異世界に転生した魔王は暴虐の魔王だった件   作:虚無神

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キャラ紹介

アノス・ヴォルディゴード(♀)

 

CV.:釘宮理恵

 

身長:164cm

 

体重:40kg

 

性格:生前と変わらず自信に満ち溢れており、物怖じせず堂々としており、出来ること出来ると断言したり出来ないことは出来ないとハッキリ言う、冷静沈着なところも変わっていない、傲慢っぽくも見えるが決して慢心はしない、変わったところで言えば、デレを上手く隠せないと言う点と本当に少しだけだが、ツンデレ要素がある。

 

容姿:生前がとてもカッコよく顔が整っていた事もあり、滅茶苦茶綺麗で可愛い、大人の魅力的なものを感じるが同時に幼さもあり、俗に言う絶世の美女・美少女とも見れる、そしてスタイルも細身で肌も色白で綺麗な艶肌で、毛も髪の毛とまつ毛と眉毛しか本当に生えておらず、本当に綺麗な肌をしている。

 

現時点の固有スキル:並列演算、ヴェノズドノア、破滅の魔眼、滅紫の魔眼、思考加速、獄炎殲滅砲、時間操作(レバイド)蘇生(インガル)などあり、現時点でもこれだけでは無く相当の数があり、キリが無い。

 

現時点の究極スキル:虚空之神、豊穣之王 、涅槃七歩征服(ギリエリアム・ナヴィエム)、虚空絶空虚、極獄界滅灰燼魔砲、掌魔滅尽十紫帯電界刃、掌魔灰燼紫滅雷火電界、混沌之神、全知全能之神

 

現時点だけでもこれ程の魔法やスキルを使え、この時点で原作の10倍は強い、現時点でね。

 

最終スペックでは本来の力を取り戻しており、もはや測定不能であり、まとめるならば、魔王学院の不適合者に出て来る全魔法を全て、原作より比較にならん程の力で使える、そして転スラ原作の究極スキルや固有スキルも全て最上位互換レベルで使用可能になる、そして身体的能力も、滅茶苦茶加減したデコピンだけでも他の惑星をいくつも貫通させ破壊する程、瞬きだけでも太陽を消滅させたりとかも可能、なのでこの時になると、自身の力を1京分の1以下迄弱体化させているがそれでも、最終的リムルの本気を魔法抜きの身体能力で本気出す程度で互角に戦いあしらう事が出来る程。

 

原作の1極倍以上は余裕で強い

 

存在値はもちろん測定不能であり、無限に限りなく近いと言われている。

 

現時点でもまだ本来の力の1京分の1以下であり、今の時点で、ギィとミリムより遥かに強く、この時点でも力をかなり押えている。

 

また力があまりにも規格外過ぎて、仲間を気にして本来は負けぬ戦いも負けてしまう場面も多く、自ら敵の罠にハマりあえて無抵抗なったりもする。

 

リムルがアノスに対する感情や思いは、本当に一目惚れしており、ずっとアノスの事出頭がいっぱいで、片時も離れようとは決してしない。、何故なら自分と同じようにアノスに恋している者が多いからだ。

 

ルミナスがアノスに対する感情や思いは、リムルと同じく一目惚れであり、一目惚れしてからは自分の領地を眷属達に任せアノスの元におり、リムル同様に片時も離れようとはしない。

 

ギィがアノスに対する感情や思いは、自身より遥かに強いアノスに興味があり、それは次第に好意へと変わり、アノスに惚れっていた。、惚れてからのアプローチは結構積極的である。

 

ミリムがアノスに対する感情や思いは、一目惚れであり、自身より遥かに強いと一目で見抜き、そして単純に心臓がドキドキしてしまった事から一目惚れであり、何気ないアピールでアノスに振り向かせようとしている。

 

ヴィオレがアノスにたいする感情や思いは、彼女も一目惚れであり、アノスが男だろうと女だろうと関係無く、惚れてしまったから好き、単純な理由であり、リムルとルミナス同様に片時も離れようとはしない。

 

 

リムル

 

原作の100京倍以上は強い

 

 

 

 

 

 

 

 

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