1人余りってぴえん超えてぱおん超えて草超えて林超えて森超えて大陸?
翌日
演習場に来て待つこと数時間
「や!お待たせ」
「「遅い」」
「先生なのに遅刻して大丈夫なんですか?」
「ん?大丈夫〜」
「いつか訴えて終わりになればいいのに」
「琥珀聞こえてるよ」
「それじゃ鈴取りをしようここに鈴が3つある…これを先生から本気で奪うように」
「…本気って大丈夫なんですか?」
「へへん俺にとっちゃ朝飯前だってばよ」
「君ドベでしょ」
「サクラちゃんこの人は上忍だから大丈夫」
「そゆことそれじゃよーい…フライングはダメ」
「(これが上忍)」
「それじゃ改めてよーい… スタート」
そう言った瞬間私は木の陰に隠れた
「忍たる者・・・基本は気配を消し隠れるべし」
「さてと誰が来るかな」
「いざ勝負〜」
「さてと私もやりますか《影分身の術》…頼んだよ」
「任されおう」
ヒュン
「ぎにゃぁああああああああああああ」
あ。影分身に指示してる間に千年殺し受けたな南無南無
「さてと次は誰かな?」
「私が行きます」
「お、琥珀かぁ」
「(ナルトが遠くに上がったのを確認したし)カカシ先生これは私達が本気で奪うことでいいですよね」
「(中々鋭いな)あぁそうだよ?」
「今の私がどれだけ通用するか見てくださいね」
「ん…いいよ(今の琥珀の実力みても問題は無いな)」
「《水遁 大瀑布》」
「おっと」
「《風通 鎌鼬》」
「(これ食らうとやばいな)」
やっぱり回避されるが問題無し
「《火遁 火蛇》」
「(な!?)」
ドッカーン
「やーびっくりした」
「水分身ですか」
「へぇ凄いね…まだまだ奥の手あるでしょ」
私は飛びクナイを出し投げた
「よっと」
やっぱり回避されるので…影分身を用意した
「《雷遁 閃光麻痺》」
「うわ眩し」
踵落としをした
ドッカーン
「痛いねぇあの技何?」
「瞬時に目を閉じたのは正解です術者以外近場で見すぎると最悪の場合失明するんで」
「…エグい技だね」
私はこの際忍にならないように悪いがこのサバイバル演習は不合格にさせてもらう…ん?原作がどうなってもいいのかって…あ…ペイン戦とかその他諸々詰むじゃん…うーむどうするべきか
「琥珀顔色悪いよ?」
…あの言葉でどうにかしよう
「月一二日目です」
「……まじかぁ座って待っているんだよごめんね先生後サクラとサスケ見に行くから」
「(この子は化ける可能性ありだな…忍にはなりたく無い…か火影様にあの子の実力は隠してる理由がどうであれまだまだ奥の手ある可能性が大…なんでアカデミーに入ったんだろうな)」
うたた寝していたら起こされてカカシ先生にチームワークやこの慰霊碑について教えられた名言も聞けたしよしとしますか…帰る時
「おい琥珀」
サスケに止められた
「ん?何?」
「俺を弟子にしろ」
ワッツ?
《火遁 火蛇》
会得ランクC
《雷遁 閃光麻痺》
会得ランクB
関係性
琥珀→カカシ
あん時不意つかないとわんちゃん木遁使ってた
カカシ→琥珀
まだまだ奥の手隠してるのを知っているエグい技まだあるの?
琥珀→ナルト
我らが主人公一楽のラーメン美味いが手料理を食べさせたい
ナルト→琥珀
帰る時よく一楽のラーメンを食べてる
琥珀→サクラ
女子会をたまにする友達関係
サクラ→琥珀
友達関係
琥珀→サスケ
弟子志願されて少し困惑
サスケ→琥珀
弟子になれば強くなれる可能性があるため
救済はする?しない?
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する
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しない