仮面ライダーとウイルス兵器使い少女の様々な年代の「並行地球」冒険の旅。様々な「異世界」もあり!?   作:ウルトラマングレート

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第442話「はな達、バイオハザードシリーズの世界へ。 バイオ2 レオン裏編」

ちょっとの時間経過で、レオンの裏編へ行く為にまたゲートは開かれた。

 

 

 

はな「じゃあ、レオンさんの裏編へ行こう!!」

 

 

 

美姫達は雲に乗り、ゲートの先へ、ゲートは閉じられた。

 

 

 

ほまれ「また暗いけどね。」

 

 

 

映像と共にナレーションから始まる。

 

 

 

???「クレアは一人の少女と共に脱出する事に成功した シェリーという名の小さな生存者だ だが脱出成功の裏にはーー一人の警官の眼に見えぬ活躍があった 彼の名はレオン・S・ケネディー」

 

 

 

美姫達の前にムービーシーン開始。

 

 

 

ほまれ「ワゴン車・・・。」

 

 

 

さあや「レオンさん ラクーンへ向かってるわ。」

 

 

 

ハリー「クレアも別の道からバイクでラクーンへ向かっているんや。」

 

 

 

ムービーシーンから景色そのものがラクーン街へ変わる。

 

 

 

ルールー「ラクーン街・・・。」

 

 

 

ワゴン車が止まり、車から降りた一人の警官姿の男性。

 

 

 

???「人間か・・・?」

 

 

 

美姫達の近くにムービーシーンが。

 

 

 

ガソリンスタンドでガラスを割り、一人のゾンビが倒れ込んだが、起き上がり、腕を噛まれたガソリン車の男。そのまま走行、ゾンビは歩く。

 

 

 

ここで、ムービーシーンが終わる。

 

 

 

レオンは傷を見ていた。

 

 

 

はな「各場所よりゾンビ達は近づいて来る・・・。」

 

 

 

レオンは後ろを振り向いた。

 

 

 

ほまれ「来た!」

 

 

 

レオン「こいつら一体?」

 

 

 

レオンは立ち上がり、銃を向けた。

 

 

 

レオン「よし そこまでだ!止まれ!」

 

 

 

足を掴んでいた死体は額を撃って倒す。

 

 

 

レオンは後ずさりつつ、撃つ。

 

 

 

レオン「もう弾が・・・!」

 

 

 

右手を向くと、一人の女性が目に入った。

 

 

 

???「撃たないで」

 

 

 

レオン「どけ!」

 

 

 

後ろのゾンビの額を撃って倒す。

 

 

 

レオンは女性に手を差し伸べる。

 

 

 

レオン「ここは危険だ 一緒にに警察署に行くぞ」

 

 

 

レオンはパトカーを発見。

 

 

 

レオンとクレアはパトカーに乗り込むと、エンジンをかけて走り出した。

 

 

 

ここで、一度景色が黒くなり、ムービーシーンが流れる。

 

 

 

ほまれ「レオンさんの裏編だけど、車は回転しないんだよね・・・。」

 

 

 

クレア「どうなってるの?やっと着いたっていうのに・・・。」

 

 

 

レオン「無線もダメだ!」

 

 

 

クレア「あなた警官でしょ?」

 

 

 

レオン「ああ たった今着任した所さ おれはレオンだ よろしく」

 

 

 

クレア「私はクレア レッドフィールド 兄のクリスを探してるの。」

 

 

 

角を曲がって走ると、後ろからあのガソリン車が。

 

 

 

さあや「あのガソリン車!!」

 

 

 

レオン「ダッシュボードの中を」

 

 

 

クレアが開けると、

 

 

 

クレア「・・・銃があるわ」

 

 

 

クレアが銃を構えると、後ろからゾンビが飛び出してきた。

 

 

 

壁に衝突しつつも、途中で一回転して、表示?に激突し、ゾンビは飛び出す。

 

 

レオン「大丈夫か?」

 

 

 

クレア「何とかね」

 

 

 

しかし、ガソリン車が爆走して、途中横転して、激突。

 

 

 

その際に二人は、別に車から飛び出た。

 

 

 

ガソリン車は爆発した。

 

 

 

ほまれ「ガソリン車、大炎上・・・。」

 

 

 

さあや「爆発も凄い迫力よね・・・。」

 

 

 

ルールー「確かに・・・。」

 

 

 

レオン「クレア!こっちは無事だ!警察署へ急げ 俺も行く!」

 

 

 

クレア「わかった!」

 

 

 

はな「レオンさんでの裏編が開始されるね。」

 

 

 

さあや「クレアさんは署内でシェリーちゃんと会うんだ・・・。」

 

 

 

コンピュータ任せでのレオン裏編開始。

 

 

 

レオンはゾンビをかいくぐり、途中小屋のカギを入手。

 

 

 

警察署の階段から屋上へ。

 

 

 

ここでムービーシーン。

 

 

 

ヘリが飛行中。

 

 

 

警官「こっちだ 早くしろ!」

 

 

 

パイロット「着陸は無理だ」

 

 

 

はな「やっぱり。」

 

 

 

パイロット「ハシゴを下ろす」

 

 

 

警官「早く・・・早くしてくれ」

 

 

 

しかし、背後からゾンビ2体が。

 

 

警官はゾンビから逃げようと、後ずさるが。

 

 

 

警官「寄るな あっちへ行け」

 

 

 

マシンガンを撃ち、しかし襲われ、誤ってヘリのパイロットを撃ってしまう。

 

 

 

ほまれ「あっ!!」

 

 

 

さあや「パイロットが!!」

 

 

 

ヘリは警官のトコまで墜落し、ゾンビ共々死亡。ヘリは炎上した。

 

 

 

クレアはすぐ近くのドアから内部へ。

 

 

 

途中のカラスを避けて、非常階段を降りて、東側よりホールを目指す。

 

 

 

ほまれ「クレアさんの裏編とは若干違うね。」

 

 

 

はな「うん。」

 

 

 

東側オフィスの金庫のナンバーを解き、ショットガンの弾と警察署の地図を入手。

 

 

 

ルールー「クレアの裏では硫酸弾でしたが」

 

 

 

えみる「レオンさんの裏ではショットガンの弾なのです。」

 

 

 

ついでにハンドガンの弾入手とバルブハンドルを入手。

 

 

 

最後に入り口の死体からハンドガンの弾入手。

 

 

 

再び2階へ戻り、待合室前にて、壁に張り付くリッカー。

 

 

 

ハリー「壁に張り付いてるで!!」

 

 

 

レオンは隙を見て、一発撃ち、落ちたらすぐにドアを開けた。

 

 

 

内部でハンドガンの弾入手、ドアを開けてホール2階へ出た。

 

 

 

先のハシゴを下ろし、パソコンの近くにショットガンがあるので回収。

 

 

 

さあや「ショットガンも店主さんからじゃなくて、裏ではここで回収なんだ・・・。」

 

 

 

ほまれ「若干違いがあるね・・・。」

 

 

 

ショットガンを装備し、一度署を出て、スペシャルキーを持つゾンビを倒す。

 

 

 

署内へ戻り、ハシゴで上へ上がり、待合室へ。

 

 

 

東側廊下へ出て、先のドアを開け、バルブハンドルを使い、タンクより水を放出。

 

 

 

炎上するヘリの火は鎮火された。

 

 

 

ほまれ「ヘリの火は消した・・・。」

 

 

 

さあや「この後にきっと来るわ。」

 

 

 

ハリー「あいつやで。」

 

 

 

レオンがドアを開けようとすると、上空にヘリが。

 

 

 

さあや「来たわ!」

 

 

その中のタンク一つが落とされた。

 

 

 

途中中身から人型の何かが内部へ。

 

 

 

レオンはドアを開けて内部へ、しかし天井が崩れドアは塞がれた。

 

 

先へ行くとタイラント出現、しかし距離を取りつつショットガンを連発。

 

 

 

次にハンドガンへ変え、連発し、タイラントは倒れた。

 

 

 

タイラントからハンドガンの弾入手。

 

 

 

はな「あいつはハンドガンの弾持ってるの!?」

 

 

 

次に先の死体よりハンドガンの弾を。

 

 

 

廊下のドアを開けると、タイラントが起き上がる。

 

 

 

リッカー2体をショットガンで倒し、次に美術室へ入る。

 

 

 

ショットガンの弾を入手し、ブルーカードキーも。

 

 

 

ほまれ「ブルーカードキー。」

 

 

 

さあや「パソコンでのロック解除ね。」

 

 

 

出て行こうとすると、上の窓からリッカーが破って降りてきた。

 

 

 

ドア付近へ逃げて、3発で撃破。

 

 

 

はな「危ない危ない・・・。」

 

 

 

美術室を出て、待合室のボックスでアイテムを一部預け、小さなカギを入手、1階のホールへ向かう。

 

 

 

レオンはパソコンに向かい、カードキーを使う。

 

 

 

3つのロックが解除された。

 

 

 

えみる「上も解除なのです。」

 

 

 

レオンは西側へ向かう。

 

 

 

しかし、扉を開けるとゾンビがいた。

 

 

 

さあや「ボックスがある部屋なのにゾンビ!!」

 

 

 

レオンは目の前の1体を倒し、机側のもう1体を倒す。

 

 

 

さあや「意外としぶとかったね。」

 

 

 

はな「うん。裏だとあれくらいの耐久力あるのかな・・・。」

 

 

 

西廊下に出て、途中の死体からハンドガンの弾入手。

 

 

 

次のドアから北西廊下へ。

 

 

 

途中の左からゾンビが飛び出しだが、素通りし、一定の距離からハンドガンで撃つ。

 

 

 

作戦会議室へ入室。

 

 

 

入ってすぐハンドガンの弾入手。

 

 

 

さあや「ライターで赤い宝石ゲットね。」

 

 

 

ほまれ「あと少しずつ分かって来たね。2階の銅像を解いて、赤い宝石ゲットして、後で美術室で使うんだ。」

 

 

 

レオンはライター使って宝石ゲット。

 

 

 

途中の映写室のボックスで宝石を預ける。

 

 

 

2階へ向かい、銅像の仕掛けを解き、宝石ゲット。

 

 

 

ドアを開けて、スターズオフィス前廊下へ。

 

 

 

ルールー「警官ゾンビ います。」

 

 

 

オフィスへ入り、ロッカーを調べると、マグナム入手。

 

 

 

ほまれ「ここでマグナム!」

 

 

 

さあや「拳銃としては最強クラスね!!」

 

 

 

はな「でも、警察と自衛隊以外は銃刀法で持つ事自体許されない・・・。」

 

 

 

ほまれ「私でも分かってるよ。」

 

 

ハンドガンの弾も入手。

 

 

 

オフィスを出て、2階ロビーへ。

 

 

 

すると、謎の少女と遭遇。

 

 

 

響「シェリーちゃん!」

 

 

 

しかし、シェリーは走り去り、前のドアの下の隙間を潜り抜けていった。

 

 

 

レオンはこの時にダイヤの鍵を入手。

 

 

 

ほまれ「ここでダイヤの鍵か・・・。」

 

 

 

それとショットガンの弾入手。

 

 

 

戻ろうとすると、

 

 

 

クレア「レオン」

 

 

 

レオン「クレア 無事か」

 

 

 

はな「クレアさん!」

 

 

 

ほまれ「表ではルートも若干違うしね。」

 

 

 

クレア「ええ・・・それより 小さな女の子を見なかったか?」

 

 

 

レオン「ああ 今逃げられた所さ 知り合いか?」

 

 

 

クレア「いいえ でも放っておけないわ 私 彼女を探ってみる あなたは脱出ルートを」

 

 

 

レオン「そうだな それならこの通信機を使え」

 

 

 

レオンは通信機を手渡す。

 

 

 

レオン「おたがい 連絡できる」

 

 

 

図書室前の机で小さなカギを使い、ハンドガンパーツを入手。

 

 

 

ハリー「ハンドガンパーツ・・・。」

 

 

 

レオンはハンドガンとパーツを合体させ、カスタムハンドガンを完成させた。

 

 

1階まで降り、西階段のドアでダイヤの鍵を使い、押物収倉庫へ。

 

 

 

内部でショットガンの弾入手し、ドアの鍵を外し、西オフィス内へ。

 

 

 

ゾンビ達は狩る。

 

 

 

ハートの鍵を入手。

 

 

 

ドア付近の小さなカギも入手しとく。

 

 

 

はな「2つ目の小さなカギも入手か。」

 

 

 

ほまれ「あのドアはホールへ出るね。」

 

 

 

レオンは鍵を外し、ドアを開けて、ホールへ出た。

 

 

 

すぐ待合室へ行き、机の鍵を外し、ショットガンの弾入手。

 

 

 

さあや「ここで鍵を開けて、ショットガンの弾なんだ・・・。」

 

 

 

ハリー「う~~む。」

 

 

 

レオンはハシゴを登り、2階の待合室へ向かう。

 

 

 

ボックスから宝石を取り出し、美術室へ向かった。

 

 

 

室内の銅像に宝石をはめていった。

 

 

 

そしてキングプラグ出現。

 

 

 

ルールー「キングプラグゲット。」

 

 

 

そして東側廊下へ行き、非常階段を降り、西オフィスのドアの鍵をダイヤの鍵で開ける。

 

 

 

えみる「今度は地下なのです・・・。」

 

 

 

地下の電気室へ行き、配電盤でブレーカーを操作し、電力復旧させる。

 

 

 

はな「復旧したニャ。」

 

 

 

ほまれ「武器弾薬庫へはカードキーが必要だけどね。」

 

 

 

駐車場へ行き、ここで銃声がした。

 

 

 

さあや「これはエイダさん!?」

 

 

 

レオンは後ろを振り向くと、黒髪の女性が銃を向けていた。

 

 

 

ハリー「エイダや!!」

 

 

 

エイダ「ごめんなさい 制服姿だからゾンビかと思ったの」

 

 

 

レオン「待て 君は?」

 

 

 

エイダ「エイダ ウォン」

 

 

 

レオン「ここで何を?」 

 

 

 

エイダ「ベンという男を探しているの」

 

 

 

エイダはトラックに近づく。 

 

 

 

エイダ「フリーの記者でかなりのキレ者らしいわ・・・この奥の留置所にいるはずだけどーー車がこのありさまでどうにもならないわ」 

 

 

 

エイダは車の後ろへ回る。

 

 

 

エイダ「一緒に押せば何とかなりそうね」

 

 

 

レオンも後ろへ回り込み。共に車を押していく。

 

 

 

扉が現れ、留置所へ向かう。

 

 

 

エイダは先走る。

 

 

 

はな「エイダさん 行っちゃった・・・。」

 

 

 

レオン「エイダ 待て!」

 

 

 

そして、ベンなる男性のいる牢屋へ。

 

 

 

牢のドアの前に来たレオン。

 

 

 

ほまれ「ベンさんだよ。」

 

 

 

ルールー「後でGに殺されるのです・・・。」

 

 

 

レオン「おい ベンだな?起きろ!」

 

 

 

ベン「何だ? 人が寝てんのに」

 

 

 

ベンは扉まで近づく。

 

 

 

そして、エイダも駆けつけた。

 

 

 

えみる「エイダさん。」

 

 

 

レオン「見つけたぜ」

 

 

 

エイダ「ベンね?あなた 今回の事件についていろいろ知ってるらしいわね」

 

 

 

ベン「誰だ あんたら?」

 

 

 

エイダ「私 恋人を探しているのよ 名前はジョン」

 

 

 

エイダ「アンブレラのシカゴ支社で働いてたんだけどーー6か月前から行方が・・・彼のうわさを?」

 

 

 

ベン「知らねえな 知っててもタダじゃな」

 

 

 

さあや「お金請求・・・。」

 

 

 

レオン「こいつ・・・ とにかく出ろ カギはどこに・・・?」

 

 

 

ベン「ここだぜ お巡りさん だが 出る気はないぜ 外にいるのはゾンビだけじゃねェんだ」

 

 

 

誰かの図太い叫び声が。

 

 

 

レオン「今のは!?」

 

 

 

はな「シェリーちゃんのパパ・・・。」

 

 

 

ルールー「ウィリアム博士・・・。」

 

 

 

ベン「・・・あれだ 俺は出ねえぜ さあ行けよ 見つかっちまう」

 

 

レオン「残ってどうする 生き残りは俺達だけだ」

 

 

 

ベン「何?」

 

 

 

レオン「いいか 死にたくなかったら一緒に来るんだ」

 

 

 

ベン「しかし・・・どうやって街を出る?この奥の犬舎にマンホールがあるがーーそれが下水道に通じていれば・・・だが 楽じゃねェぜ」

 

 

 

エイダ「いいわ やりましょう」

 

 

 

エイダは行ってしまう。

 

 

 

はな「エイダさん・・・。」

 

 

 

レオンは近くにあったマンホールオープナーを入手。

 

 

 

そして、留置所を出て、犬舎へ進む。

 

 

 

先へ進むと、マンホールがあり、オープナーを使って蓋を外す。

 

 

 

ハリー「下水道や。」

 

 

 

そして、ハシゴを降りて、先の階段を駆け上がる。

 

 

 

浄水場へ行き、プラグを一つ差し込み、浄水場を出た。

 

 

 

エイダと再会。

 

 

 

ほまれ「エイダさん・・・。」

 

 

 

レオン「エイダ まだ名前を言ってなかったな 俺はレオン よろしく」

 

 

 

2人は目の前の通気口を見上げる。

 

 

 

レオン「行き止まりか」

 

 

 

エイダ「ここから 上がれないかしら?手伝って 行ってみるわ」

 

 

 

レオンは肩車して、エイダはレオンの肩を借り、通気口の先へ下りた。

 

 

 

エイダはアイテムを確保しつつ、レオンの元へ戻ってきた。

 

 

 

エイダ「レオン 聞こえる?」

 

 

レオン「エイダ 何か見つかったか?」

 

 

 

エイダ「これを」

 

 

 

エイダは鍵らしきアイテムを投げ込み、

 

 

 

エイダ「もう一つこれを」

 

 

 

もう一つアイテムを投げた。

 

 

 

ルールー「クラブの鍵とショットガンの弾です。」

 

 

 

エイダ「ここからは戻れないわ 別の出口を探してみる」

 

 

 

エイダは後ろのドアから出て行く。

 

 

 

レオン「何だって?エイダ 待て!」

 

 

 

レオンはクラブの鍵とショットガンの弾入手。

 

 

 

そして、アイテムボックスにて、ショットガンとマグナムを取り出し、駐車場まで走り、死体安置所でカードキー入手。

 

 

 

リッカーが一体降りてきて、マグナムを一発。

 

 

 

さらにもう1体いたので撃破。

 

 

 

棚からレッドカードキー入手。

 

 

 

はな「カードキーを使って武器弾薬庫に入り、弾薬回収だね。」

 

 

 

各弾を入手。

 

 

 

ロッカーを開き、サイドパックを選ぶ。

 

 

 

さあや「枠が増えるわ。」

 

 

 

弾薬庫を出て、階段を上がり1階へ。

 

 

 

クラブの鍵を使って宿直室へ。

 

 

 

そして、ショットガンの弾とマグナムの弾入手。

 

 

 

さあや「マグナムの弾、入手してもハンドガンと違い弾の数が少ないですね・・・。」

 

 

 

ほまれ「さあや 仕方ないよ。ハンドガンの1発と違いそれだけマグナム銃は1発の威力が高いし・・・。」

 

 

 

宿直室から出て、東オフィスへ行き、青ドアから出て、ゾンビ達を避け、北東廊下に来た。

 

 

 

ほまれ「ドア開けた時の目の前の数人ゾンビはビックリするよね?」

 

 

 

さあや「うん・・・。」

 

 

 

はな「びっくりしたよ・・・。」

 

 

 

ダイヤの鍵を使い、取り調べ室のロックを解除し、鍵は捨てる。

 

 

 

ハリー「取調室かいな・・・。」

 

 

 

室内でルークプラグをゲットし、室内を出る。

 

 

 

隣の被疑者確認室へ入り、リッカーの吐息がするが、軽くスルーし、ハンドガンの弾を入手。

 

 

 

ほまれ「上に張りついていた。」

 

 

 

えみる「まるで忍者なのです・・・。」

 

 

 

室を出て、向かいの会見室をクラブの鍵で開け、鍵は捨てる。

 

 

 

さあや「歯車ゲットの為の点火ね。」

 

 

 

会見室に入り、火種にライターの火で点火。

 

 

 

コックを12,13、11の順でコックを捻り、火を灯した。

 

 

 

歯車が落ち、取りに行こうとすると、壁が破壊されタイラント再登場。

 

 

 

ほまれ「あいつ!!」

 

 

 

はな「出たーーー!!」

 

 

 

えみる「出たのですーーー!!」

 

 

レオンはタイラントの机そのものを盾とした移動の特性を利用し、ハンドガンマチルダで連発していく。

 

 

 

はな「おお~~。」

 

 

 

さあや「机を盾にした移動の特性を利用してる!」

 

 

 

ハリー「なかなかやな~。」

 

 

 

タイラントは倒れ、ついでに奴からの報酬としてハンドガンの弾も入手。

 

 

 

落ちてる歯車もゲットし、廊下に向かおうと扉前に来たが、タイラントが壁をぶっ壊してきた。

 

 

 

ほまれ「また!?」

 

 

 

はな「しつこい!!」

 

 

 

後ろへ距離を取りつつ、マグナムでダメージを与え、倒した。

 

 

 

先のゾンビ数人はショットガンで撃破する。

 

 

 

ホールへ着き、ハシゴを登り、署長室へ向かう。

 

 

 

扉を開け、別の扉を開ける。

 

 

 

一番奥の部屋に行き、箱を開けクランク入手。

 

 

 

ほまれ「このクランクって屋根裏のあそこのじゃない?」

 

 

 

ルールー「多分そうです。」

 

 

 

扉を開け、署長室へ戻ろうとすると、タイラントがまたである。

 

 

 

さあや「えっ ここで!?」

 

 

 

はな「逃げ場は無いし!」

 

 

 

レオンはマグナムで撃っていく。

 

 

 

倒れた報酬はマグナムの弾であった。

 

 

署長室を出て、待合室を通過し、ホール2階へ出た。

 

 

 

図書室へ移動し、中に入ると、ガラスが割れる音が。

 

 

 

ムービーシーンでは、東側廊下の窓からゾンビ数人侵入してきた。

 

 

 

さあや「東側廊下にゾンビ達が入って来ちゃった。」

 

 

 

ほまれ「ここは通るかな。」

 

 

 

はな「分からないよ・・・。」

 

 

 

レオンは階段を上がり、先の行き止まりで落下。

 

 

 

ほまれ「これはレオンさんだとプラグがある・・・。」

 

 

 

さあや「なら棚を動かさなきゃダメ。」

 

 

 

棚のスイッチを押し、手前の棚を動かす。

 

 

 

一番左と次の右棚も右へ移動させる。

 

 

 

模様の部分が降ろされ、ビショッププラグ入手。

 

 

 

ハリー「ビショッププラグゲットや。」

 

 

 

ルールー「もう少しで下水道ですね。」

 

 

 

ホール3階まで行き、屋根裏部屋まで移動。

 

 

 

内部の差込口にクランクを差し、回転させ、階段を下ろす。

 

 

 

階段を駆け上がり、時計台に歯車をはめ込み、スイッチを押して作動させ、右側の引き戸が開き、ナイトプラグゲット、そのままダストシュートで留置所へ下りる。

 

 

 

すると、悲鳴が。

 

 

 

えみる「あれはベンさんなのです!!」

 

 

 

ベンがG第1形態に生物を口から入れられる。

 

 

 

はな「うわっ G生物を入れられてる。」

 

 

 

レオンはベンの元へ向かう。

 

 

 

レオン「ベン!」

 

 

 

さあや「ベンさん!!」

 

 

 

レオン「どうした 何があった?」

 

 

 

ベン「クソッ こんな所で!まだ死ぬ訳には・・・」

 

 

 

レオン「ベン・・・」

 

 

 

ベン「たまげるぜ ここに署長の正体が書いてある」

 

 

レオンは書類を受け取る。

 

 

 

ベン「後の事は・・・頼んだぜ」

 

 

 

レオン「しっかりしろ!」

 

 

 

ベンはそのまま倒れて死亡。

 

 

 

エイダがやって来た。

 

 

 

署長宛ての書類を読んだ。

 

 

 

〈ラクーンシティ警察署 ブライアン・アイアンズ署長殿 『S.T.A.R.S.』の隊長雨ウェスカーのバカな裏切りで、洋館は爆破された。だがウイルスの研究に支障はない。問題は、生き残って洋館を脱出した『S.T.A.R.S.』の隊員クリス、ジル、レベッカ、バリー、ブラッドだ。連中が証拠を持ち帰っていれば、極秘に処分し、事件が表沙汰にならないよう、彼らの行動を規制し、十分に監視して貰いたい。連絡役は、今まで通り私の妻アネットにさせる。ウィリアム・バーキン ラクーンシティ警察署 ブライアン・アイアンズ署長殿 今期の謝礼一万ドルを、例の口座に振り込んでおいた。Tウイルスに代わるGウイルスの研究は、間もなく完成する。これが完成すれば、私は間違いなくアンブレラ社の幹部になれる。それだけに今が用心の時だ。クリスたちが私達の周辺を嗅ぎ回っている。特に薬品工場跡地の近くへは絶対近づけないように十分に監視して欲しい。ウィリアム・バーキン ラクーンシテイ警察署ブライアン・アイアンズ署長殿 問題が起きた。アンブレラ本社の幹部連中が、私が開発中のGウイルスを横取りしようとスパイを送り込んできた。おそらく2,3人だろうが、はっきりした数は分からない。長年苦労して開発してきたGウイルスを横取りされてたまるか。不審な人物が町へ入り込んでないか、徹底的に調べて貰いたい、もし発見できたら、ただちに拘束し、アネットを通じて連絡して欲しい。場合によっては暗殺しても結構だ。Gウイルスは、私のだ。邪魔する者は容赦しない。たとえそれがアンブレラの人間でもだ。ウィリアム・バーキン〉

 

 

 

メールは閉じられた。

 

 

 

エイダは先走り、

 

 

 

レオン「どこへ行く?」

 

 

 

エイダ「薬品工場へ きっとジョンもそこに・・・」

 

 

 

レオン「エイダ 待て!」

 

 

 

ここで通信が。

 

 

 

クレア〈レオン聞こえる?私達署を出るわ〉

 

 

 

はな「クレアさん。」

 

 

 

レオン「本気か? 外はゾンビだらけだぞ!」

 

 

 

クレア〈大丈夫 下水道へ続く道よ あなたも来て 待て クレア!待つんだ!全く 女って奴は!〉

 

 

 

レオンは犬舎のマンホールから地下を行き、浄水場へ向かう。

 

 

 

ほまれ「Gとしての博士と対決かな・・・。」

 

 

 

目の先にはウィリアムのG1が。

 

 

 

ウィリアムG1は手すりをもぎ取り、鉄パイプとし、右腕が変異を始め、肩部分に巨大な目が。

 

 

 

えみる「博士、変異したのです。」

 

 

 

レオンはマグナム連発。

 

 

 

Gウィリアムは落ちていった。

 

 

 

さあや「博士・・・。」

 

 

 

はな「悲しいよ・・・。」

 

 

すぐに扉に行き、残りのプラグを差し込む。

 

 

 

扉を開け、エイダが降りてきた。

 

 

 

さあや「エイダさん・・・。」

 

 

 

レオンは階段を降り、エイダと接触。

 

 

 

レオン「どういうつもりだ?一人で飛び出すなんてムチャを!辺りはゾンビだらけ ベンを殺したヤツだって・・・」

 

 

 

エイダ「そんな事は分かってるわ」

 

 

 

ハリー「分かってないやろ・・・。」

 

 

 

レオン「いいかエイダ 君を守るのが俺の仕事だ だが君の協力も必要なんだ 生き残る為に・・・」

 

 

 

エイダ「そうね 悪かったわ」

 

 

 

そして、下水処理場の探索開始。

 

 

次に管理室へ行く。

 

 

 

ボックスからバルブハンドルを取り出す。

 

 

 

小さな棚よりハンドガンの弾入手、次にロッカーを横から押し、倉庫へ。

 

 

 

ランプに火をつけ、マグナムの弾入手、別場所でも火をつけ、ショットガンの弾入手。

 

 

 

はな「マグナムとショットガンの弾・・・。」

 

 

 

管理室へ戻り、昇降機で下降し、シェリーの母・アネットと遭遇。

 

 

 

さあや「アネットさん!!」

 

 

 

エイダは追う。

 

 

 

はな「エイダさん!!」

 

 

 

レオンがエイダを庇い、肩を負傷する。

 

 

 

ハリー「レオン!!」

 

 

 

エイダ「レオン!今の女・・・やってくれるわね!」

 

 

 

えみう「エイダさんに一時的にチェンジなのですね・・・。」

 

 

 

ここでムービーとしてのでエイダ操作である。

 

 

 

ほまれ「戻ってくるまではムービーとしてか。」

 

 

 

さあや「裏だけどアネットさんとの会話シーンはあるわね・・・。」

 

 

 

エイダはアネットを追う。

 

 

 

ハンドガンを外した状態で行くと、銃弾はエイダの銃を外した。

 

 

 

アネット「動くな!さっき 警官と一緒だった女ね 名前は?」

 

 

 

アネットはエイダに近づく。

 

 

 

エイダ「エイダ エイダ・ウォン」

 

 

 

アネット「エイダ ウォン・・・?聞いた事ある名だわ 確か・・・Tーウイルス研究の手伝いにシカゴから来た男がーー”エイダ&ジョン”というパスワードを」

 

 

 

エイダ「なぜそれを・・・ あなたは一体?」

 

 

 

アネット「アネット バーキンよ Tーウイルスを生んだウィリアムの妻といえば分かるかしら?」

 

 

 

エイダは驚愕。

 

 

 

アネット「ジョンなら死んだわ ゾンビになって・・・でも悲しむ事はないわ すぐに会えるのだから・・・Gーウイルスを狙う者はみな 死ぬのよ」

 

 

 

エイダ「Gーウイルス?」

 

 

 

はな達「「「「Gーウイルス・・・。」」」」

 

 

 

アネット「最強のウイルス兵器よ 出来損ないのゾンビを生み出すTーウイルスとはわけが違うわ」

 

 

 

エイダ「じゃ 警察署で見たあの化け物が・・・」

 

 

 

アネット「その通り 夫のウィリアムよ 」

 

 

 

ルールー「博士・・・。」

 

 

 

アネット「アンブレラのせいで あんな姿に・・・奴らがあんな事をしなければ夫の研究は成功していたのよ!」

 

 

 

エイダの首にかかるペンダントに気付く。

 

 

 

アネット「そのペンダントをどこで!?娘にあげたものだわ!」

 

 

 

エイダ「落としたから 預かってるのよ」

 

 

 

アネット「ウソよ 返しなさい!」

 

 

 

2人は銃の取り合いで揉みあうが、エイダはうっかりはたいてアネットは下へ落下した。

 

 

 

えみる「落ちたのです・・・。」

 

 

 

ルールー「この高さでは助からないと思っています・・・。」

 

 

 

エイダはペンダントの家族写真を見た。

 

 

 

すると、下が開き、カプセルが姿を現す。

 

 

 

はな「カプセル・・・?」

 

 

 

ほまれ「これがGーウイルスなんだよ!!」

 

 

 

エイダはハシゴを降りて、ゴミ集積場へ。

 

 

 

ゴミが集まる場所から何かが。

 

 

 

さあや「あのデカワニね・・・。」

 

 

 

はな「・・・うん。」

 

 

 

レオンは目が覚めた。

 

 

 

ほまれ「レオンさん 目が覚めた・・・。」

 

 

 

さあや「良かった・・・。」

 

 

 

レオンは先にある死体よりオオカミのメダルと小さなカギを入手。

 

 

 

管理室連絡通路を通り、右側のエレベーターに乗る。

 

 

 

はな「クレアさんの表で乗るエレベーター・・・。」

 

 

 

レオンは南東管理室へ。

 

 

 

着いて早々、ハンドガンの弾入手。

 

 

 

向かいのドアにて、小さなカギ使用。

 

 

 

ハシゴを降り、南倉庫。

 

 

 

マグナムの弾とショットガンの弾入手。

 

 

 

ルールー「マグナムの弾入手・・・。」

 

 

 

ほまれ「博士の時も見たけど、威力高いね・・・。」

 

 

 

ハリー「せやな。」

 

 

 

ハシゴを登って、南東管理室へ戻ってエレベーターに乗り、下水道へ戻る。

 

 

 

途中の大型クモはスルー。

 

 

 

処理プールへ向かう。

 

 

 

バルブにハンドルを差し込み、回転させると、上の回転通路が降りてきて、通路となり、レオンはそれを通過し、またバルブを回転させ、上の通路を下へ下ろす。

 

 

 

ルールー「これも面倒な仕掛けですねェ・・・。」

 

 

 

はな「うん・・・。」

 

 

 

ショットガンの弾を回収し、先のシャッターへ向かう。

 

 

 

さあや「あのデカワニとの闘いだわ。」

 

 

 

ルールー「アリゲーター Tーウイルスによる巨大化・・・。」

 

 

 

エイダは銃撃していた。

 

 

 

レオン「エイダ!」

 

 

アリゲーター登場。

 

 

 

えみる「やっぱデカイのです!!」

 

 

 

アリゲーターは咆哮しつつ、接近してくる。

 

 

 

レオンは後ろへ下がり、距離を取りつつ、マグナムで撃っていく。

 

 

 

ほまれ「地鳴りを起こしてる・・・。」

 

 

 

一番奥のドア前でショットガンに変え、連発する。

 

 

 

アリゲーターは倒れる。

 

 

 

ハリー「勝ったで・・・。」

 

 

 

ほまれ「復活はしないね・・・。」

 

 

 

先のシャッターを上げる。

 

 

 

レオンはエイダの元へ。

 

 

 

さあや「エイダさん!!」

 

 

 

エイダ「レオン」

 

 

 

レオン「大丈夫だ これくらい・・・」

 

 

 

エイダ「静かに・・・今 手当てするわ」

 

 

 

そして、レオンは包帯を巻かれた。

 

 

 

エイダ「また 借りができたわ」

 

 

 

レオン「気にするな」

 

 

 

エイダ「ジョンはもう・・・死んだわ」

 

 

 

レオン「何?」

 

 

 

エイダ「何でも・・・さあ行きましょう ここは危険よ」

 

 

 

そして、二人はハシゴを登り、ある場所まで走る。

 

 

 

レオンは倒れた警官からオオワシのメダルをゲット。

 

 

 

ほまれ「メダルゲットで、この下水道から工場へ行かないと・・・。」

 

 

 

さあや「そうね!!」

 

 

 

ファンの所の装置に、バルブハンドル使用。ここからショートカットし、メダルを差し込む場所へ進む。

 

 

 

そして、差し込む場所へ着き、二つのメダルを差し込む、

 

 

 

すると、シャワー?は泊まり、下水道出口が、扉を開けて、ロープウェイまで走る。

 

 

 

レオンはパネルの操作で電源を入れる。

 

 

 

そして、内部に行き、工場まで向かう。

 

 

 

電源パネルを操作し、ロープウェイを呼び寄せ、内部へ。

 

 

 

ほまれ「工場まで向かうか・・・。」

 

 

 

しかし、途中からGの腕が天井から数回刺し込んでくる。

 

 

 

レオンは数回避けて、突き出した腕はエイダが銃撃。

 

 

 

ロープウェイは工場へ着いた。

 

 

 

はな「着いた・・・。」

 

 

 

2人は外へ出て、信号弾を発射し、武器ボックスの鍵を入手。

 

 

 

さあや「マグナムの弾が手に入るわね。」

 

 

 

工場の西側通路へ行き、徘徊中のゾンビ達はぶっ飛ばす。

 

 

 

途中のショットガン・パーツをゲットし、ショットガンと合体させ、カスタムショットガン完成。

 

 

 

ほまれ「ショットガンが強化された!!」

 

 

 

えみる「凄いのです!!」

 

 

 

途中の一体に上向けで撃つと、音が響いた。

 

 

 

ほまれ「前より音が響くね・・・。」

 

 

 

さあや「響いたよ・・・。」

 

 

次に東側通路に出て、十字路の数人をカスタムショットガンでぶっ飛ばした。

 

 

 

ハシゴを登り、工場管理室へ。

 

 

 

はな「工場管理室・・・。」

 

 

エイダ「どうやら着いたみたいね きっと何かが隠されてるはずよ・・・」

 

 

 

エイダはパネルを操作。

 

 

 

ボックスにハンドルを入れる。

 

 

 

マグナムとショットガンの弾を入手。

 

 

 

外へ出て、ハンドガンの弾を入手し、ターンテーブルを呼ぶため、エレベーターに乗り、ある場所へ。

 

 

 

工場モニター室へ来た。

 

 

 

奥で鍵を手に入れ、モニターを確認。

 

 

 

コートのタイラントが映る。

 

 

 

ほまれ「あいつ!?」

 

 

 

さあや「しつこいわ!!」

 

 

 

はな「まだ生きてる!?」

 

 

 

タイラントは接近し、目の前でカメラを破壊し、映像がノイズに。

 

 

 

すぐにある角まで戻り、マグナムを撃ち、下がりながら、撃っていき、タイラントは倒れる。

 

 

 

方羽州としてショットガンの弾入手。

 

 

 

ほまれ「ショットガンの弾・・・いいんじゃない?」

 

 

 

モニター管理室を出て、工場管理室へ戻り、パネルに鍵を使い、ターンテーブルが上がって来る。

 

 

 

ルールー「もうすぐ研究所ね。」

 

 

 

はな「うん。」

 

 

 

2人は機関車へ行き、ターンテーブルのパネルの電源を入れる。

 

 

 

スイッチを押すと、ファンが鳴り、また機関車内部へ。

 

 

 

そして機関車は下降し始めたが、途中のGの襲撃でエイダがダメージを負う。

 

 

 

はな達「「「「エイダさん!!」」」」

 

 

 

レオン「エイダ!! エイダ しっかりしろ!」

 

 

 

ドアを開けようとすると、

 

 

 

〈ー安全装置パネルー ”緊急事態発生時には赤いランプがつき 一定時間 外部からの進入が不可能になります”〉

 

 

 

レオンが外へ出て、一回りすると、Gバーキン第3形態がやって来た。

 

 

 

ルールー「もう博士としての影はないです・・・。」

 

 

 

さあや「悲しい姿に・・・。」

 

 

レオンはマグナムを数発撃つ。

 

 

 

腕を広げ、そのスキに避けて、距離を取りつつ、撃っていく。

 

 

 

ある程度撃って追い払った。

 

 

 

はな「追い払った・・・。」

 

 

 

ほまれ「でも、最終的には列車で戦うけどね・・・。」

 

 

 

レオンは機関車に戻る。

 

 

 

しかし、途中で停止。

 

 

 

はな「え?止まった?」

 

 

 

〈”警告 動力がオーバーヒートのため緊急ストップしました”〉

 

 

 

ハリー「オーバーヒートやて!?」

 

 

 

レオン「気付いたか いいから寝てろ ここはアンブレラの研究所だ 何か手当てするものを探して来る」

 

 

 

エイダ「私は足手まといになるわ 一人で逃げて」

 

 

 

レオン「女は皆 勝手な事を・・・俺が守るって言っただろ」

 

 

 

エイダ「私といたら 危険な目に・・・少ししか一緒にいなかったけど 私 忘れないわ 私に人を愛する資格はないの でもあなただけは・・・」

 

 

 

レオン「生きてここを出るんだ 待っててくれ」

 

 

 

さあや「エイダさん 勝手すぎるわ・・・。」

 

 

 

ほまれ「だよね・・・。」

 

 

 

レオンは奥でマグナムの弾入手し、ドアを開け、通気口からB1通路へ下りた。

 

 

 

ルールー「研究所ですけど、表と違いますね。」

 

 

 

はな「うん・・・。」

 

 

 

そして、ターンテーブルが下降していく。

 

 

 

えみる「下へ降りていくのです。」

 

 

 

ポンプ室へ向かい、コンテナを押し、昇降機に乗せ、共に下へ降り、別の足場まで押し込み、階段状にする。

 

 

 

ほまれ「階段状にした・・・。」

 

 

 

はな「これはクレアさんの裏とほとんど同じだね。」

 

 

 

次にプール室へ行き、リッカー改が待機していた。

 

 

 

ハリー「あいつがおるのか?」

 

 

 

レオンは強化ショットガンで何とか巻き込む。

 

 

 

先の装置でエレベーターの電源を入れる。

 

 

 

さあや「これでエレベーターは動くのね・・・。」

 

 

 

レオンはポンプ室へ戻り、昇降機でB1通路へ行き、メインエレベーターへ。

 

 

 

内部のパネル操作で下へ行き、表での入り口へ向かう。

 

 

 

しかし、その前に目の前の最強ゾンビをぶっ飛ばす。

 

 

 

入り口付近の数人もぶっ飛ばす。

 

 

 

さあや「強化ショットガン 威力凄い・・・。」

 

 

 

ほまれ「それよりターンテーブル降りてる・・・。」

 

 

 

レオンはエイダの様子を見に機関車へ。

 

 

 

レオン「エイダ 一体どこへ?」

 

 

 

はな「どこに行っちゃったの?」

 

 

 

機関車を出て、研究所へ。

 

 

 

メインシャフトより、電源回復の為、青い通路から行く。

 

 

 

一番奥の低温実験室へ向かう。

 

 

 

ヒューズケースを手に入れ、作業ボックスにて、メインヒューズを完成させる。

 

 

 

実験室を出て、メインシャフトでメインヒューズを差し込み、電力回復。

 

 

 

ほまれ「よし 電源回復!」

 

 

 

赤い通路からウエストエリアへ。

 

 

 

一番奥の仮眠室へ向かう。

 

 

 

入ると、すぐに強化ショットガンで最強ゾンビを葬る。

 

 

 

カードキー回収。

 

 

 

ユーザー登録の書類も入手。

 

 

 

通気口から休憩室へ。

 

 

 

距離を調整し、強化ショットガンでリッカー改2体を2発で巻き込み倒しである。

 

 

 

えみる「・・・巻き込みってのは凄いのです。」

 

 

 

棚からショットガンの弾ゲット。

 

 

 

鍵を外して、ウエストエリア通路へ。

 

 

 

先のシャッターを開け、イビーはスルーし、ハシゴを降りていく。

 

 

 

ほまれ「植物系は不気味に見えないね。」

 

 

 

さあや「そうね・・・。」

 

 

 

南側通路へ出て、途中出現のリッカー改は颯爽下段撃ちである。

 

 

 

ルールー「先にもあと2体います。」

 

 

 

足音でおびき寄せ、1体ずつ倒す。

 

 

 

ほまれ「そうか。あいつはTーウイルス投与の影響で視覚の代わりに聴覚が異常発達だから。」

 

 

 

はな「足音でおびき寄せて1体ずつ倒すしかないんだね。」

 

 

 

そして実験室へ向かう為にモニタ―室通過。

 

 

 

さあや「次はマグナムの強化だね・・・」

 

 

 

入って早速鍵を使ってパーツゲット。

 

 

 

ハリー「パーツゲットや。」

 

 

 

室内のゾンビは倒し、奥で動力室の鍵ゲット。

 

 

 

さあや「動力室の鍵・・・。」

 

 

 

ゲットしてすぐ実験室を出て、電算室でカードキーを使う。

 

 

 

室内に入り、巨大蛾は強化ショットガンで倒す。

 

 

 

ほまれ「あんな蛾を強化ショットガン数発で・・・。」

 

 

 

そして、パソコンへ向かい、動かす。

 

 

 

”培養実験室スタッフ登録”

 

 

 

「GUEST」と入力。

 

 

 

その後、指紋認証登録。

 

 

 

”登録中” ”登録終了”

 

 

 

”GUESTでの登録は24時間のみ有効”

 

 

 

そして、イーストエリアへ向かう。

 

 

 

上の階のシャッターを開ける。

 

 

 

扉でラボカードキーを使い、そしてキーは捨てて、活性処理実験室内部へ。

 

 

 

入って颯爽、強化ショットガン連射。

 

 

 

倒したのはイビーだったようだ。

 

 

 

一度部屋を出て、また入る。

 

 

 

電気をつけ、マグナムの弾回収。

 

 

 

部屋を出て、シャッターを開け、指紋照合する。

 

 

 

扉が開かれた。

 

 

 

培養実験室はリッカー改が3体いた。

 

 

だが、3体を上手く倒した。

 

 

 

一つの巨大カプセルには巨大生物が。

 

 

 

ルールー「きっとウイルスによる生物兵器ですね・・・。」

 

 

 

レオンは部屋を出て行く。

 

 

 

次にポンプ室へ行く為に、研究所入り口へ。

 

 

 

メインエレベーターに入り、上へ上がる。

 

 

ポンプ室の扉直前で足元に銃弾が。

 

 

 

さあや「銃弾!?」

 

 

 

アネット「よくも夫を!分かってるわよ Gーウイルスが目当てね でも 夫の遺産を簡単には渡さないわ!所で・・・一緒にいた女はどこに?お仕事中かしら?」

 

 

 

レオン「何?」

 

 

アネット「あんた 何も知らないの?おめでたいわね!あの女は ある組織の工作員よ Gーウイルスのために送られたスパイさ!」

 

 

 

レオン「ウソだ」

 

 

 

アネット「本当よ ここで情報を聞き出して分かったわ 研究員のジョンに近づいてーーアンブレラの情報を盗み出していたのよ」

 

 

 

レオン「そんなバカな!彼女はそんな女じゃない!」

 

 

 

アネット「そんな事はどっちでもいいわ お前は もう死ぬんだから!」

 

 

 

アネットは銃を向ける。

 

 

 

しかしここでタイラント登場。

 

 

 

はな「うわっ ビックリした!!」

 

 

 

レオンは後退して、マグナムを一発。

 

 

 

距離を取り、一発ずつ撃つ。

 

 

 

タイラントは倒れ、奴からマグナムの弾ゲット。

 

 

 

ポンプ室へ行き、リフトで織、階段状のコンテナを登って、動力室の鍵で問らを開いた。

 

 

 

レオンは動力室へ着き、途中まで行くと、また奴の登場。

 

 

 

ハリー「懲りない奴やな!!」

 

 

 

レオンは下がるが、奴に銃弾を撃ち込むエイダが。

 

 

 

エイダ「逃げて!」

 

 

 

はな達「「「エイダさん!!」」

 

 

 

ハリー「エイダ!!」

 

 

 

レオン「エイダ!!」

 

 

 

タイラントはエイダの首を掴み、持ち上げた。

 

 

 

エイダは咄嗟に顔に数発撃つが、装置へ放り投げられダメージを負ってしまう。

 

 

 

えみる「エイダさん!!」

 

 

 

しかし、タイラントは溶鉱炉へ落下。

 

 

 

ルールー「でもあそこで復活します・・・。」

 

 

 

レオンはエイダの元へ。

 

 

 

エイダ「お願い 逃げて・・・」

 

 

 

レオン「俺達はチームだ 一緒に行こう」

 

 

 

エイダ「私はただの女よ あなたを愛した女・・・」

 

 

 

ここで二人はキスを交わす。

 

 

 

はな「ええェェ!?」

 

 

 

さあや「ここでキスを!?」

 

 

しかし、エイダは吐血し力尽きた。

 

 

アナウンス「爆破装置が作動しました 繰り返します 爆破装置が作動しました 停止する事は出来ません 研究員は最下層のプラットフォームから非常車両で脱出してください」

 

 

 

レオン「君を忘れない さよならエイダ」

 

 

 

すぐ近くからマスターキー入手。

 

 

 

ほまれ「はやく列車へ向かわないと!!」

 

 

 

レオンは脱出の為に、あのハシゴへ向かう。

 

 

 

ポンプ室へ行くと、通信が。

 

 

 

さあや「これはクレアさん!!」

 

 

 

クレア「レオン 来てたのね!」

 

 

 

レオン「クレアか 今どこに?」

 

 

 

クレア「モニター室よ それよりお願いがあるの シェリーを連れて先ィ逃げて 管理室に残してあるの もう時間がないわ!」

 

 

 

レオン「待て 君はどうする?」

 

 

 

クレア「私はまだやる事があるの 頼んだわよ!」

 

 

 

レオン「おいクレア 待て クレア!・・・警備室だって?」

 

 

 

さあや「これから警備室行ってシェリーちゃんを?」

 

 

 

はな「じゃあ急がないと!!」

 

 

 

レオンは警備室へ急いで向かう。

 

 

 

警備室でキーを使いシェリーを発見。

 

 

 

レオン「シェリーだな 行こう クレアが待ってる」

 

 

 

シェリー「クレアが?」

 

 

 

レオンはシェリーを抱き抱え、エレベーターへ。

 

 

 

ハリー「ここであの列車か・・・。」

 

 

 

エレベーターは非常ルートでプラットーホームへ向かう。

 

 

 

さあや「あの非常用列車ね・・・。」

 

 

 

ほまれ「でも、あいつを倒してもねェ・・・。」

 

 

 

ルールー「そうです。博士のG最終形態が残ってるんです!!」

 

 

レオンは車内に入り、シェリーを寝かせる。

 

 

 

レオン「さァ ここで待ってるんだ。クレアもすぐに来る」

 

 

 

貨物列車後部へ向かう。

 

 

 

ホームの鍵を取り、列車付近の扉に鍵を使い、鍵は捨てて、その先へ。

 

 

 

歩道橋へ来た途端揺れる。

 

 

 

ここでカウントダウン開始。

 

 

 

ほまれ「来た!!」

 

 

 

さあや「5分前よ!?」

 

 

 

アナウンス〈爆破5分前です〉

 

 

 

奥の収納プラグの2つを抜き、駅変電施設にセットし、電力は戻った。

 

 

 

”非常モード起動のため 電力供給を一時ストップします 電力回復と同時に非常列車を起動します”

 

 

 

すると、辺りが少々暗くなる。

 

 

 

後ろに現れたのは、スーパータイラントであった。

 

 

なんとか距離を保ちつつ、マグナムを撃っていく。

 

 

 

誰かが何かを放り投げた。

 

 

 

レオン「エイダ 君か!?」

 

 

 

そして、ロケランを拾い、装備。

 

 

 

ほまれ「これであいつにトドメ!!」

 

 

 

さあや「しつこいあいつに制裁よ!!」

 

 

 

はな「いくよ!!」

 

 

 

レオンは構える。

 

 

 

レオン「GAMEOVER(これで終わりだ)!!」

 

 

 

一発は放たれ、スーパータイラントは木っ端みじんに粉砕された。

 

 

 

はな達「「やった!!」」

 

 

 

えみる「やったのです!!」

 

 

でも立ち止まってはいけない。列車へ戻り、動かさないと駄目だ。

 

 

 

ルールー「4分切りました!!」

 

 

 

さあや「急いで!!」

 

 

 

レオンは列車前に戻り、ゾンビを数人倒し、マグナムをパーツ合体させる。その後 奥の装置でゲートを開く。

 

 

 

列車内に入り、運転席のレバーを押すと列車が発進。

 

 

 

ほまれ「もうすぐで2が終わるよ!!」

 

 

 

はな「長めに感じたよ~!!あとは博士の最終形態を倒し、トンネルを出て、ゲートを開き、元の世界へ!!」

 

 

クレアも列車へ合流し、内部へ駆け込んだ。

 

 

 

はな「クレアさんも間に合った!!」

 

 

 

さあや「シェリーちゃん ワクチンを投与しないと。」

 

 

 

クレアはワクチンをシェリーに投与し、まもなくシェリーは目を覚ます。

 

 

 

シェリー「クレア・・・ここは?」

 

 

 

レオン「やったぞ!」

 

 

 

クレア「シェリー」

 

 

 

ルールー「良かった!!」

 

 

 

さあや「本当に!!」

 

 

 

クレア「もう大丈夫よ」

 

 

 

シェリー「ありがとう」

 

 

 

レオン「終わったな」

 

 

 

クレア「まだよ 兄を探さなきゃ」

 

 

 

レオン「そうだな まだ始まったばかりだ」

 

 

 

レオンは運転席に行き、

 

 

 

レオン「さよなら エイダ」

 

 

 

呟いた。

 

 

 

しかし、突然の揺れが発生。

 

 

 

ほまれ「来たよ!!」

 

 

 

さあや「そうよ!!あの人が残ってるの!!」

 

 

 

ルールー「博士の最終形態です!!」

 

 

警告音が鳴る。

 

 

 

レオンが二人の元へ行くと、

 

 

 

レオン「何だ 今のは?」

 

 

 

先のドアを開けて、次のドアを開こうとしたが、

 

 

 

アナウンス「警告します バイオハザード発生の危険があるため強制処理モードに入ります この車両は爆破されます 繰り返します この車両は爆破されます」

 

 

 

レオンはドアをノック。

 

 

 

レオン「一体どうしたんだ?」

 

 

 

クレア「分からない ドアが開かないわ!」

 

 

 

装備は強化マグナムにし、後部へ向かう。

 

 

 

ルールー「博士との決着を!!」

 

 

 

さあや「ええ!!」

 

 

 

すると、天井から触手登場で、後ろへ下がる。

 

 

 

奥から登場した博士のG最終形態がのそのそと接近してきた。

 

 

 

さあや「博士 これで決着よ!!」

 

 

 

はな「これ以上変異しちゃ駄目!!」

 

 

 

ハリー「博士 楽になるんや!!」

 

 

レオンは後ろへ下がりつつ、とにかく強化マグナムで連射し、ついに倒す。

 

 

 

えみる「やったーー!!」

 

 

 

ルールー「博士 やっとです・・・。さよなら。」

 

 

 

後部から出たが、

 

 

 

アナウンス「警告 爆破システム起動 各車両は順次 爆破されます」

 

 

 

クレア「そんな・・・」

 

 

 

さあや「もう!!」

 

 

 

レオン「クレア 電車を止めろ!」

 

 

 

クレア「だめよ 運転席もロックされてるわ」

 

 

 

レオンが後ろを向くと、倒した筈のGが迫る。

 

 

 

ルールー「博士!!」

 

 

 

はな「しつこい!!」

 

 

 

シェリー「クレア どうしたの?」

 

 

 

クレア「下がってなさい」

 

 

 

シェリーは下がり、ドアを破るG。

 

 

 

クレア「何て事・・・レオン どこなの?」

 

 

 

さあや「レオンさんは天井にいるわ!!」

 

 

 

レオン「・・・最高!」

 

 

 

クレア「シェリー 何を?」

 

 

 

シェリー「電車を止めればいいんでしょ?」

 

 

 

クレア「さあおいで 私が相手よ」

 

 

 

クレアは下の金網を外して、車底にしがみつく。

 

 

 

シェリーは運転席に行き、スイッチの多さに迷っていたが、レオンの助言で緊急停止スイッチを押した。

 

 

 

列車は緊急停止。

 

 

クレアは列車から降りた。

 

 

 

クレア「出口だわ・・・!」

 

 

 

レオン「ケガは無いか?」

 

 

 

ほまれ「3人共無事だね!?」

 

 

 

レオン「クレアは?」

 

 

 

クレア「ここよ!みんな無事ね」

 

 

 

列車内から触手が溢れ出す。

 

 

 

えみる「来た!!」

 

 

 

クレア「しつこい奴だわ!さあ 行くわよ!走って!」

 

 

 

3人は走る。

 

 

 

さあや「私達も行こう!!」

 

 

 

美姫達も雲がレオン達と同等の速度で急ぐ。

 

 

 

タイムは0になり、列車は爆発し、炎が出口まで飛び出した。

 

 

 

ほまれ「すっご・・・。」

 

 

 

はな「・・・うん。」

 

 

 

美姫「それじゃ ゲートを開きましょうか。」

 

 

 

さあや「はい!!」

 

 

 

美姫達の近くに元のプリキュアワールドへのゲートが。

 

 

 

クレア「もう大丈夫よね シェリー ひどい顔だわ」

 

 

 

シェリー「クレアだって」

 

 

 

レオンは立ち上がる。

 

 

 

レオン「さあ 立つんだ」

 

 

 

クレア「どうしたのよ まだ何かいるの?」

 

 

 

レオン「行こう 遊んでる時間はない」

 

 

 

クレア「行くって どこへ?」

 

 

 

レオン「アンブレラをぶっ潰すのさ!」

 

 

 

美姫「じゃあ 帰りましょう!」

 

 

 

さあや「はい!!」

 

 

 

ほまれ「帰りましょう!!」

 

 

 

美姫達はゲートを通って、プリキュアワールドのビューティハリー店内へ戻ってきた。

 

 

 

そしてゲートは閉じられる。

 

 

 

美姫達は雲から降り、雲は消える。

 

 

 

ほまれ「若干の違いはあったよね?」

 

 

 

さあや「うん。」

 

ルールー「ありましたね・・・」 

 

美姫「また何回かクライアス社と戦ったら・・・。今度は3でのジル視点でのラクーン脱出となります。」

 

 

 

ほまれ「ジルさんが主人公の3でのラクーン脱出か・・・。」

 

 

 

さあや「今度は行く前に映像付きである程度とゲームシステムの情報もお願いします。」

 

 

 

ハリー「それはええな。」

 

 

 

美姫「はい じゃあまた今度という事で。」

 

 

 

はな「はい!」

 

 

 

ほまれ「ええ。」

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