この先も多分増えます。
【ミニ八咫さん】
説明:マグナが使う闇の魔力から生成した小さめのカラス。自我を持っており、餌も食べるが、偵察や戦闘時の補助として優秀な個体。
【スライミー】
説明:語源はスライムと軍隊を表すアーミーの造語。マグナが初期の頃偵察や戦闘用ユニットとして活用していた。最近は空穂ミナ所属の諜報部隊の預かりである。主に粘液を使った拘束が仕事。
【諜報部隊】
説明:空穂ミナが隊長を務める暗躍部隊。とは言え、基本マグナが出張れない時の情報集め要員として運営している。主に情報集めが仕事な為か、あまり戦闘は向いていない人材が多く配属されるとか。
最近、ホグワーツの同級生が配属されたらしい。
【Σウォッチの変身フォームについて】
説明:名前は特に意味はない。そもそもΣウォッチ自体、マグナが変身する時に「カッコつけたいから」と言う理由から産まれた物なので、別に無くても変身はできるが、一応ある程度フォームを作ったのでここに記す。
・【黒天無双】
説明:1番最初に作られたフォーム。見た目は忍者か、ロボ系に近いらしい。主にヴェノムを纏って変身する。能力は比較的安定していて使いやすい。マリカだったらマリオとかそんぐらいの安定した性能。カラーは全体的に黒一色。ただし、首筋にあるマフラーは赤色らしい。
・【白月冥王】
説明:黒天無双と対になる感じで作られたフォーム。でも見た目のデザインがイマイチ決まらず、実質お蔵入り状態。マグナのフォームの中では唯一の光属性持ち。ベースとしては仁王像などをベースにする予定だった。
・【混沌羅刹】
説明:黒天無双と白月冥王を掛け合わせた変身フォーム。白と黒の2対の翼が生え、頭には黒い角と天使のような輪っかが浮かぶ。強さは、邪神形態がちょっと頑張らないと勝てないぐらい。制御はできてるけど扱いは暴走フォームに近い。厨二心てんこ盛りの一品。
・【スカーレット】
説明:マグナがふと思いついて製作した形態。幼女である。もう一度言おう、幼女である。ゴスロリファッションなのは本人の趣味です。身体能力等はかなり上昇しているが、吸血鬼であるゆえに日光への耐性が無い。
・【ウルティマ】
説明:因果を操り運命すらも滅ぼし、己が望む未来に無理矢理変える力を持つ怪獣王の形態。元ネタはとある絵師の方が描いた擬人化絵。その影響か、分体として出てくると少し性格が違う。
・【邪神 マグナ・リリス】
説明:黒天無双とは別ベクトルで最強。黒天無双は単純な力で強いが、
邪神とウルティマの方が使える能力は多いのでこの2つが変身フォームの2強として君臨している。本体の能力がフルで使えるため、普段は胴体と両腕に鎖を巻き付けて力を半分近くまで封印している。服装は袖とかにモコモコがついてるタイプの軍服っぽいやつ。見た目は角付きの銀髪系長髪ロリ。
・【召喚機能】
説明:マグナたちが契約を結んだ者たちを召喚することができる。変身形態によって呼び出せる眷属が違う。
黒天無双でロボっぽい召喚獣、スカーレットでメル・ゼナ2体、ウルティマ、邪神 マグナ・リリスが共同で、ゴジラ怪獣+保護区内に居るモンス+クトゥルフ神話に出てくるような見た目した「ルルイエ」と名付けた個体。
別世界に行った時にスライム状の生命体も捕獲したが、それは封印という形になっている。
名前はそれっぽさから「ヨグ・ソトース」。
・【イートインスペース】
説明:業務用の料理用器具が導入されているキッチンが併設されている施設。職員寮の中にあり、偶にマグナが夜食とかを作っている。内装のベースはサイゼリヤである。食料庫も兼ねている。
・【クローゼット】
説明:マグナたちの衣服が収納されている。こちらも職員寮の中にあり、マグナは自分で専用のものを自室に持っている。ちなみに立ち入り禁止。
・【マグナの仕事】
説明:大図書館関連はほとんど他のメンバーがしてくれる為、マグナは自身の能力を活かすようなことをしているのがほとんど。最近は探偵事務所のような物を開いて、諜報部隊とは別の切り口から調べることがほとんど。主な調査は行方不明者の捜索だが、その結果やばい奴らと対峙することもしょっちゅう。詳しい内容は別世界のマグナがやってるのでそっち参照。
・【マグナの分体について】
説明:マグナはたまに自身の身体を分裂させて行動する時がある。その時の身体ごとに性格は違うが、割と思考は似通っている。
現在はクロ・スカーレット・リリス・ウルティマが確認されているらしい。
とりあえず今回で思いついた設定はほぼ全部出し終わりました。
この先何かしらの設定を出すならその時の話の前書きか後書きでやると思います。