サトシ
「ミジュマルシェルブレードだ!」
ドローンロトム
「カイロス戦闘不能!勝者サトシ選手!今回のバトルを元にポケモンワールドチャンピオンシップスランキング変動を行いマス」
スマホロトム
「最新のランキングです」
258→219
サトシ
「よくやったぞミジュ...ってええ!」
サトシは労いの言葉うをジュマルにかけようとして驚いた。なぜならミジュマルの体は青白い光に包まれていたのだ。
サトシ
「ミジュマルお前フタチマルに進化したんだな!」
フタチマル
「フタ!」
カスミ
「フタチマル可愛い~!!」
タケシ
「すごいな連戦連勝のうえにミジュマルまで進化するとはな」
カスミ
「ジムに行くのは明日にする?」
サトシ
「いやこのままいくよ勝って勢いづけたいしな。なっフタチマル」
フタチマル
「フタ!」コクッ
サトシ
「すみませーん!挑戦しに来ましたー!」
エリカ
「お待ちしておりました。では早速こちらへ」
*バトルフィールド*
審判
「これよりジムリーダーエリカ対マサラタウンのサトシの勝負を行います。手持ちのポケモンはそれぞれ2対2それではバトル始めッ!!」
ジムリーダーのエリカが勝負をしかけてきた!
エリカ
「お願いしますリーフィア!」
サトシ
「ハハコモリきみにきめた!」
リーフィア
「フィーア!」
ハハコモリ
「ハハン」
エリカ
「マジカルリーフに紛れて剣の舞」
サトシ
「ハッパカッターで迎え打つんだ!」
リーフィアはマジカルリーフに紛れて姿を隠す
サトシ
「いない、どこに行ったんだ」
エリカ
「バトンタッチですわ」
エリカ
「いきなさいモジャンボ!」
モジャンボ
「モジャンボ」
サトシ
「モジャンボか」
エリカ
「パワ-ウィップ!」
サトシ
「躱して接近!シザークロス!」
シザークロスをくらい後ろに飛ばされる
エリカ
「モジャンボ根を張る」
サトシ
「いとをはくで動きを封じろ!」
サトシ
「シザークロス!」
エリカ
「モジャンボ!!」
倒れこむが何とか立ち上がるモジャンボ
エリカ
「つるのむちで捕まえて地面にたたきつけて!!」
ハハコモリはつるのむちで動きを封じられて地面にたたきつけられる
エリカ
「追撃でギガインパクト!!」
審判
「ハハコモリ戦闘不能!!モジャンボの勝ち!」
サトシ
「ゆっくり休んでくれ。フタチマルきみにきめた!」
フタチマル
「フタ!」
エリカ
「リーフストーム!」
サトシ
「アクアジェットで躱してシェルブレード!」
アクアジェットで後ろに回り込み二つの
エリカ
「つるのむちで動きを封じて!」
サトシ
「シェルブレードで斬り落とせ!!」
フタチマル
「フタ!フタ!フタ!フッタッ!」
無数のつるのむちが迫るがすべて斬り落とすフタチマル
サトシ
「フタチマルアクアジェットで冷凍ビーム!くらえ!氷のアクアジェットだ!!!」
モジャンボ
「モジャ…」
審判
「モジャンボ戦闘不能!フタチマルの勝利!」
エリカ
「ゆっくり休んでください。リーフィアお願いします!」
エリカ
「マジカルリーフ!」
サトシ
「冷凍ビームで凍らせろ!」
エリカ
「ソーラーブレード!」
サトシ
「シェルブレードで迎え撃て!」
お互いの技がぶつかり鍔迫り合いをする
サトシ
「リーフィアの足元に冷凍ビームだ!」
足元に冷凍ビームをしリーフィアの踏ん張りをきかなくする
サトシ
「シェルブレード!」
シェルブレードまともにくらい吹っ飛ばされる
サトシ
「攻撃する隙を与えさせるな!連続斬り!」
フタチマル
「フタ!フタ!フタ!フタ!フッタッ!」
二つの貝を納め後ろを向く
審判
「リーフィア戦闘不能!!フタチマルの勝利!よって勝者マサラタウンのサトシ!」
サトシ
「やったぞフタチマル!!」
エリカ
「お見事でしたわ」
サトシ
「ありがとうございましたエリカさん。またバトルお願いします!」
エリカ
「!ええ、こちらこそお願いしますわ」
サトシ
「それじゃあまた」
就活で忙しいのでこの話で一旦更新ストップします。就活終わり次第また更新します。それまでお待ちくださいm(_ _)m