(恥ずかしくて、恥ずか死しそう)
変身してトラのボスを見ると超高速で攻撃を仕掛けてきた
ダブル
「痛ったー」
そう叫ぶと体からダメージエフェクトが飛び散る
バグ
「ヤバイな別のメモリで行こう」
アルト
「そうだな」
そういってメモリを変えた
サイクロン メタル
バグ
「やっぱりよけるよりも防御でしょ」
そういって相手の攻撃を受けるが耐えていく
そして数発武器で殴ると相手のHPは半分ぐらいになった
ダブル
「よっしゃーそろそろ決めるぜ」
そういって武器にメモリを刺した
メタルマキシマムドライブ
(メタルブランディング)
武器に風がまとわりつき相手に投げつけると刺さった武器からものすごい勢いの竜巻が出て内部崩壊させていった
ダブル
「やったぜ」
そういって変身を解除した
アルト
「おいバグまた中からなんか出るんじゃねえの?」
バグ
「いや流石にないでしょ」
だがその不安は的中しバグの中からメモリが出てきて出てきた光を吸収した
そして地面には黄色のメダルと黒色のメモリが落ちた
アルト
「大丈夫かバグ」
バグ
「流石になれた」
そうはいっているがバグはよろけている
アルト
「さっさと帰るぞバグ」
そういってゲートをくぐる
次の日
今日は理沙のゲームログイン日
理沙
「こんな感じなんだ」
「ねえ楓」
そういうとすぐに口を閉じた
メイプル
「どうしたの?」
サリー
「ゲームの中で本名を言うのはご法度だからね」
メイプル
「そうなんだ」
サリー
「あと私はサリー理沙をひっくり返してサリー」
メイプル
「わかったサリー」
そういってホテルに入っていく
メイプル
「いろいろなステータスに振ってるんだね」
見ているのはサリーのステータスだ
サリー
「これが普通だから」
「それにしても私も専用装備が欲しいなー」
「えーっとその盾」
メイプル
「闇夜の写し?」
サリー
「そうそれ」
「全部攻撃を飲み込んじゃう盾なら、攻撃を受けることが取得条件のスキル手に入らなくない?」
メイプル
「確かに、でも生産職のイズさんに新しい盾を頼んでるところ」
「でも装備に南の地底湖にいる魚のドロップ品が必要らしいんだけど」
サリー
「じゃまずは南の地底湖にいこう」
メイプル
「いいの?」
そしてホテルを出るとアルトたちがいた
アルト
「よう、メイプル」
サリー
「だれ?」
メイプル
「この人たちはバグさんとアルトさん」
サリー
「うんメイプルのフレンドなら悪い人たちじゃないよね」
アルト
「当たり前だろ」
そういっているとバグが聞く
バグ
「今からどこ行くんだ?」
メイプル
「南の地底湖に行こうと思ってる」
アルト
「俺たちもいっていいか?」
サリー
「どうするメイプル?」
メイプル
「いいよ一緒に行こう」
サリー
「メイプルが言って言うなら」
そういって南の地底湖に移動した
アルト
「そういえばメイプルおまえなんで地底湖にようがあるんだ?」
メイプル
「それは新しい盾の材料に必要で」
アルト
「よしそれなら手伝うぜ」
メイプル
「いいの?」
アルト
「ああ」
そういって釣りを開始するメイプルとサリー
そしてバグたちは素潜りで狩っていった
アルト
「そういえば素潜りで狩っているときになんか扉を見たな」
サリー
「それって本当?」
サリーがきく
アルト
「お、おお」
サリー
「よっしこれで装備が手に入る」
アルト
「じゃ行ってくれば?」
「俺たちは近くでモンスター狩ってくるから」
そういってバグたちはモンスター狩り
サリーはボスにマイプルは釣りを各々やっていた
コラボまでの日にち知らん
だが見てくれたらアンケートに答えてね
出てほしいメモリ
-
テラー
-
バグ
-
アックス(斧)
-
ソード(剣)
-
アクセル
-
エンジン
-
トライアル
-
ハザード
-
ラビット&タンク
-
ビルドベストマッチ
-
オーズコンボ
-
アストロスイッチ
-
タイム
-
仮面ライダー
-
ジーニアス
-
キング(王)
-
スパークリング
-
防振り関連