仮面ライダーとウイルス兵器使い少女の様々な年代の「並行世界」冒険の旅。様々な「異世界」もあり!?   作:サトシゲッコウガ

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第449話「はな達、バイオハザードシリーズの世界へ。バイオ4後編 レオン アシュリー救出へ。チャプター4-2からゲーム本編終了まで。」

エレベータ-を降りた先は採掘場であった。

 

 

 

途中の村人達は倒し、採掘場まで行くと、ダイナマイトは撃って誘爆させて、付近の村人は殲滅させる。

 

 

 

上まで上がり、トロッコ運搬用のスイッチを入れると、トロッコが動くが、線路のブレーカーが落ちて、途中で停止してしまう。

 

 

 

はな「あっ ブレーカーが落ちたせいで!!」

 

 

 

さあや「トロッコが!!」

 

 

 

ブレーカーの所に行こうとするが、途中の村人達は倒し、ブレーカーのレバー上げて、回復させる。

 

 

 

トロッコのスイッチを押しに行こうとすると、チェーンソー男含む増援が。

 

 

 

ほまれ「チェーンソー男!?」

 

 

 

増援は始末し、レバーを操作すると、トロッコが降りてきた。

 

 

 

トロッコまで行き、発破用のダイナマイトを入手、大岩の所へ行き、ダイナマイトを設置。

 

 

 

ほまれ「これでこの大岩を破壊するんだ。」

 

 

 

レオンはある程度離れると、爆破で大岩は破壊された。

 

 

 

樽は壊して、アイテム類を回収し、扉を開く。

 

 

 

先の大型扉へ近づくと、扉が上へ上がり、エルヒガンテの2匹が現れた。

 

 

 

さあや「あの2体は!?」

 

 

 

ほまれ「採石場でも現れた!!」

 

 

 

レオンはハシゴを登り、滑車を使って、反対側のレバーを下ろす。

 

 

 

すると、エルヒガンテが1体溶鉱炉に落ちた。

 

 

 

はな・えみる「「おお!!」」

 

 

 

ほまれ「落としたぁ!!」

 

 

 

ハリー「1体はこれでいいな。」

 

 

 

もう1体が近づいて来るが、ハシゴを登り、接近して、叩こうとしたら滑車を使って、反対側へ逃げて、ライフルやハンドガンで顔を撃っていく。

 

 

 

エルヒガンテが座り込み、寄生体が出てきたので、よじ登って斬っていく。

 

 

 

そしてまたハシゴを登り、反対側へ逃げて、撃っていく。

 

 

 

2回目も背に乗り、斬っていき、撃破。

 

 

 

ハリー「倒したーー!!」

 

 

 

はな「ほんとデッカーー!!」

 

 

 

扉が上がり、周辺の弾や樽を壊して弾を回収して、扉を開き、洞窟内へ。

 

 

 

はな「今度は洞窟!?」

 

 

ほまれ「ちょっと暗めだ。」

 

 

 

進んでいくと、虫のクリーチャーが何体も浮遊していた。

 

 

 

はな「あの虫のクリーチャー達!!」

 

 

 

ほまれ「でも飛んでる!!」

 

 

 

さあや「別のタイプよ!!」

 

 

 

ハリー「下は奈落の底や。」

 

 

 

倒していき、各アイは取らずに、2つの場所のスイッチを押し、ある2つの壁から光が放たれ、鏡に反射し、紋章の刻まれた扉に命中し、壁が崩れ、通路が出現。

 

 

 

ほまれ「こんな仕掛けもある・・・。」

 

 

 

さあや「凝ってるわねぇ」

 

 

 

押し寄せる虫クリーチャーを倒していく。

 

 

 

各場所の弾も回収していき、壁に行き、スイッチを押して、柵が上がり、通路を進んでいくと、杭のトラップが。

 

 

 

はな「こんなの押しつぶされちゃう。」

 

 

 

左側のレバーを下げると、2つの目の杭が上で停止。

 

 

 

さあや「2つ目の杭が止まった・・・。」

 

 

 

ほまれ「途中で止まれる・・・。」

 

 

 

レオンは一つ目を通過し、2つ目で一度止まり、3つ目の杭が上がってから、通貨。

 

 

 

はな「よし。」

 

 

 

奥の棺を調べると、王冠の紋章を手に入れ、床がせり上がる。

 

 

 

ここでチャプター4-2は終わりである。

 

 

 

ルールー「ここでチャプター4-2が終わりですか・・・。」

 

 

 

えみる「奈落は凄かったのです・・・。」

 

 

 

地上へと出ると、樽を壊して弾入手し、少し進むと、村人達のたまり場が。

 

 

 

ほまれ「たき火で回りを囲ってる・・・。」

 

 

 

レオンはハシゴを登り、手榴弾に変え、焚火辺りに投げ、爆発でほぼ一掃した。

 

 

 

ハリー「1体くらい残ったで。」

 

 

 

ほまれ「どうって事ないでしょう。」

 

 

 

廃屋内で弾を回収し、クランクを回していくと、蓋が開き、地下への入り口が。

 

 

 

さあや「地下への入り口・・・。」

 

 

 

レオンはハシゴを降りると、先に進み。

 

 

 

さあや「まるでエジプトのピラミッド内みたい・・・。」

 

 

 

ほまれ「確かにね・・・。」

 

 

 

地下遺跡に着き、下へ降りて、村人はあらかた片づけて、2階のチェーンソー男はライフルによる狙撃で倒す。

 

 

ほまれ「まっ そうなるか。」

 

 

 

そして岩窟の扉を開け、1階のチェーンソー男もショットガンで何とか倒し、2階の「封印の鍵」を握る。

 

 

 

そして外に出て、扉の鍵を使って先へ。

 

 

 

扉を開き、トゲ天井が下がってくるが、4つのランプを破壊して、扉を開けた。

 

 

 

はな「またあのトゲ天井・・・。」

 

 

 

ハリー「なんちゅー仕掛けによる罠やねん・・・」

 

 

 

弾も回収し、先へ進み、扉を開ける。

 

 

 

トロッコに乗る前に樽を壊し、弾回収。

 

 

 

はな「今度はトロッコに乗るんだ・・・。」

 

 

 

レオンは連結された3つのトロッコの真ん中に乗り、レバーを撃つ。

 

 

 

トロッコは動き出す。

 

 

 

えみる「動き出したのです・・・。」

 

 

 

途中で、村人達がトロッコへ乱入してくるが、レッド9やショットガンで倒し、時に寄生体むき出しは閃光手榴弾がある場合使う。

 

 

 

ハリー「乱入してくるで。」

 

 

 

途中で停止するが、村人を倒してからレバーを撃ち、再走行。

 

 

 

はな「まだまだ出て来るよ!!」

 

 

 

レオンはトロッコを移動しつつ、村人を倒していき、回転するように凄いスピードで降りていく。

 

 

 

ほまれ「凄いスピード!!」

 

 

 

チェーンソー男も一応いるが、最後は飛び上がり、トロッコは村人と共に落下。

 

 

 

レオンはよじ登り、奥へ行き、扉を開けると、「生け贄のモニュメント」を入手。

 

 

 

先の引き戸が開き、奥のハシゴを登って行くと、旧城跡へ出た。

 

 

 

ルールー「上へ戻ってきました。」

 

 

 

あのへこみのあった扉へ行き、「生け贄のモニュメント」をはめ込み、扉が上へと上がる。

 

 

 

はな「ドアとも違うね・・・。」

 

 

 

さあや「やっぱり仕掛け自体が凝ってる。」

 

 

 

昇降機に乗り込み、上昇していく。

 

 

 

チャプター4-3が終わる。

 

 

 

ほまれ「チャプター4-3が終わった・・・。」

 

 

タイプライターの横の弾を回収し、サラザールの像の前を通り過ぎ、通路を渡ろうとすると、邪教徒がレバーを動かし、通路を沈めてしまう。

 

 

 

はな「あっーー!?通路が!?」

 

 

 

ルールー「何て事を!?」

 

 

 

ほまれ「レバーを動かせばいいけどね。」

 

 

 

すると、サラザールの像が両腕を動かしだす。

 

 

邪教徒達が出て来るが、倒しつつ、ハシゴを登り、邪教徒達を倒しながら、像の左手に乗る。

 

 

 

台に飛び移り、左手が降りてきたら、乗り移り、3階部分へ飛び移り、レバーを操作し、通路が一つ浮かぶ。

 

 

 

えみる「通路が一つ!!」

 

 

 

さあや「レバーはあと一つね。」

 

 

 

ほまれ「一階の向こう側だから、簡単だよ。」

 

 

 

左手に飛び移り、台へ移り、右手に飛び移ると、2階部分へ。

 

 

 

さあや「ここでハシゴを降りれば、レバーね。」

 

 

 

レオンはハシゴを降りて、レバーを操作し、2つ目の通路が浮かび、通路が戻り、柵が引いた。

 

 

 

はな「通路が戻った!!」

 

 

 

ほまれ「早く行かないと!!」

 

 

 

出口の扉へ向かう前に像が歩き出した。

 

 

 

はな・ほまれ「「ぞ、像が!?」」

 

 

 

さあや「動きだした!?」

 

 

 

ハリー「なんやと!?」

 

ルールー「ええェェ!?」 

 

レオンは逃げて、途中で数回の崩れる柱の回避QTEが発生し、避けるが、扉の錠前を撃って壊し、扉を開ける。

 

 

 

まだ逃げて、飛び移って、よじ登る。

 

 

 

はな「危なかった・・・。」

 

 

 

さあや「危機一髪ねぇ」

 

 

 

ほまれ「ホント・・・。」

 

 

 

次の扉を開く。

 

 

 

サラザールと付きの二人が。

 

 

 

ほまれ「サラザール!」

 

 

 

サラザール「よく辿り着きましたねスコット君」

 

 

 

レオン「またお前か」

 

 

 

サラザール「彼女は聖なる洗礼を受けて我らの仲間になるのです この偉大な塔の屋上でね」

 

 

 

レオン「お前のやっていることはテロだ」

 

 

サラザール「流行り言葉でくくれて安心しましたか?君には別の洗礼を用意しておきました」

 

 

 

サラザールは左手を上げるが、レオンがナイフを投げて、サラザールの左に突き刺さり、壁に。

 

 

 

はな「うわっ!?」

 

 

 

ほまれ「見事に突き刺さってる・・・。」

 

 

 

付き人がナイフを返してきたが、レオンは避ける。

 

 

 

サラザール達は金網エレベーターに乗り込む。

 

 

 

レオン「待て!」

 

 

サラザール達は上へと上がっていく。

 

 

 

レオンは階段を駆け上がっていき、ダイナマイトの邪教徒は倒し、途中のエレベーターへ乗り込む。

 

 

 

重荷はエレベーターから落として、スイッチを入れる。

 

 

 

エレベーターは上昇していく。

 

 

 

ハリー「上昇していくで。」

 

 

 

さあや「サラザールのいる屋上まで一直線ね。」

 

 

 

ルールー「・・・でも。」

 

 

 

しかし、邪教徒達のボウガンやエレベーター内への妨害が入る。

 

 

 

えみる「入ってきたのです!!」

 

 

 

レオンはレッド9で、なるべく後ろから足を撃って蹴り落としたり、ショットガンで吹っ飛ばしていく。ついでに上方からのボウガンも撃ち倒す。

 

 

 

そして、屋上へ到着。

 

 

 

釣り橋を渡り、エレベーターへ乗り、上へ向かう。

 

 

 

階段を駆け上がり、武器商人の所で、弾回収。

 

 

 

扉を開け、奥へ行くと、サラザールが。

 

 

 

ハリー「サラザール!!」

 

 

 

サラザール「残念 洗礼は終わり 私の仲間と島へ向かいました」

 

 

 

はな「島!?」

 

 

サラザール「あなたの強い意志に対して 私も敬意を払ってあげましょう」

 

 

 

後ろからの触手がサラザールを絡めとる。

 

 

 

ほまれ「触手!?」

 

 

 

付き人2人も共につぼみの中へ取り込まれていく。

 

 

 

ルールー「取り込まれていきます!!」

 

 

 

つぼみから出てきた変異体サラザール。

 

 

 

えみる「変異したのです!!」

 

 

 

さあや「また化け物じゃない!!」

 

後ろ扉は柵で閉じられる。

 

 

 

レオン「また化け物か 少々飽きたが付き合うか」

 

 

 

柵の窓枠辺りに留まり、触手を避ける。

 

 

 

サラザールが出てきたので、銃撃していく。

 

 

 

これを繰り返してサラザールを撃破。

 

 

 

ほまれ「倒した!!」

 

 

 

さあや「やった!!」

 

 

 

サラザールの後ろの扉が現れ、周辺の弾と下の樽を壊して、弾を回収し、上の扉へ。

 

 

 

ロープを使って塔を降り、エレベーターに乗り込み、降下していく。

 

 

 

途中の武器商人の場所で弾の調達し、船乗り場へ。

 

 

 

すると、モーターボートに人影が。

 

 

 

ほまれ「誰かいる!!」

 

 

 

エイダ「どうする?」

 

 

 

はな「エイダさん!!」

 

 

 

ほまれ「待ち伏せ!?」

 

 

 

レオンは乗り込み、島へと向かう事に。

 

 

 

ここで、4-4が終わり、古城編が終了。

 

 

 

はな「城はここで終わり!!」

 

 

 

ほまれ「ついに最終ステージの島なんだ!!」

 

 

 

ルールー「アシュリーさんの元へ急がないと!!」

 

 

 

ボートは孤島へ向かっていた。

 

 

 

エイダは崖付近で停止し、フックショットで上の部分に引っかける。

 

 

 

エイダ「私は用があるから またね レオン」

 

 

 

エイダは上がっていき、レオンはボートをコントロールした。

 

 

 

レオン「なけるぜ」

 

 

 

さあや「レオンさんって、女性運が悪いのかな?」

 

 

 

はな「う~ん。」

 

 

 

レオンは島へ上陸し、通信が、相手はサドラーであった。

 

 

 

ほまれ「サドラー!!」

 

 

 

さあや「あとボスはコイツだけね!!」

 

 

 

レオン「悪いがサラザールは俺が倒した」

 

 

 

サドラー「そのようだな」

 

 

 

レオン「いい加減に諦めてアシュリーを返したらどうだ」

 

 

 

サドラー「勘違いだ あんな小物を倒したくらいでは」

 

 

 

ハリー「サラザールを小物扱いやと!?」

 

 

 

はな「えェ~~~。」

 

 

 

サドラー「私を倒すのは無理だと思うがどうかね」

 

 

 

レオン「サドラー お前も小物だ」

 

 

 

サドラー「我が虫篭の中でもがくがいい」

 

 

 

通信が終わり、埠頭付近まで行くと、アシュリーが揺れ去られていく。

 

 

 

さあや「アシュリーさん!!」

 

 

 

ほまれ「追わないと!!」

 

 

 

先にサーチライトの光は破壊し、気付かれにくする。

 

 

 

ルールー「あれはサーチライトですし、先に壊しておけば気付かれにくいですね。」

 

 

 

上陸し、弾を回収して、ガトリング男が登場。

 

 

 

さあや「ガトリング男!!」

 

 

 

ほまれ「筋肉質だし、重くないのかも・・・。」

 

 

 

一度、スタート地点付近まで戻り、ガトリング男が登れる足場まで来るのを待ち、足元まで来たらナイフ攻撃で倒れるまで頭を斬っていく。

 

 

 

ガトリング男は倒れた。

 

 

 

はな「でもガトリング男、体力あるね。」

 

 

 

ほまれ「ナイフ攻撃でのあんな倒し方があるなんて。時間ちょっとかかるけど・・・。」

 

 

 

埠頭まで戻り、兵士達を倒しつつ、弾を回収し、扉前を調べると、光線が放たれ、反射板を上手く操作し、扉前まで来るようにする。

 

 

 

三角形の光線が完成し、扉が開かれる。

 

 

 

えみる「開いたのです・・・。」

 

 

 

レオンは内部へ入り、回避コマンドで落石をかわす。

 

 

 

埠頭内のダイナマイト含む兵士を倒しつつ、弾は回収していき、奥の扉へ。

 

 

 

ハリー「ダイナマイトの兵士はやばかったでェ・・・。」

 

 

 

ほまれ「確かに・・・。」

 

 

 

内部の弾や手榴弾系はある程度回収しながら進んでいき、アシュリーの叫び声が聞こえてくる。

 

 

 

はな「アシュリーさんの声が!?」

 

 

 

えみる「聞こえるのです!!」

 

 

 

モニター室へ入り、レオンが一つを確認。

 

 

 

アシュリーが扉を叩く。

 

 

 

さあや「アシュリーさん!!」

 

 

 

しかし、共にいた兵士に、映像を切られてしまう。

 

 

 

レオン「マヌケが 待ってろアシュリー 助け出してやる」

 

 

 

ルールー「一緒にいた兵士に映像切られました。」

 

 

 

ほまれ「とりあえず無事が分かっただけでもいいよ。急がないと!」

 

 

 

扉から出て、引き出しより弾回収。

 

 

 

武器庫の弾も回収。

 

 

 

先を行こうとすると、シャッターが開いた時に、兵士2人がダイナマイトを投げ込んで来る。

 

 

 

さあや「ダイナマイト!?」

 

 

 

はな「危ない!!」

 

 

 

投げられた瞬間のダイナマイトを撃ってその誘爆にて兵士2人を倒す。

 

 

 

弾を回収し、兵士達を倒しつつ、弾も回収して、先への扉を開き、階段を上がって施設の2階へ。

 

 

 

ある程度進むと、手術室らしき場所に何やら被検体らしき存在が。

 

 

 

えみる「あれって何のです?」

 

 

 

さあや「気味悪いわ・・・。」

 

 

 

ほまれ「ここは手術室でしょ?あれは実験による被検体じゃない?」

 

 

 

すると、ある端末装置へ。

 

 

 

さあや「これってパネル?」

 

 

 

ほまれ「左上から始まって、右下まで矢印を合わせるヤツだね・・・。」

 

 

 

はな「簡単な方だね・・・。」

 

 

 

端末を操作して、扉のロック解除。

 

 

 

扉が開き、ある場所で「冷凍室の鍵」を入手し、引き戸が開くと、被検体の怪物がうめき声を上げつつ、ノロノロと歩き出す。

 

 

 

ハリー「あいつ!!歩いとるで!!」

 

 

 

ほまれ「しかもノロノロ!!」

 

 

 

奴はスルーし、冷凍室に向かう為、途中の被検体達にでくわすが、スルーし冷凍室へ。

 

 

 

とある一室の端末に所持中のカードキーをセットし、ゴミ処理場のカードキーに変換させる。

 

 

 

ゴミ処理場のカードキーを入手。

 

 

 

ついでに冷却装置を止める。

 

 

 

ほまれ「冷却を止めた・・・。」

 

 

 

止まった場所へ行くと、サーモスコープだが、すでに所持している為、ここはもう退室する。

 

 

 

先の扉へ急ぎ、奥の扉でカード読み取り端末にゴミ処理場カードキーをスキャンし、扉を開く。

 

 

 

ある場所にクレーンの操縦桿があり、兵士を2人落とす。

 

 

 

はな「落とした!!」

 

 

 

2人がしゃがみ、クレーンを操作し、また1人落とす。最後の1人も。

 

 

 

ハリー「全員落としたで!!」

 

 

 

扉を開けて、降りて、扉を開ける。

 

 

 

階段を駆け上がり、扉を開ける。

 

 

 

アシュリーが閉じ込められてる部屋へ着くが。

 

 

 

さあや「アシュリーさん!!」

 

 

ほまれ「着いた!!」

 

 

 

ルールー「しかし兵士2人が・・・。」

 

 

 

2体の兵士をショットガンでぶっ飛ばし、扉を調べるが。

 

 

 

ほまれ「鍵がかかっている・・・。」

 

 

 

別の扉を開けて、先の電気棒を持つ兵士含む兵士達は片づけ、階段を降りて、ロッカー付近より弾回収。

 

 

 

扉を開いてある程度進むと、モニターがある部屋があり、近づくと、モニター内の扉が開いて、アイアンメイデンが出てきた。

 

 

 

ほまれ「あいつ あのノロノロの進化体!?」

 

 

 

はな「腰部分が光ってる!!」

 

 

 

奴をある一室へ誘い込み、ライフルにサーモスコープを取り付け、奴のある程度の接近を待つ。

 

 

 

奴が来たら、ライフルで3つ程の寄生体を撃ち、撃破。

 

 

 

報酬の「監禁部屋の鍵」をゲット。

 

 

 

監禁部屋へ向かう前に、一度ある扉から外側に出て、エレベーターに乗り、通信塔内部へ入り、パネルのマイクで救援要請を試みる。

 

 

 

はな「無線生きてるのかな・・・。」

 

 

 

レオン「こちらレオン 救援を求む ダメか」

 

 

 

ルールー「無線が通じないですか・・・。」

 

 

 

弾を回収し、通信塔を出て、施設内へ戻り、監禁部屋へ急ぐ。

 

 

 

途中の兵士達は殲滅し、監禁部屋の扉へ着いた。

 

 

 

鍵を使い、扉を開け内部へ。

 

 

 

えみる「アシュリーさん・・・。」

 

 

 

アシュリー「レオン」

 

 

 

2人は再会。

 

 

 

レオン「大丈夫か」

 

 

 

アシュリーは頷く。

 

 

 

レオン「さあ 行くぞ!」

 

 

 

ここでチャプター5-1終了。

 

 

 

ほまれ「チャプター5ー1終わりだね。」

 

 

 

はな「アシュリーさんと再会できた・・・。」

 

 

 

さあや「2人の寄生体を駆除して、サドラーを倒さないと。」

 

 

弾を回収し、監禁部屋を出て行こうとすると、窓から紙飛行機が。

 

 

 

はな「紙飛行機?」

 

 

 

レオンは拾う。

 

 

 

〈気付いてると思うけど、ゴミ処理場の廃棄口からなら、ここを抜けられるかもね。〉

 

 

 

ほまれ「あそこか・・・。」

 

 

 

部屋を出て、先の扉を開けて、管理室の兵士達は殲滅し、処理場から飛び降りた。

 

 

 

さあや「飛び下りた・・・。」

 

 

 

美姫達も降りる。

 

 

 

アシュリー「ムチャしないでよ」

 

 

 

レオン「君の尻なら大丈夫だ」

 

 

 

アシュリー「もう」

 

 

 

レオンは手を差し伸べ、アシュリーは立ちあがる。

 

 

 

さあや「処理場だから臭いでしょうね・・・。」

 

 

 

ほまれ「だろうね。」

 

 

 

レバーを操作して柵を開き、アイアンメイデンが立ち上がる。

 

 

 

さあや「起きた!!」

 

 

 

柵を通ったら、レバーを操作して、アイアンメイデンを引き留める。

 

 

 

サーモスコープ入りライフルで狙い、寄生体を撃っていき、撃破。

 

 

 

ハリー「よし!」

 

 

 

弾も回収し、コンテナを押し込み、先に進むが、もう1体出現し、同じ方法で倒す。

 

 

 

ほまれ「不気味なのに、サーモスコープで寄生体を狙って倒せると分かると、それほど怖くないねェ」

 

 

 

さあや「うん。」

 

 

 

はな「まあね。」

 

 

 

弾を回収し、コンテナを押し込み、扉を開け、兵士達は倒し、弾を回収し、

 

 

 

先へ進み、金網を破り、鉄球部屋へ。

 

 

 

扉が開き、兵士数人やって来るが、レッド9やショットガンで殲滅し、寄生体がむき出しになれば、閃光手榴弾使用。

 

 

 

はな「でっかい鉄球・・・。」

 

 

 

さあや「ホント・・・。」

 

 

 

ほまれ「でも、兵士達出すぎじゃない?」

 

 

 

制御盤をアシュリーに操作させて、兵士達を倒して、アシュリーを守りながら鉄球を動かし、壁を破壊させる。

 

 

 

壁が崩れると、扉が見えるので開く。

 

 

 

シャッターは開かずに、右側の部屋に行き、弾と手榴弾を回収し、アシュリーを部屋に待機させてから部屋を出る。レバーを操作し、シャッターを開くと、リヘラナドールの複数の寄生体を撃ち、倒す。

 

 

 

はな「よし・・・。」

 

 

 

アシュリーを連れて先へ行くと、もう1体いて、サーモスコープで寄生体を狙い倒す。

 

 

 

別の部屋に行き、ロッカーなどから弾を回収。

 

 

 

スイッチを押して、シャッターは上がるが、途中で引っかかって止まる。

 

 

 

シャッターの所まで行き、アシュリーをくぐらせ、レバーを操作してもらい、シャッターが上がり、先の扉へ行き、”ドアの上の赤ランプ点灯と同時にレバーを引け!である。

 

 

 

上のカウントダウン式で赤ランプ表示と共に両端のレバーを下に降ろし、ロック解除。

 

 

 

扉を開けて、木箱を壊し、弾を回収し、ブルドーザーへ乗り込み、アシュリーが運転する。

 

 

 

さあや「アシュリーさん 運転するの!?」

 

 

ある程度進むと、後ろ側に兵士達が現れて来る。ブルドーザーの台にも降りてきた。

 

 

 

ルールー「兵士達が!!」

 

 

 

レオンは撃っていき、寄生体は撃ち抜いたり、閃光手榴弾にて殲滅。

 

 

 

弾は回収していき、ある程度進むと、後ろからトラックがやって来て、レッド9で撃っていき、炎上させた。

 

 

 

少し進むと、炎上したトラックがまたやって来るが、レッド9の数発で横転させた。

 

 

 

次に停車場に止まり、飛び降りる。

 

 

 

アシュリーは上を指し、

 

 

 

アシュリー「レオン 任せたわ」

 

 

 

ハリー「レバーを操作かいな・・・。」

 

 

 

兵士達は殲滅してから、レバーを操作し、木箱を壊して弾を回収し、ブルドーザーに戻る。

 

 

 

リフトは上昇していき、金網が開き、ある程度進みつつ、兵士達は倒していき、今度は真正面からのトラックをレッド9の数発で炎上させ、横に横転させ、ブルドーザーは左の壁を壊し、停止した。

 

 

 

さあや「とりあえず二人は無事ね・・・。」

 

 

扉を開け、アイテム類は回収。

 

 

 

次の扉を開くと、サドラー達が。

 

 

 

ルールー「サドラー!?」

 

 

 

サドラー「おまえたちの中にあるモノを強く感じるぞ」

 

 

 

レオンは向かっていくが、サドラーのプラーガ支配によって抑えられる。

 

 

 

はな「レオンさん!!」

 

 

 

ハリー「プラーガによる制御支配や!!」

 

 

サドラー「抵抗しても無駄だ 子は親には逆らえないのだよ」

 

 

 

サドラーは手をアシュリーに向ける。

 

 

 

サドラー「さあ こっちへ来いアシュリー」

 

 

 

アシュリーはコントロールされる。

 

 

 

はな「アシュリーさん しっかりして!!」

 

 

 

アシュリーはサドラーの元へ。

 

 

 

レオンは咄嗟に発信機をアシュリーの背中に投げつけた。

 

 

 

2人は行ってしまう。

 

 

 

レオン「同化が始まっているのか・・・」

 

 

 

ここでチャプター5-2が終わる。

 

 

 

えみる「チャプター5-2が終わったのです・・・。」

 

 

 

さあや「アシュリーさんがサドラーの所に!!」

 

 

 

ほまれ「追わないと!」

 

 

 

先の扉を開く。

 

 

 

クラウザー「レオンの始末はどうした?」

 

 

 

エイダ「てこずってるわ サンプルは?」

 

 

 

クラウザー「やつが持っている サドラーはこっちの意図に感づいてるようだ」

 

 

 

エイダ「やっかいね」

 

 

 

はな「この人!!」

 

 

 

ほまれ「サドラーと話してた軍人!!」

 

 

 

ハリー「レオンと知り合いかいな?」

 

 

クラウザー「オレもウェスカーもお前の事を信用はしてない 変なマネはするなよ 殺すぞ」

 

 

 

クラウザーはナイフをエイダへ向ける。

 

 

 

ほまれ「うわっ 殺すなんて怖っ・・・。」

 

 

 

エイダ「あら ウェスカーとの付き合いは私の方が長いはずよ」

 

 

 

クラウザー「まあいい いずれハッキリさせてやる」

 

 

 

エイダ「楽しみにしてるわ」

 

 

 

エイダは部屋を出て行く。

 

 

 

さあや「クラウザーって人、人相悪いわね・・・。」

 

 

 

はな「・・・そうだね。」

 

 

 

レオンは機械室にて兵士達を倒しつつ、弾を回収していき、2階部分を進もうとすると、ナイフアクションコマンドムービー発生。

 

 

 

レオンは何やら気配を感じ、ナイフを持ち出し、後ろの人影に気付き、ナイフを向けるが、上からの不意打ちを上手く避けた。

 

 

 

さあや「レオンさん!?」

 

 

 

えみる「危なかったのです!」

 

 

 

ほまれ「今のコマンド入力だった!!」

 

 

 

クラウザー「久しぶりだな レオン」

 

 

 

レオン「クラウザー・・・」

 

 

 

ほまれ「2人ってやっぱ知り合い!?」

 

 

 

クラウザー「2年前 事故で死んだはず・・・と言いたいのか」

 

 

 

ルールー「2年前の事故?」

 

 

 

レオン「お前か アシュリーを連れ去ったのは?」

 

 

 

クラウザー「なるほど・・・やはりお前はコインの裏表というわけだ 察しがいい」

 

 

 

クラウザーはナイフを繰り出して来るが、コマンド入力にて、レオンはかわし、互いにナイフバトルへ。

 

レオン「目的は何だ」

 

 

 

クラウザーはナイフを繰り出すが、コマンド入力でかわす。

 

 

 

クラウザー「サドラーが育てたサンプルが欲しいだけだ」

 

 

 

次のコマンド入力でナイフで上手く弾きかわす。

 

 

 

レオン「アシュリーは関係ないだろ」

 

 

 

クラウザー「サドラーにアメリカ人であるオレを信用させる為だ」

 

 

 

空のドラム缶を蹴とばすが、レオンは横に弾き、ナイフ同士での鍔迫り合いになり、共に下へ降りた。

 

 

 

さあや「レオンさん 後ろへ回転して着地ってカッコいい!」

 

 

 

ほまれ「クラウザーさんもそれなりにね・・・。」

 

 

 

レオン「たったそれだけの為に・・・」

 

 

 

2人は互いに弾くナイフバトルへ。

 

 

 

振り向きざまの一振りがクラウザーの胸の服を切り裂いた。

 

 

 

次のコマンドも入力し、互いにナイフ所持したたままの腕組み合いに。

 

 

 

クラウザーはレオンの背中を蹴とばし、

 

 

 

クラウザー「これもアンブレラの為」

 

 

 

レオン「アンブレラ・・・?」

 

 

 

はな達「「「「アンブレラ・・・?」」」」

 

 

 

クラウザー「お前にこの先は必要ない 死ね!」

 

 

 

クラウザーはナイフをレオンの首元へ刺そうとするが、レオンは両手で抑え、連打式入力していく。

 

 

 

はな「レオンさん!!」

 

 

 

しかし、突然の銃撃でナイフが弾き落とされた。

 

 

 

ルールー「今の銃撃は!?」

 

 

 

レオンはクラウザーを蹴り飛ばす。

 

 

 

レオン「エイダ!!」

 

 

 

ほまれ「エイダさん!!」

 

 

 

クラウザー「やはり どこかのメス犬だったか」

 

 

 

エイダが上の部分から銃を向ける。

 

 

 

エイダ「分が悪いのはそちらのようね」

 

 

 

クラウザーは後ろ回転大ジャンプで上へ。

 

 

クラウザー「もがいたところでーこの島から生きては出られん」

 

 

 

クラウザーは去っていく。

 

 

 

エイダーは降りてきた。

 

 

エイダ「知り合いだったようね」

 

 

 

レオン「昔の連れさ」

 

 

 

レオンはナイフを拾う。

 

 

 

レオン「そろそろ目的を教えてくれてもいいんじゃないか?」

 

 

 

エイダ「またね」

 

 

 

エイダも去って行く。

 

 

ここで通信が。

 

 

 

サドラー「旧友との再会は楽しんで頂けたかな?」

 

 

 

レオン「ああ おかげさまでな」

 

 

 

サドラー「それは良かった わざわざこの島まで来たゲストを退屈させる訳にはいかないからね」

 

 

 

レオン「やれやれ 親切な事だ」

 

 

 

サドラー「・・・そうだ 良い事を思いついたぞ せっかくだからアレにも貴様の相手をさせてやろう」

 

 

 

レオン「アレとコレとかボケが始まってるのか」

 

 

 

ほまれ「ボ、ボケ・・・。」

 

 

 

サドラー「せいぜい楽しむといい」

 

 

 

通信が切れた。

 

 

レオンは飛び降り、先の扉を開く。

 

 

 

次の扉を開くと、レーザーのトラップが作動。

 

 

 

ルールー「これはレーザートラップ!?」

 

 

 

さあや「一回でも触れたらあの世行きね。」

 

 

 

はな「うん。」

 

 

タイミングを見計らって進み、3回目は入力にて避ける。

 

 

 

4回目はたくさんの火花が。

 

 

 

進むと、多くのレーザーが作動し、レオンに向かってきて、レオンはアクバティックに避ける。

 

 

 

はな達「「「おおォォ!!」」」

 

 

 

扉の端末を調べ、ロック解除までちょっとかかるみたいで。

 

 

 

後ろの天井近くまでのレーザートラップが作動する。

 

 

 

レオンに向かってくるが、入力にて扉を使って、上へ逃げて、回転して避けた。

 

 

 

さあや「扉を利用して上へ回転して避けるなんて!」

 

 

 

はな「レオンさん やるー!!」

 

 

ロックは解除され、扉を開く。

 

 

 

椅子の奥の扉を開き、昇降機に乗り、下へ降下していく。

 

 

 

ほまれ「というかさっきの椅子の場所って、サドラーとクラウザーさんが話してた場所だね・・・。」

 

 

 

さあや「そっか・・・。」

 

 

 

ルールー「そういえば・・・。」

 

 

 

次は地下洞窟を通過し、コンテナ置き場へ向かう。

 

 

 

ほまれ「こんな洞窟内にコンテナ置き場があるの?」

 

 

 

さあや「不自然すぎるわ・・・。」

 

置き場へ近づくと、水たまりにアシュリーに取り付けた発信機が落ちていた。

 

 

 

ハリー「発信機や・・・。」

 

 

 

レオン「アシュリー」

 

 

 

すると、揺れが起こる。

 

 

 

レオン「何だ?」

 

 

 

はな「何?」

 

 

 

揺れが大きくなる。

 

 

 

さあや「何なの!?」

 

 

 

壁が破壊され、新たなクリーチャー出現。

 

 

 

コンテナ内での戦闘開始。

 

 

 

ほまれ「また新タイプ!?」

 

 

 

さあや「上半身が人間みたいで、下が獣系!?」

 

 

 

レオンは避けるという意味で戦いながらの移動になり、ランプを銃撃してシャッターを開き、安全装置のスイッチを押す。

 

 

えみる「奴の口の触手攻撃の奇襲も来るのです!!」

 

 

 

所々にある弾は回収し、時々の奴触手奇襲は入力でかわし、ランプを銃撃して、装置のスイッチを押す。

 

 

 

すると、30秒後にコンテナユニットが破棄されてしまう為、急いで近くの戸を開く。

 

 

 

はな「30秒後にこのコンテナ置き場が落下しちゃうの!?」

 

 

 

死角になりやすいランプを銃撃し、シャッターを開く。

 

 

 

シャッターへ近づくが、後ろ側のシャッターが閉じて、奴が。

 

 

 

別の場所の装置のスイッチを押し、また別場所の装置のスイッチを押して、30秒後にこの現コンテナユニットが落下する為、奴の奇襲を避けながら、戸を開く。

 

 

 

ほまれ「奴の奇襲が腹立つけど・・・。」

 

 

 

2つ目のコンテナユニットは落下していく。

 

 

 

目の先のスイッチを押し、シャッターを開き、奴が来る。

 

 

 

ついでに変異を始めた。

 

 

はな「うわっ!?」

 

 

 

ほまれ「変異を始めた!!」

 

 

 

ランプが見える場所へ移動し、銃撃でランプを壊すとシャッターが開く。

 

 

 

装置の所まで行き、スイッチを押すと、戸が開く。

 

 

 

また30秒後にユニットが破棄されてしまう為、戸まで移動し、開いて、クレーンに飛びつき、やがてコンテナごと落下していく。

 

 

 

はな「やった!!」

 

 

 

ほまれ「落ちた!!」

 

 

 

崖を上がり、弾を回収し、進もうとすると、奴が崖を登って来る。

 

 

 

ほまれ「あいつ 登って来るよ!!」

 

 

 

レオンは飛び越えて、奴の攻撃を避け、柵が閉じられる。

 

 

 

周辺はドラム缶がある。

 

 

 

えみる「ドラム缶の誘爆もありなのですね・・・。」

 

 

 

奴を缶まで誘導し、銃撃で誘爆に巻き込み、大ダメージを与え、可能な限りの数の銃撃もしていく。

 

 

 

遠距離からのライフルもありで数発によるダメージを与える。

 

 

 

洞窟へ誘い込み、途中の缶を銃撃で大ダメージを与えてから、またショットガンで数回のダメージを与える。

 

 

銃撃にて大ダメージを与え、ついに倒す。

 

 

 

はな「やった。」

 

 

 

次の扉から先へ進み、階段を駆け上がり、ハシゴを登る。

 

 

 

引き出しの中の手榴弾を回収。

 

 

 

次の扉を開き、ハシゴがある場所からドラム缶を撃ち、爆破にて、付近の兵士達を殲滅する。

 

 

 

ほまれ「おおォォ!!」

 

 

 

残ってる兵士は降りて、銃撃で倒す。

 

 

 

先を急ぎ、扉を開く。

 

 

 

先へ行くと、遺跡のような場所。

 

 

 

さあや「海外の遺跡みたい・・・。」

 

 

 

降りて、進むが。

 

 

 

クラウザー「あの女と関係してるとはな・・・」

 

 

 

さあや「クラウザーさん・・・。」

 

 

 

レオン「アシュリーをどこへやった?」

 

 

 

クラウザー「知りたいか あのゲートの先だ 開けるには3つの紋章がいる」

 

 

 

ほまれ「アイテムはめ込みタイプか・・・。」

 

 

 

レオン「クラウザー 何を企んでいる?」

 

 

 

クラウザー「一つは北・・・そして1つは東」

 

 

 

レオン「もう一つはお前が持ってるわけか?」

 

 

 

クラウザー「しかも 行動パターンは限られてる」

 

 

 

クラウザーはマシンピストルを向けてきた。

 

 

 

レオン「それはどうかな」

 

 

 

レオンは機械物を投げるが、クラウザーは弾く。

 

 

 

レオンは走り、クラウザーはマシンピストルで足元を撃っていく。

 

 

 

レオンは石柱へ飛び込む。

 

 

 

ほまれ「クラウザーさん レオンさんを殺す気!?」

 

 

 

はな「ええェ!?」

 

 

 

えみる「それはあんまりなのです。」

 

 

 

ここからクラウザーとの戦闘開始。

 

 

 

遺跡の通路へ進み、ハシゴを登ると、クラウザーが大ジャンプで上がってきて、仕掛けてくる。

 

 

 

コマンド入力でナイフを交わす事もある。

 

 

 

なるべく銃撃し、クラウザーは閃光弾で姿をくらます。

 

 

 

さあや「クラウザーさん 閃光でくらました・・・。」

 

 

 

ハシゴを降りて、ドアを開けて、途中の弾を回収し、ある程度の場所へ向かう。

 

 

 

すると、後ろからのクラウザーが。

 

 

 

はな「クラウザーさん・・・。」

 

 

 

レオン「アンブレラを復活させてどうする?」

 

 

 

クラウザー「狂った世界のパワーバランスを変えるのだ」

 

 

 

レオン「狂った人間にバランスなどとれない」

 

 

 

クラウザー「まともな人間に今の世の舵取りはムリだ」

 

 

「聖獣の黒豹のレリーフ」を取った。

 

 

 

しかし、入り口の柵が降りて、閉じられる。

 

 

 

手榴弾攻撃を特定の場所で避ける。

 

 

 

クラウザーが降りたら、ナイフを一回当て、奴は上へ跳び上がる。

 

 

 

ほまれ「クラウザーさん!!」

 

 

 

クラウザー「じっとしてないで出て来い!」

 

 

 

レオン「ハメようとしても無理だ」

 

 

 

クラウザー「ギャグも分からなくなったのか?」

 

 

 

クラウザーはマシンピストルで銃撃してきた。

 

 

次に手榴弾、降りたらナイフで数回命中させる。

 

 

 

閃光でくらまし、床から像が登場。

 

 

 

周辺の弾は回収。

 

 

 

像を動かし、中央のパネルへ移動させる。

 

 

 

すると、鉄鉱子が降り、各レバー解放。

 

 

 

一つ目のレバーを上げ、柵が上がる。

 

 

 

さあや「次はあの二つ目のレバーね。」

 

 

 

二つ目のレバーの場所へ行き、レバーを挙げると、柵が上がり、そこから飛び降り、爆発系の機械を発見。

 

 

 

ルールー「監視型の機械みたい。」

 

 

 

銃撃で破壊する。

 

 

 

進む途中で、機械に出くわすが、銃撃で壊し、またクラウザーが。

 

 

 

クラウザー「お前は何の為に戦っているんだ?」

 

 

 

レオン「さあな トラウマかもな」

 

 

 

クラウザー「フン アンブレラか」

 

 

 

階段を上がっていき、途中のハシゴを登り、頂上へ。

 

 

 

ある場所の「聖獣のレリーフ(鷲)」を取った。

 

 

 

クラウザーが上の場所に立つ。

 

 

 

はな「クラウザーさん・・・。」

 

 

 

ほまれ「ここでケリをつける・・・。」

 

 

 

さあや「ええ・・・。」

 

 

レオン「あと一つだ クラウザー・・・」

 

 

 

クラウザー「決着をつけるか」

 

 

 

クラウザーはマシンピストルを放り捨て、左腕を変異させる。

 

 

 

ほまれ「いいィィ!?」

 

 

 

ハリー「左腕が!?」

 

 

 

さあや「きっと寄生体プラーガによる変異なのよ!!あの人 投与してたんだわ!!」

 

 

クラウザー「これが 寄生体の力だ!」

 

 

 

レオン「地に落ちたな クラウザー」

 

 

 

変身後のクラウザー「いくぞ レオン」

 

 

 

コマンド入力で避ける。

 

 

 

塔に仕掛けられた爆弾が作動してしまう。

 

 

 

はな「塔に仕掛けられた爆弾が!?」

 

 

 

クラウザーが懐に接近してくるが、膝をナイフで切りつけ、膝をつかせる。

 

 

 

可能な限りの回数で頭も斬りつけていき、何とか繰り返す。

 

 

 

そして撃破。

 

 

 

ほまれ「クラウザーさんを倒した・・・。」

 

 

 

ルールー「最後のレリーフなのですね・・・。」

 

 

 

柵が上がり、ハシゴを降りて、壁画へ向かう。

 

 

 

壁画前で3つのレリーフをはめ込んでいき、扉が出現して、開く。

 

 

 

ここでチャプター5-3が終わる。

 

 

 

はな「クラウザーさんを倒して、チャプター5-3が終わった!!」

 

 

 

ほまれ「じゃあアシュリーさんの元へ着いて、共に寄生体プラーガを除去して。」

 

 

 

さあや「サドラーを倒して、この島を脱出ね!!」

 

 

 

砦を少し進むと、通信が。

 

 

 

ハリー「サドラー・・・。」

 

 

 

サドラー「クラウザーを倒したようだな 礼を言わせてもらうよ レオン」

 

 

 

レオン「・・・何の冗談だ クラウザーは貴様の部下だろ?」

 

 

 

サドラー「冗談はやめたまえ 私がアメリカ人を信用するとでも思ったのか?」

 

 

 

ほまれ「アメリカ人を信用してない!?」

 

 

 

サドラー「正直 始末に困ってきた所でね おかげで手間がはぶけたよ」

 

 

 

レオン「最初から使い捨てるつもりだったのか・・・」

 

 

サドラー「それにしても奴を倒すとは 放っておけない男だ 銅かが完了したら私の警護を担当させてやろう」

 

 

 

レオン「悪いが先約があるんで遠慮させてもらう」

 

 

 

サドラー「軽口叩きまくって死んでいくがいい」

 

 

 

通信が終わり、少し進むと、ロケランを所持含むみ、ガトリング台で準備する兵士までいる。

 

 

 

レオンが盾に隠れると、ライトが照らされる。

 

 

 

通信が入り、

 

 

 

レオン「やっと来たか」

 

 

 

上空には援護ヘリが。

 

 

 

ほまれ「援護のヘリ!?」

 

 

 

さあや「援護してくれるの!?」

 

 

 

はな「やった!!」

 

 

 

???「遅くなってすまん 援護する」

 

 

 

援護のヘリは砦に行き、タンクに体当たりし、タンクは倒れ、兵士は複数やられる。

 

 

 

そして、機関銃攻撃により、兵士達は一網打尽である。

 

 

 

はな「行け行けーー!!」

 

 

 

さあや「すごーい!!」

 

 

 

ルールー「ヘリによる機関銃攻撃はさすがですね!!」

 

 

 

えみる「そうなのです!!」

 

 

 

タンクに命中し、誘爆にて、上のタンクも破壊された。

 

 

 

レオン「スゴいので来たな」

 

 

 

マイク〈おれはマイク よろしくな〉

 

 

 

マイクによるヘリによる援護もあり、弾などを回収しつつ、兵士達を倒していく。

 

 

 

上空を見たりすると、マイクのヘリが飛んでいる。

 

 

 

マイクが機関銃とミサイルを放ち、タンクを破壊する。

 

 

 

マイク「やったぜ!」

 

 

 

ある家屋のランプを押して、扉を開き、階段を上り、滑車で向こう側まで移動し、ガトリング男を何とか倒す。

 

 

 

ほまれ「ガトリング男 こんな近くで・・・。」

 

 

 

ここで飛び降り、横のレバーを下ろし、砦Bへのシャッターを上げる。

 

 

 

シャッター前に降り、ライフルで必要数の兵士を倒しておく。

 

 

 

砦Bのある場所からハシゴを登り、前はガトリング砲台による攻撃がある為、ここはマイクの攻撃に任せて、押し寄せる兵士を片付ける。

 

 

増援をある程度倒したら、ガトリング砲台の兵士を狙撃やうまく近づいて倒す。

 

 

 

2階に上がり、シャッター付近のレバーを二つ上げて、シャッターを上げて、降りて、扉の先へ進む。

 

 

 

階段を上がると、兵士達に囲まれる。

 

 

 

ハリー「ヤバイで!!」

 

 

 

しかし、崖からマイクのヘリが上がってきた。

 

 

 

はな「マイクさん!!」

 

 

 

マイク「伏せろ!」

 

 

 

機関銃で兵士達を一網打尽していく。

 

 

 

レオンは咄嗟に石柱の影に飛び込んで隠れる。

 

 

 

ほまれ「よーし!!」

 

 

 

最後の兵士も倒れた石柱の下敷きになる。

 

 

 

レオン「帰ったら一杯やるか」

 

 

 

マイク〈いい店があるんだ〉

 

 

 

しかし、兵士のロケランが放たれ、旋回するようにヘリの側面に直撃してしまう。

 

 

 

はな達「「「ええェェ!?」」」

 

 

レオン「マーーイク!!」

 

 

 

はな達「「「マイクさーん!!」」」

 

 

 

ヘリは炎上し、墜落。

 

 

 

マイクは死亡した。

 

 

 

レオンが振り向いた先はサドラーとロケランを放った兵士である。共に行ってしまった。

 

 

 

ほまれ「サドラー・・・。」

 

 

 

さあや「なんて事を・・・。」

 

 

レオン「サドラー お前だけは許さん」

 

 

 

ここで通信が。

 

 

 

サドラー「残念だったな、レオン」

 

 

 

レオン「サドラー 貴様!!」

 

 

 

サドラー「何をそんなに怒っている?お前とて 目の前に蝿が飛んでいたら叩き落とすだろう?それと同じ事だ」

 

 

レオン「ふざけるな 人と虫の命が同じだと・・・!」

 

 

 

サドラー「力を手にすれば貴様も理解できるようになる」

 

 

 

レオン「・・・寄生体を取り除く理由が一つ増えたな」

 

 

 

サドラー「せいぜい頑張りたまえ」

 

 

 

弾は回収し、先へ進み、ハシゴを飛び降りる。

 

 

 

ある部屋へ行くと、レオンが苦しみだし、エイダもやって来た。

 

 

 

はな「レオンさん!!」

 

 

 

さあや「エイダさんも!!」

 

 

 

エイダ「大丈夫」

 

 

 

しかし、レオンは一瞬理性を失い、エイダの首に掴み掛かる。

 

 

 

はな「レオンさん!?」

 

 

 

さあや「寄生体の症状が進行しているのね!」

 

 

 

エイダはナイフで太ももを刺し、蹴りつけた。

 

 

 

レオンは倒れるが、よろけつつ、立ち上がり、薬を飲む。

 

 

 

ハリー「レオン・・・。」

 

 

 

ほまれ「アシュリーさんの元へ行かないと・・・。」

 

 

 

エイダ「早く寄生体を取り除かないと」

 

 

 

レオン「その前にアシュリーを救い出す」

 

 

 

エイダ「わかったわ 二手に分かれましょう」

 

 

 

エイダは行ってしまう。

 

 

 

えみる「エイダさん・・・。」

 

 

 

レオンは扉を開け、次の扉を開き、監獄のリヘラナラドールはスルーして、外通路へ出る。

 

 

 

階段上の兵士を数人狙撃で倒し、上へ上がっていき、ガトリング男は後にし、ある程度の兵士をなるべくレッド9でよろけさせ蹴り倒し、ナイフ攻撃で倒していき、ランダム出現の弾も回収。

 

 

 

ガトリング男はショットガンで何とか撃破する。

 

 

 

ドアロック装置を1つ調べて、兵士がカードキーを使って電力を止める。

 

 

 

増援を倒しつつ、その兵士の元へ行き、倒して、カードキーを回収。2階部分で弾を回収し、カードキーを電源装置にセットして、2つ目のロック装置を押して、シャッターを上げて、先へ進む。

 

 

 

途中の盾兵士達はショットガンで倒す。

 

 

 

弾も回収し、扉を開く。

 

 

 

目の先のカプセル内にアシュリーはいた。

 

 

 

はな「アシュリーさん!!」

 

 

 

ほまれ「カプセルの中に!?」

 

 

 

サドラー「もう少しで偉大な力が手に入るというのに死にたいようだな」

 

 

 

ハリー「サドラー!」

 

 

 

レオン「アシュリーは返してもらう」

 

 

 

サドラー「貴様には無理だ」

 

 

 

サドラーは突進からの張り手で、レオンをカプセルまで吹っ飛ばす。

 

 

 

はな「レオンさん!」

 

 

 

途中でサドラーに銃撃が。

 

 

 

さあや「エイダさん・・・。」

 

 

 

エイダ「レオン 今よ」

 

 

 

レオンはスイッチを押し、アシュリーをカプセルから出した。

 

 

 

ほまれ「アシュリーさん!!」

 

 

 

サドラーは体内のプラーガ達の力で、弾も排出した。

 

 

 

エイダ「早く」

 

 

 

レオン「行くぞ」

 

 

 

レオンとアシュリーは先を急ぎ、サドラーは歩いて追うが、エイダは撃ちまくる。

 

 

 

ドラム缶を撃ち、落下させ、道を塞ぐ。

 

 

 

レオンとアシュリーは先を急ぎ、途中の兵士達はショットガンでぶっ飛ばす。

 

 

 

奥の扉を開く。

 

 

 

レオンは機械に近づく。

 

 

 

アシュリー「これの事?古いけど大丈夫なの?」

 

 

 

レオン「まずオレが試す そっちを頼む」

 

 

 

はな「2人の体内のプラーガを除去できるのかな。」

 

 

 

ほまれ「成功しないとね・・・。」

 

 

 

レオンは台に乗り、両手を拘束する。

 

 

 

レーザー装置が作動する。

 

 

 

アシュリーが画面を確認する。

 

 

 

さあや「体内のプラーガ成長してる。」

 

 

 

アシュリー「本当にいいの?」

 

 

 

レオン「ああ」

 

 

 

アシュリー「わかったわ いくわよ」

 

 

 

アシュリーがボタンを押し、特殊なレーザーによる除去作業が開始される。

 

 

 

レオンがはうめき声をあげながら悶える。

 

 

 

えみる「レオンさん・・・。」

 

 

体内のプラーガは除去完了した。

 

 

 

両手の拘束具は解かれた。

 

 

 

はな「よし レオンさんはこれで大丈夫だね。」

 

 

 

アシュリー「立てる?」

 

 

 

レオン「ああ」

 

 

 

アシュリー「死んじゃうかと思ったわ 次は私の番ね」

 

 

 

アシュリーも台に乗り、両手を拘束し、レーザーによる除去を開始。

 

 

 

アシュリーはうめき声を上げながら悶える。

 

 

 

そしてレーザー除去は完了した。

 

 

 

レオン「大丈夫か?」

 

 

 

アシュリーは起き上がり、抱きつく。

 

 

 

レオン「これで安心だ さあ 家に帰ろう」

 

 

 

ここでチャプター5-4が終了。

 

 

 

ほまれ「よかったよね!!除去できて!!」

 

 

 

はな「うん!!」

 

 

 

ルールー「あとは、サドラーを倒して、島を脱出ですね!!」

 

 

扉から開いて外側に出た。

 

 

 

エレベーター前へ。

 

 

 

レオン「様子が変だ アシュリー ここで待ってろ」

 

 

 

レオンはエレベ-ターに乗り、上昇していく。

 

 

 

ほまれ「サドラーは上にいる!!」

 

 

 

鉄骨塔の上へ着いたレオン。

 

 

 

クレーンに拘束されてる気絶中のエイダ。

 

 

 

さあや「エイダさん!!」

 

 

 

レオン「エイダ!!」

 

 

 

サドラーが立ちはだかる。

 

 

 

はな「サドラー・・・。」

 

 

 

サドラーは右手を向けるが、除去したレオンに効かない。

 

 

 

レオンはナイフを向ける。

 

 

 

レオン「無駄だ サドラー」

 

 

 

ナイフを投げて、エイダをマットへ落とした。

 

 

 

レオン「大丈夫か」

 

 

 

エイダ「ええ」

 

 

 

サドラーは笑う。

 

 

レオン「何がおかしい」

 

 

 

サドラー「君も分かっているだろう 今やアメリカ人が勝つなどというのはー映画の中だけのクリシェなのだよ ケネディ君 私は君が気に入った 褒美として君の幻想に終止符を打ってあげよう」

 

 

 

口を開くと目玉が。

 

 

 

はな「ええェェ!?」

 

 

 

えみる「目玉が!?」

 

 

 

サドラーは変異を始めた。

 

 

 

ルールー「ラスボスのサドラー 決着をつけましょう!!」

 

 

 

しかし、緊急事態発生 エレベーターを封鎖しますと出た。

 

 

 

さあや「倒すまでエレベーターは動かせない!!」

 

 

 

手榴弾を投げ込み、爆発させ、よろけた所を触手のサドラーの口の部分の目玉を撃っていき、この方法を数回行う、すると、エイダがロケランを投げ込んできた。

 

 

 

ほまれ「エイダさん ロケランを!?」

 

 

 

しかし、手榴弾を投げて、爆発させ、目玉を撃っていく。

 

 

 

そして、倒れた。

 

 

 

ほまれ「倒した!!」

 

 

 

はな「やった!!」

 

 

 

サドラーの近くにサンプルが。

 

 

 

レオンは拾う。

 

 

 

しかし、エイダが銃を向けてきた。

 

 

 

さあや「エイダさん!?」

 

 

 

はな「何で!?」

 

 

 

エイダ「悪いけど それは頂くわ」

 

 

 

レオン「エイダ わかってるのか これが何かを」

 

 

 

レオンが手を上げるようにすると、エイダは手に入れる。

 

 

 

エイダは向こう側へ走り、飛び出した。

 

 

 

ハリー「エイダ!!」

 

 

 

ヘリに乗っていたエイダ。

 

 

エイダ「悪いようにはしないわ」

 

 

 

レオン「エイダ!!」

 

 

 

エイダ「あなたも早くこの島から出た方が良さそうよ」

 

 

 

エイダは端末を押し、3分のカウントダウン開始。

 

 

 

レオン「押すなよ」

 

 

 

エイダ「これ あげるわ」

 

 

 

エイダは鍵を投げ、レオンは受け取る。

 

 

 

エイダ「じゃあ またねレオン」

 

 

 

エイダは乗ったヘリで去って行った。

 

 

 

さあや「エイダさん・・・。」

 

 

 

レオンは鍵を見て、

 

 

 

レオン「なけるぜ」

 

 

 

ジェットスキーの鍵を取った。

 

 

 

はな「ジェットスキーの鍵!?」

 

 

 

さあや「ジェットスキーなんてこの島にあるの!?」

 

 

 

さあや「脱出用にあるんじゃない?」

 

 

 

エレベーターの封鎖を解除しますと出た。

 

 

 

レオンはさっさとエレベーターで降りる。

 

 

 

アシュリー「レオン」

 

 

 

レオン「急ごう 島が吹っ飛ぶ」

 

 

 

アシュリー「えっ どういう事?」

 

 

 

レオンはアシュリーを連れて、すぐそこの穴から進む。

 

 

 

さあや「やっぱりエイダさん 島を爆破する為の端末だったんだわ!!」

 

2人は進み、ハシゴから降りて、進むと、ジェットスキーがあった。

 

 

 

ルールー「ジェットスキーが!?」

 

 

 

レオンはジェットスキーの鍵でエンジンを掛ける。

 

 

 

アシュリーも後ろに乗り、最初からフルスピードで行く。

 

 

 

前半は穴を避けて、ジャンプ台で飛び上がったり、途中で爆破が起こり、後ろから水が凄い勢いで押し寄せる。

 

 

 

はな「水が!?」

 

 

 

さあや「フルスピードで行けば、脱出出来るわ!!」

 

 

 

ハリー「急ぐで!!」

 

 

 

変わらず加速を続け、崩れる大岩を避けて、そして島を飛んで水の勢いと共に脱出する。

 

 

 

しかし、着地の際アシュリーが海に落ちた。

 

 

 

はな「アシュリーさん!!」

 

 

 

レオン「アシュリー アシュリー どこだ」

 

 

 

さあや「アシュリーさん!」

 

 

 

アシュリーは上がった。

 

 

 

アシュリー「レオン!!」

 

 

 

レオンは後ろへ乗せる。

 

 

 

レオン「さあ 帰ろう」

 

 

 

アシュリー「ええ 任務完了ね レオン」

 

 

 

レオン「まだ君を本国に送り届ける任務が残ってる」

 

 

 

島を離れ、本国へスキーを走らせる。

 

 

 

アシュリー「よかったら その後の任務も頼もうかしら」

 

 

 

レオン「残念だ」

 

 

 

アシュリー「そう言うと思ったわ・・・ところで あの女の人誰なの?」

 

 

 

レオン「聞いてどうする?」

 

 

 

アシュリー「ねェ 教えてよ」

 

 

 

レオン「俺の心の中にある幻影かもな・・・」

 

 

 

レオンは本国へ向かう為、スキーを走らせる。

 

 

 

周りが暗くなり、エンディング映像が流れてきた。

 

 

 

ほまれ「これで4はクリアって事かな?」

 

 

 

さあや「美姫さん・・・。」

 

 

 

美姫「エンドロール後に通信が入ります・・・。」

 

 

 

ルールー「なるほど・・・。」

 

 

 

美姫「通信が入ったら、元の世界へのゲートを開きますね。」

 

 

はな「はい。」

 

 

 

そして、ある程度の時間経過で通信が。

 

 

 

さあや「通信来た!!」

 

 

美姫「では ゲートを開いてもらいましょうか。」

 

 

 

後ろ側にゲートを開いてもらう。

 

 

 

レオン「ハニガン」

 

 

 

ハニガン「やっと通信が回復したわ」

 

 

 

はな「ハニガンさん 眼鏡してない!」

 

 

 

さあや「してない方のハニガンさんもいいわね。」

 

 

 

レオン「ハニガン メガネは?」

 

 

 

ハニガン「それより任務は?」

 

 

 

レオン「ターゲットは無事確保した これから帰還する」

 

 

 

ハニガン「おめでとうレオン」

 

 

 

レオン「ありがとう メガネとるとかわいいな 帰ったら電話番号を教えてくれ」

 

 

 

ハニガン「まだ任務中でしょ!」

 

 

 

レオン「なけるぜ・・・」

 

 

 

美姫「戻りましょうね。」

 

 

 

はな「はい!」

 

 

 

雲はゲートを通過して、プリキュアワールドのビューティハリー店内へ戻ってきた。

 

 

 

ほまれ「最後思い切りハニガンさんを口説こうしてたね。レオンさん。」

 

 

さあや「うん。」

 

美姫「また奴らと数回戦ったら、5から最後の6まで見ていきましょうか。」

 

 

はな「はい!」

 

さあや「各主人公を操作するクロスオーバーの6だと土日とかの2回分は必要かと・・・。」

 

ルールー「今回はここまでとしましょう!」

 

美姫「では、解散!!」 

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