お灸を据えた以上
アカデミーに行くと原作通りにナルトがいた…んで少し待つとイルカ先生が来た
「えー・・・これからの君達には里からの任務が与えられるわけだが今後は3人1組の班を作る各班ごど上忍の先生がつくその先生の指導のもと任務をこなしていくことになる」
絶対モブキャラ班でおなしゃすそして班が決まっていき
「次 7班 春野サクラ うずまきナルト それとうちはサスケ」
「しゃんなろー」
「あと藤原琥珀もだ」
「は?」
イルカ「一人余りで7班行きだ」
一人余りはずるいだろ!!
「イルカ先生!!よりによって優秀な俺が何でコイツと同じ班何だってばよ!!」
はいナルト君人に指をささない!
「先生!!私も一人余りで納得できません!!」
「・・・・サスケは卒業生28名中1番の成績で卒業ナルト・・・お前はドベ!琥珀は火影様に言われたから!いいか!班の力を均等にすると自然にこうなるんだよ」
な、なるほど言い訳がすごいそして私はおそらく補正がかかったんだと思う…ウザく感じるのは気のせいだろうか?
「じゃみんな午後から上忍の先生達を紹介するからそれまで解散」
ガラガラ
「さてと弁当食べるか」
お弁当を持って屋上へと移動した開けるとそこにははたけカカシがいた
「君ここに入ってきちゃダメじゃ無いの」
「それ貴方も言えるセリフですか?」
「…言えないね」
「ここの景色を見て弁当食べにきたんで邪魔はしませんよ」
「君藤原琥珀ちゃんでしょ」
「…貴方は上忍のはたけカカシさんですよね」
「第7班の担当上忍だからこれからよろしく」
「よろしくお願いします」
「あの琥珀ちゃん」
「はい」
「もしも実力隠してるのはこの里のためだったら…ごめんなんでも無い気にしなくていいよ…それじゃあ待っていてね」
「あ、はい」
そう言ってカカシは…カカシ先生は去って行った
「(絶対遅刻するパターンだな…)」
私が教室に戻り数時間経つと原作通りにトラップを作った
「フン上忍がそんなベタなブービートラップに引っかかるかよ」
ガラガラ
ポフ
「ぎゃははは!!引っかかった!!引っかかった!!」
「先生ごめんなさい私は止めたんですがナルト君が」
(・・・これで本当に上忍か?頼りなさそうな奴だな)
「あ、ドン( ゚д゚)マイ」
「んー・・・なんて言うのかなお前らの
第一印象は嫌いだ!!それじゃぁ屋上で話そうか」
(屋上に移動中)
「そうだなまずは自己紹介してもらおう」
「どんなこと言えばいいの?」
「そりゃあ普通に好きなもの嫌いなもの、将来の夢とか趣味とかそんなもんだ」
「あのさぁ!あのさぁ!それより先に先生自分のことを紹介してくれよ」
「そうね・・・見た目ちょっと怪しいし」
「あ?俺か?俺ははたけカカシって名前だ好き嫌いをお前らに教える気はない、将来の夢って言われてもなぁ。趣味は色々だ」
「ねぇ結局わかったの名前だけじゃない?」
「じゃ次はお前らからだ右から順に」
右からナルトくん、サスケ、サクラちゃん、私
「名前はうずまきナルト。好きなものはカップラーメン
もっと好きなのはイルカ先生が奢ってくれる一楽のラーメン
将来の夢は火影を超す!!んでもって里の奴ら全員に俺の存在を認めさせてやるんだ
趣味は悪戯かな」
私はラーメン豚骨派だ
「次」
「名はうちはサスケ嫌いなものはたくさんあるが好きなものは別にないそれから・・・夢なんて言葉で終わらせる気はない野望がある!一族の復興とある男を必ず・・・殺すことだ」
(イ、イタチさーん弟さんに恨まれてますよ(^^;))
(かっこいい♡)
(・・・俺のことじゃないだろうなΣ(゚Д゚))
「次」
「春野サクラです好きな人はサスケ君で
嫌いな人はナルトです」
「最後」
「藤原琥珀・・・好きなことは料理を作って食べること
最近やってみたいことは一度でもいいから敵味方区別なく大勢の人を殺したいことですかね?
嫌いなことは後始末と部屋の掃除です」
「「は?!」」
「きゅ、きゅ、急に怖いこと言わないでくれってばよ(;°-°;)))」
「こ、こわい(;°-°;)))」
(ヤバい性格の子が来たなぁ)
(マジかよ)
(上からナルト、サクラ、カカシ、サスケ)
「ってのは冗談ですいやぁ一度やってみたかったんですよwwww、いい反応見せてくれて
ありがとうございます・・・でカカシ先生本題に移りましょう」
「え?あ?う、うんそ、それじゃ明日から任務をするぞ」
「はっどんな任務でありますか」
「まずはあることをやってもらう」
「なに?なに?」
「サバイバル演習だ」
十尾は5.5くらいかな?
救済はする?しない?
-
する
-
しない