えっとだいたい5、6ヶ月ぶりかな?
申し訳ありませんできたあああああああああああああああああぁぁぁ!!!!!
続け方が分からなかったというか...やる気が小さくなってたていうか...
こんだけ久しぶりにあげてあれですけど今回でわかる通り頻度が訳分からないことになると思います...
あ、あのぉ...本当にすいませんでした...
常磐ソウゴ「君、豚頭帝...だよね。」
豚頭帝「...」
そこには額には禍々しい紅い宝石のようなものがついたオークの帝王。オークロードがいた。
...しかし、
常磐ソウゴ「...?君って...もしかして...」
豚頭帝の本当の心に気づきかけたが...
豚頭帝「...腹が減っタ」
常磐ソウゴ「え?」
豚頭帝「なんでもいイ!!」
ズ
ザ
ッ
常磐ソウゴ「うわッ!!」
豚頭帝はソウゴに向けて巨大な鉈をふるった。
豚頭帝「喰いたいッ...!!」
...豚頭帝はもはや
常磐ソウゴ「...分かった。そんなに食べたいなら...」
ソウゴは今度は青とオレンジ色のウォッチを取りだした。
常磐ソウゴ「これだ!!」
ガイム!!
ゴーン...
その音と共に空中に
アーマータイム!!
するとクラックから鎧武者の顔を模したものが現れた。
それはソウゴの元へがゆっくりと降りていった。
常磐ソウゴ「ふぅぅぅ...王様は度胸...よし!」
普通の人には恐怖体験でしかないが、ソウゴは既に体験しており、覚悟が決まっていた。
常磐ソウゴ「あ!、花道で...」
その言葉と共に鎧武者の顔を模したものはソウゴの頭を押しつぶすように被さった。そして鎧武者の顔を模したものは分解され、ジオウの鎧となっていった。
...本来のアーマーはこのまま完全にジオウのアーマーとなり終わりのはずだったのだが、だんだんと鎧が光を放ち始めた。
豚頭帝「...?...?!」
リムル「!?なんだ...あれ...」
光が強まると共に、ソウゴから魔力とも違った、
...まるで本物の
その様子にリムルはただただ驚き、豚頭帝は薄い意識の中でも本能的に危険を感じた。
そして完全に光に包まれると、ソウゴはこの場を、
常磐ソウゴ「オン、パレードだぁぁぁぁ!!」
豚頭帝「ぐぉおお!!」
豚頭帝は本能がソウゴを危険だと鉈を再びふるったが光の中の何かに止められた。
ソイヤッ!! ガ・イ・厶!!
光が消え始めるとそこにはフルーツの描かれた錠前で変身するライダーを模したアーマーを纏ったジオウ。
仮面ライダージオウ ガイムアーマー
...と
オレンジアームズ!
花道...オンステージ!
《仮面ライダーガイム オレンジアームズ》
がいた。
リムル「また新しいライダーか。ん?なんかあいつ見た事あるような...?
...大賢者!」
???「久しぶりだな!!ソウゴ!!」
ソウゴ「え?誰?」
ガイムの変身者はソウゴを知っているようだが、ソウゴは彼を知らないようだった。
???「おいおい。せっかくウォッチ渡してやっただろ。」
ソウゴ「......あ!もしかしてあのみかん落とした人?」
???「...もっとないのか!?助言しただろ!?」
ソウゴ「助言...?あ、それ多分未来の俺...て、じゃあ神様!!??」
リムル「おーいお前。」
???「ん?俺か?」
リムル「ああ。お前ってもしかして
腐☆腐☆
今回から戦うと思っていたお前の姿はお笑いだったぜ。
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<#\\\\\\\#□□██祝福の刻██□□#//////#>
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え?
オーマジオウ「貴様、何故こんなにもこの時空を止めていた。」
え、あ、あのですね展開が上手くいかなくて萎えていて...
あの、決してpixivに別の小説あげていたとかじゃなくてですね...
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<#\\\\\\\#□□██終焉の刻██□□#//////#>
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オーマジオウ「●ね」
え、あ、ぎゃあああああああああぁああああああああああああああああああぁぁぁ!!!!!!!