今日は、先日餅つきを手伝ってくれたヒシアケボノ・スーパークリーク・エアグルーヴ・ヒシアマゾン・ナイスネイチャ・マチカネタンホイザ達と一緒にお出掛けしています・・・
博之
「それにしても、イオンモールで良かったのか?」
咲良
「他にも選択肢は有ったのに」
ヒシアケボノ
「最近は、色んなお店がオープンしてるんですよ♪ウマ娘のCDショップとか♪」
スーパークリーク
「ベビー用品のお店もオープンしたんです♪」
エアグルーヴ
「園芸店も有るようだな」
ヒシアマゾン
「調理器具の専門店が有るんだよ。ヒシアマ姉さんにはうってつけの場所さね」
ネイチャ
「お出かけ用の洋服が欲しかったんだよね~」
マチタン
「新しい電気ケトルが欲しいんです!!」
博之
「まぁ、各々の好きなお店に行ってきなさい」
咲良
「私達は、のんびりお茶でもしてるから」
エアグルーヴ
「何を言っている・・・2人も行くんだぞ」
ヒシアマ
「折角、2人をアタシ等で貸し切れるんだ・・・付き合って貰わないとね」
博之
「分かりました。センシティブな話題になりそうな店以外は付き合うよ」
咲良
「あまり、センスを求められる話題は振らないでね」
CDショップ・・・
博之
「自分たちが歌ってるCDを買ったりするのか?」
ヒシアケボノ
「買ったりしますよ♪」
咲良
「私だったら、恥ずかしくて買えないわね」
ヒシアケボノ
「結構、売れ行きは良いみたいですよ♪」
博之
「お、ライスのささやかな祈りのシングルCD売ってる・・・買っておこう」
咲良
「コッチには、ウマぴょい伝説のオールスター版が売ってるわね・・・コンプリートしておきましょう」
ヒシアケボノ
「欲しかったCDが買えました♪」
アカチャン〇舗・・・
クリーク
「実家の保育園に送る子供服を買いたいんです♪」
博之
「クリークらしいな」
咲良
「今は、セール中みたいね」
クリーク
「ココからココまでの商品を全部買います!!」
「予算をオーバーしても構いません!!」
博之
「クリークさんや・・・少し落ち着きなさい」
咲良
「沢山送っても、使い切れないものが出てくる可能性も有るから、使える量を買いましょうね」
クリーク
「はい!!」
園芸店・・・
エアグルーヴ
「花壇には、この花が良いだろうか・・・」
博之
「春に咲く花の種を買っておくと良いんじゃないか?」
咲良
「パンジーとビオラが冬に咲く花ね・・・チューリップの球根を植えておくと良いんじゃない?」
エアグルーヴ
「ふむ・・・チューリップの球根を幾つか買っていこう」
調理器具専門店・・・
ヒシアマ
「包丁は、どれが良いかね~」
博之
「無難に、関孫六で良いんじゃないか?」
咲良
「ダマスカス包丁は、高いしね」
ヒシアマ
「大将は、何の包丁使ってるんだい?」
博之
「シンボリ家に買ってもらった、全部で200万円の包丁」
ヒシアマ
「随分と高級だね・・・オールカマ―の賞金を使って、買うのも有りかね・・・」
博之
「まぁ、包丁は丁寧に使えば・・・長い間使えるからな」
「荒っぽく使えば、使い始めて数日で壊れるかもしれない。自分の一生モノの相棒になるかもしれない買い物だからな」
「何を選ぶかは、自分次第さ」
咲良
「私が家で使ってる包丁は、10年以上使ってるわよ」
ヒシアマ
「高い買い物をしてみるかね・・・一生モノの買い物ってのをさ」
洋服屋・・・
ネイチャ
「冬物のセールが始まってますな~」
博之
「服に関しては、俺は良く分からん・・・咲良に任せた」
咲良
「お母さんに任せなさい!」
マチタン
「大将さん!!どの電気ケトルが良いですか!!」
博之
「無難に、T-falが良いんじゃないか?」
マチタン
「これですか!!」
博之
「それなら、好きな温度でお湯を沸かせるからな」
「緑茶・コーヒー・紅茶で使う温度が違うからオススメだと思うぞ」
マチタン
「コレを買います!!」
博之
「それじゃあ、コレを買って戻るぞ」
マチタン
「はい!」
無事に、お買い物を終えた俺達は・・・トレセン学園と自宅に帰宅しました・・・
この作品を完結させた後、この設定を引き継いで、トレーナーのお仕事をメインにした作品を書こうと思っています。最初に担当するウマ娘は誰が良いですか?
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トウカイテイオー
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シンボリルドルフ
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ミスターシービー
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ライスシャワー
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メジロラモーヌ
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メジロアルダン
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ビワハヤヒデ
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ナリタタイシン
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ダイタクヘリオス
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ナイスネイチャ
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キタサンブラック
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オルフェーヴル
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ドリームジャーニー
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ヴィブロス
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コパノリッキー
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その他