転生したらゲームの神だった件 作:鐘楼卿(ベル卿)ベルフェスティフ
ミュウランを助けて5年ほどたったある日、
ミュウラン
「社長!これが今日の予定です」
ギア
「ああ、、うん。とりあえず***商会との会談「オイコラァ!いいからさっさと開けんかい!」、、の前にこの事案だけ解決しておこうか」
ミュウラン
「分かりました」
俺たちがビルの入り口*1に来ると、変なチンピラと豚貴族が受付、、ミィサを脅していた
ミィサ
「だから何度も言っているでしょう。我が社長の予定に入っていない以上面会は不可能です」
豚貴族
「フン!どうせ平民なのだ!私に従え!」
「もういい、、貴様を人質に、、」
ギア
「そこまで」
正直、もう見てもいられないので介入する
豚貴族
「おおっと社長殿ではありませんか、、端的に言います。私の配下になりなさい」
「ついでにこの二人も、、私の側室にしてやろう」
ふーん。へー。は?
黎斗
(こいつ、、このクァミである私を配下に置こうとはぁ、、万死に値するゥ!!)
だな。やるか。
豚貴族
「ああ、もちろん上納金は7だけでいい。それで、どうだね?」
ギア
「ああ、そうだな。じゃあさ」
俺は腰にゲーマードライバーを、右手にプロトマイティーアクションXを出す。
ガシャット
「マイティーアクショーンッエーックス!!」
ギア
「変身」
俺はガシャットを挿しこみ、レバーを引く
ゲーマードライバー
「ガッシャット!レベルアップ!」
「マイティジャンプ!マイティキック!マイティ〜アクショ〜ンエーックス!」
ギア
「さぁ、覚悟はいいな?お前らを殺す」
その言葉の瞬間、周辺に重苦しい空気が広がる。
ギア
「ステージセレクト、【荒野】」
腰のボタンを押すと、世界が変わる。
チンピラA
「なっ?!何しやがったテメエ!」
ギア
「黙れ。お前たちに、喋る権利は、無い」
ガシャットを抜き、キメワザスロットホルダーに挿す。
ボタンを押し、
キュイィィン キュイィィン キュイィィン
ギア
「死ぬがいい」
ゲーマードライバー
「キメワザ!マイティ!クリティカルストライク!」
原作とは違う蹴り方、アクセルのマキシマムドライブのような蹴り方で三匹を蹴り殺す。
ハァーーー
俺が一つ大きなため息をつくと、周りの職員がビクつく。
え?なんで?ふつうに傷つくよ?俺。
まあ、何はともあれ、
ギア
「よかったーー、、はじめての技成功して!」
職員
「「「いやそうだったの⁈⁈」」」
職員たちは拍子抜けして、一部は恐怖が解けて腰が抜けてもツッコんでいるのだった。
ついでに、商談の相手がこの戦いを見ていたおかげでスムーズに進んだ。
次回!新しいゲームを作る!そのアンケートを頼みたい!
しょーじき作りたいの多すぎて決めらんない。
だから厳選した奴らでアンケートを取るぜ!
作るゲーーーム!!
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ホシノカービイ
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タドルオリジン
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マキシマムクロニクルゲーマー
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大激闘スマッシュブラザーズ
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ドドドシューティン
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ゲンムファンタジアV・R・X
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プロジェクトオワリ
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モンスターブラスト
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ドラゴナイトシュバリエE