【Limbus_Company】自囚人と創作キャラの創作物まとめ 作:彩花@clover
(他の創作している人からも犬認識もらってる。)
【名前】
ガラハド(名前の元ネタ:アーサー王伝説)
【性別】
男
【年齢】
25
【身長】
183
【体重】
69
【髪】
茶色
【瞳】
オレンジ味あふれる茶色
【肌】
肌色普通少し焼けてるくらい
【服装】
(アイコンメーカーだからシャツだけども)
本来はスーツ。EGOスーツを着てる。まだ何とは決まってない。
【出身】
V社の裏路地
【住居】
LCEの研究所兼住居
【地位】
マリアさんの雑用のため特にあるわけでは無い。
【職業】
基本的にただの雑用なので特にあるわけでは無い。
【武器】
大きな盾。十字架に丸のついたの盾。
【能力】
普通の人より死ににくい。(ほとんど死なない)
【趣味】
筋トレ
【特技】
草木の世話、家事洗濯、料理
【長所】
お料理上手、物事ははっきりという。
【短所】
マリアの事ばかりで周りが見えない事が多い
【家族構成】
無し
【好きな食べ物】
マリアさんが作ってくれたクッキー
【嫌いな食べ物】
しいて言うなら囚人が作るクソ料理
【好きな動物】
猫
【嫌いな動物】
蛇
【好きなモノ】
マリアさん、ジョリオ
【嫌いなモノ】
囚人(主に暴れるやつは)、ロージャ。ピエール(マリアさんの知り合い)
【好きなタイプ】
マリアさんみたいな人
【嫌いなタイプ】
ヒースクリフみたいなやつ
【一人称】
俺
【イメージカラー】
橙色に近い赤
【容姿】
茶色の髪で(私から見て)右の目が少し隠れている。左のおでこは見えやす様になのか出ている。
後ろ髪が少し長い様子で軽くした方で結んでいる。
上には銀色の飾りのついた赤い紐のようなピアスをしており、
目はオレンジ、目と鼻の間に傷がある。
【性格】
素直な犬みたいな性格(マリア限定)
他所の人間の事はあまり信じていないので結構辺りはきつめ
【生い立ち】
路地裏に住んでいた。だが、マリアが自身の研究所を手放す時に偶然で会った。
死んだような顔をしたマリアを見て助けてと間違って言ってしまった。
その時マリアは手当をした。
そして死なないようにしっかりと手当された彼はもう一度会いたいと思ってリンバスカンパニーに所属することに決めた。
そして所属する前にマリアの事をしっかりと調べてマリアが顔を認識できないという事実にショックは受けたが、
俺の顔はしらなくてもいい。生かしてくれた人に恩返しをしたい。
そう言う思いでリンバスカンパニーに入りマリアのためにその身をささげることを決めた。
親にとある会社に売られており、その時自身の体を改造されている。
とある会社というのが旧Lに近い事をしようとしていた研究施設でその時にコギトに近い物を投与された。
最初は何ともなかったから研究施設にも捨てられたが、数日後に異変が現れ始める。
自身の体が、何処かおかしい。
一度意識が落ちたと思ったら周りが血の海になっていたこともあった。
ガラハドは怖くなって逃げた。逃げようとした。
だけど、遠吠えが聞こえて、逃げられない。
助けて、助けて、もう何かをしたいわけじゃない。
俺は、誰かを殺してるのか?俺は、何になっているんだ?
だれか、たすけて。
そんなときに偶然マリアとあった。
マリアは使う事の無かったけど、一目見てコギトを投与されまだ人を保っている人だと認識した。
すぐに何かあった時用少年の事件の後に作っていた中和剤を打ち込む。
その後身体が平気になった。その後からあの人に恩返しがしたいと必死で探した。
半分ほど幻想体の様な存在になりかけのためほとんどの事では死なない。
タマゴになるわけでもないが。
なので自身の体は盾であると認識している。
マリアと目が合わない時は人であると。目が合う時はそうなりかけている時だと認識している為。
もしもマリアが彼を愛してしまったら、家族としても愛してしまったら、
彼は発狂してもおかしくないだろう。
「俺は、マリアさんの身の回りをお手伝いすることになったガラハドだ。」
「マリアさん!そろそろ寝ないといけない時間です。」
「は、お前達囚人が作ったものをマリアさんの口に入れさせるわけないだろう。」
「…俺は、あの時助けてもらった。だから今度は俺がこの命を使ってあなたを助ける番です。」
「ロジオン!俺はお前を認めねぇからな!!!」