今日は、サトノダイヤモンドとサトノクラウンが、2人でお店に来ている・・・
ダイヤ
「お名前、飛鳥に決まったんですね♪」
クラウン
「格好いい名前じゃん♪」
大将
「俺の好きな、ウルトラマンの主人公から名前を拝借した」
ダイヤ
「そうですか・・・良いですね♪」
クラウン
「ねぇ、酢豚が食べたいんだけど・・・出来る?」
大将
「別に、作る事は出来るけど・・・パイナップルが入るぞ」
クラウン
「全然問題無いよ♪」
ダイヤ
「酢豚にパイナップル?」
大将
「ダイヤは、酢豚食った事無いのか?」
ダイヤ
「お屋敷では、洋食が殆んどだったので・・・」
クラウン
「私は、小さい頃に香港に居た事があるからね~」
「ダイヤとは、食べてる料理が違うんだよね~」
大将
「俺が作る料理は、家庭料理だからな・・・四川料理とかは無理だ」
クラウン
「家庭料理が好きなの!!」
ダイヤ
「私にも、パイナップルの入った酢豚を頂けますか?」
大将
「はいよ」
俺が、酢豚を作ろうとすると・・・飛鳥が少し泣き始めた・・・
クリーク
「あらあら・・・お腹が空いちゃったかな~」
女将
「おっぱいの時間だね~」
ダイヤ
「・・・お母さんが2人居ますね」
クラウン
「そうだね・・・」
大将
「クリークは、将来は保母さんになって実家の幼稚園で働くらしい」
「その為の実務経験だな」
クラウン
「咲良さんは、前は保母さんだったんでしょ?」
女将
「そうよ~。この近くの保育園で働いてたのよ♪」
大将
「咲良は凄かったぞ~」
「どんな子供でも、いとも簡単に懐いてたからな・・・」
女将
「保母さんは、ある意味天職だったわね♪」
ダイヤ
「凄かったんですね」
大将
「お待ちどうさま。酢豚定食だ」
クラウン
「いただきま~す♪」
ダイヤ
「いただきます」
女将
「飛鳥、おっぱい飲んだらげっぷしようね~」
ぽんぽん・・・
飛鳥
「けぷっ」
クリーク
「ゲップも可愛いですね♪」
大将
「小さい時だけの貴重な光景だな・・・動画に収めておいたぞ」
女将
「ナイスよ♪」
クリーク
「私にも、焼き増しをお願いします!」
大将
「コピーしてやるから」
そんな事を話している間・・・ダイヤとクラウンは、酢豚定食を美味しく頂いていた・・・
クラウン
「ごちそうさまでした~」
ダイヤ
「ごちそうさまでした」
大将
「お粗末様でした」
クラウン
「大将さん・・・今度、サトノ家でゲーム作るんだけどさ・・・」
ダイヤ
「何か、やりたいゲームとか有りますか?」
大将
「ゲームか・・・実際に、ガンダムに乗って歴史を体感できるVRゲームとかやってみたいな」
クラウン
「なら、楽しみにしててね♪」
ダイヤ
「早速、制作を始めますね」
ダイヤとクラウンは、ゴキゲンな感じで帰っていった・・・
大将
「あれ・・・何か、注文しちゃった?」
この日から、サトノ家を筆頭に大掛かりなゲーム開発が行われることになったらしい・・・・
この作品を完結させた後、この設定を引き継いで、トレーナーのお仕事をメインにした作品を書こうと思っています。最初に担当するウマ娘は誰が良いですか?
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トウカイテイオー
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シンボリルドルフ
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ミスターシービー
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ライスシャワー
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メジロラモーヌ
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メジロアルダン
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ビワハヤヒデ
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ナリタタイシン
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ダイタクヘリオス
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ナイスネイチャ
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キタサンブラック
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オルフェーヴル
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ドリームジャーニー
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ヴィブロス
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コパノリッキー
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その他