仮面ライダーとウイルス兵器使い少女の様々な年代の「並行地球」冒険の旅。様々な「異世界」もあり!?   作:ウルトラマングレート

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第470話「はな達、バイオハザードシリーズの世界へ。クロスオーバーの6 エイダ編 チャプター2-3~4-2 パート2」

はな「地下研究室だね・・・」

 

 

 

ほまれ「あのビデオ映像 エイダさん見てどう思うかだね・・・」

 

 

 

扉を開いて、ウーパーが鉄格子をぶち破ってきた。

 

 

 

ハリー「鉄格子を体当たりで破りよった!!」

 

 

 

ルールー「なんて身体してるのですか!?」

 

 

 

何とかウーパーを無限弾スキルの銃撃にて倒す。

 

 

 

鉄格子の下をくぐり、ウーパーの強化版みたいなのも何とか銃撃にて撃破する。

 

 

 

さあや「図体のでかさを利用した体当たりが厄介だったわ・・・」

 

 

 

ほまれ「普通の人間が食らったら ただじゃ済まないしね・・・」

 

 

 

そして、「研究施設の鍵」を入手。

 

 

 

エイダ「これ貰っていくわよ」

 

 

 

扉のロックを鍵で解除し、扉を開く。

 

 

 

フックショットで、ある地点まで移動する。

 

 

 

先を進んでいき、床が崩れて、落下。

 

 

 

そこから先を急ぎ、鉄格子の下をくぐると、フックショットにて2階部分へ。

 

 

 

ほまれ「レオンさん達が訪れた場所じゃない!!」

 

 

 

はな「ホントだ!」

 

 

 

さあや「エイダさんも訪れるなんて・・・」

 

 

 

先を急ぎ、ある場所で扉が閉まる。

 

 

 

アナウンス〈異常を感知 安全を確認するまで全ての研究室をロックします〉

 

 

 

エイダ「全部掃除しろって事ね・・・」

 

 

 

サナギから孵化が始まる。

 

 

 

ルールー「殲滅しないと進めませんか・・・」

 

 

 

ナパドゥ達全5体を何とか殲滅する。

 

 

 

さあや「殻が堅いから、倒すのにかかるわ!」

 

 

 

扉が開いた。

 

 

 

えみる「扉が開いたのです!」

 

 

 

エイダ「・・・終わった」

 

 

 

先を急ぎ、研究室内へ。

 

 

 

エイダはデッキから出て来たままのテープを取る。

 

 

 

自分の名が入ったタイトルのテープを見る。

 

 

 

デッキにテープを入れ、再生していく。

 

 

 

エイダはサナギから孵化した自分とそっくりの女性を見た。

 

 

 

エイダ「フッ わたしとそっくり レオンが混乱するワケね」

 

 

すると、通信が。

 

 

 

シモンズ「楽しめたかな?」

 

 

 

エイダ「ええ おかげでいろんな事がわかったし」

 

 

 

シモンズ「どういう意味だ?」

 

 

 

エイダ「間違ってたらゴメンなさい でもここに映っているのはあなたでしょ?エイダ あなたがネオアンブレラの黒幕ね?」

 

 

 

シモンズ「それは・・・」

 

 

 

エイダ「一体どういう意味かな?シモンズはあっさりと手の内を見せるようなバカじゃない シモンズとファミリーの狙いは・・・自分達が作った世界を永続させる事よ でもあなたは破滅を望んでいる」

 

 

 

エイダ?「その罪は全てあなたに背負ってもらう」

 

 

 

画面は閉じられる。

 

 

 

エイダ「私をゲームに引きずり込みたいなら相手になるわ 本物エイダ・ウォンとしてね」

 

 

 

何やら時限式爆弾を置いた。

 

 

 

エイダはさっきの四角を取り出し、

 

 

 

シモンズ「誰だ?」

 

 

 

エイダ「あなたの昔馴染み エイダ・ウォン」

 

 

 

シモンズ「エイダ・・!?」

 

 

 

エイダ「単刀直入に要件だけ伝えるわね あなたが作った私そっくりのお人形は・・・世界を破滅させるつもりらしいわよ」

 

 

 

シモンズ「何・・・!?」

 

 

 

エイダは室内から出ていった。

 

 

 

エイダ「じゃあ競争と行きましょう どちらが先にゴールするのか」

 

 

 

タイマーが0になった瞬間、室内は爆破された。

 

 

 

さあや「なんて爆破・・・」

 

 

 

はな「あれ1個で、これくらいの規模の爆発だから・・・」

 

 

 

ここでチャプター2の全てが終了した。

 

 

 

ほまれ「チャプター2の全てが終了だ!」

 

 

 

ルールー「エイダさんの次の行先は中国でしょうか・・・」

 

 

 

ハリー「見ていけば分かるやろ・・・」

 

 

 

続行し、チャプター3ー1へ。

 

 

 

2013/06/30

 

 

 

中国 偉葉(ワイイプ)

 

 

 

ほまれ「中国 ワイイプ・・・」

 

 

 

ルールー「クリス隊長の所ですね・・・」

 

 

 

クリス「HQ こちらアルファリーダー エイダの現在位置を知りたい・・・」

 

 

 

HQ「こちらHQ ロケーションを確認 エイダ・ウォンは港南方面へ向け南下中」

 

 

 

エイダはフックショットを利用して飛び降りる。

 

 

 

そして進んでいく。

 

 

 

HQ「繰り返す・・・エイダ・ウォンは港南方面へ向け南下中」

 

 

 

エイダ「派手にやってるみたいね じゃあこっちはこっちで」

 

 

 

先を急ぎ、公園のある地点より、フックショットで移動した。

 

 

 

2体のジュアヴォはクロスボウで頭を吹っ飛ばす。

 

 

 

進んでいく。

 

 

 

エイダ「潜水艦で見たのと同じ連中・・・」

 

 

 

はな「武器所持のジュアヴォ達・・・」

 

 

 

ほまれ「ほんとうっとおしい・・・」

 

 

 

エイダは難なく倒していき、先を急ぎ、扉を開ける。

 

 

 

でくわすジュアヴォ達は倒していき、ある地点からフックショットにて、バスの向こうへ移動した。

 

 

 

さあや「バスの向こうまで移動・・・」

 

 

 

ほまれ「あのノコギリというかチェーンソーみたいに腕が変異したジュアヴォが出て来るかもね・・・」

 

 

 

エイダが降り立った。

 

 

 

目の先にいたサナギは孵化しようとしていた。

 

 

 

えみる「サナギ・・・孵化しようとしてるのです・・・」

 

 

 

孵化したのはあのノコギリみたいに腕が変異したジュアヴォである。

 

 

 

ハリー「出て来たで・・・」

 

 

 

エイダは突進し、直前でフックショットを使い、上へと逃げる。

 

 

 

竹通路へ降り立ち、逃げようとするが、ジュアヴォが竹を斬り始めたのだ。

 

 

 

ルールー「竹を斬ろうとしてる!?」

 

 

 

えみる「このままじゃこの竹通路崩れるのです!!」

 

 

 

エイダはとにかく走って通路を移動する。フックショットや飛び越えたりもする。

 

 

 

エイダ「チェーンソー・・・?荒っぽいのは嫌いだわ」

 

 

 

エイダは何とか逃げて、扉を閉めて、移動する。

 

 

 

ほまれ「あのチャーンソーのジュアヴォ 腹立つんだけど・・・」

 

 

 

はな「うん。」

 

 

 

エイダ「中国も化け物だらけ 世界中メチャクチャだわ」

 

 

 

エイダは飛び降り、「裏路地へのカギ」を入手。

 

 

 

扉を調べると、チェーンソーのジュアヴォが横から現れる。

 

 

 

エイダはうまく回避した。

 

 

 

エイダ「悪い子ね・・・いい?人の物を取っちゃいけないのよ。」

 

 

 

チェーンソー・ジュアヴォから距離を取りつつ、グレネードを命中させていく。

 

 

 

次にクロスボウの着弾式爆弾の矢へチェンジして、ジュアヴォに命中させていく。

 

 

 

ジュアヴォは倒れ、鍵を取り返した。

 

 

 

はな「鍵取り返した・・・」

 

 

 

扉を開け、フックショットで上の竹通路へ着地。

 

 

 

進んでいき、バスがやってきた為、上に飛び込んだ。

 

 

 

しかし、チェーンソーのジュアヴォがまた現れる。

 

 

 

ほまれ「あいつ 生きてた!?」

 

 

 

エイダはフックショットで避ける。

 

 

 

エイダ「あなたと近づくために地球を半周したわけじゃないのよ」

 

 

 

ジュアヴォに少しずつ、ダメージを与えていき、フックショットで線路上へ降り立つ。

 

 

 

チェーンソー・ジュアヴォも降り立った。

 

 

 

エイダ「分かったわよ 少しだけなら相手してあげる」

 

 

 

奴との距離を取りつつ、ダメージを与えていく。

 

 

 

さあや「線路上の片方はケーブルによる感電・・・」

 

 

 

ほまれ「触れたら高圧電流・・・に、あいつのチェーンソー・・・」

 

 

 

すると、電車がやって来て、エイダはフックショットで避けて電車上に映るが、奴も跳んできた。

 

 

 

アクションコマンドを成功させ、奴を蹴り弾き、線路上へ戻る。

 

 

 

はな「やっぱエイダさん アクロバティックな動き・・・」

 

 

 

ほまれ「だよね・・・」

 

 

 

再度ダメージを与えていき、

 

 

 

クリス「アルファよりHQ!エイダを視認!追跡する!」

 

 

 

HQ「こちらHQ エイダ・ウォンは運河を南下して逃亡 チャーリーとデルタの隊員はクーチェン周辺を固めろ 繰り返す・・・」

 

 

 

ルールー「そっくりさんも現れましたね・・・」

 

 

 

さあや「そうね・・・」

 

 

 

エイダ「なるほど・・・じゃあ運河へ向かいましょうか」

 

 

 

アクションコマンドを成功させ、

 

 

 

エイダ「鬼ごっこはもうおしまいよ」

 

 

 

エイダはフックショットで避けて、奴は電車で轢き飛ばされた。

 

 

 

はな「電車に轢き飛ばされるって・・・」

 

 

 

エイダはフックショットでそのまま電車の中へ乗り移った。

 

 

 

チャプター3-1が終了し、次はチャプター3-2である。

 

エイダは列車内に乗り込んだ。

 

 

 

でもすぐに列車場へ飛び移る。

 

 

 

はな「レオンさん達もこの時、飛行機だった筈!」

 

 

 

さあや「そうよ!」

 

 

 

少し進むと、前上から飛行機が不時着してくる。

 

 

 

ほまれ「来た!!レオンさんとヘレナさん!!」

 

 

 

ルールー「不時着ですね・・・」

 

 

 

エイダ「あら・・・誰かさんは本気で世界を滅ぼすつもりみたいね・・・」

 

 

 

エイダは列車からフックショットで移動し、ビルへ降りる。

 

 

 

階段を上がって、扉を開ける。

 

 

 

次の扉も開けた。

 

 

 

エイダがスナイパーライフルで狙う先は・・・。

 

 

 

ジェイクとシェリーの2人であった。

 

 

 

ルールー「お2人共・・・」

 

 

 

えみる「ジェイクさんとシェリーさん・・・」

 

 

 

エイダ「シェリー・バーキン・・・ということは あの男がCーウイルスの抗体を持ってるの?」

 

 

 

しかし、2人はチェーンソーのジュアヴォに狙われてる。

 

 

 

さあや「あのチェーンソーのジュアヴォ・・・」

 

 

 

エイダ「連れがいたみたいね・・・」

 

 

 

狙いはジュアヴォに向けられる。

 

 

 

1発で頭を吹っ飛ばす。

 

 

 

はな「エイダさん 狙いが正確!!」

 

 

 

しかし、ジュアヴォは立ち上がる。

 

 

 

エイダ「助けてあげた方がよさそうだわ あの事達の親にはいろいろとお世話になった事だし、お礼をするにはいいチャンスだわ」

 

 

 

下に降り、鉄骨へ飛び移る。

 

 

 

ハリー「鉄骨もかなりの高さやな・・・」

 

 

 

次も飛び移り、フックショットにて突き当りまで移動する。

 

 

 

またフックショットにて、クレーンの台まで移動。

 

 

 

はな「クレーンの鉄骨まで移動!?」

 

 

 

ほまれ「なかなかのもんだね・・・」

 

 

 

エイダ「殺しても殺してもキリがないわね」

 

 

 

狙撃場所のクレーンの鉄骨まで行き、チェーンソー野郎をスナイパーライフルで狙撃していく。

 

 

 

飛行タイプは無限弾アサルトライフルで掃討する。

 

 

 

チェーンソー野郎は看板にぶつかり、感電する。

 

 

 

屋根が崩れてきて、チェーンソー野郎は水へ落ちた。

 

 

 

看板も水へ倒れる。

 

 

 

ルールー「エイダはこんな風に暗躍してたのですね・・・」

 

 

 

さあや「エイダさん 神出鬼没ね・・・」

 

 

 

エイダ「もう いい加減片付いたかしら・・・?」

 

 

 

フックショットにて、別の足場へ移動する。

 

 

 

先へ進む。

 

 

 

エイダ「どう?ウェスカーJr. ”こちら側”に来た以上 平穏は望めない」

 

 

 

フックショットにて別の足場へ移動。

 

 

 

エイダ「あら 仕留め損ねたようね・・・」

 

 

 

足場からフックショットにて、足場へ飛び立つ。

 

 

 

はな「うわっ 高い!?」

 

 

 

ほまれ「ここから狙うの!?」

 

 

 

チェーンソー野郎がボートに上陸した。

 

 

 

エイダ「ああ・・・相変わらずしぶといのね」

 

 

 

スナイパーライフルでズームして狙撃し、二人を援護する。

 

 

 

エイダ「そろそろ 退場しなさい」

 

 

 

ボウガンでクレーンの鉄骨を落とし、チェーンソー野郎の上へ落とした。

 

 

 

エイダ「これで終わりかしら・・・?」

 

 

 

えみる「終わっていないはずです・・・」

 

 

 

エイダ「危なっかしいコンビね・・・気をつけなさいよ」

 

 

 

足場が別の場所へ着き、エイダは降りる。

 

 

 

ボートが到着した。

 

 

 

ジェイク「タイタニック並みの船旅だった」

 

 

 

しかし、チェーンソー野郎がまた現れる。

 

 

 

ほまれ「やっぱりか・・・」

 

 

 

エイダ「世話がやけるわね かわいそうねシェリー バケモノに愛されて・・・」

 

 

エイダはフックショットで移動しながらでのシェリーを救出する。

 

 

 

チェーンソー野郎がプロペラでズタズタにされる。

 

 

 

エイダはシェリーをウェスカーへ渡し、別の足場へ移動。

 

 

 

ピアーズ「こちらピアーズ・ニヴァンス!エイダ・ウォンが軍港エリアに南下中!至急軍に警戒を要請してくれ!」

 

 

 

エイダの目の先では、クリスとピアーズが軍用車両でエイダのそっくりさんを追跡。

 

 

 

さあや「そっくりさんを追跡中・・・」

 

 

 

エイダ「ラクーンシティの同窓会みたいね また後で」

 

 

 

エイダは先へ進み、フックショットで跳んでいく。

 

 

 

エイダ「あれを使えば追いつけるわね」

 

 

 

エイダは乗り場へ向かい、ボートへ乗り込む。

 

 

 

ここでチャプター3の全てが終了した。

 

 

 

ほまれ「チャプター3の全てが終わった・・・」

 

 

 

はな「エイダさんが向かうのは・・・」

 

 

 

続行し、チャプター4-1へ。

 

 

 

エイダはボートで空母へ向かっていた。

 

 

 

ほまれ「空母にやって来た・・・」

 

 

 

ルールー「クリス隊長も来ている・・・」

 

 

 

エイダはフックショットで格納庫内へ。

 

 

 

エイダ「チェックメイト もう逃がさないわよ・・・あなたとはたっぷり話をしないとね」

 

 

 

後姿のジュアヴォを不意打ちで倒す。

 

 

 

先の扉を開ける。

 

 

 

ジュアヴォを倒しつつ、先へ進み、端末を調べる。

 

 

 

エイダ「何これ・・・3つのパスコードがいるの?」

 

 

 

ルールー「クリス隊長とは別のでしょうか・・・?」

 

 

 

エイダはブロックを取り出すが、

 

 

 

エイダ「3つのパスコードを探すしかない・・・」

 

 

 

さあや「クリス隊長と同じように探すのね・・・」

 

 

 

黄色い目のジュアヴォが登場し、倒すと、パスコードAを入手。

 

 

 

エイダ「一つ増えたわ あと二つね」

 

 

 

直後にラスラパンネが登場したが、扉を開け、階段を下りる。

 

 

 

ジュアヴォの攻撃に注意しつつ倒していき、進んでいき、ジュアヴォを倒してパスコードBを入手するが、ラスラパンネにコードBを奪われてしまう。

 

 

 

さあや「コードBが!!」

 

 

 

はな「追って取り返さないと!!」

 

 

 

部屋を出て、通路を移動するが、突然のガスバーナーの放出とラスラパンネの登場で、奴を火へ蹴り飛ばした。

 

 

 

1体追加される。

 

 

 

はな「さらに1体!?」

 

 

 

エイダ「やるしかなさそうね・・・」

 

 

 

さらに1体を炎へ撃ち飛ばす。

 

 

 

片方の放出が収まり、もう片方も収まる。

 

 

 

えみる「火の放出が収まったのです・・・」

 

 

 

行こうとするが、ジュアヴォが数体出現。

 

 

 

しかし、撃ち倒す。

 

 

 

ほまれ「パスコード入手の邪魔だっての!!」

 

 

 

ある室内でジュアヴォやラスラパンネを倒したら、「パスコードC」を入手。

 

 

 

エイダ「よし あと一つね・・・」

 

 

 

ついでに数体のラスラパンエが来たが、コードを持つ1体が混じっていて、倒して入手。

 

 

 

エイダ「あったわ 楽勝だったわね」

 

 

 

はな「コード3つ揃った!!」

 

 

 

通路を急いで通過し、端末へ向かう。

 

 

 

端末にてコードを3つ照合させて、扉を開く。

 

 

 

クリーチャーは爆発系で倒す。

 

 

 

エイダ「化け物はここでお留守番してなさい」

 

 

 

フックショットで移動する。

 

 

 

エイダ?「ウイルスが体の中に入るのを感じる?あなたがくれたものをそっくりそのままお返しするわ シモンズ」

 

 

 

エイダ「この声はネオアンブレラのエイダ・・・」

 

 

 

ほまれ「名はエイダさんじゃないでしょ・・・?」

 

 

 

エイダ?「最初は怖くて堪らないでしょうね でも安心して 元から人の体から人間でなくなるだけよ 地球上の全人類と一緒にね この世界を築いたのはあなたのファミリーなのかもしれない でも明日からは何もかもが変わらぬ〉

 

 

 

エイダ「シモンズとの間に何があったの?」

 

 

 

エイダはエレベーターへ乗る。

 

 

 

ここでチャプター4-1が終わり、次はチャプター4-2である。

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