紫龍(立花英里)
龍星座→天秤座
おそらくは立花響の先祖的立ち位置に転生した女で、聖闘士になった時、師匠である五老峰の老師童虎から紫龍の名前をもらって聖域へ行くがついて早々問題を起こしてスニオン岬の岩牢に入れられ、その幽閉期間の間にセブンセンシズに目覚め、岩牢から出てすぐに童虎より天秤座の黄金聖衣を受け継ぎ、ハーデスとの決戦が近い中で未だに見つからない天馬星座の聖闘士をさかす為、後の友である一角獣星座のカルディナ、鳳凰星座の風鳴朱雀と共に聖域を旅立つのだった。
カルディナ
一角獣星座の青銅聖闘士、紫龍が聖域に来るまでの間、青銅聖闘士筆頭と言われその実力は白銀を勝るとも劣らない力があり、蠍座の黄金聖闘士を師匠に持つことからも周りから尊敬の眼差しを集めており、そのことから大分増長していたところを紫龍にボコボコにされた。
風鳴朱雀
鳳凰星座の青銅聖闘士、日本からやってきたこと以外は経歴は不明、聖域では紫龍の同部屋その実力はカルディナを遥かに上回り、青銅聖闘士の中ではただ1人セブンセンシズに目覚めており、空席である獅子座の黄金聖闘士の候補に挙げられているんだとか
白銀聖闘士
ソニア
矢星座の白銀聖闘士、聖域へとやってきた紫龍の教育係となったが紫龍がカルディナと問題を起こした為に止めに入るが紫龍に一撃でのされておりそのことから現在は自分の修行地であるルーマニアで鍛え直しているらしい。
現在判明している今作の黄金聖闘士
山羊座のゼンガー
紫龍が聖域で問題を起こした際に仲裁に入った黄金聖闘士、
その中で自分に向かってくる紫龍がセブンセンシズに目覚めかけたことを見て密かに自分の後任に出来ないかと思ったが老師童虎の弟子であり、スニオン岬の岩牢から出てきて早々に天秤座の黄金聖闘士になってしまった為残念に思っている
乙女座のキアラ
紫龍と同年代の黄金聖闘士、就任時期は紫龍より早いものの同年代の紫龍のことを好ましく思っている。その見た目や性格は某運命の月の戦いのラスボスと同じであり、乙女座の恥晒しと呼ばれているがその実力は歴代乙女座の黄金聖闘士達と同様に最も神に近い存在と言われるにおかしくないものを持っている。
射手座のケイローン
射手座の元となったケイローンと同じ名前をもつ男。
仁、知、勇を兼ね備えた射手座を体現したような男であり、多くの弟子を持ち、皆から尊敬を集め次期教皇の筆頭候補となっている。
牡牛座のバランドバン
牡牛座の聖闘士、現役の聖闘士の中では童虎を除けば最年長であり黄金聖闘士になる前は地獄の番犬座の白銀聖闘士であった。牡牛座伝統の技のほかにも、黄金になった今も聖闘士星矢episodeGアサシンのシュンのように小宇宙でつくった鉄球を使って戦うこともある。
今回は現在登場している聖闘士キャラをまとめて紹介してみました。
今回もアンケート実施します。現在、シンフォギアキャラで聖闘士になるキャラを募集します。
1、牡羊座のラウ(ジャミールの里の1人に転生したフィーネ)
2、双子座のキャロル偽(キャロルに聖域に送り込まれたスパイ)
原作キャラで聖闘士になる者
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牡羊座のラウ
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双子座のキャロル偽