仮面ライダーとウイルス兵器使い少女の様々な年代の「並行地球」冒険の旅。様々な「異世界」もあり!?   作:ウルトラマングレート

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サブタイトルは映画のチャプターを使用。


第148話「”地獄が溢れた”」

ネオディケイドキバ ガルルフォーム「とりあえずモールには入れたか。」

 

アナ「あなた 一体何者?」

 

マイケル「さっきの小型のオーロラみたいのは・・・。」

 

ネオディケイドキバ ガルルフォーム「その事に関しても一応説明はするよ。」

 

アナ「とりあえず、モニター室の所まで来てくれる?」

 

ネオディケイドキバ ガルルフォーム「いいよ。」

 

ネオディケイドに戻り、モール内を進むと、屋上にいた先程の生存者達がいた。

 

警備員「結局入れたのか。」

 

アナ「そうよ。別にいいでしょ!」

 

ケネス「とりあえず、その仮面の鎧を解けるのか?」

 

ネオディケイド「ああ。」

 

警備員「どんな野郎か確かめようじゃないか。」

 

ネオディケイドは変身を解き、みゆき達と会った時の胸の谷間強調の半袖でジーパンという服装の香織へ戻った。

 

全員「はぁあああ!?」

 

アナ「女の子!?」

 

マイケル「それも、若干青髪系の!?」

 

バート「なんて可愛い!!それにスタイルもいい!!」

 

CJ「ちょっと待て!さっきの仮面の鎧の時は完全に声も話し方も野郎だったぞ!!」

 

ルーダ「ねえ 教えてくれない!?」

 

香織「それは教えてもいいんですけど・・・。警備員らしき厳しめのこの人が。」

 

警備員「悪いけどな、君もこいつらと一緒にいて貰うぜ。」

 

香織「はい・・・今は言う事聞きます。」

 

香織含むアナたちはある部屋へ連れて行かれた。

 

警備員「何も盗まれたくないんでね お休み」

 

それぞれはくつろぐしかなかった。

 

香織はとりあえず懐からスマホを取り出す。

 

マイケル「このままだと皆殺される。何とかしないと」

 

アンドレ「お腹の子のためにも問題は起こしたくない ヘリがすぐに戻って来るさ」

 

マイケル「だといいがな」

 

アンドレ「それはどういう意味だ?」

 

マイケル「戻って来るか来ないか誰にも・・・分からない」

 

ルーガ「来ないかもしれないって、来るって言ったでしょ!!病院に行かなくちゃ」

 

アンドレ「落ち着けって なんの心配もないさ あいつに何が分かるってんだ かならず助けは来る ようあんた なんか分かったようなでかい口っぷりだが どこの何様だよ!教えてもらおうか!CIAの工作員か 海兵隊か?何して食ってんだ?」

 

マイケル「量販店でテレビを売ってる」

 

アンドレは笑う。

 

アンドレ「参った ようお巡りさん テレビのセールスマン野郎にリーダさせる気かよ?」

 

ケネス「テレビを盗んでる奴の方がまだマシか。俺は誰にも従わない 弟のいるパスター基地へ向かう。」

 

マイケル「そうだ そこの青髪の君だけど」

 

アナ「そうよ あなたは?」

 

ルーガ「名前からでもいいから、教えてもらえる?年やあの仮面の鎧姿は何なのか?」

 

アンドレ「そうだな。アイツら相手に善戦してたしな。」

 

香織「はい。でも、話しても信じるか信じないかは皆さん次第ですので。それでも?」

 

ケネス「構わんさ。」

 

アナ「お願い。」

 

香織「はい。名前は神城香織と言います。」

 

ルーガ「かみじょうかおり・・・名前からして、あなたって日本人!?」

 

マイケル「きみって日本人なのか!?」

 

香織「はい。外見上は16,7歳に見せてるだけの20代後半の社会人ですが・・・。」

 

アンドレ「見せてるだけ?」

 

香織「これでも私は一度死んでるんですよ。」

 

ケネス「はぁ!?」

 

ルーガ「まさか・・・、いや、続けて。」

 

香織「そして、生死の空間で出会った女神様が元の地球で復活は出来ませんが、様々な平行世界を旅してみませんか?って言って来たので私はその提案に乗ったんです。」

 

アナ「平行世界・・・。」

 

マイケル「なんだかSF映画にでも出てきそうな単語だな。平行世界って・・・。」

 

アンドレ「平行世界って何だ?」

 

ルーガ「私、聞いた事があるの。パラレルワールドとも言って、選択肢によって、枝分かれし、もしもこんな現実があったら、そんなたくさんの地球が存在する考え方だったような。」

 

香織「そんなもんですね。」

 

ケネス「パラレルワールド・・・。もしもこんな現実の地球が無限に存在する考え方・・・。」

 

香織「私は未来の平行地球の住人ですし。」

 

マイケル「未来の平行地球だって!?」

 

ケネス「なんだと!?」

 

香織「そして、転生する際の特典を授かる事が出てきます。」

 

アナ「特典・・・。」

 

マイケル「そういえば、さっきの仮面の鎧姿・・・。」

 

ケネス「カードをベルトに入れて変わってたんで、まるで変身ヒーローのようだったぞ。幼稚園から小学生の男女の子供が観たがるような。」

 

香織「はい。皆さんって、特撮ヒーロー番組って、お互いが子供時代に観た事ないですか?」

 

アンドレ「確かに正義の為に悪の存在と戦うヒーロー番組は俺も見た事あったかもな・・・。」

 

アナ「私たち女性は魔法少女とかそんなアニメ番組を好む傾向が強いわね?」

 

ルーガ「ええ。」

 

香織「記憶として覚えてないだけで、小学生時代に観た事はあったとは思います。」

 

ケネス「記憶として覚えていないだけで、観た事はあったはず・・・か。」

 

アナ「かおりちゃん 小さいけど、私、あいつらと同じになった娘がいたのよ。ヒーロー番組くらいは観ていたかもね。」

 

マイケル「君が願ったのはあの仮面の鎧のヒーローの力かな?」

 

香織「はい。名は仮面ライダーディケイド カードをベルトに装填し、歴代の仮面ライダーの姿へ変身し、各フォームへも変えられ、武器や能力を使いこなせるんです。」

 

ケネス「ほう。仮面ライダー・・・ねェ。」

 

ルーガ「ディケイドはカードが変身に使うアイテムなのね。」

 

アンドレ「歴代ライダーと言っていたが、さっきのバンパイアみたいなライダーの他にはあるのかい?」

 

香織「はい。昭和は15人ですが、平成ライダーは200人近い中のサブライダーや敵ライダー、女性ライダーを除いて主役は全20人ですね。」

 

アナ「そんなにいるの!?」

 

マイケル「主役ライダー20人を除外してか。」

 

ルーガ「一度カードを見せる事は出来るの?」

 

香織「はい。」

 

香織は画面上操作する。ついでに認識可にしている。

 

アナ「まるで、テレビゲームの画面みたいね。」

 

アンドレ「テレビゲームの画面か。」

 

そして、ネオディケイドライバーとライドブッカーを出現させる。

 

ケネス「そう それだ。」

 

ライドブッカーからカードが20枚引き出され、台に置かれる。

 

マイケル「これが20人の変身できるカードか。」

 

香織「必要ならば、女神様にお願いし、モチーフを含めて各ライダー達のクウガとアギトはベルトだけと、龍騎以降のアイテム装着しての変身と基本は必殺の飛び蹴りであるが、ライダーごとにバリエーションが異なるライダーキックや武器技も含む戦闘シーンを見て欲しいですね。」

 

ルーガ「それもいいかもしれないわね。」

 

マイケル「必殺技がライダーごとにバリエーションが違う基本は飛び蹴りのライダーキック、武器技。」

 

アンドレ「香織ちゃん 頼めるか?」

 

香織「はい。でも時間が長くなると駄目ですし、時間経過が長く感じる異空間で観てもらいます。」

 

香織はスマホで女神に連絡し、空中投影してもらう。

 

香織引率の元、異空間にて、クウガからジオウまでの主人公達の変身から各フォームによる戦闘、キック含む武器技などによる必殺技の数々、基本はバイクが乗り物によるサポートや、ドライブだけ車部分、そして、数人による必殺キック、オールライダー技などアナ達は驚愕であった。

 

アンドレ「びっくりだったな。」

 

ルーガ「え、ええ・・・。」

 

アナ「平成20人主役達のモチーフとして、クウガはクワガタ、アギトは顎、龍騎は竜の騎士、ファイズはギリシャ文字の5、ブレイドはトランプのスペード。」

 

マイケル「響鬼は鬼、カブトはカブト虫、電王は電車、さきほどのキバはバンパイア、香織ちゃん自身が変身していたディケイド、」

 

ケネス「2人で一人の仮面ライダーに変身するダブル、オーズは様々な動物系の力、フォーゼは宇宙、ウィザードは指輪の魔法使い・・・魔法使いとはな・・・。鎧武はフルーツと戦国武将・・・。」

 

アンドレ「ドライブだけはバイクに乗らずにモチーフ含めて自動車、ゴーストは意味はそのまま幽霊で、エグゼイドはゲーム、ビルドは科学実験、平成最後のジオウは時計。」

 

ルーガ「そっか、モチーフも昆虫が当たり前の昭和と違って平成のクウガからバラエティ豊かになってきたわけね。」

 

アナ「ええ。変身に使うベルトも龍騎からカードデッキというアイテム装着だし、ファイズなんてガラケーの二つ折りの携帯電話よ。ドライブのベルトも喋るし。」

 

マイケル「この年代じゃガラケーがまだ一般だからだよ。ドライブの喋るベルトも凄いしな・・・。」

 

アンドレ「お子様が喜ぶ為の販売戦略って事だな。憧れの物が変身のアイテムって事だしな。」

 

ケネス「なるほど・・・。」

 

アナ「平成ライダー達のモチーフを見て思ったけど、それぞれ王様というか、最強に近い存在が選ばれてない?」

 

マイケル「平成達のモチーフにはそれぞれの世界の王様というか、最強に近い存在?」

 

アナ「一部を除外して龍騎はファンタジー世界の王である龍やドラゴン、響鬼は妖怪の王、または最強クラスの鬼、カブトは昆虫の王様だし、キバのバンパイアはドラキュラなどのモンスター映画の王に近いから選ばれてるし。」

 

アンドレ「そういえば確かに・・・。」

 

ルーガ「カブト虫は昆虫の王様と言われてるわ。鎧武だって、戦国武将で、最強形態も戦国の覇王である織田信長の具足みたいだった。」

 

ケネス「そうだな。おれも日本の歴史は学んでないわけじゃないからな。ドライブは治安や市民を守る仕事の警察官だし、同じ警官として凄いと思ったし、エグゼイドはゲームで患者の命を守るお医者さんだ。ヒーローである主人公の職業として合っている。」

 

20枚のカードはライドブッカーに戻され、ベルトと共に画面上へ戻す。

 

香織「そんなわけで、肉体付きの転生って事で、時空移動の旅人って事でこの世界にもやってきました。私にとっては様々なパラレルワールドを旅していく事が「成仏」と思ってくれてもいいです。」

 

アナ「「成仏」と思ってくれていい・・・か。」

 

アンドレ「そうか・・・。」

 

香織「ある程度の時間が来たら、モール内から次の地球へ旅立ちます。」

 

ルーガ「そうなのね。」

 

ケネス「分かった それまではこのモール内でよろしくな。香織ちゃん。」

 

香織「はい。あとでモール内でも女神様に頼んで、様々な中学や高校制服の一着に着替えて過ごすのもアリかもね。」

 

マイケル「中学や、こ、高校制服・・・。」

 

アナ「かみじょうって、苗字は漢字名でどう書くの?」

 

香織「神様のお城と書いて、かみじょうと読むんです。」

 

アンドレ「神様のお城と書いて、かみじょうと読むか。女神様の絶大な力による物だからだな。」

 

香織「特典はライダーの力だけではないです。ホラーゲーム世界の敵達のゲート召喚や、複数の平行地球からの強者達の呼び出しも可能です。」

 

マイケル「へぇ・・・」

 

香織は皆の目につかない位置にて、服を一時的に変えようとする。

 

女神に連絡し、様々なアニメの高校制服を作品名や中学服での高校サイズや高校名付きで空中スクリーン上で表示してもらう。アイドル系アニメ世界を含むである。

 

香織「ラブライブ スーパースター!の私立結ヶ丘女子高等学校の冬服にしますかね。黒の靴下で革靴と。」

 

女神「はい。」

 

香織の服が光り出し、胸の谷間強調の半袖とジーパンから、結ヶ丘女子高等学校の冬服に変化した。

 

香織「よし。」

 

通話は切った。

 

すると、時間経過で消灯から突然明かりがつく。

 

バート「何だよ?」

 

バートが立ち上がり、銃を構える。

 

CJ「おい落ち着け タイマーの8時だ テリー タイマを切れ」

 

テリー「バートの番です」

 

バート「お前見習いだろ 下っ端の仕事と決まってら」

 

テリー「コーヒーショップが空いてたならな。」

 

CJ「てめェで入れりゃいい。」

 

CJは鍵を手渡す。

 

テリー「モカ・ラテをもう一度飲みたい」

 

バート「モカ・ラテだ?」

 

バートは帽子を被る。

 

CJ「何してる」

 

バート「テレビは?」

 

CJ「全滅だ」

 

テリーはエレベーターでモール内へ。

 

アナ「ねェ 待って!ちょっと!」

 

テリー「何だ?」

 

アナ「トイレに行きたいの ここを開けて!!」

 

テリー「CJに」

 

アナ「ねェ お願い。」

 

テリーは仕方なく、鍵を開けた。

 

アンドレ「あんた 日曜は教会に通ってるタイプだろ?」

 

ケネス「そうだが、それがどうしたんだ?」

 

アンドレ「あんた どう思う?これが”最後の審判の日”か?だったら俺は地獄行きか マジだぜ ワルばっかやってきたからな。」

 

ケネス「なるほどな 昨日この世の地獄を目にして、本物の地獄に行くのが怖くなったのか ではこうしろ クソをしながら聖母マリアの祈りを5回唱えろ そうすりゃ神様が許してくださる」

 

アンドレ「俺が地獄行きを怖がってると?地獄は怖くない 報いは受けるさ だが今は死ねねェ もう少し生きいたい理由もある これから生まれて来る俺の子供にーーー俺とは違うーーー真っ当な人生を歩ませたいんだ おれにも生き方を変えるチャンスを与えて欲しい」

 

テリーはモニターで監視していた。

 

一つのモニターではトラックがモールへと向かっていた。

 

テリー「大変だ!!」

 

トラックは走るゾンビ達の襲撃を逃れていた。

 

CJはその様子を見た。

 

扉が開く。

 

テリー「CJ]

 

CJ「どうやって出た?おまけに店の服まで盗みやがって その青髪の娘もだ!!服も見た事ない代物だ!」

 

香織「情報端末で女神様に頼んで、ある高校制服です。」

 

CJ「はぁ!?女神だァ!?何言ってんだ この娘は 頭イカレてんのか?」

 

アナ「彼女は明るめの青髪だけど、日本人よ。」

 

バート「日本人だって!?高校制服ってどこの服だよ!?」

 

アナ「それより、トラックをどうするの?」

 

CJ「面白いさ ほっときゃいい」

 

アナ「人が乗ってる」

 

CJ「あァ?あいつらの仲間じゃねえと何で分かるんだ?」

 

アナ「トラックの運転をしてるし 銃を撃ってるでしょ」

 

CJ「そいつらを中に入れたらあいつらもくっついてくる 俺はまだ死にたくねェ」

 

アナ「見殺しにする気?」

 

CJ[せっかくの安全をぶち壊しにしたくないんだ」

 

アナは意見しようとしるが、CJは銃をアナに向けて来る。

 

CJ「黙れ お前の意見なんか聞いてねェ その口を閉じてねぇと殺すぞ」

 

マイケル「なあ落ち着け」

 

CJ「てめェから撃たれてェのか!?」

 

香織(脅し段階で撃って来る事はないだろうけど、このモールはいずれ持たなくなる・・・そうなる前に次の地球へ行く。)

 

アナ「銃を向けないで」

 

テリー「見殺しはマズいよ 助けましょう」

 

CJ「関係ねェ 自分は大事だ」

 

テリー「・・・やっぱりマズイですって!!」

 

CJ「てめェ 死にてェか!?」

 

テリー「そんな やっぱり助け」

 

CJ「黙れ!!生きる為なら誰でも殺す」

 

アナ「こっちに銃を向けないでバカ!」

 

CJ「オオ・・・口の利き方が悪いな」

 

バート「おしゃぶりは口にでも突っ込んでな」

 

香織「そんな・・・ちゃんと話しましょうって。」

 

CJ「小娘 てめェも死にてえのか!?」

 

香織「私は一度死んでるんですよ!銃を向けられたからって、どうせ撃てないんですから。」

 

CJ「俺をバカにしてんのか!?高校生なんぞガキだろうが!!」

 

香織「会話しなきゃダメですって!!警備員らしくないですよ。」

 

CJ「テメェ・・・。」

 

バート「あとで、君もヤルか・・・。」

 

香織「どうしてヤルなんて、助け合わなきゃいけない時でしょう・・・。」

 

CJは香織の言動というか言葉にイライラし、銃を向けた。

 

しかし、マイケルとケネスが隙をつき、2人を殴り、銃を奪って、掴みかかる。

 

ケネス「拘束用の部屋はあるか?」

 

テリー「ええ。警備室にあります」

 

CJ「このバカ野郎 皆死ぬ事になるぞ 裏切者」

 

CJはケネスに連れて行かれた。

 

バートも連れて行かれる。

 

アナ「香織ちゃん あなた 意外とやるのね。」

 

香織は口を指しつつ、

 

香織「私達人間には言霊という能力を備えてるんです。身近にある精神的殺人兵器とも言えますね。」

 

アンドレ「精神的な!?」

 

香織「普段から話す時の口からの言葉って、核兵器よりも怖いと思いますから。」

 

マイケル「核兵器よりもかい!?」

 

香織「悪口言えばいいってもんじゃないです。心に対するダメージをどう与えていくかです。」

 

ルーガ「そうなのね・・・。そんなの気付かなかったわ。」

 

アンドレ「それで、勝算はあるんだろうな?」

 

マイケル達はモール内へ戻ろうとする。

 

香織(外側がだいぶゾンビで溜まって来たら、一度またバトろうかな。)

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