300:名無しのオタク女
ライフル型のスプレーって使いにくいわよね
301:名無しのオタク女
わかる。
なんで、そんなに長いの?って思う
302:名無しのオタク女
準備にも手間がかかるしね
303:名無しのオタク女
暗殺ちゃんは一発式って言ってるけど、どういうものを使ってるの?
304:暗殺
私が使っているのは小型だ。
それを専用の道具と合わせて、いっきに放出することで鎮圧・殲滅を行っている。だが、やはり最新型を使っているやつに会うと性能の違いを見せつけられることもあった。
305:名無しのオタク女
いやなやつね
306:名無しのオタク女
道具に頼りきってるタイプね
307:暗殺
ああ、全くだ。
あれをロマンに欠けるというのだろう。
308:名無しのオタク女
次元大介、そんなに気に入ってくれたんだ
309:名無しのオタク女
かっこいいもんね、次元さん
310:名無しのオタク女
あれぞハードボイルド!
311:名無しのオタク女
お茶目なところもいいよね!
312:名無しのオタク女
あの渋さと可愛さ、いいよね!
313:名無しのオタク女
わかる
314:名無しのオタク女
すごいわかる
315:暗殺
ああ、わかるぞ。
私の上司も寡黙でかっこいい女性だ。
316:名無しのオタク女
すごい、気になるわねそれ
317:名無しのオタク女
私も会ってみたい
318:暗殺
いや、だめだ。
私のところに来れるとは聞いているが、そういう不法入国みたいなことはしないでくれ。まだまだ私は貴女達と雑談していたい。
319:名無しのオタク女
ほんっっっとに、もう!
320:名無しのオタク女
かわいすぎるのよ!!
321:名無しのオタク女
ギャップ、ギャップ萌え!
322:名無しのオタク女
私達がついてるわ!!
だからもっとお話ししましょう!
323:名無しのオタク女
あ、でも寝るときは言ってね?
324:名無しのオタク女
夜更かしは美容の敵だからね
325:暗殺
そうだな、ありがとう。
326:名無しのオタク女
ところで、暗殺ちゃん
327:暗殺
なんだろうか?
328:名無しのオタク女
貴女ってテストとか大丈夫なの?
ずっとアルバイトしてるみたいだけど
329:名無しのオタク女
そういえば、そうね
330:名無しのオタク女
これは、まさか
331:名無しのオタク女
留年!?
332:暗殺
いや、その問題はない。
しっかりと学んでいる。テストは満点とは言えないが高得点だ。
333:名無しのオタク女
そう、ならいいけど
334:名無しのオタク女
えらい!
335:名無しのオタク女
えらい!
336:名無しのオタク女
あなたはいいこよ!
337:名無しのオタク女
ぐっと来るわね
338:名無しのオタク女
私の子供になって!
339:名無しのオタク女
一緒に農家しよう!
340:名無しのオタク女
あんたら、それ断られたでしょうが!
341:名無しのオタク女
落ち着きなさい!
342:名無しのオタク女
かわいいものに目がないのは私もだけど
そんなに誘いまくったら困っちゃうでしょ!!
343:名無しのオタク女
そうよ?
344:名無しのオタク女
うっ、ごめんね
345:名無しのオタク女
暗殺ちゃん、ごめんね
346:暗殺
とくに問題ない。が、あまり騒がれると頭痛になるかもしれない、少しだけ押さえてくれると私はとても助かる。
347:名無しのオタク女
うーん、許せないわね
348:名無しのオタク女
あんたら、ほんとに反省しろよ
349:名無しのオタク女
頭痛は辛いよね、暗殺ちゃん