ごてん・ざ・ろっく!   作:Miurand

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 この作品は、『ドラゴンボール』と『ぼっち・ざ・ろっく!』のクロスオーバー作品になります。男主人公モノになりますので、苦手な方はご注意ください。

 また、今作はドラゴンボールとのクロスオーバーということになりますが、バトル展開はほとんどありません。あくまでメインは学園モノになります。

 ドラゴンボールとぼざろのクロスないかな?→えっ?ないの?じゃあ自分で書こうかな?でも主人公が悟飯だと違和感すげぇな………。えっ?悟天君学校に通い始めたん?(某動画サイトの反応集を見て)
 てな感じで妄想と妄想がぶつかり合った結果出来上がった作品になります。ギスギスバンドにはせず、比較的平和な展開にするつもりでございます。

※本編に入る前にこの作品の世界観について。

 ドラゴンボール世界には国という概念は存在しない上に実在する国(もしくはそれをモデルにしたもの)との文明の差もだいぶありますが、今作ではドラゴンボールの劇中で登場した街や土地は『マヤリト王国という国の中にあるモノ』ということにしています。地球上のどこかに新大陸が出てきたと思ってください。そのため、悟天は一応留学という形になります。

 ドラゴンボールと他作品をクロスさせるとほぼ確実に世界観に関する違和感が出てきてしまいますが、そこを気にしてしまうとクロスもの自体書けなくなってしまうので、そこはあまり気にしないで楽しんでいただけたらなと思います。

 前書きから長文失礼しました。それでは本編をどうぞ。



第1話 悟天、ぼっちと出会う

今日も地球は平和である。幾度となくピンチを迎え、一度は魔人ブウに破壊された地球もナメック星のドラゴンボールのお陰で元通り。その後も悟空達の前には様々な敵が現れ、その度に自分を磨き、強くなっていった。

 

最近は戦いから離れていた悟飯も修行を再開……したかに思われたが、研究に没頭している悟飯は修行を怠っているようだった。ピッコロは忙しい悟飯に代わって最近はよくパンの幼稚園の送り迎いをしているとか。その影響か悟飯よりもピッコロに懐いているそう。

 

一方で、幼少期から超サイヤ人に覚醒し、天才児として期待されていた者がいた。しかし魔人ブウとの戦い以降、彼が最前線に立つことは極端に少なくなった。その少年、孫悟天は今年で16歳になる。母親であるチチは悟飯と同じようにそろそろ学校に通わせようと思案しているようだが、当の本人は乗り気ではなかった。

 

悟天は兄の悟飯のように将来の夢が学者というわけでもないし、勉強は好きじゃない。学校に行くこと自体に憧れはあったが、チチが通わせようとしているのは進学校だった。

 

そんなに真剣に勉強したくない。しかし学校生活というものを送ってみたい。そう思った彼が取った選択は……。

 

 

 

 

 

 

日本の東京都にある、秀華高校に通うというものだった。

 

何故わざわざ日本の高校を選んだの?そう思った人は少なくないはずだ。成長した今でも悟天は遊ぶことが大好きである。最近は昔のように戦いごっこなどの肉体を酷使する遊びはしないものの、ビデオゲームなどの現代の学生らしい遊びはよくする。

 

日本を代表するものといえば、アニメやゲームなどの娯楽文化が挙げられる。日本の学校に行けば友達とそういった遊びを楽しめそうだし、何より恋愛というものをしてみたいと思った。

 

孫悟天は年頃の男の子であり、可愛い女の子と付き合ってみたいとも思っている。兄の悟飯は勉強の虫でそういったことには元々興味がなかったが、悟天は世間一般的な高校生に当てはまるようだ。そんな悟天は、テレビで見た日本の学園モノのアニメを見て……

 

『もしかして、日本の学校に行けば僕もこんな学校生活が送れるんじゃないかな…?』

 

そう考えた悟天は、まずは校風が自由なところを探し、次に人の多い都会を探す。そうして条件を絞っていった結果、秀華高校に辿り着いたというわけだ。しかし、その高校はチチの望む進学校ではなかった。しかしどうしても青春というものを体感してみたい悟天は、ちゃんと自習することを条件になんとか説得した。

 

 

 

 

そんな彼、孫悟天の学園生活がもうすぐ始まろうとしていた。初めて訪れる異国の地に緊張しながらも、それ以上のこれからの生活への期待に胸を膨らませながら、母親のチチと父親の悟空、そして兄の悟飯に、そのお嫁さんのビーデルと娘のパン。更にはピッコロまでもが悟天の入学式に同伴していた。

 

「いくらなんでも人数多すぎじゃない!!!?」

 

「だって、子供の入学式に参加するのはこれが初めてだからなぁ」

 

「そういえば、僕は途中から転入してきたから、入学式には参加していなかったっけ………」

 

「悟飯君は転入試験全科目満点だったものね〜」

 

悟天、チチ、悟飯、ビーデルの順に口を開いた。チチの言う通り、子供の入学式に参加するのはこれが初めてなのだ。

 

「ごてんおじさん!にゅうがくおめでと〜!!」

 

「ありがとう、パンちゃん」

 

「悟天。もしも分からないところがあったら遠慮なく聞いてくれ」

 

「学者になった兄ちゃんが教えてくれるならこれほど頼もしいものはないね。でもできるだけ自分で頑張ってみるよ」

 

「はははっ!オラは勉強なんて殆どしたことねえから、勉強の質問されても困るぞ?修行ならいつでも歓迎すっけどな!」

 

「え〜?嫌だよ。お父さんの修行キツイんだもん」

 

「勿体ねえなぁ…………」

 

「悟空。そろそろ式が始まるようだぞ。悟天を行かせてやれ」

 

雑談に花を咲かせるのはいいのだが、そろそろ悟天は教室に行かなければならない。入学初日に遅刻なんてしてしまえば、悪いイメージがつきかねない。

 

「それじゃみんな。また後で!」

 

悟天は手を振って元気よくその場を後にした。

 

「………あんなに小さかった悟天がもう高校生かぁ……。そりゃあ僕も家庭を持つわけだよ………」

 

「なあ悟飯?大人になると時の流れは早いもんだろ?パンちゃんの成長もきっと早く感じまうから、家庭の時間も大切にするだぞ!」

 

「そ、それは勿論!」

 

「あら〜?それならたまには悟飯君がパンの幼稚園の送り迎えをしてほしいわね〜。聞いてくださいよチチさん、悟飯君ったら………」

 

「ああ!その話は……!!?」

 

この直後、悟飯がチチに説教されたのだが、それはまた別のお話。

 

 

 

 

 

 

「こ、これが教室……!!アニメで見たものほぼそのまんまだ……!!!」

 

ちなみに共学校というのは、基本的に席が男女で隣り合うことが多いらしい。そのことを知っていた悟天は、あわよくば隣の女の子と仲良くなっていい雰囲気になれないかなとか、年相応の期待をしていた。悟飯の前で初めて超サイヤ人の姿を披露したあの時の悟天は見る影がほぼないが、同一人物である。これが成長というものだ。そりゃあ、7歳児が16歳間近にもなれば、そのような気持ちを抱いても仕方ないというもの。

 

「(隣の子はどんな子かな〜?可愛い子だったら嬉しいなぁ……)」

 

神様(多分デンデではない神様)は、悟天の日頃の行いが良かったからかどうかは分からないが、その願望を叶えてくれたようだった。

 

「………わぁ…!」

 

綺麗な長髪の桃髪。透き通るような青い瞳。女子高生らしいスラっとした体に、色白の肌。誰がどう見ても美少女だと思えるような女子が、悟天の隣の席に座った。

 

「…………(なんでジャージ?)」

 

しかし、何故か隣の子の服装はジャージだった。秀華高校は実を言うと、スカートやズボン等を履くだけでも制服として扱われる為、ほとんど服装は自由だった。無論悟天もそれは知っていた。

 

だが、今日は入学式だ。人生の晴れ舞台と言っても過言ではないこの日に、なんで学校指定のではないジャージを着てくるのか、悟天は不思議で仕方なかった。

 

「……(それにしても、ピンク色の髪にピンク色のジャージって……。すごいなぁ……。全部ピンクだ)」

 

まあ、疑問に感じる部分はあるが、隣に座ったということは、これから隣で一緒に授業も受けることになる。

 

「初めまして!僕、孫悟天っていうんだ!これからよろしくね!」

 

挨拶は基本。幼少期からチチにそう教わっていた為、その教えをここでも活かした。

 

えっ、あっ……………

 

しかし、目の前の少女は何も答えてくれなかった。正確には返事らしきものはものの、悟天の耳には届かなかった。

 

「………(あれ?僕何か変なことしたっけ?ひょっとして嫌われちゃった……!!?挨拶の仕方が悪かったのかな…!?)」

 

別に悟天は何もおかしな行動はしていない。普通なら悟天がやったように相手も挨拶を返して、お互いに自己紹介する流れになっていただろう。しかし、目の前にいる少女はその普通には当てはまらない部類だった。

 

彼女の名前は後藤ひとり。友達いない歴=年齢であり、根暗で引っ込み思案でコミュ障。本当は挨拶されて嬉しかったのだが、挨拶されたことによってコミュ障が発動してしまい、喋れなくなってしまったのだ。

 

「…ご、ごめんなさい……。私みたいな挨拶も碌にできない芋女が隣になってしまって…………」

 

そんなこと一言も言ってないよ!!!?

 

これから先、悟天は後藤ひとりの介護係となり、彼が憧れていた青春生活とは少し違った生活を送ることになるのだが、本人は現時点でそれを知る由もない。

 

「さ、差し支えがなければ君の名前を教えてくれると嬉しいんだけど……」

 

悟天は相手の反応が想定していたものとかけ離れていた為、初対面にして何かやらかしてしまったのではないかと思い、相手に譲歩するような言葉使いになってしまった。

 

「あっ、ご、後藤ひとり……です。よ、よろしくお願いしましゅ……」

 

コミュ障を自負している彼女だが、誰も自分の過去を知る者がいない環境下で友達、それも同性でなく異性の友達ができる可能性を見出し、勇気を振り絞って自己紹介した。何を大袈裟なと思う人もいるだろうが、ひとりにとってはとても勇気のいる行動だった。普段の彼女なら爆発四散してしまうだろう。

 

「(あっ、噛んだ。もしかしてこの子も緊張してただけなのかな?)」

 

悟天はそう予想し、先程感じた不安を振り払った。緊張しているからこそ噛んだのだろう。新たな生活が始まることに対して緊張を覚えていたのは自分だけでないことを確信し、ひとりに対して少し親近感を感じた。

 

「後藤ひとり……ね。可愛い名前だね!よろしくね、後藤さん!」

 

「あ"っ…(絶命)」

 

「えっ!!?後藤さん!!!?」

 

しかし、彼女は限界を迎えてしまった。自己紹介中に噛んでしまった羞恥心と、異性に『可愛い』と言われたことによる嬉しさと恥ずかしさが混ざり合った複雑な感情が彼女を襲った。何より、今の悟天は天のように輝いた笑顔をしていた。不純な者には出すことのできない、曇りなきオーラ。これが筋斗雲に乗れる者のオーラなのだろう。多分。

 

「(ど、どどど、どうしよう…!兄ちゃんが街の人はそんなに強くないから力加減には気をつけてって言ってたけど、まさか自己紹介で人を殺しちゃうことになるなんて……!!!に、兄ちゃんは一体どうやって高校生活を送ってきたの!?)」

 

悟天君よ。安心してほしい。目の前にいる後藤ひとりは下手したら人間ではない可能性があるのだ。君が接しているのは、地球人から見たら特異体質の異星人なのかもしれないのだから。

 

しかし、数分もすると彼女はすぐに蘇生した。悟天は『街の人はすぐに生き返ることもできるのか…?』という疑問を抱いていたが、それができるのは目の前にいるひとりくらいだから安心してほしい。

 

ちなみに、クラス全体に向けた自己紹介でもひとりは死んだ。会ってまだ10分と経っていないのにも関わらず、死と蘇生を繰り返す様に流石の悟天も驚愕せざるを得なかった。

 

「(ず、随分不思議な子の隣になっちゃったなぁ………)」

 

だが、悟天も幼少期から周りに超人じみた身体能力を持つ身内を持っているため、本来ならやばいと感じるところが、不思議な子程度の認識で収まってしまった。

 

 

 

入学式が終わり、クラスメイトとある程度ロインの交換を済ませた悟天は、再び家族と合流した。ちなみに相手は死にかけはしたものの、ひとりとロインを交換することにも成功したようだ。

 

「………兄ちゃん。誰も殺さずに高校生活を送るのって難しいんだね……」

 

「一体お前は何をしたんだ!?」

 

こうして、孫悟天の少し変わった学校生活が始まった。

 

 

 

 

 

sideぼっち

 

ギターを弾けるようになって、バンドを組めばみんなにチヤホヤされるのではないか。そう思って始めたギターは自分でも驚くくらいにハマり、1日最低6時間は練習するようになった。それを3年間も続けた結果………。友達0人。未だにバンド経験なし。得られたのはチャンネル登録者3万人。私なりに頑張ってみたけど、バントを組むどころか友達の1人もできなかった。

 

でも、高校生になった私は一味違う……!!友達を沢山作って、バンドメンバーも集めて、ライブをして今度こそみんなからチヤホヤされるんだ……!!!

 

 

 

 

 

 

 

そう意気込んでみましたが、やはりダメでした。コミュ障なんてそう簡単に治るはずもなく、教室に入っても誰からも話しかけられることもなく、自分から話しかけることもできなかった。すみませんすみません。陰キャがイキって高校デビューしようとしてすみません………。

 

意気消沈したまま席に座ると……。

 

「(なんかめっちゃ見られてる!?)」

 

隣の男子が私のことをジッと見てきました。なんで?今日の私何か変?そういえば周りのみんなはちゃんと制服着てるし、やっぱりこの芋ジャージが原因で話しかけられなかったのか……??

 

「初めまして!僕、孫悟天っていうんだ!これからよろしくね!」

 

ベァ……!!?こ、この人は間違いなく陽キャの部類だ……!!初対面であるにも関わらず、一切噛んだりどもることもなく流暢に話せる人は間違いない…!!今の私には眩しすぎる…!!!秀華高校は陽キャが集まる高校だったのか………!!!!遠くの高校に行けばどうにかなるかと思っていたけど、それは私の勘違いだった………!!!

 

…ご、ごめんなさい……。私みたいな挨拶も碌にできない芋女が隣になってしまって…………

 

「そんなこと一言も言ってないよ!!?」

 

あっ。なんか気を使ってくれた。私なんかの為に気を使わせてしまって誠に申し訳ございません………。腹を切ってお詫びします……。

 

「さ、差し支えがなければ君の名前を教えてくれると嬉しいんだけど……」

 

な、名前…?はっ、そうだ…!もし今日この人と仲良くなったら、私は一気に陽キャになるのでは!?だって陰キャに異性の友達なんていないもんね!私も今日から陽キャの仲間入りかぁ……。グヘ、でへへ、ぐへへへ………。

 

おっと、気持ち悪い笑い声を出すところだった。こんなの出したら引かれるどころじゃ済まない。取り敢えず、相手と仲良くなる為には名前を名乗らないと……!!

 

「あっ、ご、後藤ひとり……です。よ、よろしくお願いしましゅ……」

 

あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ッッッ!!!噛んだぁあ"ッッッ!!!!陽キャデビュー失敗したぁ………。多分目の前の人は心の中で…

 

『あっ、陰キャが噛んだ。おもしろ。背伸びするからそうなるだよ(苦笑)』

 

って思ってるに違いないぃ……!!!!グッバイ私の華やかな高校生活……。また会ったね、灰色の押入れ生活……。やっぱり私には押入れがお似合いなんだ…………。

 

「後藤ひとり……ね。可愛い名前だね!よろしくね、後藤さん!」

 

と思ったら、彼は一切曇りのない明るい笑顔で返事してくれた。えっ?可愛い?誰が?この人は私以外と話してない。つまり、私のこと?初対面でいきなり………?もしかして、私、口説かれている!!!?

 

「あ"っ…(絶命)」

 

なんか彼が必死に私のことを呼んでくれたような気がするけど、私の貧弱な豆腐メンタルを許してください。陰キャ歴=年齢の芋女が突然口説かれたら、誰だってこうなると思います。

 

 

 

 

 

 

「んはっ…!!」

 

き、気絶してた………。確かさっきまで誰かに口説かれていたような……。や、やっぱり気のせいだよね。入学初日で私なんかに口説く人なんているわけないもんね。とうとう妄想と現実の区別がつかなくなっちゃってるのかな……?だとするとそろそろ本格的にまずいかも……。

 

「後藤さん……。大丈夫?」

 

「……………えっ?」

 

どうやら現実だったようです。それともまだ妄想が続いているのか……?自分の意思で妄想を中断できない程に私は狂ってしまったのか……?

 

「もうすぐ式が始まるから体育館に移動するんだって」

 

そして死にかけていた私のためにわざわざ教えてくれるなんて……。も、もしかして…………。私…………………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この人を虜にしてしまったのでは…!?だって初日でここまで話しかけられたことなんてないし、優しくしてもらったこともない。自分で言ってて悲しくなるけど…………。そ、そうか……。私のことが好きなら口説いちゃっても仕方ないよね〜。あれ?ということは、私はリア充の仲間入りに………?!

 

どうしよっかな〜……。私はこれからバンド活動で忙しくなる予定だからなぁ……!!彼の気持ちに応えてあげたいような気はするけどなぁ……!!!

 

「えへ、でへ、ふへへへ………」

 

「(なんか急に笑い出した…。面白い子だなぁ…………)」

 

こうして、後藤ひとりの今までとは一味違う学校生活が始まった。はたして、彼女はいつ自身の勘違いに気づくのだろうか………。

 




 正直皆さんこう思ったんじゃない?『なんでドラゴンボールとぼざろを合わせたん?』って。私もなんで思いついたのか分からない()

 ここの悟天はGT悟天と初期悟天を足して割ったような感じのキャラにしようとしております。その為、マセてはいるけど天然な一面も表現できたらなぁとか考えております。タグにもある通り、一応GTではなく超の世界線になります。その設定が活かされるのかどうかは分かりませんが…。

 ちなみに最初は悟飯を主人公にしようと思いましたが、それをやると後々バトルメインに移行しそうだし、ビーデルさんという絶対的な嫁がいるのにそこ変えるの?とか……。あとぼざろ世界(というか結束バンドメンバーと比較して)悟飯はあまりにも真面目過ぎてあまり合わなそうだなぁとか色々考えていたら、『悟天ならなんか合いそうだなぁ』ってな感じの考えに至りました。

4人の中で最も悟天と気が合いそうな人は?

  • 後藤ひとり
  • 喜多郁代
  • 伊地知虹夏
  • 山田リョウ
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