最近、飛鳥がおしゃべりが出来るようになったのがトレセン学園のみんなに伝わって・・・自分の名前を言ってもらえるように、飛鳥に教える子が増えた・・・
ルドルフ
「私の名前は、シンボリルドルフだよ」
エアグルーヴ
「エアグルーヴだ・・・覚えられるかな?」
ブライアン
「ナリタブライアンだ・・・覚えてくれ」
飛鳥
「・・・うおうふ・・・ぐう~う・・・うあいあん・・・」
ルドルフ
「おぉ・・・その調子だよ♪」
エアグルーヴ
「上手だぞ・・・頭が良いんだな♪」
ブライアン
「そうだぞ・・・飛鳥のお姉ちゃん達だぞ」
大将
「これ、間違ったことを教えるな」
ブライアン
「・・・ある意味、私達は姉と言っても間違いではない・・・」
女将
「遊んでくれるお姉ちゃん的なポジションかしらね~」
フジキセキ
「私の名前は、フジキセキだよ♪」
タイキシャトル
「タイキシャトル・・・覚えられますか?」
エル
「エルコンドルパサー!!勝利を掴むデ~ス!」
グラス
「グラスワンダーです・・・ゆっくり覚えてくれるかな?」
ヒシアマ
「ヒシアマゾンだよ・・・覚えてくれるかい?」
飛鳥
「うじきちぇき・・・ちゃとる・・・ぱちゃ~・・・うあうあんた~・・・いちあまじょん・・・」
フジキセキ
「その調子だよ♪」
タイキシャトル
「凄いデ~ス!」
エル
「惜しいデス!」
グラス
「お上手ですよ~♪」
ヒシアマ
「覚えるのが早いじゃないか♪」
大将
「飛鳥は、結構頭が良いのかもしれないな」
女将
「そうね~」
飛鳥
「ぱぱ~・・・まま~」
大将
「どうした~」
女将
「ママですよ~♪」
飛鳥
「・・・も~ちょん・・・くいちゅえちゅ・・・」
大将
「ファインモーションとクリスエスを探してるのか?」
飛鳥
「・・・いにゃい・・・」
女将
「もう暫くしたら、来てくれるわよ~」
飛鳥は、エアグルーヴに抱っこされると・・・眠り始めた・・・
2時間程、お昼寝をすると・・・起きて来た
テイオー
「ねぇねぇ♪ボクの名前も覚えてくれるかな♪」
「トウカイテイオーだよ♪」
マックイーン
「メジロマックイーンですわ♪」
スぺ
「スペシャルウィークです♪」
スズカ
「サイレンススズカよ」
ウオッカ
「ウオッカだぜ!!」
スカーレット
「ダイワスカーレットよ♪」
ゴルシ
「ゴールドシップ様だぜ!!」
キタサン
「キタサンブラックです!!」
飛鳥
「ていお~・・・まっきゅい~ん・・・すぺさるい~く・・・しゅじゅか・・・おっか・・・しゅか~れっと・・・ちっぷ・・・きたしゃんうらっく・・・」
大将
「おぉ・・・少しずつ言えるようになってきたな」
女将
「成長が早いわね~♪」
ガラガラ!!
ファイン
「大将さん!!牛骨ラーメンが有るんだって!!」
クリスエス
「・・・冷麺と言うのを食べてみたいぞ」
飛鳥
「も~ちょん・・・くいちゅえちゅ」
ファイン
「ファインモーションだよ♪」
クリスエス
「シンボリクリスエス・・・ココに居るぞ・・・」
それから、みんなが自分の名前を覚えてもらおうと、名前をしばらく教えていました・・・
この作品を完結させた後、この設定を引き継いで、トレーナーのお仕事をメインにした作品を書こうと思っています。最初に担当するウマ娘は誰が良いですか?
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トウカイテイオー
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シンボリルドルフ
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ミスターシービー
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ライスシャワー
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メジロラモーヌ
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メジロアルダン
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ビワハヤヒデ
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ナリタタイシン
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ダイタクヘリオス
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ナイスネイチャ
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キタサンブラック
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オルフェーヴル
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ドリームジャーニー
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ヴィブロス
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コパノリッキー
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その他