立場逆転⁉黒の少年と白の少女   作:コウタ王

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もしも、コナンと灰原が立場が逆転だったら、物語です。では、本編どうぞ


小さくなった名探偵

とある少年サイド

 

お前のせいだ そうよあんたのせいよ お前のせいであの二人は、死んだ この疫病神!この時、誰も味方はいなかった。

そして、いつからだったのか、俺が大好きだった物が、大嫌いになった。

 

 

とある少女サイド

 

 

私は高校生探偵、宮野志保。色んな事件を解決している。両親は、海外にいる。姉は、今、どんな仕事しているかは、分からない。最近では、会うことも少ない。私の幼馴染の毛利蘭から遊園地に行こと誘われる。最初は、断ろうとしたが、最後には行くことにした。その時の彼女の表情が、なんとなく姉に似ている、そんな気がしたのだ。

 

 

遊園地に到着し、私と蘭は、色んな所を回り、ジェットコスターを乗り、殺人事件も起こり、そこは、すぐに解決した。だが、事件現場に容疑者の一人が、怪しい行動したため、私は、追いかけることにした。「ごめん、蘭、また明日」

 

 

怪しい取引だったため、私は目暮警部に連絡をしよとしたが、「探偵ごっこは、終わりだ」と突然、背後からの殴られた。「アニキ⁉」「見られたな」「どうすんですか?」「これを使う、新しく作られた毒薬だ」私は、それを無理矢理、飲まされた。身体が熱い、こんな所で私、死ぬのかな?ごめんね、お母さん、お父さん、お姉ちゃん。

 

 

・・・サイド

 

 

おい、幼い少女が倒れるぞ。 大丈夫かい? え、私生きてる?先から幼い少女って、私は高校生だと言いたいが、自分の手を見た、え、私の手、小さい? そう、身体が小さくなっていた。

 

 

 

私は、その場から逃げた。私の家に着き、たまたま、外にいた阿笠博士に事情を説明し、家に入られた。「志保君、このことは、誰も話してならんぞ。」「ええ、わかってるわ」もしも、奴らが、気づかれたら、回りにも被害に遭う可能性がある。その後、蘭が現れ、名前はと聞かれた。博士は「灰原哀だ」と答えた。志保君の親戚と答えた。

 

 

 

私は、蘭の家に住むことになった。理由は、組織の情報が集まる可能性があるからだと博士に提案され、住むことになった。蘭の父親は、探偵であるため、私も納得し、一緒に住むことにした。私が小さくなったことは、お父さんとお母さんには、話いことにした、姉には、話したほうがいいと、博士に言われた。

 

 

・・・サイド

 

何故、俺が宮野志保の家を調査しないといけない。まず、こうなった経緯は、昨日だ。「宮野志保の家に行け?」「あぁ」何故俺だと思う、俺だって、研究のことで、忙しいのに。それに、ジンの奴は、俺が作ったクスリを勝手に使った。後で覚えてろ、お前を実験代にしてやると呟く。別の奴を調査を頼めよと思う。

 

 

 

たが、気になる、俺が作ったクスリでどうなったのか、調査してる時、彼女が小さい時に着ていた服が少しなくなっていた。最初は、気の所為かと思った。しかし、二度目の調査で、気の所為では、なかった。「なるほどな。」俺は、一人で納得し、その場、立ち去る。そして、調査報告し、パソコンには、宮野志保 不明と書かれたが、俺は彼女ことは、死亡と書き換えた。




如何でした。この二人が立場が逆転だったらのお話は。彼のコードは、決めてないですw 次回もお楽しみ、感想もお願い致します。
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