今日は、近くのスーパーで調味料が大安売りなので・・・お買い物に来ている・・・
大将
「えっと・・・醤油・みりん・料理酒・砂糖・塩を買っていけば良いかな・・・」
アイネス
「あ、博之君もお買い物なの?」
大将
「今日は、調味料がお買い得だからな」
「アイネスは、いつもの買い物か?」
アイネス
「そうなの♪」
「今日は、ニンジンがお買い得なの♪」
大将
「そんなに買い込んで・・・業者か?」
アイネス
「違うの!!」
「実家に送る分なの!!」
大将
「なら、そう言えばいいのに・・・」
「俺からも、何かオマケの付けておこう・・・日持ちするモノが良いかな」
「玉ねぎ・ジャガイモを箱で送っておこう。アイネス、これも一緒に実家に送ってやりな」
アイネス
「博之君・・・ありがとうなの♪」
大将
「さて・・・だいぶ買い過ぎたな・・・でも、車で来てるし」
「積めるだけ・買って行こう」
アイネス
「よいしょっと・・・私はこれで帰るの♪」
大将
「そんなに大量に持って行けないだろ・・・車でトレセン学園まで送っていくよ」
アイネス
「何から何まで・・・ありがとうなの♪」
アイネスの荷物も、インテグラに詰め込んで・・・トレセン学園まで帰っていく・・・
大将
「よいしょっと・・・ここまで持って来れば大丈夫か?」
アイネス
「大丈夫なの♪」
大将
「俺は、もう一か所に買い物に行ってくる」
アイネス
「何処に行くの?」
大将
「かっぱ橋で、まな板と鍋を買いに行く」
「あと、フライパンとおろし金を買わないといけない・・・最近、焦げ付きは酷くなってきた・・・」
「おろし金は、バキッと割れた・・・」
アイネス
「相当使い込んでるの・・・」
大将
「長年使い込んできたからな・・・寿命だな」
アイネス
「私も一緒にお買い物に行くの♪」
大将
「必要なモノしか買わないぞ?」
アイネス
「大丈夫なの♪」
俺とアイネスは、電車に乗って・・・かっぱ橋道具街に向かった・・・
大将
「フライパン・まな板・お鍋・おろし金~」
アイネス
「あ、まな板が有ったの♪」
大将
「ウチで使っているまな板は、木で出来たまな板だからな・・・プラスチックのまな板は使って無いんだよ」
アイネス
「理由が有るの?」
大将
「木のまな板は、表面が傷んできたら削れば復活するんだよ」
「その方が、長い間使えるからな」
アイネス
「いつも使ってるまな板は、もうダメなの?」
大将
「流石に、長い間使い過ぎた・・・削り過ぎて、ベニヤ板みたいになっちゃった」
「そろそろ買い替え時なんだよ。フライパン・お鍋・まな板は経年劣化」
「おろし金は、プラスチックだったからな・・・力入れたら、バキッと割れた」
アイネス
「今回は、良いのを買うの♪」
大将
「そうだな・・・予算は、多めに用意したし・・・奮発するか」
俺とアイネスフウジンは、店員さんに色々聞きながら・・・気に入ったフライパン・お鍋・まな板・おろし金を購入した・・・
アイネス
「良いのが買えたの♪」
大将
「帰ったら、試しにオムライスでも作ってみるかね~」
アイネス
「博之君のオムライスは、美味しいから大好きなの♪」
帰って、オムライスを作ってみたら・・・以前より料理がしやすくなった・・・・
今日は、非常に良い買い物をした・・・
この作品を完結させた後、この設定を引き継いで、トレーナーのお仕事をメインにした作品を書こうと思っています。最初に担当するウマ娘は誰が良いですか?
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トウカイテイオー
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シンボリルドルフ
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ミスターシービー
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ライスシャワー
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メジロラモーヌ
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メジロアルダン
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ビワハヤヒデ
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ナリタタイシン
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ダイタクヘリオス
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ナイスネイチャ
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キタサンブラック
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オルフェーヴル
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ドリームジャーニー
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ヴィブロス
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コパノリッキー
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その他