570:名無しのオタク女
ネロ陛下のお尻に目が行ってしまう
571:名無しのオタク女
わかる、寒そうよね
572:名無しのオタク女
女の子なんだから、もうちょっとね
573:名無しのオタク女
足太いから、ああいうのは無理だなあ
574:名無しのオタク女
羨ましいよね、若さってさ
575:名無しのオタク女
ほんとにね、
576:名無しのオタク女
ところで、マザーたちは?
577:名無しのオタク女
ネロ陛下と最前線のはずだけど
578:名無しのオタク女
マスター君のマヨゲイザーには驚いた
579:名無しのオタク女
原理としてはマヨネーズの詰まったボトルを思いっきり叩きつけることで高圧縮されたマヨネーズが間欠泉のごとく噴き上げてるんだろうけど、明らかにボトルに詰まってる量じゃないのよね
580:名無しのオタク女
あれもあれで不思議ねえ
581:名無しのオタク女
所長の隣にいる青髪の人は?
582:名無しのオタク女
えっとクーフーリンさんも最前線だって
583:名無しのオタク女
お母さんとおばさんによる槍の製作には驚いたりしてたのはかわいかったよね、なんかワンちゃんっぽくてかわいいよね!
584:名無しのオタク女
わかる、すごいわかる
585:名無しのオタク女
クーさん、かっこいいけど、かわいいよね
586:マジカル☆マザー
キャスター、すごい不機嫌そうになったんだが?
587:名無しのオタク女
えっ、どうしたの?
588:名無しのオタク女
私達でよければ相談にのるよ?
〈マジカル☆マザー:LIVEモード中〉
こいつら、やっぱりバカだろ。
私はそんなことを考えながらG3ユニットを脱ぎ捨て、マヨネーズとビッグライトを駆使してローマ連合と華麗に戦っている藤丸君とおろおろしながらも彼に着いていく我が子に呆れてしまう。
マシュ、そういうときは諌めるんだよ。
「ちょ、ちょっとおばさんなんとかして!」
「了解です、
あっちもあっちで可笑しい。
確かにからだ粘土は攻撃を通し難い材質だけれど。なんで所長までドラえもんボディになってるのよ。あとおばさんはフランキーに憧れすぎてるわね。
「貰ったぞ!」
「アホか、殺らせねぇよ」
私を斬り殺そうとしてきたローマ兵をスパークランスで突き刺し、そのまま敵陣に投げ飛ばすクーフーリンを見上げる。
「ありがとう、キャスター」
「おう、気にすんな!こいつの調子を確かめるのにはうってつけの戦場だ。まあ、サーヴァントもいない戦場ってのは違和感しかねえがな」
ふむ、言われてみればそうね。
あとで所長の意見を聞くとして、まずはマヨネーズを撒き散らしている藤丸君を止めるところから始めるか。正直、こういうのは苦手なのよね。
「ちゃんと手加減した版レオキック!」
あっちは「ちゃんと手加減した版」とか叫んでるけど。実質、本物と同じくらいの速度で蹴ってるし、あの速さで蹴られたのに当たってる方もなんで死んでないことに困惑しちゃってるわね。
〈頭の中の掲示板〉
589:名無しのオタク女
すごいね、みんな
590:名無しのオタク女
マヨネーズまみれだけどね
591:名無しのオタク女
私はマヨネーズすきよ?
592:名無しのオタク女
カロリーは気になるし
593:名無しのオタク女
それは言わないで!
594:名無しのオタク女
マザーは歩いてるだけだね
595:名無しのオタク女
よく見て、兵士のこと投げ飛ばしてる
596:名無しのオタク女
あれは、御殿手!?
597:名無しのオタク女
うそ、あの琉球王家の秘伝なの!?
598:名無しのオタク女
なんで、これでわかるの?
599:名無しのオタク女
さあ?
600:名無しのオタク女
そういうオタクなんじゃない?
601:名無しのオタク女
ぬぅ、あれはって私もやりたい
602:名無しのオタク女
知ってるのか!
っていうのは、私がやってあげるよ
603:名無しのオタク女
ほのぼのしてるね、ここだけ
604:名無しのオタク女
マザー達は戦ってるけどね
605:名無しのオタク女
ほんとね
606:名無しのオタク女
おばさんがひらりマント使った
607:名無しのオタク女
矢が返された
608:名無しのオタク女
えげつないわね、これ
609:名無しのオタク女
まあ、そういうこともあるわよ
610:名無しのオタク女
タイム風呂敷使ってるわね
611:名無しのオタク女
やさしい
612:名無しのオタク女
あれって傷も治るんだ
613:名無しのオタク女
すごいなあ、ほしい
614:名無しのオタク女
私もほしい
615:名無しのオタク女
あれがあれば賞味期限を…
616:名無しのオタク女
ほんとだわ!?
617:名無しのオタク女
私もほしくなってきた!
618:名無しのオタク女
みんな、元気ねぇ
619:名無しのオタク女
いや、マジでマヨネーズまみれすぎる
これ歴史的に大丈夫なの?