仮面ライダーVR   作:海老天ぷら+ライス

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久しぶりの投稿
待っててくれてありがとう
そして今回はバグたちの出番は少なめです
(自分の作品でコラボさせる作品を制作中)


新メモリと超加速

ここは地底湖ちょうどバグたちがボス戦から帰ってきたときである

アルト

「やっと終わったー」

そういうとメイプルの近くで座る

アルト

「そういや今何やってんだ?」

メイプル

「いまサリーがボスの所で戦ってるはず」

アルト

「はずってなんだよはずって」

そういっているとサリーが湖から出てきた

メイプル

「よかったーずいぶん遅れてるから負けて広場に戻っちゃったのかと」

サリー

「ごめん!」

メイプル

「それよりかっこよくなったねー」

バグ

「確かにかっこよくなったな」

サリー

「でしょー」

そう自慢げに言うと靴を見る

サリー

「そういえば靴は手に入らなかったから靴を買いに行こう」

そういって走って広場に戻り靴を調達する

サリー

「靴も買ったことだしちょっとゆっくりしようよ」

メイプル

「賛成」

そういうとメイプルがカフェに連れていく

そのまま席に着くと隣に座っていたドレットとドラグに話しかけられた

ドレッド

「あんたメイプルだろ前回イベント三位の」

メイプル

「そうですけど、そちらは?」

ドレッド

「おいおい俺は前回二位のドレット」

ドラグ

「そして俺は前回五位のドラグ」

メイプル

「ドラグさんにドレットさん」

そういって会話しているとドレットから超加速のクエストについて教えられた

そしてメイプルたちは超加速のクエストの場所に向かうのであった

メイプル

「なんか怖いねー」

そういってサリーの方を見るとものすごく震えていた

メイプル

「流石にサリーにはねー」

そしてバグたちが一つの家を見つける

アルト

「あそこの中に行けば襲ってこないんじゃねえか?」

そう聞くとサリーが手を引っ張って素早く家に連れ込まれた

メイプル

「ちょとサリーいきなり引っ張らないでよー」

だがサリーは聞いておらず部屋の隅で耳をふさいでいる

サリー

「なんか聞こえる」

そういうとメイプルがサリーの下にあるカーペットを引くと扉があった

メイプル

「なんだろう」

アルト

「ダンジョンか?」

 

そういって扉を開けて中に入ると全身傷だらけの男がいた

男A

「痛い、痛い」

メイプル

「なんか痛がってるね」

「回復してあげよう」

そういうとポーションを使ったが少し回復しただけでまだ痛がっている

サリー

「私ヒールあるけど」

そういってヒールを使ったその時バグからメモリが出てヒールのエフェクトを飲み込むと黄色で透明のメモリができた

アルト

「なんだこれ」

バグ

「体もいたくないし」

そういうとさっき生まれたメモリを使って変身する

 

メディカル ジョーカー

 

そういうとサリーと一緒に回復させる

バグ

「どうやらメディカルは回復のメモリらしい」

そういうと男の傷が無くなり消えていった

メイプル

「成仏したのかな」

そういって男がいた場所をみるとスキル巻物があった

メイプル

「やったー」

そういいながらここを後にするのだった




そして多分一週間に一回投稿できたらいいなくらいになると思う

出てほしいメモリ

  • テラー
  • バグ
  • アックス(斧)
  • ソード(剣)
  • アクセル
  • エンジン
  • トライアル
  • ハザード
  • ラビット&タンク
  • ビルドベストマッチ
  • オーズコンボ
  • アストロスイッチ
  • タイム
  • 仮面ライダー
  • ジーニアス
  • キング(王)
  • スパークリング
  • 防振り関連
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