アンケートと次回安価を掲載します!
感想待ってます!
ウイイイイィィィィッスどうもこっちの世界で5歳になったリュウセイ・オジロこと尾白流星です。
これを聞いてくれてる人は、誰ひとりいませんでした……まぁふざけた挨拶置いておくとして。
いやほんとに知恵熱って怖いね……42・3度が1週間続くって結構しんどかったヨ……シリシリシヌオモイデモウ……まぁ、経験したことあるからまだマシだったかもしれないけどね……
そして稽古と挨拶を交わしてからから帰ってくると部屋にあった40cmくらいの球体──―向こうの世界では見慣れたロボ 「ハロ」 が あらわれた! ……まさかと思うがここにあいつのゆっていたやつ全部入ってるとか言わないよな?
とりあえずこいつどこからやってきたの? ……まぁこの世界じゃイレギュラーな存在だろうし……
とりあえ開け方はあの時と変わらない……さてさて何が入ってると思う?
とりあえず見せてもらおうか! ハロの中身とやらを!
「……なんでさ」
この言葉しか出ないよ。うん。
いやほんとになんでさ!? 今の世界じゃありえないほどの医療の情報があるんだよ!? 治療薬や特効薬の製造方法、再生医療の仕方とか……うん、病気の心配なくなった……じゃねぇ!
まだここの世界決まったわけではないけど絶対ここまで進んでないでしょうが!? たぶん今までの世界全て合わせたもんだろうけど何? ノーベル医学賞毎回取れて毎回祝宴に行けると?
いるかっ! ……入っていたのはこれだけではなさそうだな。
そうひとりごちながら、更に解析を進めていく。
どれどれ…………はぁ……難なく予想はついてたけどさ。
なに? 今まで言ってたからもう驚かんぞ。某たけのこ型の永久機関とか色がコロコロ変わる不思議装甲、何でもできちゃう発光原因不明のやつの作り方が乗ってても驚かんぞ。
ふむ。まあ他にも色々あるが……一番気になるのはこの「生体認証システム必要」のところだな。
網膜と静脈の2重とはシャアもなかなか気合いはいってる。
『生体認証システム承認、アンロックします』
御開帳ッ! ……ほう。ほーう?
まぁわかっていたが……これ設計図だよな。「一機のみ即時展開可能」と書いてるが……とりあえず今後調べまs「エイッ」『選択されました。「────」を展開します。所要時間は3分です』
ちょっとぉぉ!? 勝手に押さないでいただけますか!? これあのときのままのやつだったら家飛ぶぞ!?
「何勝手に押しちゃってるんですか!?」
そういえば説明をするのを忘れていたようだ。俺が今誰といるのかというと……
天災こと篠ノ之束です。いやなんでさ。
なぜこうなったか……すこし話を過去に移そう。あれは4時間前だったか……
まず今世の情報を整理をしよう。親は工業系の会社の取締役だったそうだ。名前は『ツィマット』……絶対知り合いいそうな名前してるな。
そしてなぜ親が過去形なのかは……後に話すとしよう。いまは家で1人いや、今は3人か。親が偶然保護した姉弟も一緒に住んでる。姉の方は少し離れているが、弟の方は私より1歳位ほど若いそうだ。……訳ありそうだがこれも後に考えよう。
近くに剣道場があったのでその姉妹が行きたいと願っていたので通わせることにした。
普通人がやってるの見たら誰でもやりたくなるじゃん? そこで俺もすることにした。結果はまぁ……そこの師匠倒しちまった。いやなにこれ!? こんなにあっさり勝てるのものなのか!? 確かにトレーニングとかは人並みにしてるだけだしすこし(大量に)戦闘経験あるだけだよ!?
今回はそこが原因ではないだろう。姉弟の姉のほうがそこの道場にいた師匠の娘二人の内、姉と面識があるそうでうちにやってきたことだ。
そして家にあがるとまずこちらに感謝に言葉が向けられた。
『君がちーちゃんといっくんをここに?』
『え? ああ、見つけたのは僕だけどいいって言ったのは僕の親だよ』
『ありがと──―っ!!』
『ザクレロッ!?』
ちょっ突然タックルしないで!? 何とは言わんがきっともっとおっきくなったらSAN値直葬だから!
こんなに突撃する癖あるならカウンター覚えないとな……
『君の名前は?』
『お、尾白流星です』
『じゃー君はりゅーくんだねっ』
おうふ、もう親しくなったな……
『あなたの名前は?』
『私は篠ノ之束! これからよろしくね!』
……てか放してくれませんかね?
その後少し話したあと自室に招き現在に至る。
──―話を現在に戻そう。
結論、これでこの世界の1つの要素がわかった。
「IS──インフィニット・ストラトス」の世界がここにはあ『準備完了、ただいまより展開します』る?
あ、あいつ出てくるの忘れてt──―
この日、ある家でなんの光!? が起きた。
できればアンケートの回答お願いします。これからの優先的にどちらを書くか決まります。
敵として出るなら……どれ?
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よう、首輪突き。
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世に平穏のあらんことを
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私こそが企業だ!