超次元な存在になった青年の落とし穴転生〜サイキックな少年の物語〜   作:ただの麺

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設定

主人公 【時空 龍刃】

モチーフはサイキッククリーチャー40マナの超覚醒ラスト・ストームXX

攻撃力はその覚醒前の超時空ストームG・XXと同じ24000

本来はコスト10以下のサイキッククリーチャーしか召喚できないが今作ではドラグハート・ウェポンやドラグハート・クリーチャーも召喚できるようになっている(ただし呼び出せないサイキッククリーチャー有り)。能力と引き換えに力が弱くなったと考えてもらえると。

この世界はデュエマの世界では無いためサイキッククリーチャーやドラグハート・クリーチャーは無限に召喚できるが、8体以上(覚醒リンク状態は1体、ドラグハート・ウェポンは0体としてカウント)出すとクリーチャーを戻す時、体に負荷がかかる。

制限を超えた数が2体までなら少し眠くなるくらいで済むが、3体以上出すと吐き気、6体を超えると気絶する。

例外としてドラグナーも召喚できる(ドラグハート・ウェポンを扱えるクリーチャーのため)。召喚数はカウントされず、他のサイキッククリーチャーは手下の様な扱いだが、ドラグナーは盟友としての扱いになっている。

ジャパニカの様なクリーチャーを召喚する能力は使う事ができるが龍刃の手下という扱いでは無くあくまでも呼び出したクリーチャーの手下という扱い。

自身が別のサイキッククリーチャーになることも可能でその能力を引き継ぐことができる。

覚醒リンクの扱いについては、リンクした状態で出すことも出してからリンクすることも可能。

(※サイキッククリーチャーの能力はデュエプレ依存とします。)

(※クリーチャー達は人間態で召喚されます(性別については適当))

主人公の性格

超ストイック。人を助けられる人になるために訓練を続け、自分より先に訓練をしていた人よりも強くなっている。

サイキッククリーチャーやドラグハート・クリーチャー達からは慕われており、残りのサイキッククリーチャーを呼び出す為の特訓にも積極的に手伝っているが、差が大きく開きすぎているためか、あまり特訓になっていないのが現状。

 

物語スタート時現在呼び出せないサイキッククリーチャーは

時空の封殺ディアスΖ

時空の支配者ディアボロスΖ

時空の悪魔龍ディアボロスΖΖ

時空の鼓動ブラックX

の4体

 

クリーチャー達の力量差について

クリーチャー<サイキッククリーチャー・ドラグハートクリーチャー<時空 龍刃<今呼び出せないサイキッククリーチャー達<超覚醒ラスト・ストームXX

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