戦姫絶唱シンフォギア 蒼き戦士トランスミッション! 作:桐野 ユウ
スパークマンを倒した彩斗の前に現れたのはシェードマンだ。彩斗は連続し戦いを繰り広げないために構え直す。
「くらえ、レッドウイング!」
コウモリが発生をして彩斗に向かって飛んできた。
「バトルチップ「ショットガン!」でああああああああああ!!」
ショットガンを選択をして無数の弾が放たれてコウモリたちに命中をしてシェードマンは交わす。
彩斗は構え直すとシェードマンは手を地面に突き刺すとそこからたくさんの手が現れて攻撃をしてきた。
「ソウルユニゾン「ナイトソウル」レッキングボール!」
ナイトソウルに変身をしてレッキングボールを放ちシェードマンの手を次々に壊していく。
「く、やるなロックマン!だがこれならどうだ!クラッシュノイズ!」
「うああああああああああああああ!!」
超音波攻撃を受けて彩斗は吹き飛ばされて、ダメージを受けてしまう。このままではまずいと立ちあがり右手がサムライソードへと変わりシェードマンに切りかかる。
「ふん!」
両手でふさいで彩斗に蹴りを入れると彼は反転をしながら別の姿に変身をする。
「シンフォギアチップ「イチイバル!」くらえ!!」
「何!?どああああああああああ!!」
両手にアームドギアを発生させてガトリング砲が命中をする。
「今だフミコミザン!!」
彩斗は接近をしてワイドソードを振るうが、シェードマンは受け止めて彼を蹴り飛ばした。
「おのれロックマン、今日のところは退かせてもらう。」
シェードマンはそういって撤退をして、彩斗は膝をつく。
「彩斗」
「大丈夫だよアイリス、だが奴は一体・・・・・・」
「わからない、私のデータにもないの。」
「とりあえず信号機のプログラムは治った。電子化を解除をしよう。」
2人は電子化を解除をして、外に出た。彩斗はアイリスと共に家の方へと帰宅をした。彼は疲れてしまい、アイリスはそっと彼をベットに寝かせるとファルザーとグレイガが実体化をして彼を見ている。
「あのコウモリヤロウ・・・・・・」
「アイリス、正直に言えば私達が出れるようにできないかしら?力を抑えながらになるけど、そうすれば私達も彩斗の力になれると思うの。」
「確かにそうだけど・・・・・・さらにリミッタープログラムを今からとなると時間がかかるわ。」
「それでもいい、ただ見ているだけなんてあたしたちには無理だ。」
グレイガ達はそういい電子化をして中へと入り、アイリスもプログラムを制作をするためバイザー装備をしてプログラムの制作を開始する。
次回 それから数日が経ち、彩斗は普通にのんびりと過ごしていた。体の疲れなども回復をして街を歩いていると彼の中にいる彼が闇のエネルギーを感じるといいそこへ向かう。
そこにあったのは!
次回「闇のエネルギー」
ネットナビは敵として出した方がいい?
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いいよ!
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だーめ!