砂と偽りのアルフライラ   作:しちご

100 / 217
何かキャラ纏めが欲しいとの声があったので簡単に羅列した物を
細かい内容は本編をどうぞ的な覚書


人物舞台覚書

『簡単な覚書』

 

 

(西暦6千年代)

 

終焉の聖域

 

21世紀より始まった人類に因る霊素の浪費の果てに、惑星上に循環する

生命が失われた世界、深い曇天の下で岩を砕く凶風が干上がった海底荒野

を走る中で、大地にへばりつく様に残った最後の人類由来施設

 

 

新人類:21世紀以前に存在した魂魄改造前の純粋な人類種を再現した種

 

※クーパー靱帯の強化、親不知の消去など旧人類とは幾つかの相違が在る

 低位素体はほぼ旧人類互換だが、中位、高位の素体は魔素に対する感応

 力が強化されており一定以上の活性化で神族に覚醒する

 

アルフライラ:新人類試作最終65号素体、超絶虚弱な本編主人公

 

※生前記憶を保有しているため自らが死に至るまでの経験から、生存本能

 が極めて希薄になっていた、この問題を解決するために制式に造られた

 新人類は基本的に生前記憶が消去されている

 

再生局爺1号:後に旧神と伝わる旧人類最終個体の1柱、終焉を見届ける

再生局爺2号:アルフライラと一緒にデスマーチしていた1柱

 

※比較的穏やかで良識の在る爺、地球再生設定デスマーチ中に突然発狂し、

 海中生物にカンブリア爆発を設定してタコ殴りにされた

 

サカバンバスピス:オルドビス紀に生息していた無顎類

 

※カンブリア爆発設定事件の生き残り種族、後に絶滅する

 

開発局婆:各種新人類や後の地球生態系を製造した1柱、人の心は無い

兵器廠爺:先史文明の極限に在る各種兵器を管理していた1柱

 

※マッハバロン派

 

 

高位新人類制式個体、後の創世10神

 

 

マリク:王の意味を持つ名、後の黒の大神、権能は存在情報の分解

 

アハマル:赤の意味を持つ名、後の赤の大神、権能は熱量操作

アズラク:青の意味を持つ名、後の青の大神、権能は流体操作

アフダル:緑の意味を持つ名、後の緑の大神、権能は生命操作

 

カルブン・ラマディ:灰色の犬の意味を持つ名、後の犬狼の大神

キットゥ・アスワド:黒い雄猫の意味を持つ名、後の黒虎の大神

キッタ・アビヤド:白い雌猫の意味を持つ名、後の白猫の大神

 

※獣神3柱が持つ獣神権能は魂魄を直接魔素ネットワークに接続し生態系

 の調整を行う機能、魔素に因る自身の肉体の過剰強化などにも使える

 

マリカ:妃の意味を持つ名、後の妃の大神、権能は存在情報の複製

エミール:王子の意味を持つ名、後の王子の大神、権能は情報変換

エミーラ:王女の意味を持つ名、後の姫の大神、権能は情報物質化

 

※王族4柱の権能は人類文明の再生と保管の任を負う前提の権能であり、

 他者へと譲渡できる、ただしその出力は半減する、作中時点では妃の権

 能はザハブ、王子の権能はナハースが継承している

 

 

中位新人類調整用試作個体、後の黎明3神

 

 

ザハブ:金の意味を持つ名、後の黄金の大神

フィッダ:銀の意味を持つ名、後の白銀の大神

ナハース:銅の意味を持つ名、後の赤銅の大神

 

※中位新人類調整用の試作個体、素体自体は高位の物を流用しているため

 権能を保有していない高位新人類とでも言うべき存在になっている

 

 

神代に様々な理由で残されていた先史文明の痕跡

 

 

カイカブ:意味は楓、消去前にサルベージされていた48号試作素体

ダウイ:意味は明、消去前にサルベージされていた57号試作素体

 

※古代戦争時代に封印が解かれ使われた廃棄大神、比較すれば性能は低い

 しかしアルフライラと同じ千番台なので高位新人類の範疇ではある

 

純血オーク:突然に表れた凶悪な繁殖力を持つ異形、遺伝子が人類互換

 

 

アイオーン(空想特撮科学大魔號再現)計画

 

紅玉のアイオーン:一切自重無しの60世紀科学兵器な赤い不死鳥

音速のアイオーン:兵器廠爺が自分のために造った赤い不死鳥2号機

鉄城のアイオーン:後に辺境で魔神像として祀られる鉄の城

人形のアイオーン:隣村で白い人形とか言われて祀られている謎の機動服

三剣のアイオーン:3本の聖剣ユニットに封じられた鎧の巨神

 

単眼のアイオーン:標的機、実はこっそり分身殺法ゴッドシャドーが内蔵

神像のアイオーン:AI内臓試作機、後に岩砂漠の岸壁に埋まる神像と化す

 

※起動すると魔神面になる、しかしAIが不完全なため周囲に存在する物を

 敵味方の区別無く悉く破壊し尽くすまで動きを止めない

 

自由のアイオーン:自由の女神を模した人型ロボ、海岸に埋まっている

 

※アルカトラズキャノンと合体してデンドロビウム形態になるらしい

 

太陽のアイオーン:後に千夜神殿に祀られる太陽の塔、眼からビーム

月輪のアイオーン:後に千夜神殿に祀られるザ・ムーン、たまに動く

 

黄金のアイオーン:ヤルダバオト(第二世代)最初にして計画最後の機体

 

驚愕の全身鎧ガンバロン:解除キーが無いと装着したら死ぬまで脱げない

 

※ダイバロンシステム:付近に居る無関係の第三者の脳に直接指令を送り

 過負荷状態から強制的に「合身、ダイバロン……ッ」と呟かせる機能

 

3本の神の斧:空に投げて打ち合わせると契約者に戦闘用強化スーツ装着

聖なる斧:尻デカブラコン王女の愛斧だったと謎設定が付けられている

騎士のアイオーン:計画だけあって作られなかったヤルダバオト2号機

 

 

アルコーン(新人類管理用神像型重機)計画

 

ハオート:特徴的な双角を持ち拡張幅が大きかった半試作機

 

ハルマス:太い低い遅い、低速高圧の超パワー型重神機

ガリラ:前後対称で顔が二つある水中用神機

イアベール:両手に鋏とマニュピレーターを持つ作業用神機

 

アドナイオス:平均的な能力を持つ人狼型神機

サバオート:光学迷彩を持つ猫人型神機

カイナン・カミン:巨大な手足を持つパワー型重神機

 

アビレッシア:光学兵器1門を抱える遠隔照射型神機

ヨーベール:地上輸送を主眼に置いた人馬型輸送神機

アルムピアエール:航空輸送を主眼に置いた魔神竜

 

アドーニン:反射装甲を持つ治水用神機

ベリアス:外部魔素の吸収と蓄積が可能な低燃費神機

 

 

偽典アイオーン(対ヤルダバオト決戦兵器)計画

 

デミウルゴス:ハオートをベースにアルコーンを積み込んだキメラ神機

 

 

 

(西暦1万2千年代)

 

帝国南部大砂漠地帯

 

神国に従わずと野に降った人々の興した諸国が、戦乱の果てに第一帝国と

して纏まった、際どい均衡の上に成り立つ大帝国の南部に広がる砂漠地帯、

古代文明由来の魔素の循環不全から生まれた魔物たちが周辺魔素を消費す

る中、それらを間引き本来の循環に戻し土地を再生する開拓者たちが居た

 

 

隊商宿場イルドラード

 

大砂漠地帯、礫砂漠交易路に在る隊商宿場を兼ねる開拓者詰所、日焼煉瓦

が陽光を反射して黄金造りの建物に見える事から黄金の宿場と呼ばれる

 

 

店主:開拓者の纏め役、テカっているオッサンマッチョ、山賊風味

店主の娘:近くの町で母親と住んでいる、新人開拓者で武器は火薬弓

 

サフラ:紅玉の剣士と謳われてしまう大剣使い、熊の様な体躯

ハジャル:月光の賢者と謳われてしまう法術師、元天羽楼外交官

マルジャーン:黄昏の歌姫と謳われてしまう元令嬢、暗殺技能カンスト

 

女性相互扶助団体頭首:没落貴族、生きるために相互扶助団体を作った

相互扶助団体斥候頭:大弓使い、弓の維持費のせいで家が超絶貧乏だった

相互扶助団体前衛頭:日焼けしたマッチョ、どこぞの王妃とは筋肉盟友

 

幼女ハーレム頭首:日本と言う異世界から転移したと誤認している法術師

幼女ハーレム遊撃:同上、発育が悪い事を気にしている元女子高生軽戦士

 

※古代文明末期の記憶消去のコストを省略した低位新人類素体に幾らかの

 中位新人類細胞を混ぜて強化した廉価版生体兵器、製造ユニットが異世

 界の勇者を召喚する古代魔法として一部王家などに現存している

 

幼女ハーレム幼女:作中で滅びた隣国からの難民、解体上手の料理上手

 

冒険商人:各地で英雄譚を積み上げまくっている立志伝中の人

踊り子:商人が王の難題の報酬として身請けした副王ハレムの踊り子

 

外に住む者:放牧、隊商護衛、山賊などで生計を立てる砂漠に住む集団

 

狐神:のじゃロリババア狐耳巫女娘、外に住む者の祀る小神

 

※拠点水源の異常で想い出の土地を去らねばならない所をアルフライラに

 救われ敬愛、後に大神と判明してからは従属神として帰依する勢い

 

 

副王都

 

選定王キレスタールの治世を支えた副王サバルジャドの都、サバルジャド

自身は現在は嫡男に位を譲り悠々の隠居生活を送っているが、現役時代の

武勲が大きいためにいまだに副王と呼ばれているのが最近の悩みの種

 

 

キレスタール1世:鶴瓶落としの王と呼ばれる選定王、たまに居る

サバルジャド:諸王国戦乱時代を生き抜いた老人

 

※孫の様に思っていた赤毛の踊り子への恋心で王と渡り合った商人に入れ

 込み、孫婿気分で手持ちの吟遊詩人部隊に謳わせまくるのが最近の趣味

 

副王のハレム:実は囲っているのは楽団の座長のみで楽団員は下宿である

 

 

男爵領

 

壮絶なお家騒動の末に係累が死に絶えた隊長格の騎士爵を田舎に残ってい

た庶子が継ぐ、と同時に近隣の領主が死に絶えた村たちを纏めて準男爵に

昇爵、そして皇太子乱心からの内戦で第二王子派閥として参戦し多大に武

功を挙げ男爵に昇爵、位に比べ発展がまるで間に合っていない武門の土地

 

 

男爵:村の名主の娘婿になる予定だった庶子から何故か立志伝中の人に

従士:男爵が幼少期に過ごした村の名主の娘、意外に信心深い

アイン・アル・ヒッル:意味は猫目石、現皇帝の第5子、男爵に降嫁予定

 

兵長:獣人自治区防衛戦で隻眼になった、戦友がやたら多い

副長:獣人領に移住して農民やりてえと言っている法術兵、貧農の4男

 

神殿長:自分には説法で済ませる徳は無いと公言する神官、つまり殴る

 

※田舎によく在る複数の大神を祀る習合神殿、地域の寺子屋に酒造と宿、

 及び村の酒場も兼ねた施設であり、最近は千夜神も祀りはじめた

 

 

オーク自治領

 

最初はオーク族で構成された小さな傭兵団からはじまり、各地の戦場を

転戦し貯めた元手で武装商隊を組み稼ぎに稼ぎ、帝国で爵位を買って、

その後のあれこれの果てに自治を認められた帝国小属国のひとつ

 

 

オーク王:商売で成り上がり爵位を買い、最終的に自治権を得た英雄王

 

※人間化身の加工もせず廃棄されたオーク王ユニット不良品の生き残り

 使用魂魄の記憶消去処理もされていないので生前記憶を持っている

 

オーク王子:親より縦に2倍、横に3倍デカく、体毛が無い

 

※無駄に恰幅と圧が強いが性質は善良で結構慕われている、ぽよんと腹

 を叩きながら穏やかに「デブは嫌いかね」と聞いてくる系オーク

 

オーク王女:豚耳の美少女、人気が高いが周囲のガードが鉄もとい肉壁

 

 

海岸砂漠の港町

 

砂漠を横断する長大な東西交易路、その砂の果ての一角に在る港町であり、

交易路の端に在る青の神国を目指すならここから海路で行くのが早くなる

 

 

見習い商人少女:孤児院の少女、アルフライラ相手にふっかける鋼の心臓

孤児院院長:子供たちが逞しすぎて最近は胃がキリキリ痛んでいる

 

 

穴居人の隠れ里

 

諸王国戦乱時代に古代の港跡に隠れ住んだ穴居人たちの町、表面が硬化し

た岸壁は意外に掘り易く、また酸素に触れると硬化する性質を持つために

様々な施設が作られむやみやたらと穴だらけになっている

 

※最近の流行はアルムピアエールから削りとった神鉄の加工、古伝に加工

 のためのあれこれが残されていたので普通にいろいろ出来たらしい

 

 

獣神聖域

 

獣神兄弟葬送の地、家猫族が開拓の果てに切り取った岩砂漠の一角であり、

白兎族を引き入れ小さな集落を形成していた

 

 

フル・アスワド:ひげまんじゅう、もとい家猫族の勇士であり黒い毛玉

白兎族長:近所に大き目の獣人が増えてしまたっためよくプルプルしてる

 

カフラマーン:名の意味は琥珀、神刀を持つ虎縞黄色の犬狼、ウルの牙

サヤラーン:名の意味は柘榴石、長毛種の壮年の犬狼、ルンの支族の長

 

元開拓者新妻:女性相互扶助団体に居た肉食系、旦那を捕食して移住した

犬狼族新夫:犬狼族の勇士にして捕食された旦那、衰弱している

 

虎人獣人:腰を落ち着けた放浪開拓者、最近は毛皮の手入れに凝っている

獅子獣人:移住してきた元戦士団所属、同じく毛皮の手入れに凝っている

 

ライオン・マール:獅子の従属獣神、時々背景に混ざっている

タイガ・ジョウ:黒い虎の従属獣神、時々背景に混ざっている

もぶ猫:キメキャワ限界ビート猫族の壮年、時々背景に混ざっている

 

老オーク:元開拓者の商隊長、オーク王と初期からの付き合いの懐刀

若オーク:何か朴訥な雰囲気を醸し出す農民オーク

 

若い竜:自称蜥蜴の獣人、獣神に殴られ焼却された過去を持つ

若い長耳人:自称材木の獣人、木工しながらスローライフをしている

若い穴居人:自称岩石の獣人、エミーラ組から離れ聖域居残りを選んだ

 

 

青の神国

 

かつて世界の果てまで踏破した青の大神アズラクを掲げる海運主体の商国、

動く貯金箱でしか無かった商人階級を最初に保護した国、大商の合議制で

国家が運営されており、大神は国家の象徴として存在が昇華されつつ在る

 

 

鬼瓦顔の料理長:美食船団旗艦の船長も兼ねる、都に娘が居る

 

ビジュアル系神族少女:焼き物がちょっと得意な3級調理神

ツッコミ系やれやれ少年:芋の皮むきでは並ぶ物が居ない

追放系能天気令嬢:千切り班によく配属されている

 

 

黒の神国

 

王の大神マリクの下で、純粋人類種のみに人権が与えられる排他的な国家

帝国、赤の神国、及び銅の神国と隣接しており国境線は常に不穏

 

 

怪神二十面相:エミーラ付きだった古代神アシュラーフが名乗る名

黒子衆:機械天使を駆る黒に従属する神族集団

 

※最近マリク派とエミーラ派で割れている

 

二等国民:異種族との混血、様々な権利が制限されている

非国民:異種族、基本的に権利は保証されない

 

※別に奴隷働きで酷使とかはされていない、辺境で農民とかやっている

 

異種族解放戦線:地味に活動している反国家組織、基本的に捕縛対象

 

 

機械天使

 

古代の聖典、千夜文書に記された機械神の数々を研究の果てに再現した物

アルコーンにちなみ12宮天使の名を持つ黒の神国製巨大ロボ、の様な気

がする張りぼての鉄人形、搭乗する神族操手たちが気合で動かしている

 

 

緑の神国

 

深き精霊の森に在る耳長族の国、本来ならば緑の大神アフダルを掲げる国

であるはずだが、ほぼ鎖国状態で永くその名を聞かず詳細は不明

 

 

赤の神国

 

赤の大神アハマルを掲げる神国、主に女性神族で構成された戦乙女たちと、

彼女たちに選ばれた神造神族である不死の戦士が数多く在籍している

 

 

ビッラウラ:水晶の意味の名、アハマルの従者である古代神、戦乙女筆頭

 

乙女戦団:勇士に接触し神国に勧誘する事も在る赤の神国近衛の神族

不死の戦士:戦死した勇士の魂魄を汎用中位素体に移し替えた神造神族

 

赤の将:戦団を率い外交に携わりアルフライラに無礼を働き後に卒倒した

 

 

銅の神国

 

黄金の大神ザハブが、天羽楼で造られ廃棄された聖女ユニットと彼女に付

き従う難民たちを受け入れ、自らの民と纏めて建国した国、その成り立ち

から多民族国家として成立しており、帝国との仲も良好である

 

 

初代聖女:凄い勢いでザハブの貞操を奪っていった肉食系

先代聖女:かつて娘と主神を纏めて仕置き部屋に叩き込んだ女傑

当代聖女:現在は5代目、名はルゥルゥ、ザハブの貞操を狙っている

アージュ:名の意味は象牙、東方剣士、ザハブの貞操を狙っている

 

ジャルニート:名の意味は柘榴石、奇縁に恵まれすぎる神殿戦士

ジャルニート隊:敬虔な千夜信者の集まり、現在は国許に居る

 

 

天羽楼

 

赤銅の大神ナハースに因り造られた理想郷、天羽楼の他に複数の予備都市

が常に作られ続けており、天羽楼が滅びれば入れ子式に別の都市が次の天

羽楼として周辺諸国への矢面に立つ

 

 

狂乱の穴居人:過去に穴居人集落を半追放された機神狂いの技師

ハジャル・トルキ:名の意味はトルコ石、くせ毛の外交担当

ハジャル・アズラク:砂漠で始末された外交官、裏方仕事が多かった

 

 

偽典アルコーン

 

狂乱の穴居人の元、様々な千夜文書断章や古代文明の遺産を元に造ら

れた巨神の模造品たち、機械天使よりは性能が高いがモラルは無い

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。