転生したらゲームの神だった件 作:鐘楼卿(ベル卿)ベルフェスティフ
(7) ホシノカービイ
(2) タドルオリジン
(2) マキシマムクロニクルゲーマー
(3) 大激闘スマッシュブラザーズ
(0) ドドドシューティン
(2) ゲンムファンタジアV・R・X
(1) プロジェクトオワリ
(1) モンスターブラスト
(2) ドラゴナイトシュバリエE
ということでカービィを作るぜ!
いやー、、意外と別れたね。俺としてはカービィとスマブラに集中すると思ったんだけど、、
ま、ということでカービィを作るので!次にゲームを作る回が来るまでカービィを新しいのに入れ替えた新たなるアンケートをするヨ!
次もヨロシクネェ!
前略お母さん。お元気ですか?僕は今、
黎斗
(ヴェハハハハハハハハハァァァ!!完ッ成したぞォォォ!!私のクァミの才能にひれ伏せェェ!!ヴェハハハハハハハハハ!!)
残業のデスマーチで寝たいのに黎斗のせいで寝れないという悲しい事態に陥っています。
はぁ、此処に永夢かポッピーがいたら楽なのに、、って!そうだ!トキメキクライシスを作、、にも体力がねぇ、、先に考えりゃよかった、、
俺はそのまま四日目の完全徹夜を果たし、黎斗が疲れて黙った後に一日丸ごと寝るのだった。
ちなみにそのせいで社員にかなり心配された。
愛されてるなぁ。って思ってたらもうここがなくなったら務めるところがないかららしい。まあそんな奴らを集めたとはいえ、、
金の関係って、むなしいなあ。
そう思うのでした。
<><><><><><>
黎斗
(おいギア、あのゲームの続きをやるぞ!)
えッ⁉まだ完成してないの⁉
黎斗
(?当たり前だろう?完全にシステムから新規なのだ。コピー能力。という名の、な)
あー、、そりゃそうか、、で?今回はなに?
黎斗
(ああ、とりあえずひとまずは完成したんだ。とりあえずテストプレイとしよう。ジュラの森でも行くか?)
そうだな。ジュラなら適当ないい奴もいるだろ。
ギア
「おーいミュウラーン」
ミュウラン
「はい何でしょう?」
ギア
「俺今からテストプレイでジュラに行ってくるから!」
ミュウラン
「はい?」
ギア
「じゃ!そういうことで!」
俺はミュウランに適当に一言かけて出かけるのだった。
<><><><><><>
俺は今、三匹の狼と対峙している。
ホシノカービィガシャット
「ホシノカービィ!!」
グリーングリーンズの音楽と共にゲームエリアが展開される。
ギア
「変身」
ドライバーニ挿しこむ
ゲーマードライバー
「レッツゲーム!メッチャゲーム!ムッチャゲーム!ワッチャネーム⁉」
「I am a hosino Kirby」
ギア
「二口目、いっただっきまーす!」
レバーを引く
ゲーマードライバー
「ガッチャーン!レベルアップ!」
「万を吸い込む!星の戦士!ピンクの悪魔なスーパーヒーロー!星のカービィ!」
そして俺は狼に口を向け、叫ぶ。
ギア
「いっただっきまーす!!」
その言葉とともに風が吹き荒れる。
それはギアの口へと向かっていき、、
ギア
「ご馳走さま!」
口を閉じて飲み込むと、体が変質する。
ゲーマードライバー
「コピー!ウルフ!」
俺の頭に犬耳が付き、鋭い爪と牙が生えてくる。
ギア
「おぉーー!!」
俺が驚いていると、何処からかエンデ・ニルが降ってくる。
ギア
「、、これは?」
黎斗
(あいつはこのゲームのバグスターだ。遠慮なく倒すといい)
了解っ!
俺は睨みつけてくるエンデ・ニルの元へ走るのだった。
作るゲーーームver.2!
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ドドドシューティン
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大乱闘スマッシュブラザーズ
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ゲンムファンタジアV・R・X
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プロジェクトオワリ
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モンスターブラスト
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ドラゴナイトシュバリエE
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かりちゅま!初めてのおつかい!