今回は、第2章が終了したので番外編です
では、本編
来:「どうも来翔でーす」
霊:「霊夢よ」
妖:「妖夢です よろしくお願いいたします」
妖:「...って、なんで私なんですか!?」
霊:「別にいいじゃないの 妖夢 3話しか出番無かったんだから」
妖:「出番が増えるのは嬉しいですけど 普通は主人公の翔聖さんでしょ!?」
来:「てか、翔聖は?」
霊:「お腹痛いからって休んでるわ」
妖:(いいんですかね?主人公が出なくて いや前回もヒロインの霊夢さん出てないし この主人公にヒロインで大丈夫なんですかね?)
来:「そんな事より本題へ」
~関係~
翔聖の思ってる感情
霊夢:大切な人
魔理沙:親友
咲夜:友人
妖夢:ライバル
早苗:友人
アリス:友人
萃香:友人
紫:不思議
ルーミア:友人
文:友人
レミリア:面白い
幽々子:面白い
永琳:恐ろしい
鈴仙:可愛い
神奈子:友人
諏訪子:友人
フラン:妹
闇斗:宿敵
翔聖が思われてる感情
霊夢:恋人
魔理沙:親友
妖夢:ライバル
咲夜:友人
早苗:友人
アリス:面白い
萃香:リスペクト
紫:不思議
ルーミア:友人
文:興味津々
レミリア:恩人
幽々子:美味しそう
永琳:可愛い
鈴仙:カッコいい
神奈子:面白い
諏訪子:面白い
フラン:お兄様
闇斗:好敵手
来:「こんな感じかな」
霊:「えっ!? 永琳とフランまでの5人会ってなくない?」
妖:「そうですね 本編を読む限りでは」
来:「夏祭り編に行くまでは数ヶ月間があったんだよ その時に永遠亭のメンバー以外と会ったんだよ」
妖:「なるほど..なら、鈴仙達は?」
霊:「わかった 初めて闇斗と戦った時ね」
来:「そうそう その時に治療に来たからね」
霊:「なるほどね」
妖:「まだ出ますよね」
来:「出るね 敵勢力も含めるし」
妖:「なるほど なるほど」
霊:「敵勢力と言うと闇斗が言った奴らかしら?」
来:「まぁ そんな感じだね」
妖:「あっ! 来翔さん」
来:「なに? 妖夢ちゃん」
妖:「ちゃん付けは要りませんよ っと私って活躍しますか?」
来:「もちろん活躍するよ というか最後らへんは自機キャラ達は活躍するよ」
妖:「なら、安心しました」
霊:「活躍もそうだけど 私達はデートとかするの?」
来:「それは秘密だよ まぁ予定としてはするけど」
霊:「そう」(秘密じゃないじゃない)
妖:(秘密じゃありませんね)
来:「まぁ、恋愛ものだからデート関係は多くしたいかな」
霊:「ま、そうよね」
来「っとそろ時間だから 霊夢締めて」
霊:「はいはいわかったわよ 」
来:「ちゃんと色っぽく」
霊:「しないわよっ!」
霊:「コホンっ...えっと第3章も応援よろしくね」
来:「では、また~」
どうでしたか?
やはり今後のネタがわかってしまった人はいるはず
でも楽しみに
(Ps:次回からタイトルを変えます
名前は東方翔霊録~剣士と巫女の恋の行方は~
です