戦姫絶唱シンフォギア 蒼き戦士トランスミッション! 作:桐野 ユウ
彩斗side
次の日、僕はベットの上から起き上がる。隣には・・・・・・裸で寝ているマリア姉さんがいる。
おそらく、昨日マリア姉さんを抱いたってことだよね?なんか最近多い気がするのだけど?
「おはよう彩斗・・・・・・」
「オハヨウゴザイマスマリアネエサン。」
「あら?なんで片言になっているのかしら?お姉ちゃんの中気持ちよくなかったの?」
「いえ逆に気持ちが良かったです。」
「あら可愛いわね。ウーーーん❤」
そういってマリア姉さんは僕に抱き付いてってぬおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!マリア姉さんのバスト96の大きなものが僕を包みこんでいくううううううううううううううう!
「うふふふ、あら?大きくなっているわね?よし第二ラウンドでもしましょうか?」
「え!?ちょ・・・ま!?」
こうして僕は、またマリア姉さんに食べられた(´;ω;`)
彩斗side終了
マリアに食べられた後、彩斗は部屋の片づけをした後家を出る。そこにアイリスが実体化をしてむーっと頬を膨らませながら彼の手に抱き付いた。
「私だって嫉妬はするわよ?」
「ごめんって。」
アイリスに謝り、彩斗達は歩いていると突然として信号機などが暴走をしているのを見て彩斗はおかしいと判断をする。
「変だな。」
「彩斗、私もそう思うの。」
「よし、信号機に入りこんでみよう。」
「えぇ!」
彩斗はロックマンに変身をして二人で信号機のネットワークに侵入をする。二人は辺りを警戒をしていると電撃が地面を走ってきて二人は交わすと一体の敵が現れた。
「てめぇはロックマン!」
「お前は一体誰だ!!」
「俺様を忘れたのか!スパークマン様だ!くらえ!!」
スパークボールを放つが、ロックマンは交わすとロックバスターを放ち攻撃をする。スパークマンは交わしてスパークウェーブを放つも彼はバトルチップを選択をする。
「バトルチップ「ブーメラン」ダブルスロット!」
両手がブーメランへと変わり連続して投げてスパークマンにダメージを与える。スパークマンは起き上がるとそのまま接近をしてタックルを噛ます。
「だったら!ウイルス召還「ラウンダ!」」
ラウンダ達が現れてブーメランを掃射をしてスパークマンにダメージを与えると彼は一気に決めるため接近をする。
「バトルチップ「フミコミクロス!」でああああああああああああああ!!」
「があああああああああああああああ!!」
フミコミクロスが命中をしてスパークマンはデリートされた。アイリスはひょこっと出てきてプログラムを元に戻している。
「よし完了だわ。これでプログラムは元に戻した感じね。でもいったいあいつらは一体何なのかしら?」
「確かに・・・・・・見たことがない奴らばかりだ。」
2人は考え事をしていると蝙蝠が発生をして二人は交わす。そして蝙蝠たちが一つになり一体のナビの姿へと変貌をする。
「やはり、奴らの言う通り貴様がいるとはな・・・・・・ロックマン。」
「・・・・・・蝙蝠?いったいなんだ?」
「私の名前を忘れたか・・・・・・いいだろう、思いださせてやる。私の名前はシェードマン!」
次回「シェードマン襲撃」
ネットナビは敵として出した方がいい?
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いいよ!
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だーめ!