今日は、元気な子が来ている・・・・
リッキー
「コパノリッキーだよ♪」
大将
「今日もリッキーは元気だな。最近は、風水は上手くいってるか?」
リッキー
「上手くいってるよ♪大将さんのお店の風水も見てあげるね♪」
大将
「あんまり変なアイテムを勧めないでくれよ」
リッキー
「任せて♪」
コパノリッキーは、羅針と魯班尺と水平器を使って風水の良い方角を調べ始めた・・・
リッキー
「うん♪このお店の風水は満点だね♪」
「でも、窓際にお花を飾ると、もっと風水の流れが良くなるよ♪」
大将
「花か・・・生花は枯れるから、あんまり飾るのはなぁ・・・」
リッキー
「造花でも大丈夫だよ♪」
大将
「造花なら大丈夫か・・・何か探しておくよ」
リッキー
「なるべく綺麗なお花が良いよ♪」
大将
「了解。リッキーは、何か食べていくか?」
リッキー
「ちょっと待っててね♪一緒に食べる友達を呼んでくるね♪」
数分後・・・
リッキー
「お待たせ♪」
タルマエ
「ホッコータルマエです!」
アキュート
「おやおや・・・美味しそうな匂いがするねぇ~」
大将
「また個性的な子を連れて来たな・・・何食べるんだ?」
リッキー
「私、かき揚げうどんが食べたい♪」
タルマエ
「私は・・・鮭のちゃんちゃん焼き定食をお願いします」
アキュート
「私はね~、親子丼を貰おうかね~」
大将
「かき揚げうどん・鮭のちゃんちゃん焼き・親子丼だね。時間が掛かる奴から片付けていくか・・・」
レイ
「パパ~ママ~、レイお腹空いちゃった~」
女将
「もうお昼の時間だもんね・・・アナタ、レイちゃん用に何かお願いできる?」
大将
「レイ、おにぎりでも良いか?」
レイ
「レイ、パパのおにぎり大好き♪」
大将
「ちょっと待っててな~。レイの好きな、おかか・ツナマヨをスグに作ってあげるからな~」
レイ
「うん♪」
リッキー
「レイちゃん可愛い~♪抱っこしても良い?」
レイ
「良いよ~」
リッキー
「よいしょっと・・・レイちゃんからお日様の香りがする~」
タルマエ
「ほっぺもモチモチで可愛いです~」
アキュート
「可愛いね~。ポリポリさん食べるかい?」
レイ
「ポリポリさん食べる~♪」
大将
「先に、レイのおにぎり出来たぞ~」
女将
「リッキーちゃん、レイちゃんに食べさせてあげてくれる?」
リッキー
「勿論♪レイちゃん、おにぎりどうぞ~♪」
レイ
「リッキーおねえちゃん、ありがとう♪」
大将
「リッキーのかき揚げうどん出来たよ~」
女将
「リッキーちゃん、お待ちどうさま♪」
リッキー
「いただきます♪」
大将
「アキュートの親子丼と、タルマエのちゃんちゃん焼き出来たよ~」
女将
「はいは~い♪」
「お待たせしました~♪ゆっくり食べてね」
タルマエ
「いただきます!」
アキュート
「いただこうかね~」
リッキー達は、レイと一緒にお話ししながら料理を食べている・・・
リッキーとアキュートは、結構子供の面倒を見るのが得意なようで、時々レイの遊び相手と話し相手になってくれている・・・
タルマエは、レイと一緒におままごとをしてくれる・・・結構、面倒見が良くて良いお姉さんだ・・・
リッキー
「大将さん!私、今度はかき揚げ蕎麦が食べたい♪」
タルマエ
「ご飯とお味噌汁のおかわりをお願いします♪」
アキュート
「親子丼のおかわりを貰おうかね~」
大将
「リッキー、タルマエ、アキュート・・・そんなに食べて、午後のトレーニングは大丈夫なのか?」
リッキー
「大丈夫♪午後は、タルマエ達と一緒にダートで体力づくりのトレーニングだから♪」
タルマエ
「お腹いっぱいじゃないと頑張れないので!」
アキュート
「しっかり食べて、頑張らないとね~」
大将
「まぁ、本人達が良いなら止めないけど・・・程々にな」
リッキー達は、午後のトレーニングは絶好調でステータスが大幅に上昇して、オールBに成長した・・・
この作品を完結させた後、この設定を引き継いで、トレーナーのお仕事をメインにした作品を書こうと思っています。最初に担当するウマ娘は誰が良いですか?
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トウカイテイオー
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シンボリルドルフ
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ミスターシービー
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ライスシャワー
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メジロラモーヌ
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メジロアルダン
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ビワハヤヒデ
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ナリタタイシン
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ダイタクヘリオス
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ナイスネイチャ
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キタサンブラック
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オルフェーヴル
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ドリームジャーニー
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ヴィブロス
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コパノリッキー
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その他