【Limbus_Company】自囚人と創作キャラの創作物まとめ   作:彩花@clover

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NPCだったはずなんだけどね。


ジョリオ(少年)について

【名前】

ジョリオ(名前の元ネタのマリ・キュリーの娘イレーヌ・ジョリオ=キュリーから)

【性別】

男

【年齢】

10歳くらい(誕生日を覚えていないのでそのくらい)

【誕生日】

覚えていないのでないが、本人がマリアと出会った日を誕生日にしている。6月9日

【血液型】

調べていないので分からないが、おそらくA型

【身長】

145cm

【体重】

不明(一度測ったら98kgと出た。おそらく半分幻想体になったせいだとの事。)

【髪】

白

【瞳】

赤

【肌】

白めの肌色

【服装】

ゆったりとした服。主に黒を来ている。パーカーとセーターを着ている。

【出身】

V社の路地裏

【住居】

LCCA(アフターチーム)の住居

【職業】

なし(子供なので)

【武器】

なし(しいていうなら戦闘モードになった時の熊の爪)

【趣味】

教わること。覚えること。見ること。

【特技】

記憶力が高いので本の丸暗記をしている。

物語も全部覚えている。

【長所】

勉強熱心、役に立てるようにやるべきことを出来る。

【短所】

自己犠牲(お姉さんの為なら釣瓶にだってなんだってなれるよ。)

【家族構成】

マリア。(他の家族はいたのかもしれないけど知らない。)

【好きなモノ】

マリア、お菓子、ガラハド、マリアに優しくしてくれる人。

【嫌いなモノ】

マリアに対して嫌な感情を持っている人、蛆。

【一人称】

僕

【イメージカラー】

暗めの緑(#033304)

【容姿】

白のショートヘア。ピンクに近い赤い瞳。

体はかなり細め。太らない。

【性格】

大人びた子供。

【概要】

マリアが路地裏に住んでいた時に保護をした子供。

最初はマリアの研究所にこっそりと忍び込んで食材を食べていた所、

マリアに見つかりマリアが料理を与えた所懐いてしまった。

数日間二人で暮らしていた。その時。

マリアの研究を知ったピエールが来て、説得されて釣瓶になるためにコギトに沈めた。

ただ、それだけでは釣瓶になることはなく。

マリアは中和剤を打ち、自身の最も強い毒で殺したが、時間が経ってしまっており、

コギトがある程度体になじんでしまっており、死ぬことができなかった。

そして、徐々に獣になっていく恐怖が迫っていた。その時にマリアたちがきて、なんとかした。

人と幻想体の半分半分になってしまったが、制御はしっかりとできている。

最初は暴走だったが、いまは問題がない。

ただ、成長は完全に止まってしまっており、死ぬことが出来るのかわからない。

その変に関してはどうにかしないとなぁと考えている不死がある。

 

見えては行けないものがはっきりと見えてしまう。

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