サポカのアーモンドアイも一枚ゲット出来ました・・・
新幹線で移動する事・・・2時間ほどで京都駅に到着した・・・
トウカイテイオー
「到着~!!」
「マックイーンが先に京都に来てるみたいなんだけど・・・何処にいるのかな~」
博之
「・・・見つけた」
トウカイテイオー
「何処?」
咲良
「あそこの抹茶カフェで、大きめの抹茶パフェを美味しそうに食べてるわね」
メジロドーベル
「・・・他の人達にバレない様に先に来てたんだね」
メジロラモーヌ
「マックイーン・・・」
博之
「昨日から、どんだけの甘味を食べたか分からんが・・・お話が必要だな」
シンボリルドルフ
「まぁ、旅行中は大目に見ても良いんじゃないかな」
シリウスシンボリ
「先にホテルにチェックインを済ませに行こうぜ」
シンボリクリスエス
「・・・重い荷物を置きに行こう」
コントレイル
「今日は、どこで晩御飯を食べようかな~」
デアリングタクト
「京都ならではのお店が良いね」
アーモンドアイ
「京料理のお店が良いと思うよ!」
飛鳥
「お漬物も有名だよね~」
ゴールドシチー
「京都は、ラーメンも有名らしいじゃん」
メジロドーベル
「お店とか色々調べてきたから、後でみんなで行こうよ」
メジロラモーヌ
「そうね。2泊3日だもの・・・色々なお店を周りましょう」
ツルマルツヨシ
「マックイーンさんは呼ぶんですか?」
博之
「ちょいと電話を掛けてみるか・・・」
マックイーンに電話を掛けると・・・慌てた様子で抹茶カフェから出てきた・・・
メジロマックイーン
「皆さん、お早いご到着ですわね」
トウカイテイオー
「マックイーン、昨日から先に京都に来て、何種類スイーツを食べたの?」
メジロマックイーン
「わらび餅・ぜんざい・きな粉パフェ・宇治金時かき氷・クリームあんみつ・抹茶どら焼き・抹茶パフェ・最後にきつねうどんを頂きましたわ♪」
博之
「食い過ぎだ」
咲良
「・・・マックイーンちゃんのお腹は太って無いわね」
メジロマックイーン
「近くに、メジロ家が運営しているトレーニングジムが有りますの!!」
「スイーツを沢山頂いた後は、トレーナーさんに頂いた超ハードなトレーニングメニューを行っていますから心配ありませんわ!」
シリウスシンボリ
「それが噓か本当か・・・後で体重計に乗れば分かんだろ」
シンボリクリスエス
「荷物を預けたら、昼食を食べに行こう」
ツルマルツヨシ
「金閣寺うどん・・・美味しそうですよ」
シンボリルドルフ
「近くの食堂で食べられるようだね」
博之
「んじゃ、ホテルに行くかね~」
みんなでホテルに到着して・・・荷物を預けたら、お昼ご飯を食べに行く・・・
シンボリルドルフ
「では、昼食を食べに行こうか」
博之
「案内はルドルフに任せる」
咲良
「途中で色んなお店を見て回りましょう」
シリウスシンボリ
「木刀は買うなよ」
シンボリクリスエス
「・・・京都の伝統的なお土産では無いのか?」
シリウスシンボリ
「中学の修学旅行じゃないんだぞ」
「買うなら、剣のキーホルダーにでもしとけ」
コントレイル
「八つ橋は定番のお土産だよね~」
デアリングタクト
「抹茶のお菓子も外せないね」
アーモンドアイ
「油取り紙だって!!」
ゴールドシチー
「あんまり油取り紙は使うと、必要な油を取り過ぎちゃうから個人的にはオススメ出来ないかな」
飛鳥
「綺麗なハンカチだね」
メジロドーベル
「西陣織のハンカチだね」
メジロラモーヌ
「お菓子より、お土産は地域の伝統工芸品の方が喜ばれたりするわよ」
トウカイテイオー
「七味のお店は何処かな~」
メジロマックイーン
「向こうの方に有りましたわ」
ツルマルツヨシ
「京都の七味・・・辛くないのかな」
博之
「自分の好みにカスタム出来るから、店員さんが聞きながら混ぜ合わせてくれるよ」
咲良
「香り重視の七味も作れるからオススメよ」
ツルマルツヨシ
「なら、良い香りの七味を作ってみようかな・・・」
トウカイテイオー
「ボクは、ちょっと辛い七味を作っちゃうもんね!」
博之
「まぁ、自分で食べやすい七味唐辛子を作れば良いさ」
それから、ツルマルツヨシがネットで見つけた金閣寺うどんを提供している食堂に行って、美味しいうどんを頂きました・・・
ちなみに、マックイーンは体重は微増くらいに収めていました・・・
この作品を完結させた後、この設定を引き継いで、トレーナーのお仕事をメインにした作品を書こうと思っています。最初に担当するウマ娘は誰が良いですか?
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トウカイテイオー
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シンボリルドルフ
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ミスターシービー
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ライスシャワー
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メジロラモーヌ
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メジロアルダン
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ビワハヤヒデ
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ナリタタイシン
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ダイタクヘリオス
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ナイスネイチャ
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キタサンブラック
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オルフェーヴル
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ドリームジャーニー
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ヴィブロス
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コパノリッキー
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その他