今日は、カフェと一緒にスイーツカフェの営業日です・・・
ポッケ
「おじちゃん!パフェ作ってくれよ♪」
大将
「何のパフェが良いんだ?」
ポッケ
「チョコレートパフェ♪」
カフェ
「ポッケさん、アフォガードも有りますよ?」
ポッケ
「アフォガードって何だ?」
大将
「バニラアイスにエスプレッソを掛けて、アイスを溶かしながら食べるデザートだよ」
カフェ
「今日は、良いコーヒー豆を持ってきたので美味しいアフォガードが食べられますよ」
ポッケ
「迷う・・・」
大将
「そんなに迷うのなら、パフェにアフォガードを乗せるか?」
ポッケ
「良いのか!?」
カフェ
「それなら、チョコレートパフェ単体だと苦みが増してしまうので、バナナを足すと食べやすいと思いますよ」
ポッケ
「美味しそうだな!!おじちゃん、チョコレートパフェにバナナとアフォガードを乗せてくれよ!」
大将
「はいはい♪」
「ポッケは、本当にパフェが好きだな」
ポッケ
「パフェは、豪華で甘くて美味しいじゃんか!」
「アタシは、何処に行ってもパフェを食べる事にしてるんだよ♪」
大将
「そうかい。ほれ、チョコレートパフェにバナナとアフォガードのトッピングだ」
ポッケ
「おぉ~!!」
「いただきます♪」
ポッケは、幸せそうにパフェを食べていく・・・
ガラガラ・・・
パーマー
「やっほ~♪」
大将
「メジロ家のギャルのご登場だな」
パーマー
「今日は、スイーツの日なの?」
大将
「別に、定食が食べたいなら作るぞ」
パーマー
「そうなんだ・・・ポッケが食べてるのは何?」
大将
「チョコレートパフェのバナナ&アフォガード乗せ。今日だけの特別オリジナルパフェで御座います」
パーマー
「私も、ポッケが食べてるパフェが食べたいな♪」
大将
「ちょっと待ってろよ・・・」
カフェ
「大将さん、エスプレッソです・・・」
大将
「へいお待ち!チョコレートパフェのスペシャルだ!」
パーマー
「美味しそう♪」
パーマーが、美味しそうにパフェを食べていると・・・
ガラガラ!!
ヘリオス
「パマちん見っけ♪」
「美味しそうなの食べてんじゃ~ん♪」
パーマー
「ヘリオス♪」
「今日は、オフなの?」
ヘリオス
「当然っしょ♪大将ちん、ウチもパマちんと同じのよろしく♪」
大将
「今日は、パフェが良く出るねぇ・・・エスプレッソはまだ有るか?」
カフェ
「コーヒー豆は沢山持ってきたので大丈夫ですよ」
大将
「へいお待ち、チョコレートパフェのスペシャルだ」
ヘリオス
「超美味しそうじゃん♪ウマスタに上げよう♪」
ヘリオスが、ウマスタに写真をアップすると・・・あっという間に、イイねとリツイートの最高記録を更新したらしい・・・
この作品を完結させた後、この設定を引き継いで、トレーナーのお仕事をメインにした作品を書こうと思っています。最初に担当するウマ娘は誰が良いですか?
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トウカイテイオー
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シンボリルドルフ
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ミスターシービー
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ライスシャワー
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メジロラモーヌ
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メジロアルダン
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ビワハヤヒデ
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ナリタタイシン
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ダイタクヘリオス
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ナイスネイチャ
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キタサンブラック
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オルフェーヴル
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ドリームジャーニー
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ヴィブロス
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コパノリッキー
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その他