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暑さと疲れでなんのやる気も出ません。
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想像力と語彙力の消失でさらにやる気失せました。
...ほんっとにすいませんでしたあぁぁぁぁ!!
あ、あと今回短いです。
次の日
リムル「...決めたのか?」
.....
紅髪の大鬼族「オーガの一族は戦闘種族だ。
人に仕え、戦場を駆けることに抵抗はない。
主が強者ならなおのこと喜んで仕えよう。」
「昨夜の申し出承りました。
我らオーガ一同、貴方様の配下に加わらせて頂きます。」
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桃髪の大鬼族「お...お待ちください!」
リムルは申し出を承った大鬼族達を1箇所に集めて何かをしようとしていた。
「
それこそ高位の...」
それを桃髪の大鬼族は止めようとしたのだが...
リムル「いいからいいから、大丈夫だって。」
桃髪の大鬼族「ですが...」
リムルは
紅髪の大鬼族「異論などない。」
桃髪の大鬼族「お兄様!」
紅髪の大鬼族「ありがたく頂戴する。」
リムル「じゃあ始める前に...」
リムルはドアの前にいる存在に気づいていた。
リムル「そこにいるやつ出てこい。」
常磐ソウゴ「あ、バレてた?」
ソウゴはみんなでリムルの所に行く大鬼族達を見て気になってついてきていた。
リムル「どうした?...お前なんて言うんだ?」
常磐ソウゴ「あれ?言ってなかったっけ?」
その問いにソウゴは答えようとしたが...
桃髪の大鬼族「ソウゴさんですよ。」
何故か桃髪の大鬼族が答えた。
紅髪の大鬼族「なんでお前が知ってるんだ?」
紅髪の大鬼族はリムルさえ知らないソウゴのことを自分の妹が知ってることに疑問を持ち聞いた。
リムル(俺が言おうとしたのに)(- - )
常磐ソウゴ「昨日話したんだよ。」
ソウゴは昨日の宴会の時に桃髪の大鬼族と話していて、そのことを説明した。
常磐ソウゴ「あ。あと気になってついてきただけだから気にしないでいいよ。」
リムル「...まあいいか。
じゃあ始めよう。
実は最初に見た時から閃いてたんだ。」
そこからリムルは大鬼族一人一人、
それぞれの特徴を元に
そして、リムルの視界は暗くなっていった...
常磐ソウゴ「え、リムル!?」
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???「見つけて来たぞ。」
???「やはり。我が魔王は生きていたか。
それで、我が魔王はどこにいるのかい?」
???「俺の仕事は終わった。教えてやる義理はない。」
???「...あなたの
???「だから探してやった。
...強いて言うなら、」
魔物を統べるスライムの世界にいる
???はイメージで書いてるので、違和感とかこんなの違うていうのがあれば言ってください。
ここからどうしよ...
日常回的なのがムズいんだよなぁ。
なので今後早く出るか遅く出るか分かりません。
...やらなきゃ行けないこと溜め込んでるし。