価
ギリモブ?
*誕生日会
交友あるし
九校戦の伏線を兼ねた
*双子
初動なら止められるかな?と
後ノリ
*喧嘩
上に同じ
・スティープルチェース編の解説・自己評価
一高の面々と張り合える選手がいるんだからセーフ
*エンジニア就任
ルール変更の内容誤認で決まったプロット
九島と縁あるし勝手に手を回した結果という事で一つ
後、司波と同じ二科→工科なら比較されそうだなとも思った。
*前夜祭
とりあえず〆るための情報整理
・古都内乱編
多分光宣くん無双 主人公出番なし
・四葉継承編 出番あるわけない
・師族会議編
日米の戦略級魔法師+αによる抹殺RPA?
主人公出番なし
・クロスオーバー要素
戦姫絶唱シンフォギアより
*影縫い
撃ち放たれた銃弾にて相手の影を縫い止め、行動を封じるという 緒川慎次が得意とする現代忍法のひとつ。その利便性に惚れ込んだ風鳴翼も会得している。
*テレポートジェム
主に錬金術師が使用する離脱アイテム。 距離に関係なく空間をゼロ移動する効果がある。
実は、機能面において完全無欠ではなく、低確率ではあるが、転送時に空間の位相差に迷い込む危険性を孕んでいる。
転送事故を防止するため、しっかりと座標固定した拠点への帰還目的に使用することが通例である。
*哲学兵装
ウタノチカラではなく、長い時を経て積み重なったコトバノチカラが宿ったモノ。 そのものの在り方を捻じ曲げる想念が力と化したものである。(byニコニコ大百科)
(例:剣と定義される物をサイズ・強度無視で破壊するソードブレイカー、ロンギヌスは神の不死性を貫通するetc)
○オリジナル哲学兵装
*カズィクル
割り箸に聖書の一節を刻むなどした対吸血鬼用殺傷武具。
吸血鬼の『木の杭を刺されると死ぬ』という伝承をベースとする哲学兵装。
パラサイトが吸血鬼と呼ばれるために有効となる。
異界の専門知識を用いたとはいえ、一般人が手に入る物で作ったので性能は低いため、
心臓に直接刺さねば効果は無いに等しく、実体が無ければ嫌がらせにしかならない。
なお、簡単に燃えるし折れる。
プシオンである本体を殺すだけの物。
ソードブレイカーの形状的に多分意図して作れるはず。(一般にソードブレイカーとは十手やノコギリの用な凹凸に相手の剣を引っ掛けて奪う物であり、あんな形状で無く、破壊も困難である)
・想定してた未来
*北山雫ルート
北山家に婿入りorお抱え技師になる。
*リーナルート
帰化したリーナと共に九島の分家or一般家庭になる。
*明智英美ルート
ゴールディに婿入りorお抱え技師になる。
*上記複合ルート
リーナと結婚し、どこかの技師になる。
その他
独身離婚孤独死etc.
・原作変更点(大きい物)
*横浜事変
行方不明者減少+死者多数+怪我人多数=生存者増加
*パラサイト全滅=パラサイドール誕生せず
*顧傑即殲滅
変更点複数なので、これ以上書かないと思う