名前 藤原琥珀
年齢 12
性別 女
親は去年他界だが遺産で生活している
身長は143cm
誕生日は7月7日
※ キャラの口調は知りません
モブはできる限り原作キャラには関わらない…理由はあんまり原作に介入せずに生活したいからである。しかし、「それでは男女に分かれて体術の練習をしてもらう」そう話しているのはうみのイルカ先生だ。
「えー先生忍術やりたいー」と何処かのモブが言ったのはナイスだ!!しかし「ダメだ体術も立派な忍の道に進む第一歩なんだぞ?」とかいい男女に分かれて体術の練習を行うと思ったのだが「こ、琥珀?あ、あまりが出たか…先生とやる?」そう私がいないとちょうどいいのだが1人余りはきつい何しろやるのはイルカ先生中忍だ加減したらバレる恐れあり加減しなかったら原作に関わる危険ありどっちみち避けては通れない
「あの先生」
「ん?どうしたんだ?」
「身長的にあれなので変化の術で先生と同じ身長にしてもいいですか?」
「んーまぁいいだろう」
「変化」
ボフーン
「それでは各自体術の練習をしてくれ」
「「はーい」」
そう私が取る作戦は
「先生行きますよ」
「琥珀こい」
まず先生に横蹴りをしたら止められたその時に足で先生を蹴り体制を立て直す休ませる暇など与えず足払いをして一本背負いした無論手加減してだバレたらバレたでこっちが嫌だ
「ま、参った」
「す、すげぇ藤原のやつイルカ先生に勝ったぞ」
「身長の差があったら負けてたよ」
「琥珀ちゃんすげぇ」
あ、ナルトくんここで我らが主人公隣にサスケくんがこっちにギロ見してるのは内緒
「それじゃ今回の授業はここまで」
「「ありがとうございました」」
そして放課後
「ふぅ帰ろ」
帰りにアイスでも買って帰るか…そろそろ原作が始まってもおかしくないか始まったらモブ人生を謳歌しよ
「あ、琥珀ちょっと」
「イルカ先生?どうしたんですか?」
「三代目火影様が火影室においでって言われたんだ」
「え?私に!?」
「あ、あぁ一応先生として一緒に行くんだだから帰るのは待ってくれないかな」
「(ま、まさかバレた?)わかりました」
「よしそれじゃ行こうか」
「はーい」
アカデミーを出て火影室へと歩いて行った
途中はたけカカシやマイト・ガイとすれ違ったがなんとか何にも起こらず火影室についた
コンコン
「うみのイルカと藤原琥珀です」
「入っておいで」
ガチャ
目の前にいるのは三代目火影《猿飛ヒルゼン》
「やぁ入学式以来だね」
「どうも…」
「あのぉ三代目様琥珀が何かしたのでしょうか?」
「あ、お茶いる?冷たい緑茶だが」
「いるー」
「三代目様話を逸らさないでください」
「いやぁすまんのう…さてと本題に入るか」
「琥珀よお主何故
実力を隠しておる?」
あ、バレた
琥珀が使える技
《火遁 豪火球の術》
《風遁 鎌鼬》
《雷遁 雷盾》
《土遁 土縛りの術》
《水遁 水龍弾の術》
以上ですがまだまだありますが登場次第発表します
救済はする?しない?
-
する
-
しない