仮面ライダーとウイルス兵器使い少女の様々な年代の「並行地球」冒険の旅。様々な「異世界」もあり!?   作:ウルトラマングレート

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第448話「はな達、バイオハザードシリーズの世界へ。バイオ4中編 レオン、アシュリー救出へ。チャプター2-3から4-1。」

一応セーブして、弾は回収し、小屋を出る。

 

 

 

先に進む為の武器商人付近のゲートが二つだが、中央のレバーをどっちか倒すで戦うクリーチャーが違う。

 

 

 

山道ルートで行き、途中まで進むと、巨人のエルヒガンテが後ろから登場。

 

 

 

上の大岩を撃って落とし、奴の頭に命中させ、ショットガン数発で寄生体をむき出しにし、上へよじ登り、寄生体を切り、あと一回この行為を行うと倒す。

 

 

 

はな「倒した・・・。」

 

 

 

ほまれ「ショットガンもセミオートで威力マックスだしね。」

 

 

 

後は小屋の中の弾やアイテムに古びた鍵を回収していく。

 

 

 

先の鎖で覆われた扉はナイフで鎖を切り、蹴って倒す。

 

 

 

先のドアを古びた鍵で解除し、開く。

 

 

 

左側にいる武器商人の所で宝を買い取ってもらい、木樽からお金入手。

 

 

 

小屋では弾を入手。

 

 

 

その後、ゴンドラへ向かい、ゴンドラへ乗り込む。

 

 

 

そして、セミオートライフルで左側の二人と右手側の数個のゴンドラに乗る村人達を狙撃していく。

 

 

 

はな「セミオートライフルって、いちいち装填する時、目を離す必要がないんだ。撃った後、すぐに狙えるね。」

 

 

 

さあや「最初のライフルは装填する際に目を離す必要があるんでしょ・・・。」

 

 

ゴンドラを降り、運転室内でロッカーを開けて、弾や手榴弾をゲット。

 

 

 

扉を開けて、階段を降り、進むと、武器商人がいるが、銃と弾や手榴弾系は充分な為、スルーし、奥の門を開く。

 

 

 

先の扉へ接近。

 

 

 

レオン「一人で行く アシュリー 隠れてろ」

 

 

 

アシュリーは別の場所で待機。

 

 

 

レオンは扉を開け、入るが、

 

 

 

ルールー「誰もいません・・・。」

 

 

 

しかし、レオンの後ろにあの大男が。

 

 

 

レオンは振り向くが、首を掴まれる。

 

 

 

さあや「村長さん!!」

 

 

 

ほまれ「彼もあの卵を植え付けられた!?」

 

 

 

レオンは放りだされる。

 

 

 

はな「レオンさん!?」

 

 

 

ハリー「今のは効くで~。」

 

 

 

村長は扉の鉄を肘曲げ、扉をロックしてしまう。

 

 

 

村長は右ストレートを繰り出して来るが、アクションコマンドで回避した。

 

 

 

レオンはドラム缶を蹴り倒し、銃を一発放ち、ドラム缶の油に命中させ、火花がドラム缶に引火し、爆発。

 

 

 

はな「すごーーい!!」

 

 

 

さあや「村長さんも大ダメージじゃない!!」

 

 

 

しかし、村長は変異した。

 

 

 

さあや「村長さん!!」

 

 

 

ハリー「変異したで!!」

 

 

 

えみる「なんて姿なのです!?」

 

 

 

ルールー「あの例の卵の寄生体のせいでしょうか!?」

 

 

 

各銃は威力マックスなので、まずは分離させる為に、レッド9やショットガンの数発で分離させた。

 

 

 

さあや「ぶ、分離した!?」

 

 

 

次はハシゴを上がり、ハーブや弾、手榴弾を回収。

 

 

 

村長の突進を何とか避けつつ、レッド9やセミオートショットガンで村長を撃破。

 

 

 

村長の側には義眼があった。

 

 

 

それもゲットし、壁が崩れた。

 

 

 

はな「壁が崩れた!!」

 

 

ほまれ「あそこから出られる!!」

 

 

 

村長の報酬金の3000ペスタゲット。

 

 

 

1階部分の弾はハンドガンとショットガンのみ回収。

 

 

 

崩れた壁から脱出し、アシュリーが合流。

 

 

 

そして、ゴンドラまで向かう途中、武器商人からマシンピストルを買っといて、改造により、威力を数段階上げて、装弾数を100にする。

 

 

 

ゴンドラへ乗り込み、上へ戻る。

 

 

 

そして、上へ戻ると、門へ行き、義眼を使ってロック解除し、門を開く。

 

 

 

少し進むと、トラックが坂道の上から突っ込んで来ようとしていた。

 

 

 

マシンピストルに変え、トラックを運転手である村人ごと撃ちまくり、炎上させ横転させた。

 

 

 

トラックの報酬金を入手し、先に進むと、後ろの扉から村人の増援がやって来る。

 

 

 

さあや「増援!?」

 

 

 

村人達は殲滅し、お金を入手。

 

 

 

木樽も壊してお金と宝石入手。

 

 

 

吊り橋まで行くと、村人達が追って来る。

 

 

 

はな「まだ村人達の追手!!」

 

 

 

レオン「アシュリー 急ぐんだ」

 

 

 

アシュリー「ええ」

 

 

 

2人は吊り橋を渡り、ハンドルを握って回転させ、吊り橋を上へ傾け、分離させた。

 

 

 

はな「やった!!」

 

 

 

レオン「行こう」

 

 

 

アシュリー「ええ」

 

 

 

ここでチャプターの2-3が終了し、村編は終わる。

 

 

 

ほまれ「ここで村の方は終わったんだ・・・。」

 

ルールー「次は古いお城ですか・・・。」 

 

付近の木樽や木箱は全て壊し、小屋でのハーブを入手し、武器商人の下で確認する。

 

 

 

そして、先の扉を開け、セミオートライフルで、向こう側にいる邪教徒を2人狙撃。

 

 

 

はな「ここからは、フードを被った教徒だねェ」

 

 

 

階段を上がるが、上から燃える岩石を投石器で投石してくる。

 

 

 

アシュリーを守りつつ、岩石をかわし、一度教徒を倒した場所で、お金やアイテム回収。

 

 

 

上へと上がり、邪教徒が城の各所から大岩を投げて来るが、アシュリーを宝箱に残し、大岩をかわし、ライフルによる狙撃にて倒す。

 

 

 

アシュリーを呼び、クランクを回すが、途中の邪教徒2体は倒し、クランクをまた回し、砲台が登場し、城壁の門を破壊。

 

 

 

ほまれ「これで、城内に入れるよ。」

 

 

 

レオンとアシュリーは武器商人をスルーして城内への扉を開く。

 

 

 

ここで通信が。

 

 

 

ハニガン「レオン 現在位置を報告して」

 

 

 

レオン「古城に逃げ込んだんだが・・・失敗だったな」

 

 

 

ハニガン「どういう事?」

 

 

 

レオン「城の連中も教団イルミナドスと繋がっているらしい さっきから熱烈な歓迎を受けている所だ」

 

 

 

ハニガン「まずい状況みたいね だったら・・・」

 

 

 

ここで、回線が途切れる。

 

 

 

レオン「どうした ハニガン?」

 

 

 

さあや「ハニガンさん!?」

 

 

 

ほまれ「通信が途切れた!?」

 

 

 

ルールー「回線が・・・。」

 

 

 

えみる「どうしたのです!?」

 

 

 

レオン「くそっ こんな時に故障か?」

 

 

 

通信は終える。

 

 

 

テーブルの弾を取り、壁に張り付く”白銀の宝剣”を手に入れた。

 

 

 

その後、階段を駆け上がり、木箱から弾入手し、タンスから赤ハーブ入手、アシュリーを守りつつ邪教徒達を倒し、壁の”黄金の宝剣”を取る。その後に”白銀の宝剣”をはめ込む。

 

 

 

そして、階段の下に邪教徒が数人いる為、倒してから、壁に”黄金の宝剣”をはめ込み、2階の宝剣がはめ込まれたドアが展開される。

 

 

 

ドアを開いて進むと、ルイスが声をかけてきた。

 

 

 

はな「ルイスさん!」

 

 

 

ルイス「お前らに渡すものがあって・・・」

 

 

 

ルイスは体を探るが、

 

 

 

ルイス「くそっ!奴等から逃げる時に落としたんだ」

 

 

 

アシュリー「何を?」

 

 

 

ルイス「お前らの発作を抑える薬だ お前ら 寄生されてるだろ 吐血したか?」

 

 

 

レオン「ああ」

 

 

 

ルイス「そっちは?」

 

 

 

アシュリー「・・・したわ」

 

 

 

ルイス「もう孵化しちまったか 急がないと」

 

 

 

レオン「ルイス どういうことだ・・・」

 

 

 

ルイス「俺は薬を取りに来戻る」

 

 

 

アシュリー「私も一緒に行くわ」

 

 

 

ルイス「お前はレオンに守ってもらえ 奴の腕なら心配ない」

 

 

 

レオン「何故・・・」

 

 

 

ルイス「良心の呵しゃくさ」

 

 

 

ルイスは立ち去る。

 

 

 

さあや「ルイスさん・・・。」

 

 

 

ほまれ「彼には卵は植え付けられていないの・・・?」

 

 

 

アシュリーをある死角で待機させて、奥の扉を開く。

 

 

 

邪教徒達を倒していき、弾やハーブ、正城門の鍵を入手。

 

 

 

しかし、鍵を入手すると、増援がやってきた。

 

 

 

しかし、ドラム缶を爆発に巻き込み、やってくる1体は倒す。

 

 

 

門の所まで行き、アシュリーを呼ぶと、鍵でドアを開け、少し進む。

 

 

 

すると、笑い声が。

 

 

 

さあや「誰!?」

 

 

 

???「やっと気が付いてくれましたね」

 

 

 

レオン「誰だ?」

 

 

 

???「私は ラモン・サラザール この素晴らしい城の八代目の主にして 偉大なるパワーをー教祖サドラー様より授かりし者です あなたがた同胞をお待ちしておりました」

 

 

 

レオン「一緒にするな」

 

 

 

サラザール「おやおや 威勢がいいですね ひどい目に合う前に金銭交渉の人質になりなさい もっとも大統領の娘だけで結構ですが スコット君はお金になりません 死んでも大丈夫です」

 

 

 

サラザール達は去って行く。

 

 

 

アシュリー「あいつらみたいになるのはイヤ!」

 

 

 

レオン「そうだな 治療法を探そう」

 

 

 

さあや「サドラーもこの城の八代目当主のサラザールもふざけてるわ!」

 

 

 

はな「レオンさんとアシュリーさんの卵も何とかしないと!!」

 

 

 

ほまれ「でも、奴らも倒さないとダメ!!」

 

 

 

奥へ行こうとすると、壁がせり上がってきた。

 

 

 

ルールー「壁が!?」

 

 

 

ハリー「どうやらはめこむ所が必要みたいやな・・・。」

 

 

 

ついでに周辺のツボは壊して、弾入手。

 

 

 

タイプライターでセーブする。

 

 

 

扉を開き、弾を入手し、木樽を壊して、火炎手榴弾を取る。

 

 

 

進む道の像が炎を吐く場所に地下牢の鍵があるので取る。

 

 

 

アシュリーを地下牢の扉付近で待機させ、鍵を使って扉を開ける。

 

 

 

階段を降りて、牢へ近づくと、兜に覆われたかぎ爪のクリーチャーが。

 

 

 

ほまれ「何あいつ!?」

 

 

 

はな「かぎ爪がでかい!!」

 

 

 

レオンは檻の扉を蹴破り、奴が動き出した。

 

 

 

レバーを下げて、像の炎を止めた。

 

 

 

すぐに牢から出て、奴から逃げると、鐘を撃って、奴が攻撃し、背中の寄生体をショットガンで撃っていく。

 

 

 

もう一つの鐘を撃って、奴がそこをかぎ爪で突っ込むと、寄生体をショットガンで撃ち倒した。

 

 

 

ルールー「あいつも一週目の時は初期のちょっと威力上げたショットガンの数発で寄生体撃てば倒せるんでしょうね。」

 

 

 

ほまれ「だろうね。」

 

 

 

さあや「でしょうね・・・。」

 

 

 

階段を上がると、邪教徒が数人やって来て、それを倒す。

 

 

 

大広間前の一人も倒し、扉を開く。

 

 

 

すると、上のバルコニーのボウガン2体を先にライフルで倒し、下の盾を含む連中を倒していく。

 

 

 

すると、両側の扉が開き、鎖球の増援もやって来る。

 

 

 

はな「鉄球ってそんなのアリ!?」

 

 

 

奴等は手榴弾で倒し、下の扉を開ける。

 

 

 

アシュリーを右側の足場に乗せ、レオンはもう片方に乗り、クランクの台を出現させた。

 

 

 

弾と緑ハーブを回収し、扉を共に出て、増援を倒し、クランクを回転させる。

 

 

 

釣り橋が降りると、数人の鎖鎌の増援が降りてきた。

 

 

 

ほまれ「今度は鎖カマ!?」

 

 

 

レオンはショットガンで倒し、釣り橋を上がると、クランクのある台が2台ある。

 

 

 

アシュリー「あそこにもクランクがあるわ・・・」

 

 

 

ツボを壊して、弾を得てから、ある場所で肩車し、アシュリーを上へ。

 

 

 

アシュリー「目を離さないでよ」

 

 

 

アシュリーがクランクを回し始めるが、教徒が扉から現れだし、アシュリーの元へ向かっていく。

 

 

 

さあや「アシュリーさん!!」

 

 

 

レオンはライフルで教徒を狙撃していき、下の接近してくる教徒達はレッド9かショットガンで倒す。

 

 

 

クランクは回され、足場が一つ浮いた。

 

 

 

アシュリーはもう一つの台へ向かう。接近してくる教徒はライフルで狙撃。

 

 

 

アシュリーは台に着き、クランクを回す。

 

 

 

レオンは弾を入手しつつ、狙撃していく。

 

 

 

そして、二つめの足場が浮いた。

 

 

 

アシュリーを受け止め、足場を二つ越えると、進む先の扉を開ける。

 

 

 

そして、タイプライターの奥へ行くと、アシュリーが咳き込む。

 

 

 

ハリー「アシュリー!!」

 

 

 

レオン「大丈夫か」

 

 

 

アシュリー「放っといてよ」

 

 

 

アシュリーはレオンの手を払いのけ、行ってしまう。

 

 

 

しかし、途中で鉄の柵が下から飛び出し、アシュリーは奥の壁で止まった。

 

 

しかし、アシュリーは捕まり、壁が一回転した。

 

 

 

さあや「アシュリーさん!!」

 

 

 

えみる「た、大変なのです。」

 

 

 

鉄の柵は床へ下がる。

 

 

 

レオン「すぐに助けに行くから待ってろ」

 

 

 

ここでエンドオブチャプター3ー1である。

 

 

 

ほまれ「ふう。3-1は終わりか・・・。」

 

 

 

ルールー「アシュリーは壁の向こう側にいます!!」

 

 

 

はな「早く行かないと・・・。」

 

 

 

ここで通信が入る。

 

 

 

レオン「ハニガン さっきは一体・・・」

 

 

 

すると、応答したのはサラザールである。

 

 

 

はな達「「「サラザール!?」」」

 

 

レオン「サラザール!・・・なぜお前が?」

 

 

 

サラザール「この回線 我々がジャックさせていただきました 余計な事を知られては困りますからね」

 

 

 

ほまれ「ここ スペインの田舎なんでしょ!?」

 

 

 

さあや「なのに、城の主がよく回線ジャックなんてできたわね!?」

 

 

 

ハリー「なんちゅー奴や!!」

 

 

 

レオン「アシュリーをどこへやった!?」

 

 

 

サラザール「彼女はワナに掛かったみたいね 彼女はこちらで探しますから心配しないでください」

 

 

 

ハリー「いや、心配するわ!!」

 

 

 

サラザール「そういえば 地下水路に面白い虫を飼っていたのを思い出しました」

 

 

 

レオン「退屈せずに済みそうだな」

 

 

 

サラザール「生きていればまた会いましょう」

 

 

 

通信は終了。

 

 

 

レオンは近くの扉を開き、木樽を壊して閃光手榴弾を入手。

 

 

 

奥の穴を飛び降りた。

 

 

 

進んでいくと、足音が。

 

 

 

はな「この足音は・・・。」

 

 

 

ほまれ「例の面白い虫?」

 

 

 

進んでいくと、透明っぽい所にショットガンを命中させ、実体化した所にもう1発命中させ倒した。

 

 

 

さあや「銃撃したら実体化!?」

 

 

 

ルールー「透明化できる虫ですか!?」

 

 

 

報酬のグリーンアイを入手。

 

 

 

はな「グリーンアイ・・・。」

 

 

 

行くトコで透明化する虫型クリーチャーをショットガンで倒し、牢屋でハーブに弾を入手。

 

 

 

そして、揺れる振り子エリアを突破。2階部分に出たら、邪教徒達に向けて、手榴弾を投げ込み、上手く全滅させた。

 

 

 

1階へ飛び降り、報酬の「邪悪なる宝玉」をゲット。

 

 

 

さあや「これも買い取りに使えるんだ・・・。」

 

 

 

一部のお金も回収し、ハシゴを登ると、シャンデリアに乗り、向こう側側まで飛び移る。

 

 

 

レバーを操作して、鉄格子を開ける。

 

 

 

下に降りて、階段から上がり、武器商人に宝石などを買い取って、次のドアを開ける。

 

 

 

城内サロンに入り、赤い邪教徒含む邪教徒達が襲い掛かって来るが、黒い奴らを倒し、赤い邪教徒も早く倒し、鍵を入手。

 

 

ついでにツボも全て破壊し、アイテムとお金回収。

 

 

 

次の部屋へ行くと、今度はパズルの部屋であった。

 

 

 

ハリー「壁には4枚のパズルやな・・・。」

 

 

 

さあや「数が合わないと開かないのね・・・。」

 

 

 

レオンは操作で数を合わせていき、揃うと、壁がスライドされ、扉出現。

 

 

 

はな「扉が開いた・・・。」

 

 

 

扉を開き、進むとサラザールが。

 

 

 

ほまれ「サラザール!?」

 

 

 

サラザール「おやおや 用無しの方ですか アシュリーはどうしました ケネディ君」

 

 

 

レオン「用が無いならほっとけよ じいさん」

 

 

 

サラザール「年寄り扱いですか ケネディ君 こう見えても20歳なのですよ」

 

 

 

はな達「「「ええェェ!?あの容姿で20歳なの!?」」」

 

 

 

ルールー「なんと!?」

 

 

 

レオン「お前も所詮虫けらの操り人形か」

 

 

 

サラザール「私を他の低俗なガナードと一緒にしちゃ困る」

 

 

 

ほまれ「ガナードって寄生体に支配された村人達やこの城の邪教徒達!?」

 

 

 

さあや「皆、寄生体に支配されてるのね・・・。」

 

 

 

ハリー「なんて事や・・・。」

 

 

 

サラザール「虫共は奴隷にすぎません 私が支配しているのです」

 

 

 

レオン「どっちにしろ お前らの教団はオレがぶっ潰す」

 

 

すると、壁が開き、邪教徒達が現れる。

 

 

 

サラザール「ジャマものを始末しろ」

 

 

 

手榴弾で目の前の邪教徒を片付け、上に上がり、2階部分の邪教徒を数人狙撃もしていく。

 

 

 

あとはショットガンで吹っ飛ばす。

 

 

 

鉄格子の扉のボタンを押し、あるドアを開き、奥のボタンを押す。

 

 

 

すると、宝箱に向かう通路が出来上がる。

 

 

 

あいかし、扉を開けると、ロケラン構えてきて、扉を閉めて防ぐ。

 

 

 

ハリー「まさかロケラン撃って来るとは・・・。」

 

 

 

はな「危なかったよ・・・。」

 

 

扉を開けて、2体を倒し、宝箱を開けて、「山羊のオブジェ」を入手すると、扉の鉄格子が上へ。

 

 

 

ほまれ「これは鍵の一部だね・・・。」

 

 

 

扉を開けて、城壁を進むと、噴水にカラスが数羽止まってるので、閃光手榴弾を投げ、殲滅する。

 

 

 

お金や宝石回収。

 

 

 

先の扉を開け、庭園前へ。

 

 

 

庭園へ行こうとすると、通信が。

 

 

 

さあや「サラザール!!」

 

 

 

サラザール「Mr・ケネディ まだ生きていましたか?どうです ゼッケーの庭でしょう?」

 

 

 

レオン「お前の歪んだ性格が現れてるな」

 

 

サラザール「その庭は私でも迷う程です 貴方では抜け出す事はムリでしょう 大人しく私の可愛いペットの餌になりなさい こっちは2匹のネズミを追い回すので忙しくてね では失礼しますよ」

 

 

 

レオン「2匹のネズミ・・・?一人はルイスだとして・・・他にも侵入者がいるって事か?」

 

 

 

通信が終わる。

 

 

 

ほまれ「ネズミか・・・。一体誰だろう・・・。」

 

 

 

さあや「それは分からないわ・・・。」

 

 

 

ハリー「見ていけば分かるやろ。」

 

 

 

目の前の階段を降りて、進み、途中出現の触手出しの犬達が出て来るが、レッド9やショットガンで倒す。

 

 

 

そして、「月のかけら」の左と右を入手する。弾と救急スプレーもついでに入手し、あの扉まで戻る。

 

 

 

月のかけらを組み合わせ、「ブルームーンストーン」でドアの部分にはめ込むと、ドアが上へせり上がる。

 

 

 

中に入ると、レオンは銃を持って警戒する。

 

 

 

後ろから銃を突き付けてくる女性。

 

 

 

???「手をあげて」

 

 

 

はな「ええェ!?」

 

 

 

レオン「女性には手を上げない主義なんだ」

 

 

 

???「上げなさい」

 

 

 

レオンは振り向きつつ、抑える。

 

 

 

しかし、女性はアクロバティックなアクションでかわす。

 

 

 

はな達「「「おおォォ!!」」」

 

 

 

レオンはナイフを構えて接近し、女性は空中の銃を拾い、互いに抑え合う。

 

 

 

レオン「接近戦ではナイフの方が速い 覚えておけ」

 

 

 

???「レオン 久しぶりね」

 

 

 

レオン「エイダ・・・?」

 

 

 

はな達「「「エイダさん!?」」」

 

 

 

ハリー「エイダ!?」

 

 

 

サングラスを外した女性はエイダであった。

 

 

 

レオン「噂は本当だったのか」

 

 

 

エイダ「何の事かしら?」

 

 

 

レオン「ウェスカーの組織に入ったらしいな」

 

 

 

エイダ「よく知ってるわね」

 

 

 

レオン「一体何故」

 

 

 

エイダ「聞いてどうするの?」

 

 

 

レオン「こんな所で何をしている」

 

 

 

床に落としたサングラスが閃光を放ち、エイダは去ろうとした。

 

 

 

エイダ「またね」

 

 

 

レオン「エイダ・・・」

 

 

 

エイダは窓から去って行く。

 

 

 

はな達「「「エイダさん!!」」」

 

 

 

ルールー「エイダ!!」

 

 

 

ここでチャプター3-2が終わり。

 

 

 

ほまれ「チャプター3-2がここで終わりか。まさか2匹のネズミって、1匹はエイダさん!?」

 

 

 

さあや「可能性は高いわね・・・。」

 

 

 

ルールー「ウェスカーの組織に入ってるみたいだし・・・。」

 

 

 

えみる「あと1匹は誰なのです?」

 

まず武器商人によって宝を買い取りしてもらい、先への扉を開ける。

 

 

 

食堂のアイテム類は回収していき、ある場所で呼び鈴を鳴らし、先のワインの絵を撃つ。

 

 

 

すると、鉄格子が上に上がり、部屋に入り、宝箱に近づくと、上からの檻に閉じ込められる。

 

 

 

中に兜とかぎ爪のガラドールと邪教徒が侵入。

 

 

 

ガラドールはショットガンの数発で何とか倒し、中と外の邪教徒も片づけた。

 

 

 

さあや「にしても、外の邪教徒は邪魔だったわ。」

 

 

 

次に大絵画の間に行き、下の邪教徒始末し、降りて、柵の向こうの2体も倒し、レバーを操作し、床をせり上げる。

 

 

 

せり上がった床を通過し、奥の扉からの数人の邪教徒はライフルで一掃した。

 

 

 

ルールー「セミオートライフル 威力高いです・・・。」

 

 

 

さあや「そうね。」

 

 

 

ロケラン保管場所へ行き、弾や手榴弾系を回収。

 

 

 

扉へ行き、武器商人の下で買い取りしてもらい、ドアを開ける。

 

 

 

少し進むと、ルイスは後ろに現れる。

 

 

 

はな達「「「ルイスさん!!」」」

 

 

 

ルイス「見つけたぞ」

 

 

 

しかし、ルイスは後ろから胸を貫くように串刺しにされた。

 

 

 

はな達「「「ルイスさん!?」」」

 

 

 

ルイスは触手に持ち上げられる。

 

 

 

手からサンプルが落ち、キャッチし、ルイスを床に叩きつける。

 

 

 

その犯人はサドラーである。

 

 

 

ハリー「サドラー!!」

 

 

 

サドラー「サンプルさえ手に入れば用はない」

 

 

 

レオン「サドラー!!」

 

 

サドラー「おまえ達の処分はサラザールに任せてある」

 

 

 

サドラーは去り、レオンはルイスの元へ。

 

 

 

えみる「ルイスさん!!」

 

 

 

ルイス「俺はサドラーに雇われていた研究員だ サドラーに逆らったばかりに」

 

 

 

レオン「もう喋るな」

 

 

 

ルイスはレオンに薬を手渡す。

 

 

 

ルイス「一時的にやつらの成長を抑える薬だ サンプルが・・・奴らの手に渡った 取り返してくれ・・・」

 

 

 

ルイスは目を閉じ、倒れた。

 

 

 

さあや「ルイスさん!!」

 

 

 

ほまれ「うそっ・・・。」

 

 

 

ルールー「死んだ!?」

 

 

さあや「そんな・・・」

 

 

レオン「ルイーース!!」

 

 

 

レオンは立ち上がり、薬を手に取る。

 

 

 

ここで、チャプターの3-3が終わる。

 

 

 

さあや「ここでチャプター3-3が終了!!」

 

 

 

ほまれ「ルイスさん 死んじゃった・・・。」

 

レオンは周りのツボを壊し、お金含むアイテム類を回収。

 

 

そして、ある足場へ行き、アシュリーを拘束する具を3つ撃ち抜き、アシュリーは解放される。

 

 

アシュリー「当たったらどうするのよ?」

 

 

すると扉が開き、邪教徒達が。

 

 

ほまれ「来た!!」

 

 

さあや「増援が!!」

 

 

レオン「アシュリー 逃げるんだ!!」

 

 

レオンはライフルで狙撃していくが、途中で赤い奴が出てきたため、早めに赤い奴は倒す。

 

 

邪教徒を倒していき、アシュリーは赤い奴が倒れた場所から鍵を拾う。

 

 

アシュリー「鍵を拾ったわ これで逃げられるわ レオン!」

 

 

アシュリーは鍵でドアを開けた。

 

 

ここからはアシュリー操作の為、カットし、アシュリーが2階へやって来た所へ飛ぶ。

 

 

アシュリーが扉を開けて、

 

 

アシュリー「レオン!!」

 

 

2人は抱きしめ合う。

 

 

レオン「良く頑張ったな」

 

 

アシュリー「私 自分の事ばかり・・・」

 

 

レオン「いいんだ 早くここから出よう」

 

 

ここでチャプター3-4が終わる。

 

 

はな「チャプター3-4が終わった・・・。」

 

 

さあや「アシュリーさん・・・。」

 

 

セーブはせず、続行。

 

 

ここで通信が。

 

 

ほまれ「サラザール!!」

 

 

サラザール「感動の再会 お楽しみいただけましたか?」

 

レオン「お前が出てきたおかげでせっかくのいいシーンが台無しだ 観客が席を立つ前に退場するんだな」

 

サラザール「端役の分際でいい気にならない事です 私の書いた脚本ではーあなたの見せ場はこれで終わりなんですよ」

 

 

レオン「そんな三流の脚本に用はない」

 

 

サラザール「ならば見せて貰いましょうか 一流の脚本とやらを あなた自身の行動でね」

 

 

通信終了。

 

さあや「一流の脚本ねェ・・・。」

 

 

先の扉を開け、弾は入手し、レオンが単身ゴンドラへ乗り込み、次の扉を開く。

 

 

はな「下はマグマ!?」

 

 

さあや「落ちたら一巻の終わりね・・・。」

 

 

セミオートライフルでもドラゴンの砲台をにいる邪教徒を撃ち、ドラゴンの砲台ごと落としていく。

 

 

進んでいき、宝箱からお金入手、途中の回転する足場も飛び越えて、邪教徒も倒し、宝も入手し、先の宝箱直前で、ドラゴンの砲台が降りてくる。

 

 

これも撃ち落とす。

 

 

えみる「派手に落ちたのです・・・。」

 

 

すると階段が出現し、宝箱から「獅子のオブジェ」を入手。

 

 

さあや「鍵となるオブジェの一部ね・・・。」

 

 

そして、途中の邪教徒は倒し、ドラゴンの間を出た。

 

ゴンドラに乗り込み、アシュリーの所まで戻る。

 

 

次にゴンドラに二人は乗り込み、ゴンドラ2へ。

 

 

扉を開け、壁に3つのオブジェをはめると、壁が降り、先へ。

 

さあや「最終ステージまで仕掛け類による道が出来るって、ある意味面白いかも。」

 

 

はな「まァね・・・。」

 

 

ゴンドラへ乗り込む。

 

大廊下前に着き、ツボを壊して、金やアイテム入手。

 

 

扉を開けて、右手側の騎士の間へ行く。

 

 

途中、接近すると、鎧騎士が剣を振り被ってきた。

 

 

しかし、レオンは後ろへバク転して回避し、鎧騎士は砕け散った。

 

 

ルールー「鎧騎士が・・・。」

 

 

ほまれ「砕け散った・・・。」

 

さあや「おそらく鎧騎士にも寄生体が・・・。」

 

 

えみる「それは恐ろしいのです。」

 

 

2体目も回避し、砕け散った。

 

そして騎士の間へ、弾やアイテム類を入手し、真ん中の「王の聖杯」を取る。

 

 

すると、扉が閉められ、回転扉から騎士たちが。

 

 

ライフルで頭を撃ち、寄生体をむき出しにさせ、閃光手榴弾で殲滅させた。

 

 

アイテム類入手し、

 

ほまれ「寄生体 恐るべし・・・。」

 

はな「鎧騎士まで。」

 

 

2回目の騎士達も殲滅、扉が開き、騎士の間を出る。

 

 

大廊下のある部屋に行き、一か所のスイッチにアシュリーを待機させ、銃士の2体銅像をスイッチに移動させ、レオンが乗ると、扉が上へ上がる。

 

 

ハリー「なんて仕掛けや。」

 

さあや「凄い・・・。」

 

 

次の部屋へ行くと、

 

 

 

サラザール「そろそろ死んでもいい頃です さあ 逝ってもらいましょう」

 

 

扉が閉まり、天井からデカイ針がたくさん飛び出す。

 

はな「ええェェ!?」

 

 

サラザールは逃げた。

 

さあや「サラザール!!」

 

銃で4つの明かりを破壊し、停止させる。

 

 

先へ進み、出口を出る。

 

 

柵で閉じられ、アシュリーが出て来れなくなる。向こう側の壁が破壊され、砕岩機を運転してくる邪教徒が来る。

 

 

はな「あんなのが来たら!!」

 

 

レオンは慌てず、運転する邪教徒2人をライフルで狙撃し、柵を上へ上げ、アシュリーは出てきた。

 

 

弾やアイテム類は回収し、扉の鍵を開けて、大廊下へ出て、奥の扉に邪教徒達がいる為、ライフルで上手く狙撃していく。

 

扉まで進み、左側と右側の台座に1個ずつの聖杯を置くと、柵が上がり、扉を開く。

 

 

途中の小型タンスから弾を入手し、扉を開けると、何かの生物にアシュリーが連れ去られてしまう。

 

 

レオン「しまった!!」

 

 

さあや「アシュリーさん!!」

 

 

レオン「クソ まだ他にも!?」

 

橋の下に張り付く透明化の虫が。

 

はな「あの虫のクリーチャーじゃん!!」

 

 

ルールー「何体か周りにもいるのです!!」

 

 

一度大廊下の窓から出て、奴らを待ち伏せし、来たら発砲を繰り返す。

 

 

奴等は全滅。

 

 

ほまれ「倒した・・・。」

 

そして、各アイを回収。

 

舞踏ホールへ戻り、レバーを操作して、跳ね橋を降ろすが、邪魔する金具を撃ち、跳ね橋を降ろせた。

 

跳ね橋を渡り、扉を開く。

 

 

弾などを回収し、時計台への橋を通過する途中に通信が。

 

 

ルールー「通信・・・」

 

さあや「サラザールね!」

 

サラザール「私の姿が見えますか Mr.ケネディ」

 

 

レオン「アシュリーに傷一つでも付けたら許さん」

 

 

サラザール「ここまで来れたらの話ですがね 待ってますよ」

 

 

通信が終わる。

 

レオンは双眼鏡で先を見た。

 

 

えみる「アシュリーさん!!」

 

 

ライフルで邪教徒を狙撃し、時計塔の邪教徒達や投石器の邪教徒も撃破する。

 

 

内部へと入り、歯車の3つのストッパーを撃ち、最上階へ行き、レバーを操作。

 

 

1階の扉が開く。

 

 

すると、邪教徒達が入って来るが、殲滅していく。

 

そして、アイテム類を回収し、1階の扉を開く。

 

橋の向こうから盾の邪教徒が数人迫って来るが、ショットガンで一掃。

 

 

ほまれ「盾の邪教徒をショットガンで一掃・・・。」

 

 

橋を渡り、邪教徒達が前と後ろに現れる。

 

 

さあや「前と後ろに邪教徒が!?」

 

 

ハリー「それに鎖球や!!」

 

しかし、容易く殲滅していく。

 

ほまれ「殲滅した・・・。」

 

 

はな「相手がのろのろしてるからニャ・・・。」

 

 

そして扉を開く。

 

 

邪教徒数人とガラドール2が。

 

ハリー「あの奥の奴は!?」

 

 

ほまれ「大広間の前に会った!!」

 

 

さあや「音に反応するかぎ爪の奴よ!!」

 

 

邪教徒を銃撃すると、ガラドールが銃声に反応し、接近してくる。

 

 

ガラドールのかぎ爪は避けつつ、邪教徒達を始末し、ガラドールの寄生体を撃っていき、撃破。

 

 

はな「やった。」

 

ほまれ「2体は倒した・・・。」

 

 

さあや「報酬金も1体につき1万5千と高いしね」

 

先に進もうとするが、増援が来る。

 

 

えみる「増援が!?」

 

 

 

しかし、奴らも片づけた。

 

 

奥へ進むと、アシュリーが両手を後ろへ拘束されていた。

 

レオン「アシュリー!」

 

 

アシュリー「レオン!」

 

 

さあや「アシュリーさん!!」

 

 

サラザール「Mr.ケネディ いい加減死んで下さい」

 

 

サラザールが椅子のボタンを押すと、レオンは足元が落とし穴になり、落下してしまう。

 

 

はな達「「「レオンさん!!」」」

 

 

美姫達は後を追い、レオンはストッパーを壁に引っかけた。

 

 

レオンはその場で停止。

 

サラザール「オヤッ?クシ刺しのいい響きがない」

 

 

レオン「手口が古臭いんだよ」

 

レオンは銃撃し、サラザールの耳に響いた。

 

 

サラザール「やりやがったな ぶっ殺してやる 行け 早く儀式の準備をするぞ」

 

 

アシュリー「生きてるのね レオン」

 

レオンが旧用水路に降り、ここで通信が。

 

 

サラザール「命拾いしたと勘違いしてるなら一言だけ教えておいてやる!私の右腕を刺客として送り込んだ」

 

 

レオン「右手が取れるのか?」

 

ほまれ「そんな冗談言ってる場合!?」

 

 

サラザール「そんな口を叩いていられるも今のうちだ お前は死ねーっ!」

 

 

通信が切れた。

 

ハシゴを登り、旧用水路へ出た。

 

ある程度進むと、後ろの何かが。

 

はな「何?うめき声が・・・。」

 

奥の扉を開け、少し進むと、何かが扉の前へ。

 

 

進んでいくと、QTE発生で、レオンは天井からの突き刺しを避けた。

 

ほまれ「今の何!?」

 

ルールー「何かの触手ですか!?」

 

奥の部屋に入る直前、天井からの突き刺しをレオンは避ける。

 

 

中に入り、弾を回収し、QTEにてかわし、電力の制御装置のレバーを下ろし、エレベーターの電力供給。

 

入り口のシャッターが閉ざされ、

 

”エレベーター到着まで4分かかります”

 

はな「エレベーター到着まで4分!?」

 

レオンは一度入り口まで戻り、ボタンを押す。

 

 

開くまでにもうちょっと時間がかかるよらしい。

 

 

さあや「開くまでかかるの!?」

 

すると、黒いクリーチャー・ヴェルデューゴが登場。

 

奴の攻撃をかわし、ガスボンベを外して倒す。

 

冷気を浴びたヴェルデューゴは凍り付く。

 

 

威力の高いショットガンで吹っ飛ばし、その後は路内のガスボンベ数個を外して倒し、奴が浴びて凍った所をショットガンで攻撃していくが、数分経過で、エレベーターが開き、レオンはエレベーターへ向かい、乗り込むと、下へ下がる。

 

ある施設内では、

 

サドラー「アメリカの犬 1匹に手を焼いてる様だな サラザールのお遊びには付き合っておれん クラウザー 娘を連れてこい ついでに奴も始末するんだ」

 

クラウザー「承知しました」

 

 

立ち上がる軍人・クラウザー。

 

ハリー「クラウザーやて?」

 

ほまれ「レオンさんと関係がある?」

 

ここで4-1が終わる。

 

はな「4-1が終わりか・・・。」

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