ヒルゼンと再戦
輪廻眼の部分に髪がかかってるのでちょうど隠れてる
《火影室》
「1ヶ月後ここに戻ることを条件に旅をしたいじゃと…まぁいいがあんまり遠くへ行かないこと何かあったらすぐに戻って来るんじゃ」
「はーい」
《火の国 木の葉隠れから南西70キロ離れた場所》
「久しぶりですね藤原琥珀さん」
…干柿鬼鮫に…嘘やん神様いるじゃん天道ペインやん
「さて時期も来た…暁に入れこれは命令拒否すれば強制連行だ…痛いのは嫌だろ」
「…逃げればいいんだよ《水遁 水陣壁》」
「…万象天引」
あ、忘れてた
「っなら《影分身の術》&起爆札」
分身体に起爆札(火力いじったやつ)を貼った
ドッカーン
「やはりこうなるか鬼鮫…捕まえるぞ」
「はい」
「(生物以外の物を創造出来るって言われても…)《雷遁 閃光麻痺》」
「眩しいですね!?」
「…さてと鬼ごっこか?…我々から逃げ切る気でいるのか?」
《近くの森》
「逃がさないわよ」
まさかの小南さんまでしかもデイダラに角都に飛段…あれイタチとサソリとオビトと白黒ゼツ以外暁いるじゃん
「こんな餓鬼が暁にとって必要なのかよ、うん」
「追いついたぞ…諦めて我々に捕まった方がいいお前のためでもある」
「俺たちが来なくても捕まえられるぞこの小娘は」
「侮らない方がいいですよ影分身体でも結構強いので」
「イタチを呼んだ方が良かったな」
「あいつは嫌いだ、うん」
「お前ジャシン教に入らないか?」
「藤原琥珀…もう一度言う我々がお前を再起不能にして連れて行かれるか…自ら行くか…好きな方を選べ」
「嫌だね…出し惜しみ無しで行くよ《木遁 木串刺し》」
「木遁だと!?」
角都さん反応あざます…やっぱり回避されるか
「…やれ」
「これでもくらいなオイラの芸術だ」
粘土爆弾かそれに小南の紙が邪魔無理に火遁でやっても爆破される…
「おら!!」
ッチ体格の差があるから防戦に入るしかない
「蛇腹剣か…珍しいな」
「…《風火 暴風》!!」
ドッカーン
「ペイン…そろそろ」
「あぁわかってる…こいつは術の威力や術自体はすごいが“経験”が浅い《結界術 四十結界》」
…辺り一体に結界のドームを貼って逃がさないのか
「(六道の力を使いたいけど…何より相手は暁の大半かくなる上はあの技を)…ふー《雷遁 雷冥蛇》」
「辺り一面炎まみれだぞ何する気だ?」
「(炎?)おいお前ら全員後ろに飛べ!!やつは濡れている爆発の条件が揃ったんだ!!」
ドッカーン
「死んだか…あるいは」
「ペインどうする?」
「勧誘はまた今度すればいい我々は当初の目的を果たす…散」
ヒュン
《森からやく80キロ先の川》
「はぁはぁ…(《幻術 現実霧》見えない霧を常時発せさせたんで影分身の術で難を逃れたって感じ暫く休憩するか)」
里抜けするか否か
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する
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しない