「どうしてひいた、、、って」
また新手かよ!!
ちきしょう、最近悩んでるのに容赦なく切りやがった。
「指揮官は禿げてない、、、です。」
うん、なぜ心を読んだ綾波。
嬉しいようれぢいけど気ずかいだって気付くよねそれやめろよ
辛いだろぉー。
とりあえず髪をしっかり請求するためにもこいつをふんじばってやんないとな、さっきの戦闘狂と比べれば余裕だな。
「燃料突きそうなんだろここはまッ」
流水のような一撃が頭上を通る
「セーフ、今回はセーフ」
髪ばっか狙ってくる。陰湿だな。
「なぜ鬼を庇う?」
「大切だから以外に理由があると思うか?」
そもそも鬼なんてねぇ、ケモ耳着いてる子もいるし結構
普通だろーが、鬼と人が一緒にいちゃいけないルールは
ありませーん
「家族が鬼にされたのか、いいか!!鬼になったら家族だろうが平然と襲う危ないから離れろ!!」
「綾波やリッヒや白竜は妻だが最初から鬼だぞ」
「ですぅ……/////」
「おいお前……/////」
「、、、、、」
KAWAIIやばいよぉーすぅんごい可愛いやっぱ結婚してよかったな。
「何を言っている。家族が鬼にされ耄碌でもしたのか!」
「話が通じねぇ野郎だな。キラワレルゾ」
「うぐッ」
何故か効いたwちょっとは話聞けよ。
「もういいわ、直接お前の上司に会わせろ。いるんだろ、どうせ」
「なぜそこまでしている!?」
その感じ出されたたいると思うだろ普通、ここまで個人的に
病んでるやついねーだろ
「いいだろう、しかし鬼は切らせてもらう。」
「つくずく話の分からないやつだなー。シリアス紐くれ。」
「かしこまりました!!誇らしきご主人様。」
そんな早くないしふんじばって吐かせるか。嫌だなーここ来てから戦闘と拷問しかしてないことになるな。最悪だぁ
「水の呼吸捨ノ型 生々流転」
おおーすげー、、、、がら空きのスキだらけだ
「軍式捕縄術」
クルクル回って来るところですれ違いざに縛り上げる。
KANSASが暴走すると縛るしかないから必修科目だったなー。
最近は重桜を除けば夜にしか使用してないな。
「、、、、、、で、どうする?とりまお前の毛という毛を全て毟るけど。」
薄いの悩んでるのにしつこく狙ってきたからな、、しっかりと
復讐はしとかないとな。
「お前がどうして鬼とつるんでいるのか分からないがやめておいた方がいい1度飢餓状態になった鬼は家族など関係なく襲う。」
「え、?多分だけどもう飢餓状態入ってるんじゃない?」
「「「「「「ぐぅぅうううう」」」」」」
控えめに言ってkawaii
「なッ」
「こいつ暖簾に腕押しだし先に埋葬しよ。この感じだと他にもご家族居そうだしこれは見せられないでしょ。」
「そうだな、、、」
「リッヒあまり背負いすぎるなよ」
「あ、、あぁ、問題ない」
どうかなー?冷たいように見えて一番情に厚い娘だからな。
、、、、、、、、
?、??
「ヴうぁあああ」
おい死体が動いてんぞ
「大丈夫です?指揮官!」
おいおい、こういうことか、社畜陰湿野郎が言ってたのは、、、、どんな世界だよ。悲しいじゃねぇかよ
昨日まで一緒に飯食って笑いあってたやつが急に自我のない殺人鬼だろ、、、
「おい、陰湿野郎俺もお前に協力する、どうすればいい?」
「いんっ、、、まあいい、奇妙な鬼を連れた薄毛野郎がそちらに向かうと通達しておく。耄碌しても絶対に人を襲うなよ。」
「あ、ごめん、純粋な人間の俺がお前を殺しちゃいそうw」
くぅううそがぁあああ
うすげじゃねぇえええええ
「行くぞもう行くぞ」
逃げてないもん!