波の国開始…補正なんてくそじゃん
「なんだぁ?超ガキばっかじゃねーかよ!…とくにその1番ちっこい超アホ面お前それ本当に忍者かぁ?!お前ぇ!」
「殺す!!」
「ナルトハウスハウス」
「これから護衛するじいさんに殺してどーするアホ」
「わしは橋作りの超名人タズナというもんじゃわい。わしが国に帰って橋を完成させるまでの間命をかけて超護衛してもらう」
「わかりましたナルト達には1時間時間あげるから準備して出来たらあ・んの門に集合ね」
「「はーい」」
「あ、火影様用意してほしい物は」
「ん?琥珀ちゃんじいちゃんに何用意させたんだ?」
「ん?まぁの琥珀が今までこなした任務での報酬金とわしのプレゼントで依頼させ用意したのはこれじゃ」
そう言って持ってきた
「特殊な鉱石と特殊な金属で作った蛇腹剣と言うもの…伸ばして攻撃する事も可能チャクラを纏わせた攻撃もできる変幻自在での攻撃…頼まれた物はこれであっておるか?」
「あとあまり遺産を使わせるわけにはいかん…こっちで忍の道具一式は揃えた補充は自力で頼むぞ?」
「ありがとう」
「んじゃまた一時間後」
《練習場》
ドッカーン
「(成る程ね結構破壊力はあるけどリーチが長いから伸ばしてる間は背後に弱い…まてよNARUTOの世界に来る前神様の野郎に《忍術は五大性質変化+陰遁+陽遁を使えるようにした》あと《チャクラ量は大筒木一族が10としたら8.5にしといた》って…実際求道玉と六道仙術使えるじゃん神様の馬鹿やろー)」
しかも使えるってことは求道玉出来るんじゃ
ポン
求道玉(( * ॑ ॑*)ฅ ハーイ♡)
「(…出来ちゃった出てこいって思ったら出来ちゃった…戻れ)」
ポン
戻った…この蛇腹剣で伸ばして攻撃してる際に後ろに求道玉使って守ったら…最強チート主人公誕生やん私モブになりたいのにチャクラ量ってナルトとどっちが上なんだろうか…あ・んの門に行くか
「琥珀何してんだ?」
「蛇腹剣の試運転」
「強いのかその剣」
「…まぁ範囲は広いけど巻き添えを喰らいたくないなら私が刀を振る時視界内に入らないこと」
「んじゃあ出発ーっ!!」
「何はしゃいじゃってんのアンタ」
「だって俺ってば一度も里の外に出たことねぇーからよ」
「おい!本当にこんなガキで大丈夫なのかよぉ!」
おじさん心配しすぎ
「はは…上忍の私がついてますそれに琥珀もいるのでそう心配入りませんよ」
私もかよ!!
「(このじじいだきゃ〜ったく…ここは一発びしっと)こらじじい!あんまり忍者を舐めんじゃねぇーぜ!俺ってばすげーんだからなぁ!いずれ火影の名を語る超エリート忍者!…名をうずまきナルトという覚えとけ!!!」
「火影っていやー里一番の忍者だろお前みたいのがなれるとは思えんが」
「だーうっさい!!火影になるために俺ってばどんな努力もする覚悟だってーの!!俺が火影になったらおっさんだって俺のこと認めざるをえねぇーんだぞ!!」
「認めやしねぇーよガキ…火影になれたとしてもな」
「ぶっ殺す!!」
「だからやめろバカ」