【Limbus_Company】自囚人と創作キャラの創作物まとめ   作:彩花@clover

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IF囚人マリアさんの設定。

IF囚人 マリアさん(本来はLCE)

 

【初期囚人】

囚人番号 なし

 

名前 マリア・キュリー/maria/마리아

 

原典 「マリ・キュリー」(名前だけともいう。)

 

カラー 「黒」

    #000000

 

絵文字  

 

年齢 27歳

 

性別 女性

 

身長 169㎝(ハイヒールで172cm)

 

出身 V社の巣

 

好物 人じゃないもの

 

嫌物 人

 

武器 短刀(小刀とも)、錐

 

注意事項

人に対する無関心。人ではないのもへの執着。

 

概要

此方の囚人はかなり頭脳含めて優秀です。我々も他の部署の管理を任せています。

彼女は他社員たちの使うためのE.G.Oの抽出を行っている為、バスにいない時もあったりします。

本人は戦闘が得意ではないと言っているのは事実です。

ただ、彼女には毒と薬の知識がかなりありますので、少しでも管理人様の負担を削ってくれると思われます。

研究者にかからわず人の死を見るのが嫌なのか戦闘にも納得できる理由でない限り参加しません。

納得すれば問題なく戦ってくれます。

幻想体への執着がかなり深い様子で、知識も豊富です。

もしかしたらアドバイスをくれるかもしれません。

 

自己紹介

「初めまして、管理人さん。私はマリア。マリア・キュリー。マリアって呼んでください。」

 

◯人格一覧

 ØØ 技術解放連合 元K社社員 マリア

 ØØ 奥歯ボートセンターフィクサー マリア

 ØØ 南部リウ協会 6課 マリア(サポート専用人格)

 ØØ 南部ディエーチ協会6課 マリア(サポート専用人格)

 ØØØ 黒雲会専属医師 マリア(サポート専用人格)

 ØØØ とある図書館の司書補 マリア

 ØØØ N社理事長補佐 マリア

 

 

◯E.G.O一覧

 ZAYIN 初期EGO[副作用] /泣きヒキガエル

 TETH 強制献血/執行

 HE 電気哀鳴/茨の花園

 WAW  なし

 ALEPH なし

 

 

【人格】

シーズン 初期

レアリティ Ø

所属 LCB

 

人格名 LCB囚人 マリア

 

体力 115

速度範囲 2~6

混乱区間 54

 

パニックタイプ 

 

◯耐性情報

 斬撃 脆弱

 貫通 耐性

 打撃 普通

 

◯スキル1 「錐投げ」

 攻撃タイプ 貫通属性

 罪悪属性 【傲慢】

 マッチ威力 3

 コイン枚数 3+1

 攻撃加重値 1

 効果 

 1[的中時]毒2を付与

 2[的中時]毒2を付与

 3[的中時]毒2を付与

 ※毒:ターン終了時に数値分のダメージを受け、数値が半分に減少

 短刀を逆手に持って上からの袈裟切りをしたのちに持ち替えて突きをする

 

◯スキル2 「袈裟突き」

 攻撃タイプ 貫通属性

 罪悪属性 【色欲】

 マッチ威力 4

 コイン枚数 3+1

 攻撃加重値  1

 効果 

 1[的中時]毒2を付与

 2[的中時]毒2を付与

 短刀を逆手に持って上からの袈裟切りをしたのちに持ち替えて突きをする

 

◯スキル3 「毒乱れ」

 攻撃タイプ 貫通属性

 罪悪属性 【憤怒】

 マッチ威力 2

 コイン枚数 4+2

 攻撃加重値 1

 効果 

 1[的中時]毒2を付与

 2[的中時]毒2を付与

 3[的中時]毒2を付与

 4[的中時]毒2を付与

 短刀を切り上げと切り下げをして錐を二本投げる

 

◯守備スキル 「戦闘は得意じゃない」

 守備タイプ 回避

 罪悪属性 【色欲】

 マッチ威力 12

 効果 -

 

◯バトルパッシブ 「毒の研究」

 必要資源 【暴食】

 条件 共鳴×4

 効果 マッチ勝利時、毒2を付与

 

◯サポートパッシブ 「薬も作れる」

 必要資源 【暴食】

 条件 保有×3

 効果 体力が最も低い味方を5回復

 

◯人格ストーリー 初期人格のためなし。

 

◯戦闘中ボイス

 人格名 LCB囚人 マリア

 対応スキル 毒乱れ

 セリフ 「これで、いかがでしょう。」

 

◯ダンジョンイベント

 非常に高い「問題ないですよ。」

 高い「まぁ、簡単ですね。」

 普通「できますよ。」

 低い「…おそらくできますが…やめといた方がいいと思います。」

 非常に低い「無理です。」

 

 

◯台詞

 人格獲得 「初めまして、管理人さん。私はマリア。マリア・キュリー。マリアって呼んでください。」

 

 朝の挨拶 「朝…。あぁ、朝ね…。はぁ…眠い。」

 昼の挨拶 「お昼…あぁロージャさんが一緒に食べようって言ってましたね。シンクレアさんとかと食べればいいのに。」

 夜の挨拶 「夜は目が覚めます。一番忙しい時間なので、これも見たいんですか?」

 

 対話1 「毒、ですか?毒は私の趣味の範疇です。薬も同じです。効果はしっかりと証明しますよ。」

 対話2 「…ヒースクリフさんがE.G.Oを雑に使うのでつい…毒を撃ちましたが…。解毒もしましたよ。」

 対話3 「E.G.Oは私が抽出を指示していますが、それがなにか?侵蝕の話はしないでください。」

 対話4 「え…。別にそういう関係だなんて誰も言いませんでしょう?…別に言う意味はないです。」

 対話5 「私はあの子にとんでもない事をさせてしまう所でした。コギトはもう抽出しませんし出来ません。」

 

 放置 「…あぁ、また…!脱走したらサロメアを使って鎮静しろって言ってるじゃないですか!」

 

 人格編成 「戦闘は得意じゃないんですけど。」

 

 ダンジョン入場 「はぁ…。わかりました。」

 

 戦闘中の人格選択 「どうかしましたか?怪我でもしました?」

 

 戦闘開始 「…あまり殺したくないんだけど。」

 敵混乱時 「止まった。そのまま動かないで。」

 味方/自分死亡時 「こっちはまぁ…。」

 

 選択肢成功 「…まぁ、こうなりますよね」

 選択肢失敗 「まぁ、これくらいなら。」

 

 戦闘勝利 「勝てましたか。」

 EXCLEAR戦闘勝利 「…早めに終わるのは良い事ですけど、別に褒めてないです。」

 戦闘敗北 「軽いけがはこっちで治します。管理人さんもしっかりしてください。」

 

 

【E.G.O】

ランク ZAIYN

 

E.G.O名 副作用

 

シーズン 初期から所持

 

属性 【暴食】

 

攻撃タイプ 貫通

 

消費精神力

 覚醒 15

 侵食  なし

 OC なし

 

コスト 暴食4 傲慢2 色欲1

 

属性耐性

 憤怒 1

 色欲 1

 怠惰 2.0

 暴食 0.75

 憂鬱 1

 傲慢 1

 嫉妬 2.0

 

◯覚醒スキル 「人を殺すのは毒でも薬でもない。その人の心だ。」

 マッチ威力 14-23

 コイン枚数 1

 攻撃加重値 3[広域ランダム3スロット選択]

 効果 

 味方の場合

 [的中時]ダメージを0にして、その味方の体力の最大値の15%回復

 敵の場合

 [表的中時]毒4を付与

 ボーダー服ではない。白衣を着ている。

 自身の周りにひし形の何かが浮いており、それが敵か味方に対して飛んでいく。

 

◯侵食スキル -

 マッチ威力 -

 コイン枚数 -

 攻撃加重値 -

 効果 -

 

◯パッシブ 「治す意思」

 効果 味方に命中してた場合、毎ターンその味方の体力の最大値の5%回復

 

 

【メインストーリー章】

タイトル 「普通の人であるならば」

 

登場NPC名 4

 

ストーリー数 (特に考えてない)

 

概要 

V社の裏路地にマリアが昔居た研究所があった。その研究所で何故か黄金の枝の反応があり、そこに向かうことに。

マリア自身はそこまで否定的ではないが、普段怒らないマリアが、ピエールという男の出現に怒りをあらわにした。

その後は再度冷静になってそのまま自身の研究所を探索する。

マリアがほとんど住んでいたのかすら怪しいほどの殺風景さに驚きながらもマリアの過去を覗き見る。

そこにはマリアが今現在も人の顔が認識できないことが判明する。誰かを愛さないと見えない。

ずっとずっとそんなふうにして生きていたことがわかる。

幻想体の生まれ方を、マリアは知っていたことも判明する。

コギトの完全な抽出方法も知ったが、それをすることは出来なかった。

自分の憂いを断つために地下の最奥まで向かうのだった。

 

【自囚人→各囚人への印象】

案内人ヴェルギリウス

「…悪い方だとは思っていませんよ。そもそも私は彼の後ろに座っていますし。」

運転手カロン

「たまに、急ブレーキは怖いのでそこだけは少し控えてもらいたいです。」

01 イサン

「意外とおちゃめな方ですよね。言葉で遊んでますし。ダジャレも言いますし。」

02 ファウスト

「…何ら変わりませんよ。私も彼女も隠し事が多いのは。」

03 ドンキホーテ

「とても元気な子ですよね。可愛らしいです。…耳は壊れないようにします。」

04 良秀

「物騒と見せかけて意外とお優しい人です。」

05 ムルソー

「言われたことしかしないというところはあります。」

06 ホンル

「お金持ちであった様子ですけど、今は何も変わりません。紅茶は一緒に飲むことが多いです。」

07 ヒースクリフ

「…この前出来たE.G.Oを壊しかけたので二度とさわるなと言いました。粗暴さが目立ちます。」

08 イシュメール

「真面目な方だけどたまに口が悪い面が出てきますよね。海ってそんなに治安が悪いんですね。」

09 ロージャ

「とても明るい方ですよね、私にも話しかけてくれる優しい人です。」

章後「え…。わたし、から言うことはあんまり無いです。わかり、ます?無いったら、ないです!」

10 ダンテ

「管理人さん。…私はたまにあなたの力になれません、それでもゆるしてもらえますか?」

11 シンクレア

「かわいそうな青年でありながら、それでいて覚悟ができる。素敵な子ですね。」

12 ウーティス

「軍人という点もあって私はあまり好かれていない様子ですが、医務班という感じ見られてますね…。」

13 グレゴール

「腕に関しては私からは何も、あ、でもお友達に関しては私には近づけないでください、アルコールがかかっちゃうかもしれませんし。」

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